うちな~、関西から上京してきてまだ3カ月やねんけど、めっちゃおもろいことあってん。東京の人、冷たいとか思わへんけど、やっぱなんかちゃうよな(笑)。
なんやろ、なんか空気がちゃうわ。ってか、電車込みすぎやで。こんなに人間って、ぎゅうぎゅう詰めになれるんやな~って、感心したわ。
せやから、これから東京に住もと思てる関西人に、あらかじめ教えとくわ! 知らんかったら、まじで笑うで(笑)。ってか、うちも、めちゃおもろかってんけど(笑)。
うちな~、関西から上京してきてまだ3カ月やねんけど、めっちゃおもろいことあってん。東京の人、冷たいとか思わへんけど、やっぱなんかちゃうよな(笑)。
なんやろ、なんか空気がちゃうわ。ってか、電車込みすぎやで。こんなに人間って、ぎゅうぎゅう詰めになれるんやな~って、感心したわ。
せやから、これから東京に住もと思てる関西人に、あらかじめ教えとくわ! 知らんかったら、まじで笑うで(笑)。ってか、うちも、めちゃおもろかってんけど(笑)。
今年の夏、関西で「東映おばけまつり」なるものが実施される模様。めちゃめちゃ怖いお化け屋敷が、期間限定でオープンするらしいのです、はい。
そんな怖いところ、わざわざ行きたくないよ~!!!!! だけど、まさに怖いもの見たさで、行ってみたい気もするよぉ~!!!!!
みんな大好きなポッキーは、言わずと知れたグリコのロングセラー商品。サクッとしたプレッツェルに、チョコレートがコーティングされたチョコスナックです。
全国のスーパーやコンビニで売られていて、いつでも気軽に楽しめるといったイメージのあるポッキー。ところが大阪でしか販売されておらず、長蛇の列に並ばないと買えないポッキーがあるのだとか。
えぇぇ~、ポッキーを買うのに並ぶの??? しかも、大阪限定のポッキー……たこ焼き味とか……???
どんどん開発が進んで、どんどん話題のスポットが誕生している大阪駅前。大阪人ですら到底把握しきれていないだろうと思われる、目覚ましい発展ぶりです。どないなっとんのか、ちょっと散策してみよ、と思い立った記者は、方向音痴にもかかわらず、地図も持たずにぐんぐん歩き始めました。
ふらりと迷い込んだ、大阪第二ビルの地下1階。「台所や」というお店の前を通りかかったとき、記者の目に飛び込んできた「唐揚げマウンテン定食」の文字。唐揚げマウンテン定食? なんじゃそら? マウンテンなんて、そんな大げさな~。ホンマかいなぁ~?
いつもたくさんの人出でにぎわう、大阪・心斎橋。大きなショッピングビルと、昔ながらのお店がごちゃまぜに並んでいて、行きかう人々は国籍も年齢も性別もさまざまです。そんな雑多な雰囲気が、心斎橋の魅力かも?
全国でも珍しいココア専門店「アカイトリ」があるのも心斎橋……なんだけど、こちらはどちらかといえばひっそりとした佇まい。小さなビルの、狭い階段を上り、ドアを開けると、とってもメルヘンな空間広がっているの。
メルセデス・ベンツ日本株式会社は、2013年4月26日に開業するグランフロント大阪「ナレッジキャピタル」に、情報発信拠点「メルセデス・ベンツ コネクション」をオープンしました。
それに先立って行われたレセプションパーティには、大勢の招待客が参加。歌舞伎俳優の中村獅童さんやタレントのYOUさんが登壇し、関西進出を祝福しました。
エジプト国籍の美人タレント・フィフィさんが、Twitter上でテレビの裏側を暴露して話題を呼んでいます。ストレートな発言でこれまでにもたびたび注目を集めてきたフィフィさん、今度はどんなことをつぶやいたのでしょうか。
大阪で食べたいもののひとつ、串カツ。立ち飲みの串カツ店のカウンターで、ビール片手に揚げたてをサクッ! あぁ~、考えただけでもヨダレが……。安くて、うまくて、しかも大阪の庶民文化を感じられる下町の味です。
どちらかといえばアナログなイメージの串カツですが、ここに来てめちゃめちゃハイテクなお店が登場しました。なんと注文はタッチパネル、串カツを運んでくるのは電車なんです! こ、これは、串カツ界のレボリューションやぁぁぁぁ~!!!!!
大阪グルメの代表格、たこ焼き。そこらで買って、そこらで食べられるというお手軽さと、それぞれのお店によって味が違うという奥深さを併せ持つ、大阪人のソウルフードです。
ご存じのとおりたこ焼きは、だしで溶いた生地にタコと天カスを入れて、半球状の鉄板でくるくると回しながら焼いたもの。たこ焼きというからにはタコが入っているわけで、たまに入っていないこともありますがそれはご愛嬌なのです。
ところが、大阪・日本橋の通称「オタロード」には、たこ焼きならぬ「えび焼き」があるというのです。えぇ、タコの代わりにエビが入っているんですってぇ~! えらいこっちゃ、これは大事件やでぇ~!
