オフィス仕事というのはチームワークのようなもの。ちゃっかり要領よく動き回る人がいるいっぽうで、なぜかいつもいつもいーーつーーもーー損な役回りを引き受けてしまう人も……。
ものまねタレントの丸山 礼(まるやまれい)さんがツイッターで披露しているのは、「#同僚のミスを全てカバーしてきた上に損得の損を選びがちだけど絶対に幸せになってほしい会社の先輩 」という動画。きっと皆さんの身の回りにひとりはいるであろうこんな女性に、ついつい「いるいるいるーーーwww」との声が出てしまうことでしょう!
オフィス仕事というのはチームワークのようなもの。ちゃっかり要領よく動き回る人がいるいっぽうで、なぜかいつもいつもいーーつーーもーー損な役回りを引き受けてしまう人も……。
ものまねタレントの丸山 礼(まるやまれい)さんがツイッターで披露しているのは、「#同僚のミスを全てカバーしてきた上に損得の損を選びがちだけど絶対に幸せになってほしい会社の先輩 」という動画。きっと皆さんの身の回りにひとりはいるであろうこんな女性に、ついつい「いるいるいるーーーwww」との声が出てしまうことでしょう!
「計算する女の子 期待してる男の子」
「ときめいてる女の子 気にしないふり男の子」
こちらはおなじみ、Perfumeのヒット曲『チョコレイト・ディスコ』の冒頭の歌詞です。
学生時代のバレンタインデーといえば、学校中の生徒がまさしくこの歌詞のとおりだったような気がします。特にソワソワする男子の姿は、子供ながらに可愛く思えたもの。さりげな~く机の中や下駄箱をチェックする子、1人や2人じゃなかったもんなぁ(笑)。
現在、夫婦ふたりでではなく、お互いの両親の力も借りて子育てをしている人は多いことと思います。そこで生まれやすいのが、子育てに関する世代間でのギャップ。
ベビー&子ども服ブランドでおなじみの「ミキハウス」がおこなった「親・祖父母世代の子育て今昔ギャップ調査」によると、祖父母との子育ての考え方の違いを感じている人は45%にのぼるという結果が出たそう。
以前Pouchでもさいたま市が作成した「祖父母手帳」なるものを紹介しましたが、医学や生理学の研究が進んだ現代の子育て法は、親世代の常識とは違うこともしばしば。世のパパやママたちはどのようなことで祖父母世代とのギャップを感じているんでしょうか?
「そういう慣習だからやっている」ということ、世の中にはたくさんありますよね。考えてみれば義理チョコもそのひとつ。
そこに一石を投じるかのようなひとことが投げかけられ、早くも話題となっています。それは本日2018年2月1日の日本経済新聞に掲載されたゴディバジャパンの新聞広告。
「日本は義理チョコをやめよう。」という言葉は、チョコレート会社のコピーとしては異例かも。けれどそこに続く代表取締役社長ジェローム・シュシャン氏のメッセージには、きっと読んだ人の多くが共感するかもしれません。
今年もそろそろ準備を始めている人も多いと思われる「確定申告」。フリーランスで活動している人や同人クリエイターたちが会うと話題にするのは、この時期の風物詩ともいえます。
けれど、税理士を雇わず自分で確定申告をする人たちの中には、書類の作成方法がわからなかったり、税金を多くとられる申告をしているのではないかという心配したりする人も多いのではないでしょうか。……というか、かくいう私がまさにそうなんですが!
そんな人たちの強い味方となってくれる本が、先日発売された『同人作家のための確定申告ガイドブック 2018』(KADOKAWA 1600円+税)です。
ここは「社畜あるある」を美術品にして展示する、『社畜ミュージアム』。
ずらりと並んでいる彫刻や絵画に描かれているのは、「長時間労働」や「サービス残業」などが当たり前になっている、いわゆる “ブラック企業” でチラホラ見受けられる光景ばかりです。
終わらない仕事に絶望して、宙を仰いだまま石化してしまった『お手上げスライダー』。深夜にクライアントからの電話が鳴りやまず、絶叫する社員を模した『戦慄のミッドナイトコール』に、前任者の引き継ぎで新人がいきなり謝罪に行かされる「はじめまして、ごめんなさい」……。
は~~~~~、どれもこれも、視界に入るだけで辛くなってくる作品ばかりだってばよおおお!!!!!
