ケーキの定番といえば、いちごの乗った「ショートケーキ」を思い浮かべる人が多いはずです。しかし長崎市では、ケーキといえば別のものを連想する人が多いようですよ。
その名も「シースクリーム」。何だかシュークリームみたいな名前ですが、黄桃とパインの乗ったショートケーキなのです。長崎でも市周辺でのみ浸透しているものなのだとか。実際に食べてみてその美味しさにビックリしました。思わず笑いがこみ上げてくるほど美味~ッ!
ケーキの定番といえば、いちごの乗った「ショートケーキ」を思い浮かべる人が多いはずです。しかし長崎市では、ケーキといえば別のものを連想する人が多いようですよ。
その名も「シースクリーム」。何だかシュークリームみたいな名前ですが、黄桃とパインの乗ったショートケーキなのです。長崎でも市周辺でのみ浸透しているものなのだとか。実際に食べてみてその美味しさにビックリしました。思わず笑いがこみ上げてくるほど美味~ッ!
つい先日、あるとんでもないコンビニスイーツに出会ってしまいました。スイーツ好きの記者(私)をうならせたそのスイーツとは、サークルKサンクス(以下サンクス)の『窯出しショコラプリン』!
これはサンクスの大人気スイーツ『窯出しとろけるプリン』の新フレーバーとして2月4日に発売された生まれたてホヤホヤの新商品で、これが本当に、ホントーーーにおいしいのです!
スイーツ好きのみなさんに今日は、超簡単に作れるのに超おいしいスーパースイーツをご紹介したいと思います。そのスーパースイーツとは、ズバリ「ミルクもち」!
えっ? そんなスイーツ聞いたことない? そうでしょう。スイーツ好きの人でも、このミルクもちを知っている人はそんなに多くないと思います。でも本当に、本当にビックリするほどおいしいのです!
用意する材料はたったの3つ。牛乳ともちと砂糖。これだけです。これだけで驚愕の絶品スイーツが作れちゃうのです!
突然ですがみなさん、新宿の「追分(おいわけ)だんご本舗」というお店をご存知でしょうか? ネットのグルメ口コミサイトでもかなり高い評価を受けている人気和菓子専門店なのですが、ここに今の季節にピッタリの超オススメメニューがあります! それはズバリ「おしるこ」!
みなさんは冬には欠かせない甘くて温か~いスイーツ「おしるこ」をもう食べましたか? きっと多くの方が、まだ食べていないのではないでしょうか? もしそうなら、ぜひこの追分だんご本舗に行ってみて下さい。そしてここの気絶するくらい美味しいおしるこをぜひ一度食べてみて下さい!
先日、秋葉原でとっても素敵なスイーツと出会いました。そのスイーツとは、あの有名な「モチクリーム」! スイーツ好きとしていろいろスイーツを食べてきた記者(私)ですが、恥ずかしながら初めて先日、「モチクリーム」の存在を知りました。
そして秋葉原を歩いている時に、このスイーツ名が書かれた看板を見るやいなや、記者のスイーツセンサーが「これは絶対に食べるべし!」と信号を送ってきました。その指示通り、店頭に足を運ぶと、そこにはスイーツ天国が広がっていたのです!
女の子の好きなもの。洋服、アクセサリー、お花、お人形……いろいろあるけど、やっぱり外せないのはスイーツとコスメ! その2大女子胸キュンアイテムが出会っちゃったら、まさに最強ですよね。
そんな女の子がメロメロキュンになっちゃうスイーツをご紹介したいと思います。「Ameya Eitaro(あめやえいたろう)」の「スイートリップ」。見た目はリップグロスですが、蜜あめというスイーツなんです。これはきゃわいいいいいいっ!!
甘いお菓子って幸せ♪ それが可愛い姿をしていたら心も余計に躍っちゃいます。そんな可愛い乙女菓子を日々探しているのですが、日本の洋菓子の歴史を考えても、かなり古株な乙女菓子が東京・駒込にあるそう。ウルウル瞳とクルクル尻尾が可愛い『フランス菓子 カド』のブタちゃんケーキ。
ここのブタちゃんは、ただ可愛いだけじゃないよ! こちらのお店は創業50年以上。創業者は日本人として初めてフランスに菓子修行に行ったパティシエという本格的なフランス菓子のお店なのです。
日本生まれの世界一有名な白ネコちゃんといえば、サンリオがデザインした長寿キャラクターの「ハローキティ」でありましょう。誕生したのは1974年。なんと今から38年も前のことです。日本での浸透度は言うまでもありませんが、キティちゃん人気は海を超えて世界中へ。なんと70カ国以上で展開されているそうな。
もちろんお隣の国、中国での人気も意外なほどに絶大でして、北京のお洒落スポット「三里屯」にはキティちゃんレストランもあるのです。その名も「夢幻主題餐庁(Dreams Restaurant)」。著作権なんて気にしないパクリ大国こと中国ですが、なんとこのお店はサンリオ公認だったりします!
