みなさんは、競馬場へ行ったことがありますか? 「馬券の買い方がわからないし、あんまりきれいじゃなさそうだし、何だか怖い……」そんなふうに思っている方は多いと思います。
でも実は競馬場って、のんべえ女子におすすめしたい絶好の「女子酒場」スポットなんですよ! 競馬がわからなくても問題なし! 競馬はド素人のマリアンヌも、さっそく“競馬場飲み”を体験してきました。
みなさんは、競馬場へ行ったことがありますか? 「馬券の買い方がわからないし、あんまりきれいじゃなさそうだし、何だか怖い……」そんなふうに思っている方は多いと思います。
でも実は競馬場って、のんべえ女子におすすめしたい絶好の「女子酒場」スポットなんですよ! 競馬がわからなくても問題なし! 競馬はド素人のマリアンヌも、さっそく“競馬場飲み”を体験してきました。
オーストラリアでは、全国民の60%を超える人びとがペットを飼っているんだそうです。日本だと30%前後なので、その多さがわかると思います。
中でも圧倒的に1番人気なのは、イヌ。街を歩いているとかなり多くのワンコとすれ違います。ご多聞にもれず、私が現在お世話になっている家の大家さんも犬を飼っています。ご近所のお年寄りも犬を飼っています。みなさん足が悪かったり、多忙だったりするので、私が代わりにわんこたちを散歩に連れて行っています。
わんこたちと散歩をしていると、ここオーストラリアでは、街のいたるところにわんこのための、そして飼い主のための、とっても便利なものを見つけることができます。それは、「犬用のフン袋」!
10月8日から9日にかけてオールナイトで開催されるイベント「夜空と交差する森の映画祭2016」。秋の夜長、森の中で映画を観ながら夢うつつな時間を過ごせるという日本初の野外映画フェスです。
場所は山梨県にある白州・尾白の森名水公園「べるが」。テーマ別の4つのステージで短編から長編、邦画から洋画までかなりの数が上映されるとあり、映画ファンには至福の一夜を過ごせそう!
ただいま、めちゃめちゃキュートな「ポケバーガー」が話題になっています。
ポケットモンスターに登場するポケモンたちをモチーフにしたハンバーガーなのだけれど、ホントにかわええええええ!!!
夏休みも終わって、旅行ラッシュもひとまず落ち着いた雰囲気。しかし9月にはシルバーウィークが待っていることですし、その後には年末年始のお休みが控えてる!
そこで今回はみなさまに、旅行前に覚えておきたいパッキング術をご紹介しちゃいます。レクチャーしてくれるのは、映画『007 ダイ・アナザー・デイ』にも出演した女優でもあり冒険家でもあるレイチェル・グラント(Rachel Grant)さん。
日常的に旅をしているグラントさんの技がたくさん詰まった動画はYouTubeで観ることができますよ。
岡山県倉敷市児島。ここは国産ジーンズの発祥地で、その品質と技術の高さから「デニムの聖地」と呼ばれているのをご存知ですか?
そんな児島の駅は、ジーンズの街であることを前面に押し出し、駅も街もジーンズモチーフがいっぱいなんです。
2015年、長崎県のハウステンボス内にオープンした「変なホテル」。その2号棟が2017年3月下旬、千葉県浦安市にオープンすることに!
「変なホテル」ってすごい名前だけれど、いったい何がどう変なのかというと……このホテル、フロントやクロークといったメインスタッフはロボットなんです。
動画を見ると、たしかにフロントにはユーモラスな動きをするロボット恐竜がいるーーっ!! 普通のホテルから考えれば確実に「変」だけど、これはこれでちょっと面白そうな気も……。
メキシコ・ユカタン半島、ラス・コロラダス(Las Coloradas)。かつては塩産業として栄えていたという小さな村に、いま世界各国から旅行者が訪れているそうなのですが……。いったいなぜ、人気を集めているのでしょうか?
観光客の目当ては、ピンク色に輝く塩湖。現実に存在するとはとても思えない、夢のような光景をとらえた写真が、インスタグラムにたくさんアップされています。
お盆休みで帰省した、あるいは旅行したという方、道中は快適でしたか? 新幹線や飛行機での移動で、よく眠ることができたでしょうか。
乗り物での移動中にウトウトするのは至福の時でもありますが、コックリコックリ前後左右に頭が動いて、首や背中が痛くなったり、頭までも痛くなったり。こういった事態を防ごうと製品化が進められている枕が、今回の「NodPod」です。
旅行に行くと食べたくなるのがご当地ソフトクリーム。その土地ならではの味わいなだけに、道の駅やサービスエリアなんかで見かけるとついつい買っちゃうんですよねぇ。
でも……このご当地ソフトは口にするにはそうとう勇気がいるかも。
新潟県南魚沼市にある「雪国観光センター 魚野の里」に登場したのは「あぜ道ソフトクリーム」(350円)。こちら、よもぎソフトクリームに新潟の郷土料理である「いなごの甘露煮」5匹がトッピングされてるの!! ……ちょっと待って。なぜソフトクリームにいなごを乗せちゃったーーーーっ!?
ハリー・ポッターの世界に入り込めるテーマパークといえば、ユニバーサル・スタジオ・ジャパン! アトラクションやグッズなどいろいろと楽しげですが、気になる期間限定イベントが開催されるようです。
ハリポタエリアのホグズミード村に、あの闇の魔法使いデス・イーターが降臨するとかで……うわあああああ、なんだか怖そうだけど夢中になりそう!!!
