ブラジルでは、野生動物をペットとして飼うことは、法律で禁止されています。
しかし、同国の漁村に暮らす元レンガ職人、71歳のジョアン ・ペレイラ ・デ ・スザ(Joao Pereira de Souza)さんは、2011年以来、不定期に野生のマゼランペンギンと暮らしているのです。……って、一体どういうこと!?
ブラジルでは、野生動物をペットとして飼うことは、法律で禁止されています。
しかし、同国の漁村に暮らす元レンガ職人、71歳のジョアン ・ペレイラ ・デ ・スザ(Joao Pereira de Souza)さんは、2011年以来、不定期に野生のマゼランペンギンと暮らしているのです。……って、一体どういうこと!?
ただいま、ブルボンの「オリジナルアソート」という商品がTwitter上で話題になっています。ブルボンのヒーロー級のお菓子が大集合していて、まるでアメリカが生んだヒーロー集団・アベンジャーズみたいだというのです。
Twitterユーザーからは、「想像以上にアベンジャーズ」や「納得のラインアップ」などの声があがっています。
白い体に、黒い服を着ているかのような模様がキュート。ワンコのジェイク(Jake)は、米サウスカロライナ州ハナハンにある消防署の公式マスコット犬です。
ジェイクは自分専用のバッジも持っていて、学校で子供たちに防火について講演する際には、必ず参加。今は「放火発見犬」としての訓練も受けているんですって。
これから4月にかけて、謝恩会に卒業式、入学式シーズン。どんなヘアアレンジをしていこうかお悩み中の方も多いはず。
今回、そんな皆さんにぜひご紹介したいのが、インスタグラムアカウント「georgiykot」という海外ヘアスタイリスト。なんとこの彼、帽子やバラをモチーフにした、華やかで芸術的なヘアスタイルを作り出しちゃうの!
この超絶技巧、皆さんも覚えて真似しちゃうしかないでしょう!!
今年のホワイトデー、みなさんはどんなプレゼントをもらいましたか? マシュマロやクッキーなんかのスイーツ? ネックレスなんかのアクセサリー? まあ、何にせよ、大好きな人からもらったらうれしいですヨネ♪
東京ディズニーリゾートでも、とってもハピネスなサプライズがあったようです。ミッキーマウスがミニーマウスにホワイトデーのプレゼントを贈ったのですが……。
ビリヤード場にやって来たのは、4人のセクシー美女たち。彼女たちの美貌、そしてビリヤードの腕前は相当なもので、店員は思わず目を奪われてしまいます。
本日みなさまにご紹介するのは、コスメブランド「LoveLiner(ラブ・ライナー)」シリーズのカラーコレクション数量限定発売を記念した、Webプロモーション動画。
3月15日(火)に公開されたばかりの同作のコンセプトは、「自在に描けるアイライナー」。この後やってくる驚きの展開に、我々視聴者は度肝を抜かれることになるわけなのですが……それはもうちょっとしてからの、お・た・の・し・み、ですよ!
秀逸な自治体PR動画が全国各地から続々生まれている昨今は、言うなれば、 “自治体PR動画戦国時代” 。その中でも本日ご覧いただくPR動画は、特に注目すべき作品、かも!
水郷の街として知られる福岡県柳川市観光課と柳川フィルムコミッションが制作、2016年2月8日に公開したのは、PRダンスムービー『SAGEMON GIRLS』。
自治体PR動画史上最多、1000人超(!)の出演者による同作は、日本古来の魅力と現代ニッポンの象徴「kawaii」がドッキングした、外国人観光客を意識したとってもポップな作品。観終わった後に不思議な感動に包まれる、見応え満点の作品に仕上がっているの!
イヤホンで音楽を聴くことをもっと楽しく、もっと新しいスタイルで。このたび登場したのは、そんなワクワクするような音楽体験を提供してくれるグッズ。その名も「Song Wig」。
なんとこちら、無数のイヤホンでできているという驚きのウィッグ! 髪の毛の先にあるイヤホンから音楽を聴ける作りになっていて、たくさんの人たちとフィジカルに、ファッショナブルに音楽をシェアできちゃうんです!!
2011年1月から始まり、今なお続いているシリア騒乱。460万人にもおよぶシリアの人々が難民となり、数百万人の子供たちが、夢を見ることさえできずに暮らしています。
普通の子供たちのように、夢見る時間を持ってほしい。
この思いのもと立ちあがったのが、シリア難民の援助そして教育に携わるNGO「MALAAK」、社会問題をポップ&シニカルに表現するアーティストSaint Hoaxさん、そしてデザインおよびフォトグラフィーを中心とするクリエイティブスタジオ「PLASTIK STUDIOS」です。
仮にあなたが、ファーストフード店のドライブスルーで働く店員だとしましょう。その店に突然、車に乗ったロボットが買い物に来たら。さて一体、どんな反応をするかしら?
