シャネルやフェンディなどのデザインを手掛けるファッション界の重鎮、カール・ラガーフェルド氏は言いました。
「印刷されたばかりの本の香り、それはこの世で一番素晴らしい香りなのです」
そうそうそう! カールったらわかってる~! と思わず激しく同意したくなるほど、新しい本の香りが大好きな私(記者)。みなさんの中にも、この気持ちがわかる方、けっこう多いんじゃないかと勝手に思っておりますが、どうでしょうか。
そんなカール・ラガーフェルド氏がデザインに関わった、なんとも風変わりな香水が発売され、現在世界中で話題になっているようです。香水の名前は、『Paper Passion』。名前のとおりこの香水、印刷したての本の香りがするらしいのです! これは今すぐにでも嗅いでみたいっ!
→ 続きを読む
夏本番を目前にして、ダイエット中の方も多いのでは? 記者もダイエット中で、エステに通ってみたり、ファスティングをやってみたり、いろいろとやっていますが、やはりエステに行っても言われるのは食べ過ぎないこと。
でもあまりに頑張りすぎると、ストレスがたまって暴飲暴食をしてしまい、リバウンドをしてしまうかも。だったら、カロリーの低いおやつを食べればいいのじゃない? そう思って調べてみたら、ありました! 100キロカロリー以下のおやつ90も載せている、My Thirty Spotの記事が。
まずはこの記事のなかから、日本でも作れる&食べられるおやつを10個ピックアップして紹介!
ルイ・ヴィトンやシャネルなどの、名だたるラグジュアリーブランド。ブランドそのものももちろん有名ですが、そのデザインを手掛けるデザイナーたちも世界的な有名人。そんな彼らの特徴を見事に捉えているイラストを、海外サイト『humorchic.blogspot.ca』で発見しちゃいました。
このサイトは、イラストレーターaleXsandro Palomboさんの、ブラックユーモア心に溢れたブログ。紹介するのはどれも「本当に」ブラックユーモアがありすぎて、「これはヒドイ(でも笑える)」と感じてしまうイラストばかりですが、どの絵も本人そっくりなんですよね、コレが。
先輩(オヤジ)と久しぶりに飲んでいるとき、「お前最近どんな新しい音楽聴いてるの?」と言われてグッと言葉に詰まったわたくし。先輩がぼそっと告げる。「音楽を語れないロックブスはただのブスだ」 うるさいわね!
でも、次から次へと新しいバンドが登場して話題になっていた1990年代と違い、なんとなく今の音楽シーンっていまいち盛り上がりに欠けるような気がしてならないのです。AKBと嵐が売上トップ10を独占する邦楽界だけじゃなく、洋楽も……。アデルやジャスティン・ビーバーもいいんだけど、ロックっぽいのが少しだけ足りない気がしているのはわたしだけでしょうか。
さて、ここ最近、シカゴのある中古レコード屋さんがフェイスブックに公開した画像が、アメリカを中心にちょっとした話題になっています。それは、「THE DO NOT NEVER EVER BUY LIST(絶対ゼッタイ買い取っちゃダメなCDリスト)」というタイトルのシート。
つまりこのお店がアーティスト名を思いっきり名指しで「持ち込まれても買うんじゃねーぞ」とバイトくんなんかに指示している、というわけ。ノットにネヴァーにエヴァーまでつけて、もう思いっきり強調しまくりで。
でも確かに気持ちはわかる! 若気の至りで買っちゃった××や○○はたぶんどんなお店も買い取ってくれないね……みんなもそういうCD持ってるよね!? ただ、みんなが心にこっそり抱いているそんな「ダメの基準」が、ショップの側から文書の形で出てくるっていうのはじつはかなり珍しいことだったりします。
さあそれでは実際に、シカゴのショップ「ローリーズ・プラネット・オブ・サウンド(Laurie’s Planet of Sound)」謹製の「いらない子リスト」を見てみることにしましょう!
「北海道」や「名古屋」フレーバーのドリンクが人気を集めていると聞きつけた取材班は、フィリピンのマニラへと向かうことに。ジャガイモやあんかけスパゲティ味のするドリンクなのでしょうか!?
取材班が足を運んだ先は、フィリピンのビジネス地区オルティガス。中心部から少し離れたコリアンタウン(韓国街)付近に今年2月にオープンしたというミルクティーとワッフルの専門店「Milky Way Tea」です。この店には日本の味を再現した(?)ミルクティーがあるのだそう。
本日7月24日(火)発売の、ペプシの期間限定『Salty Water melon(塩スイカ)』味(140円税込)。ペプシ好きのみなさんは、もう飲んでみたかな? スイカジュースが大好きな記者も、さっそく飲んでみることに。はたして、あのフレッシュで爽やかなスイカジュースをどこまで再現しているのかな。
見た瞬間、誰もが「かわいいーーーーーーっ!!!!」と絶叫してしまうシュークリーム。なんと、トトロの形をしてるんです。このシュークリームを作ることができるのは、世界中でもこのお店「白髭のシュークリーム工房」だけ。
朝ご飯、しっかり食べてますか? 記者は遅刻をしても朝ご飯をしっかり食べる派です。しっかり食べなきゃ頭が働かん! でも朝食作りはめんどくさい。
記者のような「しっかり朝食派」方におすすめの、炊飯器で簡単にできてしまうケーク・サレ(フランス風の総菜パン)を紹介します。
以前にPouchでは、本格派のケークサレの作り方を紹介しましたが、その超簡易版とも言えるレシピです。
では、さっそく作っていきましょう。
みなさん、ハイヒールをはいていますか? 記者は先日、ハイヒールをはいていて、外国人の知人に「日本人女性って歩き方が変な人、多いよね」と言われました。婉曲に記者の歩き方を指摘されたものと思われます。ショック!