NHK大阪放送局の「ボイスマン」というキャラクターをご存じでしょうか。「NHKマジメ」や「再放送多すぎやろー」、「あほとか、好きとか、やかましいわ」などの言葉が体中に書かれていて、その姿は全身タイツを着た耳なし芳一さながら。しかも、しかもですよ。筋肉ムキムキなんです。め、めっちゃこわいんですけど……。
東日本大震災から2年が過ぎて、ますます関心が高まっているのが「エネルギー」に関する問題。ソーラーパネルを設置したり、ちょっとした節電を心がけたりと、何らかの取り組みをしている人が多いのではないでしょうか。
大阪ガス株式会社では、関西圏での「エコウィル」と「エネファーム」を合わせた家庭用ガスコージェネレーションシステムの累計販売台数が、1月末で9万台を突破しました。
記者の耳にある日、驚きの情報が飛び込んでまいりました。「夢野さん、大阪の天王寺動物園におっさんみたいなクマがいるんだって。マレーグマっていうらしいよ」とメル編集長。おっさんみたいなクマ、ですと?
記者にとってのクマは、プーさんとか、ダッフィ&シェリーメイとか、なんだかかわいいイメージ。おっさんみたいって……どういうこと? しかも、マレーグマって、聞きなれないお名前……。
真相を確かめるべく、JR大阪環状線の天王寺駅に降り立った記者。いざ、天王寺動物園へ!
大阪市福島区の大阪市中央卸売市場本場の近くに、なんと10円で飲み物が買える自動販売機があるというウワサを聞きつけた記者。紆余曲折を経て、やっと目当ての自動販売機を見つけ出しました!
でも、なんでこんなに激安なのか? そのヒミツを探るべく、周辺をウロウロしてみることに。あっちに行ってみよかいな、とテキトーに歩いていると、ん?? 目を疑うような自動販売機を発見してしましました。
大阪市福島区の大阪市中央卸売市場本場の近くに、なんと10円で飲み物が買える激安の自動販売機があるというウワサを聞きつけた記者。真相を確かめるべく、2月28日にJR大阪環状線の野田駅に降り立ちました。
同市場本場西口の「旬味まゆとろ」で1日限定10食の超絶美味な「大とろ丼」を堪能して、いよいよ10円の自動販売機探しをスタート。と、ここでタイヘンなことに気が付いたのです。
そう、記者はとんでもない方向オンチにもかかわらず、10円の自動販売機が設置されている場所をちゃんと調べてこなかったのです!
分かっている情報は、「大阪地卵」という食品卸売会社の自動販売機であるということだけ。とりあえず、同市場本場に西口から入り、ウロウロ……オロオロ……。
※ウーパールーパーがそのまま唐揚げになっています。苦手な方は注意して閲覧してください
ことの始まりは、記者の「メル編集長、大阪でウーパールーパーの唐揚げが食べられるらしいんです」という一言でした。「じゃあ夢野さん、体験レポートお願い♪」と、かわゆく小首をかしげるメル編集長。
そこまで言われちゃ、しゃ~ねぇ~な! ここで引いたらオンナがすたるってもんよ!! と、いうワケで、一人ぼっちでJR学研都市線の四条畷駅にやってまいりました。ウーパールーパーの唐揚げを提供しているのは、同駅から徒歩3分ほどの居酒屋「宝雪酒坊」です。
ホントに、ウーパールーパーの唐揚げなんてあるのでしょうか!? だって、あの癒し系のウーパールーパーでしょ!? 80年代に一世を風靡した、ウーパールーパーことメキシコサラマンダーでしょ!? ペットとして爆発的人気を誇った、かわいすぎるウーパールーパーでしょ!?
半信半疑のまま、お店の前に到着。記者の目に飛び込んできたのは、店外のメニューボードの文字……「ウーパールーパー唐揚 1300えん」。ほんまにあるんかぁ~い!
記者の耳にある日、とんでもないウワサが飛び込んできました。大阪市福島区の大阪市中央卸売市場本場の近くに、なんと10円で飲み物が買える自動販売機があるというのです。
いやいや、いくら商人の町とはいえ、10円って! 10円で販売したって、「もうかりまっか?」「ボチボチでんな~」とはいかないでしょ、きっと。
と、いうワケで2月28日、記者はJR大阪環状線の野田駅に降り立ちました。目指すは同市場本場。10円の自動販売機を見つけ出すべく、トコトコと歩を進める……ハズが……あぁ、お腹が減って力が出ないよぉ~!!
そう、記者はお腹が減ってしまったのです。花より団子。自動販売機よりランチ。せっかく来たのだから、ここでしか味わえない超絶美味な何かが食べたい~!!!!!
仲間でたこやきパーティ♪ その場で焼いて食べるたこ焼きはとっても楽しいですよね。でも、たまーにしか焼かないたこ焼きは、結構失敗しがち。上手にひっくり返せず、すぐグチャグチャになるんですよねぇ……。
と、また失敗してしまったので、たこ焼きを引き揚げようとしたところ、大阪女子が「ちょっと待ちぃーーー!!」と待ったをかけてきました。「たこ焼きは失敗しても取り戻せるから、ちょっと見てて」と、言うのです。
その復活の方法とは――
今、最も売れている絵本『絵本 地獄』。子どもがいい子になる絵本として話題になりました。人気漫画家・東村アキコ先生が育児漫画『ママはテンパリスト』内でも紹介。ママや教員志望の学生などから熱く注目されています。
二次元の絵本もいいですが、リアルな世界で地獄が見られる場所があるのをご存知でしょうか。なんと大阪にあるお寺の中に地獄が存在するのです。