いたずらが大好き、「Magic of Rahat」という名前で数多くのドッキリを仕掛けるラハット(Rahat)さんがYouTubeに投稿したのは、まさにこの状況を再現したもの。
愛嬌のあるルックスが大人気のお笑いコンビといえば「おかずクラブ」です。今やテレビで見ない日はないぐらい、超売れっ子の芸人さんですヨネ!
そんな「おかずクラブ」のマネージャーが美人すぎるとTwitter上で話題になっています。ゆいPさんもオカリナさんも愛くるしいルックスだけれど……マネージャーは美人なの!?
「キモい」という言葉は生理的に無理なことを意味しますが、どうやら「魅惑的」とも紙一重なようです。
去年2015年にネットが騒然となった「ゴキブリ展」では1万人、毒を持つ生物を大集結させた展覧会『毒毒毒毒毒毒毒毒毒展(もうどく展)』には5万人の来場者があったそうで、「キモさ」には人を惹きつけてしまう力があるみたい。
「ゴキブリ展」を監修した周南市徳山動物園のもと、今年は2016年4月8日(金)より「キモい」をキーワードにゾクゾクするような生き物が大集合しちゃう「キモい展」が開催されます。場所は、名古屋パルコ西館8階パルコギャラリー。
何でそんな色なの? 何でそんな形なの?「ふしぎ生き物」をさまざまな視点から紹介する展覧会になるようです。
今や人気爆発中、オリジナルグッズも続々登場しているアニメ『おそ松さん』のハンドクリームが、2016年5月下旬、「famima.com」において限定販売されるんだって!
松野家の6つ子がそれぞれデザインされたチューブの中に入っているのは、「松茶(抹茶)」の香りのハンドクリーム。これに加えて「COZYWAVE」オリジナルブランドROMANTICAコラボの「デザイン缶ミラー」が付いてくるというのだから、嬉しいっ♪
立ち食いそばでおそばのトッピングを選ぶ瞬間ってワクワクしますよね。月見もいいし、かき揚げもいいし、わかめもいいし……。
そんなワクワク感を戸惑いに変えてくれちゃいそうな衝撃のメニューが、このたび箱根そばから登場します。その名も「明太チーズフランス天そば」!
そう、そばの上に乗っているのは……明太チーズフランス天!! 何それ、おいしいの? アリなの!?
今年、発売40周年を迎えるひとくちアイス「ピノ」。おいしいだけでなく、ピックを使って手を汚さずに食べられる手軽さも魅力。ロングセラー商品として親しまれているのも納得ですね。
そんな「ピノ」のラインナップに、3月28日より期間限定で「ピノ 旨味抹茶」が加わることに!
宇治玉露入りの宇治抹茶アイスが使われていて、抹茶の凝縮された旨味と香りが楽しめるんですって!! やだ、想像しただけでおいしそう……♪
アーティストのNynke Kosterさんがオランダにあるアトリエで作り続けているのは、柱をモチーフにしたスツール『Elements of time』。
趣きのあるスツールの数々の表面はすべてゴム製で、フレームのみが木製。春の訪れを感じさせるかのような淡いパステルカラーが綺麗!
春がすぐそこまで来ているとはいえ、寒の戻りで、まだまだ外は冷える! こんな日は家に引きこもって、キュートなクッキー作りに挑戦してみるというのはいかがでしょうか。
参考にするのは、ユーザー「Sweet The MI」によってYouTubeに投稿されていたレシピ動画。人気キャラクター「リラックマ」、さらにはその仲間「かものはしかも。」のクッキーを作るようですが……気になるのは、動画のタイトルにある「コップのリラックマ」という記載。
そうなんです、「Sweet The MI」が提案するのは、「コップのフチ子」さながら、コップのフチにちょこんとひっかけることができる特別仕様のクッキー! いったいどんな工夫を施せば、 “コップのフチのリラックマ” が完成するのか。その全貌を、それではさっそく見ていくことにいたしましょう。
3月10日に発売されたアニメ雑誌『アニメージュ』4月号(徳間書店)がバカ売れしているようです。大人気アニメ「おそ松さん」を大特集していて、付録はめちゃかわいい「おそ松さん」トランプ!
そりゃあファンなら買うしかないでしょ! と、いうワケで、場所によっては売り切れも発生しているもよう。無事に同誌を購入できたTwitterユーザーからは「おそ松さんトランプかわいい!」や「もう1冊欲しい!」などの声があがっています。
社会人になってまだ日が浅い、20代のみなさん。あるいは、もうじき新社会人になるというみなさん。
もしもあなたが「このままでいいのか」「今、なにをすべきなのか」といった具合に、日々モヤモヤ悩んでいるというのであれば、本日ご紹介する「お仕事に関する調査」結果が役に立つかも?
人材会社iDAが、30代から40代の女性300名を対象にして、インターネットリサーチを実施。彼女たちに社会人として1年目、25歳頃だった当時を振り返ってもらい、いろいろと話を聞いてみました。