スマホといえば手のひらに収まるサイズが一般的ですが、それよりも二回りほど大きなスマホ「GALAXY Note」を使ってみたら、意外や意外、なかなかイイ! 想像以上にこの大きさはイイ! 使用感は、まるで手帳感覚なのです。
というわけで今回は、ドコモから発売されている約5インチのタッチペン+大画面スマホ「GALAXY Note」を簡単にご紹介しようと思います。ちなみに世界では500万台も売れているヒット商品だそうです。
スマホといえば手のひらに収まるサイズが一般的ですが、それよりも二回りほど大きなスマホ「GALAXY Note」を使ってみたら、意外や意外、なかなかイイ! 想像以上にこの大きさはイイ! 使用感は、まるで手帳感覚なのです。
というわけで今回は、ドコモから発売されている約5インチのタッチペン+大画面スマホ「GALAXY Note」を簡単にご紹介しようと思います。ちなみに世界では500万台も売れているヒット商品だそうです。
おしゃれは足もとから! トレンカやレギンス、レースたっぷりのくるぶしソックス、ニーハイソックスも捨てがたい! 足もとのおしゃれのバリエーションも増えています。
しかし! 女子が可愛いと思っているものが必ずしも男子がいいと思っているとは限りません。レギンスなんかがいい例です……。
そこで、流行から定番になりつつある、ロークルーソックスとニーハイソックスについて男性にアンケートをとってみたところ……圧倒的にニーハイソックスが支持されていることがわかりました。その理由とは?
渋谷の新たなランドマークとして、東急文化会館跡地に複合商業施設『渋谷ヒカリエ』がオープンしました。若い女性をメインターゲットに、約200の店舗が出店。そのうちの7割が渋谷エリア初出店なのだとか。
乙女心をくすぐるファッションやグルメが目白押しなのですが、11階のカフェで変わったメニューを見つけましたよ! 「Special Smile 100円」、特別な笑顔が100円ってどういうこと? マクドナルドでは「スマイル 0円」でしたよ。お高いんじゃないですか~ッ!?
いざ使ってみると、なにげに便利なネットオークション。なかなかお店では手に入らないレアな商品を格安でゲットできる「落札者側」もスリリングで楽しいのですが、不要な商品が思わぬ高値で売れたりする「出品者側」も実はけっこう楽しいのです。
そしてオークションのキャリアを重ねていくと、様々な経験をすることになります。嬉しいことも、悲しいことも……。ということで今回は、ネットオークションでありがちなことを99個ほど絞り出してみました。オークション体験者ならば、必ずや数個は「あるある」と頷くはず。まだオークションを体験したことのない人も、予習を兼ねてお読みください。
2010年3月11日に開業した茨城空港。現在は、札幌(新千歳)、神戸、上海の3都市を結んでおり(韓国ソウル便は運休中)、関東では3番目の空港として位置付けられています。
そんな茨城空港に「茨城空港 韓国Plaza」というショップがあるのをご存じでしょうか。このショップには、韓国のお土産が多数置かれており、びっくりすることに韓国アイドルの写真や手形なども飾れているのです。
こんなにも、トロ~リふわふわなスクランブルエッグが都心で食べられるなんて!!
先日18日にオープンした『TOKYU PLAZA表参道原宿』7階にある、国内4店舗目となるオーストラリア・シドニー発のレストラン『bills(ビルズ)』。都心進出「初」ということで、かな~り注目されております。
そう、このレストランは「世界一の朝食」とうたわれるリコッタパンケーキが出てくることで超が付くほどの有名店。世界中のセレブたちがこぞって本店のあるシドニーまで食べに行くというから、その評価ぶりときたら相当なものです。
そのリコッタパンケーキを凌ぐほどの人気ぶりを発揮しているのが、スクランブルしない「スクランブルエッグ/ パン付き」(1200円)。本来スクランブルエッグはフライパンで加熱しながらかき混ぜるのですが、ビルズのは、ヘラで2~3回回す程度でかき混ぜすぎないのが特徴。ほぼ、オムレツ状態のとろ~りまろやかなものなのです。
スイーツ好き、特にミルフィーユ好きのみなさん、ぜひこれを食べて頂きたい! ドミニク・サブロン(Dominique SAIBRON)のハチャメチャおいしいミルフィーユを!
スイーツ好きの記者(私)は、「ドミニク・サブロンのミルフィーユはウマイ!」とかねがねスイーツ好き仲間から聞いていたのですが、値段が高い分、あまり食べてみようという気にはなりませんでした。
しかしかなりお腹をすかして街を歩いている時、出逢ってしまったのです。ドミニク・サブロンに! 幸か不幸か、タイミングよく見つけてしまった記者は、すぐにこう思いました。
東京・表参道ヒルズに、甘くて美味しそうな「スイーツのドレス」を身にまとう柴咲コウ扮するアイスクリームの国の女王「ICE ♡ QUEEN(アイスクイーン/ アイスとクイーンの間にハートマークが入る)」が登場! ……ヒルズの階段には、女王が脱ぎ捨てたというドでかいアイスクリームのドレスが置いてあります。(このドレスの大きさからするとICE ♡ QUEEN は巨人というレベルではなさそう!?)
