近未来的な外観と、美術館のような内装が際立つオランダの屋内マーケット「マルクトハル」。食に興味のある人、食べることが大好きな人にとってはたまらないフードパラダイスです。
宙に浮いたカフェがユニークなフードホール編に続いて今回は食欲を刺激する、屋台・フード編です。
近未来的な外観と、美術館のような内装が際立つオランダの屋内マーケット「マルクトハル」。食に興味のある人、食べることが大好きな人にとってはたまらないフードパラダイスです。
宙に浮いたカフェがユニークなフードホール編に続いて今回は食欲を刺激する、屋台・フード編です。
この秋、オランダ旅行に行ってきました。いつもはフランスからの話題を紹介していますが、オランダ紀行という形で、ちょっとユニークな観光名所や珍しいスポットを何度かに分けて紹介していきたいと思います。
さて、今回ご紹介するのは、アムステルダムに次ぐ、オランダ第2の都市ロッテルダムの新名所として2014年10月にオープンしたフードホール「マルクトハル(Markthal)」。オランダでもっとも大きい屋内マーケットで、世界中から観光客が訪れています。
オランダ在住の友人から「すごく楽しいところだから、ぜひ行ってみて!」と勧められたので、足を運んでみることにしました。
本日11月1日は、「紅茶の日」です。こんな日は美味しい紅茶でも入れて、ほっこり優雅なティータイムを楽しみたいものですよね♪
ところで……紅茶の国と聞いて真っ先に思い浮かぶのは、ティータイム文化のあるイギリスなのではないでしょうか。けれどティーはティーでも、ホットではなくアイスティーは、イギリスではなくアメリカ生まれらしいのです。
以前、ご当地寿司について調べていたところ、長崎県にちょっと気になる情報が……。それは「長崎県では鉄火巻きが白い」いうもの。
いやいや、マグロの赤身を使った鉄火巻きといったら、赤色なのが普通でしょう!
このネタ、気になる(寿司だけに)!! というわけで、本当なのかどうか、長崎県鮨商生活衛生同業組合に聞いてみることにしました。さて、真実やいかに……?
中国、河北省邯鄲市にある太行山脈。風光明媚な場所で観光スポットとしても知られているようですが、ここで撮影された動画が海外サイト「Mashable」などにも取り上げられ話題騒然となっています。
YouTubeにアップされている動画では、海抜1180mの断崖絶壁にあるガラスの橋を歩くおじさんの足元にバキバキとヒビが入る様子が映し出されています。
何これ、めちゃくちゃ恐ろしい!! 見てるだけで心臓止まっちゃいそうなんですけどーーー!!!!
北欧といえば、ほっこりかわいい雑貨や食器、インテリアなどが人気ですが、ワコールが展開する下着ブランド「une nana cool(ウンナナクール)」からは10月6日、北欧柄のブラジャーやインナーが登場しました!
北欧の女性アーティストとのコラボということで、北欧ガールも大満足のかわいさですっ。
芸術の秋ですねぇ。美術館や博物館は日本全国にあるので、秋の行楽シーズン中に足を運んでみたいと考えている方もいるのでは?
そんなときに参考になりそうなのが、「トリップアドバイザーの口コミで選ぶ 世界の人気博物館・美術館2017」です。
世界中の旅行者の口コミ評価をもとに、美術館および博物館をランキング化。日本国内、そして世界各国にある美術館と博物館の中で人気を集めたのは、どんな場所なのか。あなたも気になりますよね?
海外旅行するときに必ず問題として起こるのが、言葉の壁です。
でもログバー社が生み出した瞬間翻訳機「ili(イリー)」があれば、問題は即解決☆ なんと日本語の会話を、瞬時に英語や中国語に翻訳してくれるのです!
使い方は簡単。電源を入れ、中央にあるボタンを押しながら翻訳してほしい言葉を話し、ひと呼吸おいて指を離すと、自分が話した言葉を瞬時に翻訳してくれる仕組みになっています。
よく見慣れた景色でも、ひとたび視点を変えれば、違ったものに見えてくる。ランバラックさん(Rambalac)がYouTubeに投稿した『Walking in Shibuya at night』は、まさしくそんな作品です。
タイトルそのまま、渋谷の街を午後7時から撮影して歩いたというもので、45分という長尺ですが、あまり長さを感じさせません。むしろ、「もっともっと」とその先を観たくなるから不思議。
まるで1本の映画を観ているかのような感覚を覚えるのは、わたしたちが街を歩く時よりもカメラの視点が高く、余計なBGMが入っていないせいかもしれません。
静岡県沼津市「沼津市立少年自然の家」跡地に、日本初となる “宿泊できる公園” 「INN THE PARK(イン・ザ・パーク)」が誕生。2017年10月7日をオープン日とし、9月23日から公式サイトで予約受付を開始しています。
敷地面積9000平方メートルという広大な土地で展開されるのは、宿泊棟、朝夕の食事を提供してくれるカフェとサロン、そして天体観測などの体験型アクティビティ。
周辺住民から長らく親しまれてきた施設の跡地をリノベーションすることで、快適性とエンターテインメント性という “付加価値” をプラス。子供から大人まで幅広~く楽しめそうな施設なんです!
