目玉焼きの黄身を、いつ食べる? たびたび議論になるこのテーマが、アンケートサイト「みんなの声」に登場しておりました。
最近では「自分が当たり前だったと思っていた食べ方が、実はマイナーだったかもしれない」という、“千差万別の食べ方” をテーマにした異色グルメ漫画作品『目玉焼きの黄身 いつつぶす?』(おおひなたごう / エンターブレイン)が話題となりましたが、こういうことって、よくありますよね。
ひょっとすると、あなたのその食べ方……超少数派だったりして!?
目玉焼きの黄身を、いつ食べる? たびたび議論になるこのテーマが、アンケートサイト「みんなの声」に登場しておりました。
最近では「自分が当たり前だったと思っていた食べ方が、実はマイナーだったかもしれない」という、“千差万別の食べ方” をテーマにした異色グルメ漫画作品『目玉焼きの黄身 いつつぶす?』(おおひなたごう / エンターブレイン)が話題となりましたが、こういうことって、よくありますよね。
ひょっとすると、あなたのその食べ方……超少数派だったりして!?
国民的アニメ『サザエさん』のカツオが、クラスメイトのカオリちゃんと早川さんにほのかな恋心を抱いていることは、みなさんもご存じのとおり。
一方でそんなカツオを健気に、熱烈に愛する、花沢さんの存在も忘れてはなりません。というか、忘れられないくらい強烈なキャラクターだし、一途な彼女をつい応援したくなっちゃうわよね。
6月はジューンブライドの季節ですが、アンケートサイト「みんなの声」に登場したのは、こちらの質問。
TBS系で放送中のドラマ『私 結婚できないんじゃなくて、しないんです』がヒットしていますが、あなたはどっち?
さて、どのような結果となったのでしょう? もし独身であれば、非常に気になりますよねぇ!
自分のペースで生活できて、恋も自由に楽しめる。帰宅時間を気にせず、好きなだけお酒が飲める……など、独身のメリットはたくさんありますよね。でも男女ともに、ある一定の年齢を過ぎると周囲の目がだんだん気になってくるのも事実です。
アンケートサイト「みんなの声」調査「独身しかわからない心境あるある」では、そんな独身者のリアルな心境が浮き彫りに。それでは早速、見ていきましょう。
「人気者の男子からモテモテのAちゃんと、冴えない男子さえ寄ってこない私」と、外見格差を意識させられた10代。「Bちゃんは商社OL、私は中小企業の事務員」という職業格差を痛感した20代。「Cちゃんは結婚して幸せな家庭を築いているのに、私は未だ事務員・独身」という人生格差に寂しくなりそうな30代。
悲しいかな、私たち人間はいくつになっても、他人と比較してしまう悪いクセがあります。
アンケートサイト「みんなの声」では「他人よりも劣っていると感じるとき」の調査を敢行。年代別・男女別の感性の違いに、思わずうなずいてしまいそうなんですよ、これが!
就職やアルバイト探し、転職の際に乗り越えなくてはいけない「面接」。採用される側からすると、ドキドキたまらない面接ですが、もしもあなたが採用する立場だったとしたら?
アンケートサイト「みんなの声」には、「経営者になった際に採用するなら、どちらの人材?」という質問に対する調査結果が掲載されています。回答者の年齢別の結果がはっきり出ていて、とても興味深いんですよコレが!
「断捨離」という言葉が定着して数年。連休で時間に余裕がある時や、季節の変わり目、引っ越しはまさにそのチャンス。「えーい、捨てちゃえ!」と意気込むけれど、どうしても捨てられないものってありませんか。
今回は、日本最大級のQ&Aサイト「教えて! goo」から、「捨てられないもの」についてのQ&Aをご紹介します。
5月5日は子どもの日。男の子が生まれたご家庭では、そろそろ五月人形を検討しているパパやママも多いのでは?
私(記者)も息子が生まれた年には五月人形を買いにいきましたが、戦国武将をあつかったものも多いことに驚きました。
今回ご紹介するのは、一般社団法人日本人形協会が武将ツウなママたちに行ったアンケート。「五月人形に欲しい武将ランキング」で1位に輝いたのはどの武将でしょうか。
……っていうか、“武将ツウ”ママってけっこうマニアックな気が……。
「1杯目のワインは食事の友、2杯目は愛の友、そして3杯目は破壊の友」
ブラジルにはワインについてこのような言い回しがあるんだそうですが、それが本当なのかどうかを確かめてみたい! と思い立ったのはサンパウロのフォトグラファー・Marcos Alberti さん。友人たちに協力してもらい、「ワインの量と表情の変化」について調査してみました。
この「ワイン・プロジェクト」は、友人ひとりずつに対しワインを飲む前、1杯目後、2杯目後、3杯目後の計4枚を撮影してあります。すると、やっぱり興味深い結果に。何人かを詳しく見てみます。
アンケートサイト「みんなの声」がちょっぴりユニークな調査を実施しておりました。タイトルは「物語などに登場するヒロインで、ちょっとイラッとするのは?」。小説に漫画にアニメ、ドラマ、そして映画。ふと思い返してみれば……見ていてイラッとするヒロイン、たしかにいるいる!