まだまだ暑い日が続きますね~! こんなときにおいしく感じるのがアイスクリームやシャーベット。皆さん、どのぐらい食べてますか?
今回紹介するのは、「アイスクリーム・シャーベット都道府県別総支出額ランキング」。日本でいちばんアイスやシャーベットを食べるのはどの県民? いったい一年で何個ぐらい食べるの?
統計データをもとにさっそく見ていくことにしましょう!
長時間になりがちな、旅行・帰省シーズンの車移動。助手席に座っているとだんだんウトウトしてきて、やがて「ZZZ……」となっちゃう人が多いのでは? この助手席での睡眠をめぐって、ネットでは賛否両論あるようです。
今回は日本最大級のQ&Aサイト「教えて! goo」から「車の助手席で眠ったら、運転手に失礼だと思う?」についてのQ&Aをご紹介します。
現在お盆休み真っただ中、飛行機に乗って旅行に出かけているという方も少なくないことでしょう。
そんな楽しい休暇に、とんでもないトラブルが起こっているという情報が入ってきました。NHKによると、本日2016年8月12日(金)の朝、羽田空港第2ターミナル出発の各方面行きANA機が預けた荷物を載せられないまま飛び立ち、ロストバゲージが多発しているというのです。
本日8月11日は、山の日。今年から新たな国民の祝日になったわけですが、なんでも国民の祝日の新設は、1996年の「海の日」以来、実に20年ぶり(!)なんですって。
山の日ということで、これを機に「登山に挑戦!」なーんて方も一気に増える予感。だけど初心者だと、どんな服装がいいのか全く見当がつかない。そんな服装選びに参考になりそうな情報が、ユニクロのPRチームから届きました。 “実はユニクロでそろう” レベル別登山アイテム、早速まいりましょう〜〜。
お盆が間近にせまり、待望の夏休みシーズンが、とうとうやってまいりましたよぉ! 夏休みといえば、旅行。今年はいつもと異なる気分を味わうべく、家族や友人と一緒に、竪穴式住居や横穴式住居に宿泊してみるというプランはいかがでしょう? 8月、9月もまだ空いているようですよ!
日本から飛行機で1時間程度と、日帰りでも遊びに行けるおとなりの国、韓国。韓国に行ったら、絶対に寄ってほしいのがスターバックスです。
「海外に行ってまでスタバ?」なんて思うなかれ。実は、韓国のスタバでは、韓国限定のプリンを販売中なんです。「ムースみたいで濃厚!」、「カップが可愛い!」と、発売直後は売り切れ続出になったほど大人気。
その限定プリンに、定番のミルク味とチョコ味に加えて、新しく「レッドメロン」味が登場したんですよ! ベトナム旅行のトランジットで韓国に入国した私が、さっそく味見してまいりました。
2015年、初開催ながら6万人もの来場者数を記録した目黒雅叙園の人気イベント「和のあかり」展。2016年の今年は昨年よりもさらにスケールアップ!
現在、園内にある東京都の指定有形文化財「百段階段」で、「和のあかり × 百段階段展 2016」が開催されています。
今年は「祭り」「アート」「職人」「伝統芸能」の4つのジャンルを中心に、日本ならではの “和のあかり” と “色彩” を表現。優雅で幻想的なアートイルミネーションを楽しめるほか、妖怪100体が潜むお化け屋敷や「目黒の湯」という銭湯まで登場しちゃうとか……!?
先日、苗場スキー場で行われたフジロックフェスティバル。ここでいただくごはんが美味しいことは、参加するフジロッカーにとっては有名な話。そこらのレストランで食べるよりもはるかに美味しいんだもの、胃袋のキャパがぜーんぜん足りなくて困っちゃう!
今年も数多くのお店が出店しておりまして、和食にフレンチ、エスニック、さらには自分で焼いて楽しめるバーベキューなど、ジャンルもメニューもさまざまでした。
今回は、記者(私)が選んだフェスごはん「フジ飯ベスト5」を紹介しちゃいます。毎年参加しているお店もあるので、来年の参考になるように♪
つい先日、呑んべえの聖地・立石デビューを果たしたアラサー女子のマリアンヌです!
この歳になると、学生時代さんざんお世話になった「○笑」や「○木屋」などのチェーンに行く機会も減り……女子はだいたいカクテルやワイン片手に鎌倉野菜やアヒージョを食べられる、小洒落た一軒屋レストランやおしゃれダイニングバーに集うようになります。
そんな中、「とにかく私はお酒が飲めればいい」「おしゃれなところはむずがゆい」という私のような、呑んべえアラサー女子が行き着くところ。それが、夜な夜なおじさまたちの集う、昭和ムードを色濃く残す “飲み屋街” ! 東京だと新宿「ゴールデン街」「思い出横町」渋谷「のんべい横町」吉祥寺「ハーモニカ横町」などが有名どころ。
独特の雰囲気に、「行ってみたいけど、なんか怖い」と感じる人も多いと思います。でも、これさえ知っておけば、怖くない! アラサー女子が飲み屋街デビューするために最初に知っておきたい、アラサー女子(マリアンヌ)が考える5つの掟を紹介しちゃいます。