以前 Pouch でハサミを入れることも縫製をすることもなく、わずか10分ほどで振袖をドレス仕様に変える「オリエンタル和装」について紹介しましたが、本日取り上げるのも、振袖を使ったドレス!
本物のアンティーク振袖をドレスへと仕立てた着物ドレスブランド、「祥縁(SHOEN)」です。
着物の良さも、ドレスの良さも、いっぺんに楽しめる。「どちらか」ではなく「どちらも」欲しい現代女性にピッタリな「祥縁」のドレスは、2017年6月1日より全国のワタベウェディング衣裳取扱い店舗でレンタルを開始しています。
以前 Pouch でハサミを入れることも縫製をすることもなく、わずか10分ほどで振袖をドレス仕様に変える「オリエンタル和装」について紹介しましたが、本日取り上げるのも、振袖を使ったドレス!
本物のアンティーク振袖をドレスへと仕立てた着物ドレスブランド、「祥縁(SHOEN)」です。
着物の良さも、ドレスの良さも、いっぺんに楽しめる。「どちらか」ではなく「どちらも」欲しい現代女性にピッタリな「祥縁」のドレスは、2017年6月1日より全国のワタベウェディング衣裳取扱い店舗でレンタルを開始しています。
オーストラリア・キャンベラに暮らす女性、シルヴィア(Sylvia Martin)さんは御年93歳。20年以上の長きに渡って友人関係だった88歳の男性フランク(Frank Raymond)さんと、7月に結婚式を挙げる予定なのだそうです。
シルヴィアさんは、結婚式にどんな洋服を着ようか迷っていました。訪れた婦人服店「Birdsnest」でこれぞというものを4着選んだのですが、そこから1着に絞り切れなかったよう。
そこで思いついたのが、フェイスブックユーザーに投票してもらうという方法! オーストラリアの女性ファッションサイト「Birdsnest」のフェイスブックで投票を募ったところ、集まった「いいね!」は4900超。コメントは1万超集まるなど、大きな注目を集めていたみたいなんです。
イギリスでオーダーメイドのドレスを制作しているフェリシティーさん(Felicity Westmacott)が手がけたのは、秋の紅葉をイメージしたウェディングドレス。
真っ白なドレスの裾には、赤や黄色、オレンジなどの鮮やかな色がグラデーション状に染められていて、じっと見入ってしまいそうな美しさ。その制作過程が、フェリシティーさんのホームページやインスタグラムなどにアップされています。
とっても便利な通販サイト。ついついいろいろと買ってしまいますが、届いた商品に後悔したことは皆さんも1度や2度はあるはず。
今回、ご紹介するのは、プロム用のドレスをオンラインショップで買って失敗しちゃった女の子たちの画像。見本と実物がまったくもって違うんですが、もはやこれ、体型うんぬんじゃなくて商品自体が別物だろうというレベルのものばかりなのです。
流行りのオフショルダーにひざ上ミニスカート、ボディーにほどよくフィットするフォルム。誰もが思わず目を奪われるカラフルなドレスを身にまとっているのは、アーティストのエミリーさん(Emily Seilhamer)です。
とてもよく似合っておりますが、驚くべきはこのドレスがエミリーさんが自分自身の手で作ったものであるということ。さらに驚くのは、使用されている材料がキャンディーの包み紙(!)であるという点です。
海外ドラマや映画などでたびたび目にする、ブライズメイド。
結婚式の際に新婦のサポート役を務める女性たちのことで、おもに新婦の親しい友人や姉妹、親戚などがこの役を担います。全員おそろいのドレスを着ることが特徴の1つで、ここ数年では日本でも浸透しつつあるようです。
海外サイト「Us Weekly」によると、大人気モデルミランダ・カーさんも、つい最近ブライズメイドを務めたよう。
今回紹介するのは、先祖代々受け継がれてきた振袖を、ドレスへと生まれ変わらせる「ザ・オリエンタル和装」。
着物をドレスに……というと、裁断してリメイクする方法を思い浮かべると思います。ところが「ザ・オリエンタル和装」は、ハサミを入れることも、縫製をすることもなく、わずか10分ほどで振袖をドレス仕様に変えてしまうというのです!
有限会社ビギン代表の村井昭子さんが生み出したこの夢のような方法さえあれば、振袖を有効活用することができそうです♪
バルーンアーティストのモリーさんは、風船を使ったハンドメイドのドレスを発表しているアメリカ在住の女性。
海外サイト「COSMOPOLITAN」によると、モリーさんが作品制作をスタートさせたのは高校生の頃。モリーさんには、野望がありました。それは卒業式シーズン「ホームカミングウィーク(homecoming week)」でクイーンとして選ばれること。そして選ばれた暁には、自作したバルーンドレスを着用すること!
ウェディングドレスデザイナーのアルフレッド・アンジェロ(Alfred Angelo)さんは、ディズニープリンセスたちをフィーチャーしたウェディングドレスを毎年制作し、発表しています。
2017年の「ディズニーフェアリーテールコレクション」としてお目見えしたドレスは合計13着。
公式サイトにデザインが公開されているほか、海外サイト「Disney Weddings」のYouTubeチャンネルでは、ショーの様子をちょっぴり見ることができるのですが、これが美しいのなんの!