そこでYouTubeで「Japanese girl walk」と検索すると……、出てきましたよ、いくつも動画が。「彼女は自分のセクシーさを隠したいのかな」とか「酔っぱらってるように見える」とかコメントも多数。でも、記者も似たような歩き方かも。
ヒールで美しく歩くコツはないのかしら? そう思って、ヒールウォーキングセミナーに参加してきました。講師はデューク更家氏公認ウォーキングスタイリストを経て、現在は、企業や学校でも『歩き方』の講習を行っている、みのわあい。先生です。
日本初のシンガポール料理ホッケンミー専門店『ヤックマン』が表参道に今年4月にオープン。いったいどんなお料理なのでしょうか、さっそく食べに行ってきました♪
晩ご飯に、何かもう1品ほしいな〜というときに、サラダを作るのって手軽でいいですよね。でも、レタスを買い忘れてしまうと、サラダのハードルが急に上がりませんか? そんなときに、キュウリ1本で作れちゃう、キュウリのリボンサラダをご紹介します。
[公開直前☆最新シネマ批評] 映画ライター斎藤香が皆さんよりもひと足先に拝見した最新映画の中からおススメ作品をひとつ厳選してご紹介します。
今回ピックアップするのはミシェル・ヨー主演作『The Lady アウンサンスーチー ひき裂かれた愛』です。ミシェル・ヨーは『ポリス・ストーリー3』『007/トゥモロー・ネバー・ダイ』『グリーン・デスティニー』などアクション女優のイメージが強かった人ですが、『SAYURI』などドラマ性の高い映画にも出演。そして本作ではビルマ(現ミャンマー)の非暴力民主化運動の指導者アウンサンスーチーを演じています。
今回見て改めて「ミシェル芝居上手いわ~」と思いました。それくらい軍事政権に立ち向かう強い女性の姿と家族を思うひとりの女性としての姿を演じきり、スクリーンにオーラを放っていました。
2012年7月18日、東京・新宿の歌舞伎町に「ロボットレストラン」がオープンしました。総工費100億円といわれるお店は、すでにインターネット上で話題になっています。どうやらこのお店には巨大ロボットがいるようなのですが、いったいどんな店なのでしょうか? 早速行ってみました。
怒涛のエンターテイメントは圧巻の一言に尽きます! 男性はもちろん女性も存分に楽しめるのではないでしょうか。
ピンク色の水玉模様、シマウマみたいなブラックの斜線模様などなど……華やかな柄のモノが並んでおります。なにコレ。ハンカチ? スポンジ? いったいなんなの?
何かと思ってよくみてみれば、なんとなんと、ロールケーキじゃないですか! か、かわいい~っ!! コロンと小さめなのも、これまたカワイイ!! 乙女心をいとも簡単に落としてしまう小悪魔ロールケーキの発見、嬉しいやら嘆かわしいやら (ますます太っちゃうよ!)。
海外旅行に行って写真をパチリ。観光名所や景色の写真も思い出深いものになりますが、特に印象深い写真になるのが現地で生活する「人々」が入った旅写真です。でも、堂々と人を撮影するのって意外となかなか難しい。
いきなり撮ったら怒られないか。「写真を撮っていいですか?」と声をかけるべきなのか。そう考えているうちに、印象的な写真が撮れるシャッターチャンスが逃げていくのです。
もっと、イイ顔してる「人」を撮りたい。バシバシと撮りたい。思いっきり……とお考えの方に、オススメの国があります。インドとミャンマーに挟まれた、モデル「ローラ」のふるさとでもあるバングラデシュです!
私事で恐縮ですが、夏に向けてのダイエットが間に合いませんでした……しかし、季節はもう夏! 洋服でごまかせるのもあとわずか、露出せねばならない日が近づいているのです! 似たような情況の女子も少なからずいらっしゃるのではないでしょうか?
こうなったら着やせしつつ、ダイエットを継続するしかない! そんな矢先、偶然気がつきました。チャイナドレスの着痩せ力、いや、スタイルUP効果がめちゃめちゃ高いことを! 鏡を見てビックリしました。「私にウエストがあるーーー!!」
夏になると特に食べたくなるのが、「そば」や「うどん」ですよね。「暑い日にキンキンに冷えたそばやうどんを食べる! 」これが最高に幸せなわけです。でもなかなかおいしいお店に出会えないのもこれまた事実。でも、もう大丈夫です! 今回紹介する「エン座 長谷川」さんはリアルにおいしいですから!
おいしい上に、健康にもいいという最高のお酒のおつまみ “野菜スティック”。みなさんは野菜スティックを食べる際、何をつけて食べていますか?
塩や味噌マヨなど、野菜スティックにつけて食べるものは人それぞれだと思いますが、意外と知られていない野菜スティックに抜群に合う食べ物があるのです。それは明太子マヨとカマンベールチーズ!
あつい……暑いです。あつーいことで有名な群馬県館林市では早くも気温39.1度を記録。7月19日には東京都心でも35度を越える猛暑日となりました。
年々暑くなっている感もありますが、近年では環境対策や節電のため、電気を使わず涼を得る日本古来の知恵が見直されています。「打ち水」なんかがその代表例です。
打ち水というのは朝夕の涼しいうちに地面に水をまいておくと、地面の温度が下がり涼しさを感じるというもの。扇風機やエアコンがない時代から暑い夏に涼を得る方法として親しまれてきました。
飛行機で、いつもと違うステキな出来事が起こると、旅そのものの印象がぐっと良くなりますよね。【前編】では、ランキング第10位〜第6位の、かわいくセクシーなフライトアテンダントの安全デモンストレーションや、飛行機初体験の子ども達の様子などを紹介しました。
後編では、第5位から第1位を紹介します!