ネコと遊ぶのはいつだって楽しいものですが、子ネコとなると、それはそれは激しいものになります。子ネコといえど、遊ぶときは人間側も超真剣に遊ばなくてはいけません。
本日はYou Tube に投稿された、「子ネコとの正しい遊び方」模範例をご紹介いたします。人間の飼い主さんが子ネコと遊ぶ様子がとにかく和みまくりなのであります。
ネコと遊ぶのはいつだって楽しいものですが、子ネコとなると、それはそれは激しいものになります。子ネコといえど、遊ぶときは人間側も超真剣に遊ばなくてはいけません。
本日はYou Tube に投稿された、「子ネコとの正しい遊び方」模範例をご紹介いたします。人間の飼い主さんが子ネコと遊ぶ様子がとにかく和みまくりなのであります。
野菜嫌いの子どもに、お母さんたちはいろいろな知恵を絞ります。ピーマンを判別できないほど細切りにしたり、ニンジンをケーキの中に入れてみたり。子どもの頃、おいしくないものをどうして食べなくてはいけないのか疑問に思っていました。
「いくら健康によいと言われたって、嫌いなものは食べたくない!」ネズミさんもどうやらそう思っているようですよ。
本日ご紹介するのはYouTubeに投稿されたネズミのデクスターくんの動画です。
ニュージーランドの先住民のマオリ族の文化のひとつに、鼻と鼻をこすり合わせる挨拶があります。
これ、いきなりやられるとビックリするんですが、オレンジ色のサイベリアンのマックスくんは、飼い主が帰宅すると、決まってこのマオリ流のキスのような“おかえりの儀式”をするそうなのだ!
好奇心の塊、ネコ。とりわけ、子ネコ時代の好奇心は凄まじく、自分ではコントロールできないようです。「子ネコの成分の8割は『好奇心』でできている」と言われても信じてしまうほど。
そこで本日ご紹介するのはYouTubeに投稿された動画「子ネコvs キャンバス(Kitten vs Painting)」です。あふれ出る好奇心に歯止めが効かなくなって、奇襲攻撃を仕掛けちゃいます。
ニュージーランドのとある家族がベンガルネコの“ディエゴくん”を連れて行き、はじめての水泳に挑戦する動画がYouTubeで投稿されました。
しかし、ベンガルネコが水泳をするレアな様子よりも、注目が集まってしまったのはその周りで見守る家族のハイテンションすぎるリアクション!?
新しい1年。今年こそ何か新しいことに挑戦してみたい~! なんてうずうずしている人も少なくないのでは? そのせっかくの新鮮な気持ちが枯れてしまう前に、ぜひ次なるイベント「バレンタイン」につなげてみませんか?
そこで本日は“腕”で編むざっくりマフラーのつくりかた動画をご紹介いたします!
ぷっくぷくなフレンチブルドッグのちびワンコは生後10週間。新たに家族に加わると、さっそく先住のニャンコさまから洗礼を受けたみたい。
そう、自分の大好きなベッドを占領されてしまったのです。そこで、このちびワンコ、若さゆえに「それは自分のものであること」「今使いたいから返してほしい」旨を正々堂々とニャンコさまに訴えました。
ニューヨーク市内の8番街駅の地下鉄構内で、とあるカルテット(弦楽四重奏団)が無料のコンサートを開いていました。しかし、急ぎ足の乗客たちは、特に足を止めることなく黙々と通り過ぎていきます。
ニューヨークでは良くある光景だよね~、と思った次の瞬間、まさかの「共演者」が登場! それは、〇〇〇軍団だったのだ!!