シンプルなものが多いので「ラブリーすぎるのはちょっと抵抗がある」方でも、安心して着られそうなのです。
8月31日(現地時間)にイタリアのリド島で開幕した、第73回ベネチア国際映画祭。9月3日、そのレッドカーペットに現れたのはブラジル人モデルのダヤネ・メロ(Dayane Mello)さんとイタリア人モデルのジュリア・サレーミ(Giulia Salemi)さん。
海外サイト「THE Sun」によれば、2人のドレスがあまりにも大胆すぎて、集まった観客および報道陣の目をくぎ付けにしてしまったようなんです。
ハロウィンは10月末。まだまだ先のことのように思えますが、直前に準備しようとすると、可愛い衣装は売り切れだったり……。できれば早めにチェックしておくといいと思います。
そんなハロウィンで注目を集めそうなディズニープリンセスのミニ丈ドレスが、人気ブランド「dazzlin(ダズリン)」から「Disney Princess Collection(ディズニープリンセスコレクション)」として登場していました。先行予約、もう始まってるよ!
イギリスで活動するデザイナー兼美容師のサラ・ルイース・ブライアン(Sarah Louise Bryan)さんは、以前3000個ものキャンディーでできたドレスを制作して、世界から注目を集めたお方。
人とは異なるアイデアで世間をあっと言わせたブライアンさんの新作は、なんと人間の髪の毛と体毛で作られたドレス。しかも100%人毛なんですって!
かつて、レデイー・ガガ様が着用して話題となった “生肉ドレス” にも負けないインパクトですよね……。
先進的なオートクチュールが世界から注目を集めるオランダのデザイナー、イリス ・ヴァン ・ヘルペン (Iris Van Herpen)さんが手がける「イリス ・ヴァン ・ヘルペン」は、レディー・ガガさんやビョークさんなど個性派セレブたちにも愛されている唯一無二の存在です。
本日ご覧頂くのは、彼女の最新コレクション「LUCID」の一部で「Seijaku(静寂)」。
静けさの中、次々現れるモデルたちが身につけているのは、イカやタコなど、深海に暮らす生き物たちを模したドレスの数々。
米フロリダ州に住む “デザイナー・ダディ(Designer Daddy)” こと、ネフィ・ガルシア(Nephi Garcia)さん一家は、ディズニーランドが大好き!
そしてこの家族がほかの家族とは違うところは、パパが娘のためにプリンセスドレスを手作りしているという点です。
ガルシアさんによるウェブサイト「.Little Bright Dress.」およびインスタグラム、フェイスブックには、秀作ドレスがずらり。
6歳の誕生日を迎えたばかりの愛する娘のため、日々せっせと裁縫に励んでいるようで、しかもドレスがそんじょそこらのドレスじゃないの!
いくらミニマムな生活が流行ってるとはいえ、やはり数が必要だしほしくなっちゃうのが“洋服”。女性であればこの気持ち、わかる人も多いはず!
毎日同じ服で会社に行くわけにもいかないし、デートや遊びのときにはいつもとは違う服を着たい。友人の結婚式が入ってる月もあれば、今の時期なら謝恩会に卒業式、入学式ラッシュ。
でも毎回新しく買うにはお金がいくらあっても足りないし、せっかく買っても一度着て終わりだったらもったいないし。これ、いったいどうしたらいいのーーーっ!?
……そんな女性ならではのお悩みにまるっと応えてくれるお店がある、という話を耳にしました。東京・青山にある昨年オープンの「Licie」というお店がそれ。ということで、このたび私(記者)、のぞきに行ってみることにしました!
月額5500円で洋服を借りられる「月額制ファッションレンタルサービスサロン」というものなのだそう……それっていったいどんなもの? 単なる衣装レンタルとどう違うのかな。
キュートなドレスがたくさんそろうフェリシモ『スキヤキ』が、12月7日(月)より「スキヤキ大感謝祭」なる企画を実施している模様。
12月22日(火)23時59分までの期間、数量限定で、ワンピースやドレスなどの対象アイテムを15~45%OFFのサンクスプライスにて販売中です。
中には50%OFFの商品もあったりして……これはいわば、「スキヤキ」からファンのみなさまへのクリスマスプレゼント!?
シンデレラといえば、誰もがよく知るおとぎ話。舞踏会へ行きたかったのに家に残されたシンデレラのもとに魔法使いが現れ、ゴージャスなドレス姿へと変身させる場面は大きな見せ場のひとつ。
今回YouTubeからご紹介するのは、そんなシーンを魔法使いナシに再現しちゃってる動画。ひとりの女性がくるくると回るうちに、みすぼらしい家政婦的な衣装が美しいブルーのドレスに早変わり! その間わずか20秒たらず!! いったいどうなってるの!?
ここ最近、ハイウエスト、さらには膝よりやや長めの丈のスカートが流行するなど、巷のオシャレ女子はすっかりクラシックモード。
そんな気分に拍車をかけてくれるお洋服がずらりと揃っているのが、ショッピングサイト「楽天市場」に店を構える「ル・フタール(LE FUTUR)」です。
幼い頃に女子誰もが夢見た存在、プリンセス。とりわけ「シンデレラ」に憧れを抱いていたという女子は、少なくないのでは?
いま横浜人形の家で開催されている『プリンセスドリーム展』は、シンデレラを主なテーマとした企画展。
国内初公開、プリンセスコレクション200点が大集結。コレクター、横浜市出身・在住のデザイナー川田雅直(かわた まさなお)さんが25年にわたり収集してきた品々を目にすることができる、大変貴重な機会となっております。
皆さんは覚えているでしょうか? Tumblrなどを中心に突如、ネットで一大旋風を巻き起こしたあるドレスを。「白×金」それとも「青×黒」のどちらの色に見えるかで見る者をおおいに混乱させてくれました。