ハロウィンは仮装して街に出るのも楽しいですが、テーマパークでイベントを思いっきり満喫するのも楽しいもの。
ユニバーサル・スタジオ・ジャパンのオフィシャルホテル「ホテル ユニバーサル ポート」では、「ポートのHappy Halloween!」を11月5日まで開催するんだって!
レストランやバーラウンジでさまざまなハロウィンメニューが提供されるほか、ハロウィーン期間限定の宿泊プランや恐怖の謎解きホラールームも!! ホテル全体がハロウィン一色に染まります。
今回ご覧いただくのは、YouTubeユーザーのネイサン(Nathan Nannenga)さんが投稿した1本の動画です。
今年の夏ヨーロッパを訪れた際に撮影した動画をまとめたという作品『Europe is Impressive(ヨーロッパってスゴい)』は、わずか1分間しかありません。だけどその中に出てくる観光名所の数は、なんと50以上!
アメリカ・カリフォルニア州南部の都市、パームデザートにあるリゾートホテル「JWマリオット デザートスプリングス リゾート&スパ(JW Marriott Desert Springs)」に、ユニークなパッケージプランが登場しているようです。
パッケージプランの名前は、「ドーナツ ディスターブ(DoNut Disturb)」。ホテルのお部屋に必ずある「Do not Disturb カード(起こさないでください)」をもじったと思われるこちらのプランでは、利用者へのルームサービスとして重さ約4.5kg(10ポンド)の巨大なドーナツを持ってきてくれるというのですっ!
みなさんは、 “ハロウィンパーティー” と聞いてどんなイメージを抱くでしょうか。ここ数年だと、東京・渋谷や六本木あたりの喧騒を想像する人も、少なくないのでは?
「にぎやかすぎるのはちょっと苦手……」という方や「ウェイなノリはもう卒業した」という方にとって、ハロウィンパーティーに参加するということ自体、ひょっとするとハードルが高いかもしれません。
そんな方におススメなのが、2017年9月16日から10月31日まで和歌山県の南紀白浜温泉「ホテル川久」で開催されている、「The Kawakyu Halloween」。
いつかは行きたい世界遺産。連休があったりと秋の行楽シーズンが到来することですし、せっかくですから足を伸ばしてみるというのはいかがでしょう?
せっかく高いお金と時間をかけて行く旅行ですもの、行ってよかった! と思える世界遺産に行きたい……。そんな風に思っている人は、きっと少なくないはずです。
そこで参考にしたいのが、DeNAトラベルが10代から70代の男女1442名を対象に行った「世界遺産に関する調査」! 「おススメの世界遺産がある国」や「いつかは行きたい世界遺産」、さらには「プロポーズしたい世界遺産」といった具合に答えが気になる項目ばかりなので、さっそくチェックしてみることにいたしましょう♪
ニュージーランドに住むツイッターユーザー、ミシェル・クークさん(@Mich_Cooke)が2017年9月2日に投稿したのは、金魚鉢に入った金魚の写真です。
つぶやきによると、その写真はベルギーのホテルに滞在していたミシェルさんの友人が撮影したものだそう。そのホテルでは、宿泊者が夜に寂しくならないよう(?)金魚を貸し出してくれるというのです~!
毎月1のつく日(1日、11日、21日だけ)は「ステキなぼっちの日」。
かわいい楽しいちょっと変をテーマに、ステキな情報を乙女に送り続けているPouch編集部から生まれた、「ぼっちの限界を知りたい、ぼっちの可能性を広げたい、ぼっちでも楽しく過ごしたい!!」というこの企画では、いろんなところにひとりで行き、ひとりで楽しめるか赤裸々に紹介し、ひとりの可能性を広げていきます。
9月1日は編集者・御花畑マリコの「ひとりでナイトプールに行っても楽しめるのか本気調査」でした。
私はライブでもイベントでも、ほとんどのものはひとりで平気に見に行けるほう。でも、さすがに厳しいと思う場所もあります。それは遊園地。もう10年近く行っていません。もしひとりで行ってみたら……やっぱり寂しくなっちゃうんでしょうか?
旅行の際に起こりがちなロストバゲージ。仕分けによるミスはどうしようもありませんが、誰かが間違えて自分のスーツケースを持っていってしまう……なんて事態はできるだけ避けたいですよね。
そんな皆さんに今回ご紹介するのが、海外通販サイト「FIREBOX」で販売中の「Head Case(ヘッドケース)」。装着するとキャリーケースいっぱいに自分の顔が広がるというケースカバーなんです。
これなら見間違える人なんて、ぜったいいなそう!
人気のテーマパークや飲食店の大行列。楽しいことやおいしいものが待っている! と思えば、多少の待ち時間だって許せるけれども、「これはどうなの?」っていう待ち時間もありますよね。
今回は、日本最大級のQ&Aサイト「教えて! goo」から、「皆さんが待ちたくない『待ち時間』と言ったら何ですか?」についてのQ&Aをご紹介します。
JR西日本が30周年を記念して発売した1日乗り放題切符が、とんっっっでもなくお得なんです。
北は新潟県「上越妙高」から、南は福岡県「博多南」まで、どこまで乗っても何度乗っても、大人はたったの1万円。子ども料金なんて1000円ぽっきり(子供のみの購入・利用は不可)。
この金額で、JR西日本の電車が1日中乗り放題だというのだから、旅行好きならたまりません~っ! 今すぐお出かけしたくなっちゃいます。