今晩は、お姫さま。毎年この季節が来ると憂鬱になる人も多いよね……そう、花粉が飛び、舞い踊る季節だからだよ!! 姫君はこんなことに悩まされてはいないのかな?
姫君が無事なら僕はどうなったって良いんだ、ただ……もしもう花粉に怯える日々なのだとしたら……愛しい姫君を少しでも花粉の魔の手から守ってあげたいよ……。
今晩は、お姫さま。毎年この季節が来ると憂鬱になる人も多いよね……そう、花粉が飛び、舞い踊る季節だからだよ!! 姫君はこんなことに悩まされてはいないのかな?
姫君が無事なら僕はどうなったって良いんだ、ただ……もしもう花粉に怯える日々なのだとしたら……愛しい姫君を少しでも花粉の魔の手から守ってあげたいよ……。
『ハリー・ポッター』で、ホグワーツ魔法魔術学校の3年生以上の魔法使いの子供たち行くことを許可される魔法の街ホグズミード。その街にあるパブ、「三本の箒」ではバタービールという、体が芯から温まる、泡立った熱い飲み物が飲めます。『ハリー・ポッター』の登場人物たちは、バタービールが大好き!
あれ、飲んでみたいなあと思いながら調べてみたら……、どうやら「バタービール」って作者J・K・ローリングさんの創作した飲み物みたい。でも、温かくておいしい飲み物なら、寒い時期に飲んでみたい! ということで、レシピを再現してみましたよ!
バラの香りを嗅ぐと、どうしてあんなにも、幸せな気分になれるのでしょうか。しかも姿かたちも美しい、だなんて。女子力アップに効果的、とはよく聞くけれど、たしかにそれ、体感としてわかるような気がする!
そんなバラ好き乙女たちにぜひ知っていただきたいのが、日本初のバラに特化したバラ専門サイト、『New Roses(ニューローズ)』!
「バラのある素敵な生活」をテーマに、『産経デジタル』社によって立ちあげられた同サイトには、バラに関するありとあらゆる情報がたっくさん盛りこまれているの。
Hello! Erinaです! 日本の春はもうすぐそこですね! こちらバンクーバーも、温かくなってきました。
日本の四季のように、同じ土地にいながら季節の移り変わりを4回も楽しめてしまうのがバンクーバーの魅力。季節が変わる度にガラリと表情を変える町並みはあまりにも美しく、観光客に「いつかここに住みたい」と言わしめるほどなんです。
そんなバンクーバーで過ごす私の周りには、本当にたくさんの「美」が存在します。牛乳を買うためにちょっと出かけた道中で、ヨガに向かう道中で、カフェに向かう道中で……日々のふとした瞬間に見せてくれる美しい景色は、ここに住む人の癒しとなっています。
そんな癒しを少しでもおすそ分けしたいから。毎日忙しいアナタに癒されてほしいから。私がマイペースに撮影した写真をお届けいたします!
3月12日は旧暦の初午(はつうま)。初午の日には、古くから油揚げやいなり寿司などを食べ、五穀豊穣を祈願してきたんですって。節分の日には恵方巻きを食べるのと似たノリですね。
そこでお稲荷さんを作っていたのですが、ムラムラと……「なんか、かわいいお稲荷さんが作りたい」という創作意欲が。かわいいおいなりさんといえば、リラックマおいなりさんが定番ですが、記者が作りたいと思ったのはチェブラーシカ。オレンジの木箱に入って南の国からやってくるチェブラーシカのオマージュが作りたくなっちゃったのです。
小さな小さな犬小屋の、その奥の暗がりに見える、ふたつのお尻。
きっとワンコが2匹肩を寄せ合って眠っているのね……とかなんとか眺めていたら、お尻の間からぴょこんと、突如かわいいお顔が飛び出したではありませんか! しかもその奥にも、別のワンコらしき影が……つーかコレ、一体何匹いるのよぉ!?
未曾有の大災害といわれる東日本大震災から丸3年が経過した2014年3月11日、LINE株式会社から、東日本大震災復興支援スタンプ「3.11こどもスタンプ」が発売されました。
スタンプの図案は、被災地(福島・宮城・岩手・青森・茨城県)の中学生以下の子供たちを対象として募集され、6,000点以上の応募から24作品が選ばれました。そしてこの24作品を1セットとし、1セット100円で販売されています。
本屋に行っても雑誌をめくってもスマホをいじってても、「○○の方法」「○○のコツ」っていうようなハウツーもの、いわゆる「ライフハック」が目に飛び込んできます。Pouchでも時々ご紹介していますよね。
このライフハックとは、元々は仕事の生産性や効率を高める「仕事術」のこと。最近では仕事に限定せず、「人生のクオリティを上げる方法」という意味で使われているようです。
Mark and Angel Hack Lifeというライフハックサイトを運営しているANGEL CHERNOFFさんは、数々のライフハックを紹介しているうちに「なんかこれ、ヘンだな」と思うものがあったみたい。そこで「このライフハックはウソだ」というライフハックを紹介しました。
歯磨き直後にオレンジジュースを飲んだときに感じる何とも言えないあの苦味、あれは一体なんなのでしょう?