最近増えているおしゃれコインランドリー。以前Pouchでは東京・森下にある「喫茶コインランドリー」をご紹介しましたが、1月19日に東京・三鷹にオープンしたのはカフェ付きランドリーサービス店「BALUKO LAUNDRY PLACE三鷹」です。
店内にはカフェスペースが併設され、コーヒーだけでなくホットドッグやマフィンの提供も。洗濯しながらモーニング、ランチ、ディナーを楽しめちゃうんです!
母親になり、赤ちゃんを連れて外出すると、いろいろな人に声をかけられたりします。中でもとくに多いのが、おばちゃん。ベビーカーで道を歩いているとき、電車やバスを待っているとき、デパートやスーパーで買い物しているときなど、初対面のおばちゃんから気安く話しかけられることもしばしば。
そしてその内容というのが、デリカシーのない、こちらの神経を逆なでするようなものもけっこう多かったり……。
そんな「あるある」をビンゴにしたのが、きのきの(@kinokino_twins)さん。ツイッターに公開された「外で出会うクソババアビンゴ」と「よきおばさまビンゴ」が世のママたちの共感を呼んでおり、話題となっています。
1月22日、関東地方でも広い範囲で雪が降り始め、大雪の恐れが出てきました。仕事やプライベートでの予定や交通機関の乱れなどを考えると気が滅入ってしまう皆さんも多いかと思いますが、こんなときだからこそ今後の降雪研究のためのプロジェクトに協力してみるのはいかがでしょうか?
気象庁気象研究所が呼びかけているのは、「関東甲信における雪結晶の画像情報提供のお願い」。名前を「関東雪結晶 プロジェクト」と言うそう。
スマホで雪の結晶を撮影して、画像をメールで送信するかツイッターで投稿すると、その情報が首都圏の降雪現象の実態を解明するために使われるんですって! スマホで雪の結晶が撮影できること自体知らなかったよ~!!
複数のケーブルに充電器、名刺、ペンやメモ……。カバンの中で散らかりがちな小物をキレイにまとめて収納できるレザーポーチ、それがレザーブランド「ORANGE」が手がけた「THE POD(ザ ポッド)」です。
特に外で仕事をする機会の多い人にとっては大助かりなこのポーチは、クラウドファンディングサイト「Makuake」でなんと目標額の700%の支援を達成。
一般販売は2018年4月以降を予定。「Makuake」では先行販売が行われておりまして、2018年2月27日まで申し込むことができます。
今や子どものなりたい職業ランキングにも入るという「YouTuber(ユーチューバー)」。動画の再生数により多くの広告収入を得ている人のことをいいますが、その中にはまだ小さな子どももいるというから驚きです。
今回ご紹介するRyan(ライアン)君は、6歳にして年間1100万ドルを稼いだという世界でも指折りのユーチューバー。1100万ドルといえば日本円で12億円以上……これ、ぜったい私の生涯賃金より高いと思うんですけど……!!
1年の始まりって、何か大きな目標を立てたくなるものですよね。「キャリアアップのために、今年は何か資格を取りたい!」と考えている人もいるのではないでしょうか。
資格を取りたいけど、どんな資格を取ろうか決めかねている……。そんな人にとって参考になりそうなのが、ユーキャンが2018年1月1日に発表した、「ユーキャンサイト人気講座 年間ランキング」です。
2017年1月から11月までのあいだ資料請求された数に基づいたこちらのランキング。栄えある1位に輝いたのは……さて、何だと思います?