旬を迎え、どんどん甘味を増しているさつまいも。この時期になると、きっと多くの方が「さつまいもが食べた~い!」という衝動に駆られることでしょう。
そんな方のために、さつまいものとっておきのおいしい食べ方をご紹介したいと思います。それは “さつまいものメープルバター焼き”! これは名前の通り、さつまいもをメープルシロップとバターで焼くというもので、超簡単に作れます。
以下が、その絶品スイーツの作り方です。
突然ですが、みなさんにおススメのお店があります。それは新宿駅の東南口を出てすぐのところにあるクレープ・ソフトクリーム屋の「プチバリエ」!
記者(私)は、以前から新宿駅を毎日のように利用しており、このお店の前を何十回、何百回と通ってきました。しかしそのお店に立ち寄ることはなく、きっと普通のお店なんだろうと心のどこかで決めつけていました。
しかし先日このお店の前を通った時に、ふと「ここのクレープ食べてみようかな」と思ったのです。そう、これが絶品クレープとの出会いをもたらしてくれたのです。
みんな大好きロッテの “チョコパイ”。きっと多くの方が3時のおやつとして、一日の仕事のご褒美として、チョコパイを食べられていることだと思います。
しかしこのみんなから愛されているチョコパイ、もっともっとおいしく食べる裏ワザがあったのです! それも超簡単な!
それは、チョコパイにバナナを挟む! これだけです! このひと手間を加えるだけで、おいしさが軽く2倍、3倍に跳ね上がります。その具体的な裏ワザの方法は、以下の通り。
スイーツが甘くて美味しいのは当たり前! やっぱり可愛くなくっちゃ! でも技術や専用の型がないとなかなか難しいですよね。
でも、身の回りにあるものを使って、めちゃめちゃキュートなスイーツになっちゃうんですよ。使うのは卵の殻。ホットケーキミックスで作った生地を卵の殻に入れて焼くだけで、シンプルなお菓子がびっくりするくらい可愛く変身☆ これは簡単そう~。早速つくってみたよ!
暑い時に食べたくなるのがアイスです。クリーミーなアイスも良しですが、スカッとサワヤカなアイスキャンディーが食べたくなったときに思いつくのが……そう、赤城乳業の『ガリガリ君』!
最もメジャーな味は青いソーダ味ですが、なななななんと! 本日2012年9月4日、前代未聞の「コーンポタージュ味」が全国発売されたのでした。もちろんPOUCH編集部もコンビニに走り即ゲット。
そして、一本のアイスをみんなで分け合いながら食べようと、ナイフでサクサク切り分けて、グラスやお皿に取り分けてみると――な、なんというオシャレさ! 「これ、ホントにガリガリ君!?」と、軽い衝撃を受けたのでした。さら~に!
夏真っ盛り! 夏野菜と言えば「ゴーヤ」。「グリーンカーテン」として栽培されている方も多いのではないでしょうか? 独特な苦味に好き嫌いは別れますが、ビタミンCたっぷりで美肌を目指す女子には嬉しい野菜です。
でもちょっと気を抜くとすぐ黄色くなっちゃうんですよね。家庭菜園などで捨てられていく黄色ゴーヤをたくさん見てきました……スーパーでも「見切り品」としてひっそりたたずむ黄色くなっちゃったゴーヤ……。
捨てるのはちょっと待って! 変色してもゴーヤは食べられます。しかも、あの苦味がうそみたい! あまぁいフルーツみたいになるんですよ。
小さい頃、「セーラームーン」や「ひみつのアッコちゃん」などの魔女っ子(変身系)ヒロインに夢中だった、今ではすっかりオトナな乙女たち。
先日は、変身アイテムを模した大人向けの「コンパクト」発売予定の情報が入るなど、魔女っこ欲から遠ざかっていた彼女たちの心に、再び火をつける情報満載な今日この頃ですね。
さて、本日ご紹介するのは、アニメ『魔法の天使クリィミーマミ』のイラストが描かれたマカロン(1個300円)!
モイ! 今日はみんなに北欧はフィンランドの極旨スイーツ『ラスキアイスプッラ』の作り方を教えちゃうぞ!
ちなみに「モイ」とは、フィンランド語で「こんにちは」という意味。ついでに言うと、「モイモイ」は「さようなら」って意味だぞ。覚えておくように!
『ラスキアイスプッラ』はイースターの7週間前に食べる、フィンランドの伝統的なお菓子。味は「皮がパンのシュークリーム」をイメージしてみて。作り方を教えてくれるのは、フィンランド大使館公式ツイッター管理人のフィンたん。それではよろしくね~。