海外サイト「Mental Floss」では、歯磨き後に味覚障害が起こる理由と、これを避ける秘訣を紹介しています。同じ過ちを繰り返さないためにも(←大げさ)、ちょっと意外なこの原因をしっかりチェックしておきましょう。
今晩は、お姫さま。もうすぐホワイトデー。学校や会社でバレンタインデーにチョコを贈られた男性は何を贈ろうか迷っている時期かもしれないね。
姫君は誰かにチョコを贈ったりしたかな? ヤキモチ……? 妬かないよ、義理だって分かっているからね!! いつも姫君からの愛で僕はチョコのようにとろけているよ、ありがとう、僕のお姫さま。
東日本大震災から丸3年。震災に対する心構えが少し薄れていませんか? 震災直後は、備えを日頃からしておけばよかった……と、身を持って教えらたというのに気が緩むのは早いものです。
あの日からPouchでは、数々の防災対策をご紹介してきました。本日3月11日は「震災を忘れない日」として、これまで当サイトで紹介してきた防災対策をご紹介します。
2011年3月11日に起こった東日本大震災。丸3年たってなお、被災者の心のケアなど様々な課題が残る一方、新しい生活が軌道に乗ってきたり、自分たちの持つ伝統や地域の魅力に気づいて活動を始めたりする被災者の方々がいます。
震災で変化があったのは被災地にすむ人だけではありません。さまざまな人に話を聞くなかで語ってくれた「震災後に変わったこと」を紹介します。
千葉県流山市がユニークな企画を実施中です。5月30日(金)までの期間限定で、恋愛中であることを証明する「恋届」を受け付けているのです。片思いでも届け出ることができるようなので、記者もやってみることにしました!
一大ブームを巻き起こした「とっとこハム太郎」のハム語が今さらながら熱いとTwitter上で話題になっています。かつて、ハム語に夢中になった人は「懐かしいな~」っと感慨深い気持ちになるかもですが、ハム語に初めて触れる人は少々びっくりしてしまう……ハム語とはそんな言語のようです。
「海外で日本のお弁当が流行っている」。そんなニュースを耳にするようになって数年たちますが、「bento」ブームは冷めるどころか、愛好家たちの生活に定着した様子。
「現地の文化と融合して、ご当地レシピなんかも生まれちゃってるかも!?」と海外独自の「おかず」を探していたところ、シンガポール人の人気お弁当ブロガー、Shirleyさんのブログで、面白レシピを発見しちゃいました!!
先日記者(私)が福島県を旅行した際、なんとなく立ち寄った道の駅 “「安達」智恵子の里” (安達郡)で、世にも “めんこい”※ どら焼を発見しました。
それはまるでドラえもんと、アパレルブランドNe-net(ネネット)のネコのキャラクター “にゃー” を足して2で割ったような、ネコ型のドラ焼きでした。おまんじゅうや桜餅など渋い和菓子ばかりが並ぶ棚の上で、小洒落たスイーツを連想させるネコ型ドラ焼きが異質な輝きを放っていたことは言うまでもありません。
2011年3月11日14時46分、東北沖でマグニチュード9.0の巨大地震が発生しました。
日本周辺で観測史上最大の激しい揺れと高さ10mを超える大津波、そして福島第1原発事故の放射能汚染が東北地方を襲った東日本大震災。その発生から今日で丸3年を迎えます。
3月10日の警視庁のまとめによると、全国の犠牲者は死者1万5884人、行方不明者2633人。避難生活による体調悪化などの「地震関連死」の2916人を加えると、東日本大震災による犠牲者は約2万1500人にのぼります。
3年前のあの日、あの巨大地震が起こったとき、みんなどこで何をしていたのか。あの瞬間、みんなの周りではどんなことが起こっていたのか。Pouch編集部のライターたちに聞いてみました。
今年もやってきた、3月11日。あの未曾有の災害、東日本大震災から、本日で3年が経過したことになります。
あんなに怖い思いをして、あんなに胸を痛めていたのにも関わらず、日々の生活の中で薄れていく記憶。でも決してあの日を、忘れてはならない。風化させてはいけないと、毎年この日が来るたびに、強く強く思うのです。
3月15日でシリア紛争ぼっ発から3年が経過します。
連日各メディアを通して大きく取り上げられていたシリア紛争ですが、最近ではめっきりその報道も減少、日々私たちの記憶から遠ざかっていることは否めません。
本日みなさまにご覧いただくのは、子ども支援専門の国際組織『セーブ・ザ・チルドレン(Save the Children)』が制作した、93秒間の衝撃的な映像作品『今、世界のどこかで起きていること:Most Shocking Second a Day』です。