「困ったときに手を差し伸べてくれる友だちこそ、本当の友だち」
英語のことわざにはこのような表現がありますが、2014年11月、台湾にある台北動物園では、まさしくこの言葉通りのことが起こりました。裏返しになってしまったカメを仲間のカメが助けてあげるという貴重な動画が撮影されたのです。
誕生以来、人々の興味を惹きつけてやまない遊び道具、ルービックキューブ。
「3×3×3」、これが通常サイズのルービックキューブなのですが、本日ご覧いただくのはなんと「17×17×17」サイズのルービックキューブ! これをおよそ7時間半(!)もかけて攻略する様子が、タイムラプス映像となって、動画サイトYouTubeに投稿されておりました。
外国人が描く日本って独特ですよね。すべてがビミョーーーーにズレてて、ありのままの日本になってなくて。でもその微妙さが面白くて、私(記者)は案外キライじゃないんですよね。
今回ご紹介するのは、ファッションブランド「GUESS(ゲス)」が14年ホリデーシーズンキャンペーンビジュアル用に鎌倉を舞台に撮影した動画。外国人から見た「これって日本っぽい!」という要素がいたるところに詰まってて、ホンモノの日本とは違うんだけれど、でもとってもカッコイイ仕上がりになっていて思わず端々まで見入っちゃう!
アメリカ、イスラエル、フランス、スウェーデン。さらにはドイツ、メキシコ、そして日本。
世界各国から100人を超える人気YouTubeクリエイター「ユーチューバー」が集結。今年2014 年に YouTube 上で話題となった人々や現象、物事を総括する壮大なコラボレーション動画「YouTube Rewind: Turn Down for 2014」が、現在注目を集めているみたい。
日本からはHIKAKIN(ヒカキン)さんにマックスむらいさん、吉田ちかさんら15組のクリエイターが参加。須藤元気さん率いる「WORLD ORDER(ワールドオーダー)」のパフォーマンスもちらっとだけ楽しむことができる、今年をギュッと凝縮した作品は、必見です。
ねこ好きにとって、冷たくされれば冷たくされるほど燃えてしまうのがねこ好きの悲しい宿命であります。しかし、そんな元祖ツンデレとも言えるねこたちだって、実は「ア・イシ・テ・ルのサイン」を常に発信しているのだ!
そこで本日は、YouTube に投稿された「6 Sign Your Cat Loves You(ねこに愛されている6つのサイン)」という動画をご紹介! あなたは本当におうちのねこちゃんに愛されているのかしら? 一緒にチェックしてみよう!
かわいい女性って、同性でも見ているだけでうれしくなっちゃいます。「かわいくっていいなぁ~……」とうらやましくもあるけれど、やっぱりかわいいものはかわいいのです。
そんなかわいい女性たち、しかも現役女子大生が「壁ドン」をしてくれるスペシャルサイトが登場しました。至近距離で「ずっと一緒だよ!」とかささやいてくれて、同性でもドキドキしちゃう♪ 「女性は見た目が十割」ってホントかも……(泣)。
「うわああ……可愛いけど、いくらなんでも多すぎるでしょ……」
一目見た瞬間、思わずこんな言葉が口をついて出てしまう。そんな動画が、地域団体「Tight Lines and Big Tines」によってフェイスブックに投稿されておりました。
同サイトによれば、撮影場所は、鹿で有名な奈良県・奈良公園付近。というわけで「多すぎる」のは鹿、鹿の数なのでございます。
ネコ好きなひとにとって、ネコに求めるものがあるとしたら、それは「癒し」の一択だと思います。できるだけ長くそばにいてくれるだけでいいんです。でも、ちょっぴり自慢できる芸をもっていると、やっぱり仕えている奴隷としては嬉しいですよね。
そこで本日は、超天才にゃんこスケートボーダーのDidgaちゃんが、“ドロップイン”をキメる超クールな動画をご紹介いたします!
シュワシュワシュワ~~。ソーダの清涼感とあわあわ感って甘酸っぱい青春の香りがしますよねぇ。でも、動画サイト『YouTube』の「Coco and Soda(ココとソーダ)」に登場するネコのココちゃんにとっては奇妙で恐ろしいものに見えるらしく、床に置いてあるなーんてことないソーダにビビって振りまわされちゃうのですっ!!