お正月のお楽しみといえば「お年玉」。子どものころは無邪気にもらっていたけれど、気がついたらもういい年。一体いくつまでもらっていいのかしら……と思ったこと、ありませんか。
今回は、日本最大級のQ&Aサイト「教えて! goo」から、「お年玉って何歳で卒業するのが普通なのでしょうか?」についてのQ&Aをご紹介します。
大掃除の季節。きれいになるのは気持ちいいけれど、たまに恐怖を感じるものに出会うこと、ありませんか。ホコリや髪の毛はよくあるけれど、背筋がゾクッとするような怖~いものを見てしまった人も、多いようなんです。
今回は、日本最大級のQ&Aサイト「教えて! goo」から、「大掃除で出てきた、プチ恐怖……」についてのQ&Aをご紹介します。
人気テレビ番組『マツコの知らない世界』でも特集され、にわかに注目を集めている“フォントの世界”。2017年11月28日にコンピュータ・ソフトウェア会社のアドビから新作フォント「貂明朝(てんみんちょう)」が登場したのですが、早くもこれが可愛いと話題になっています。
明朝体をベースにしているこの書体。鳥獣戯画などに描かれたイタチ科の小動物「貂(てん)」の姿にもインスパイアされているんだそう。実はフォントの中には貂の姿をしたグリフ(絵文字)も隠されているんですって!
ほぼ昼寝しているだけでよかったり、菅田将暉さんの犬(!?)になれたりと、思わず挑戦してみたくなるアルバイト「an超バイト」シリーズ。またまた新企画が登場したようで、「最後のジェダイ」ならぬ “バイトのジェダイ” を募集中だよ!
バイトとはいえジェダイ……どうしようフォースもないし、ライトセーバーを使ったこともないよぉ~! と、ガッカリするのはまだ早い。フォースの有無もライトセーバーの経験も不問とのことなので、誰でも安心して応募できるのです。
毎日のこととはいえ、けっこうツライものがあるラッシュ時の通勤電車。都市部ではホントにもう超満員で、息をするだけで精一杯になることもあります。そんな状態だから余計になのかもしれませんが、イライラする場面に出くわすこともしばしば……。
BIGLOBEモバイルは、スマホを所有する全国の20~50代の社会人800名(男女400名ずつ、各年代100名ずつ)を対象に「通勤に関する意識調査」を実施。「通勤電車でイライラすること」ランキングが発表されたよ!
女性の社会進出が進む昨今。昔は専業主婦が当たり前の時代もありましたが、現在では家庭における夫婦の役割分担もずいぶんと変化してきたことと思います。
このたび公表されたのは、2017年の夫婦の家事分担状況を調べたアンケート結果。それによると、共働きの夫婦で「妻がほとんどの家事を担っている」家庭は30%なのだとか!
「ちょっと男子~、もっと家事に協力してよ~!」なーんて思っちゃいますが、実際のところはどうなんでしょうか? Pouch 編集部周りにいる共働き夫婦にも聞いてみました。
現在、8歳の娘と4歳の息子、ふたりの子どもがいる私。つまり母親になっておよそ8年が経つわけなのですが、いまだに「ママだってキラキラしたい!」的なコンセプトについていけない自分がいます。
あれは何年前でしょうか。「私たち、主婦で、ママで、女です!」とのキャッチコピーとともに、いわゆる雑誌『VERY』的な奥様たちが自信満々に微笑む車のCMを見て戦慄した覚えがあります。
私、主婦でママで女だけど、こうした人たちのグループに絶対入っていけない、と……。
8年この調子なら、もはやキラキラ系ママにはなれないかもしれない。っていうか、もうあきらめるか。ということで、今回は「キラキラできない系ママの子育てあるある23」をお送りしたいと思います。
日常生活でもビジネスシーンでも、ないと不便なのがシヤチハタのネーム印です。宅配便を受け取るときや仕事でのサイン代わりに大活躍してくれますヨネ!
黒いシンプルなケースのものを使っているオトメも多いかもなのだけれど、次に買うならこちらのニューカマーがいいかも。ラインストーンやホログラムが輝く、おしゃれでキュートなシヤチハタのネーム印だよ!