もしも「ものすごい」タイトルの本を地下鉄で読んでいたら、周りの乗客は一体どんな反応をするのでしょうか?
そんな素朴な疑問をカナダのコメディアン、スコット・ロゴスキーさんが、体を張って徹底的に調査してくれました。
今回ご紹介するYouTube動画「Taking Fake Book Covers on the Subway」に登場する「ものすごい」タイトルの本は、実際には存在しない架空の本。ですが、プロのコメディアンが本気出して考えたタイトルなので、その、とにかく……ものすごいんですわ。
あまりにオシャレに固執しすぎていたり、終始、鏡にばかり気を取られていたり。そういった男性を見てゲンナリするという方は、きっと記者(私)だけではないのではないでしょうか。
新商品「AXE BLACK(アックス ブラック)」が3月中旬に発売されたことを受けて、「AXE」が気になる調査を実施した模様。
東京と大阪に暮らす20代のOL600名を対象に「男性の美意識と行動についてどう思っているか」を聞いてみたところ、その多くが「男性が身だしなみを意識することは重要だが、やり過ぎは抵抗を感じる」と回答。
一方で、さりげなく個性をアピールしている男性に対しては、なんと90%もの女性が好感を抱いていることが判明したのです……!
天才肌、芸術肌などと一見、よいイメージを持たれがちな“ 左利き ”。でも、世の中のあらゆるモノが右利き目線で作られているため、生活上不便なことも多いようです。
そのひとつが「ペンで書くときに手が汚れる」。たしかに、ノートや書類を書くときなど、これはかなり困りそう。そんななか「左利きにとって神ボールペン!」と言わしめているジェルボールペンがあるんだって!
女性である記者(私)が考える「結婚したい女性」は、ズバリ「料理がうまい女性」。先輩たちから「胃袋だけはつかんどけ!」とさんざん脅されてきたので、その点だけは気をつけています。
しかし、はたして男性側は本当にそれを求めているのでしょうか?……女性としては、男性に本当に求められているものをぜひとも知りたい。きっと男性だって、何を求められているか知りたいですよね。
ゲストハウスウエディングを展開している、アニヴェルセル株式会社では、全国の23歳から39歳の未婚男女600名を対象に調査を行い、「結婚したい/付き合いたい異性に求めることは?」という質問をぶつけてみました!
「草食系」といわれる今の若者たち。この春、社会に飛び出した新社会人の皆さんも恋愛には消極的なのかな~? と思いきや、ある調査で意外に積極的な考えを持っていることが明らかになりました!
結婚相手紹介サービス「楽天オーネット」が調査した、4月に新社会人になったばかりの独身男女計222人に行った「職場恋愛に対する意識調査」によると、職場恋愛をしてみたい人は4割にものぼることが判明。
少し前だと「職場恋愛は面倒くさい」というイメージがあったような気がしますが、恋愛観が変わってきているのでしょうか。
2016年に入って、まだ4カ月。にもかかわらず、 “不倫” に関するニュースの多いこと!
次から次へと露見し、世間を賑わし続けている「不倫」について、アンケートサイト「みんなの声」で興味深い調査が行われていたので、みなさんにご紹介いたしますね。
別れてからしばらく、何の音沙汰もなかった元カレから連絡がきてびっくり! なんて、そんな経験をしたオトメってけっこういるのではないでしょうか?
内容はといえば、「元気?」とか「何してるの?」とか、どうして連絡してきたのか不明なぐらいたいしたことなくて……う~ん、ホント、どうして連絡してきたのか謎。
最近、実施されたアンケート調査によると、女性より男性の方が「別れた恋人」と連絡をとる人が多いそうです。へええええ、どうしてなんだろう?
今から思うと、学生時代のアルバイトって楽しかったですヨネ! 友だちと一緒にシフトを合わせて働いて、バイト帰りにカラオケに行ったり、居酒屋に行ったり……あぁ、楽しかったナァ……(遠い目)。
さて、ひとくちにアルバイトといってもいろいろな業種があり、中でもオシャレ感のあるバイト先って憧れたものです。そう、例えば「スターバックスコーヒー」とか!
イマドキの若者にも、スタバのバイトって人気なのかしら?
もう過去のことなんだけど、ふとした瞬間に気になるのが昔の恋人という存在です。お別れしてからしばらく会っていないけれど、どうしているんだろう? などと思うのです。
そんなとき、TwitterやFacebookなんかのSNSで、昔の恋人のアカウントをチェックしちゃったり……あるある! そう、昔の恋人って、ついつい検索しちゃう!
社会人になってまだ日が浅い、20代のみなさん。あるいは、もうじき新社会人になるというみなさん。
もしもあなたが「このままでいいのか」「今、なにをすべきなのか」といった具合に、日々モヤモヤ悩んでいるというのであれば、本日ご紹介する「お仕事に関する調査」結果が役に立つかも?
人材会社iDAが、30代から40代の女性300名を対象にして、インターネットリサーチを実施。彼女たちに社会人として1年目、25歳頃だった当時を振り返ってもらい、いろいろと話を聞いてみました。