無料でメールと通話ができちゃう奇跡のスマホ用アプリ『LINE(ライン)』。iPhoneでもAndroidでも、このアプリさえ入れていればサクッとダイレクトに連絡可能! あまりにオトクで便利なので、使っている人も多いのでは?
そんな『LINE』が本日26日、バージョン2.2.0へアップデートされました。今回の目玉は、なんといっても「スタンプショップ」機能が追加されたことです。そう、魅力的なスタンプが大量に追加されたのです!
渋谷の複合施設『渋谷ヒカリエ』内に本日4月26日にオープンした、メンバー制オフィス「Creative Lounge MOV」へ早速行ってきました! オープン前からWeb系の若者を中心に、大きな話題を集めていたことが記憶に新しいですよね。「Movement」を略した「MOV」には、国籍や性別、職業、働き方などが異なる人たちが出会い、新しいムーブメントをつくりながらクリエイティブな働き方ができる場所との意味が込められているそう。どんなところか気になりますよね!
春は来た! ジトジト雨の梅雨が過ぎたら、次にやって来るのは夏であります。紫外線ギンギンの夏がやって来る! ……と思いたいところですが、実は紫外線の照射量が多いのは、夏だけではなく4月~9月。つまり、すでに今から多いのです。
もちろん皆さんは「日焼け止めクリーム」などで肌の紫外線対策をとっていると思いますが、瞳の紫外線対策はしていますか? 瞳に紫外線のダメージが蓄積すると、眼病の原因になるとも言われています。
今まで自分の瞳は、どのくらい紫外線を浴びていたのかしら? 学生時代は部活でしょっちゅう外に出ていたし……と、心配になった人に是非ともオススメしたいサービスがあります。その名も「部活歴でわかる!? あなたはどんなUVアニマル?」です!
女子のみなさんドライブしてますか? 最近ドライブする機会が少ないなぁという方は25日より登場した、とっておきのiPhone アプリを利用して、これまでにない新感覚のドライブを楽しんでみてはいかがでしょう。
それは、なんと運気がアップするドライブルートを教えてくれるアプリ『開運パワーロード』(無料)なるもの。これは、株式会社トヨタマーケティングジャパンが『TOYOTA SOCIAL APP AWARD』(2011年2月3日~5月13日)で募集した優秀アイディアのなかから選ばれ開発されたアプリのひとつです。
単身赴任中の夫を持つズボラ妻・駒沢花、30歳。そんな花のズボラ飯ライフを描いた漫画『花のズボラ飯』(著:久住 昌之、水沢 悦子/ 秋田書店)が先月、待望の第2巻が発売されました!
それを記念して、今回は2巻の中に掲載されていた「めんたい豆腐丼」を実際に作ってみましたぞ。ラクしてうまいものを食べたい腹ペコ女子は必見。ああ、ズボラって最高~っ!!
新年度が始まってちょっとおつかれ気味な皆さんに、見れば絶対に癒される! そんな動画をご紹介しましょう。動画サイトYou Tubeで見つけたのは、ウサギの耳をつけたワンちゃんの動画。これがかわいいのなんのって!
タイの広大な自然のなかに佇む、神秘的な遺跡。
「おおぉ……目の前で見る遺跡って、荘厳でもの凄い迫力なのね!!」
古代文明の厳かな雰囲気を感慨深く味わっていたら、何だか違和感。あれれ、周囲をよぉ~く見渡してみると、あっちにもこっちにも遺跡があって、しかも気のせいか全体が小さいような!?
あらゆる文化が集まる東京都心。何もかも刺激的で何不自由しないディープスポットではあるけれど、ただひとつ残念なのが疲れた心を癒せる「休息できる場」が少ないこと。そう、都心で活動する人々の森林不足は、現在をもってしても解消されない永遠の課題なんです。
でもね、この度「都会の窮屈」を解消できるスポットができたんです。それは、今月18日にオープンしたばかりの『東急プラザ 表参道原宿(TOKYU PLAZA OMOTESANDO HARAJUKU)』の6階にできた「おもはらの森」。
先日、「バウアー活字鋳造所がリリースしたフォントの歴史ポスターが素敵」という記事の中で「Bodoniフォントはフランス料理には使わない」という話を掲載したところ、デザイナーさんたちから猛抗議が! 世界最大のフォントベンダーのフォントデザイナーさん、という本職中の本職の方にまでご指摘をいただいてしまい(本当にありがとうございます)、編集長以下全員が震え上がってしまった次第。うーん、デザインの素人がうかつに手を出すにはちょっと奥深すぎるのかしら……。
文字のデザイン、あるいはデザインされた文字である、「フォント」。そのフォントについて、「作られた国の雰囲気があるから、ほかの国を表すものには使うべきではない」という言い方がある、というのが今回のお話の出発点。
【金魚アート作者の深堀隆介さんインタビュー】
前回は、「金魚アート」の作者・深堀隆介さんが抱く「深すぎる金魚愛」についてお伺いしました。今回は現在世界中で話題になっている、樹脂を使って描いた金魚アートについて詳しくお話を聞いちゃいます!