私たち日本人だけでなく外国人観光客からも大人気の「キットカット」。特に2016年2月に発売された「日本酒」味は、「抹茶」味とともに日本らしいフレーバーとして好評を博しています。
このキットカット「日本酒」味がこのたび一新されることに! 元サッカー選手の中田英寿さんとのコラボレーションにより、富山の銘酒「満寿泉」を使用した「キットカット 日本酒 満寿泉」が9月中旬から登場するんだって!!
私たち日本人だけでなく外国人観光客からも大人気の「キットカット」。特に2016年2月に発売された「日本酒」味は、「抹茶」味とともに日本らしいフレーバーとして好評を博しています。
このキットカット「日本酒」味がこのたび一新されることに! 元サッカー選手の中田英寿さんとのコラボレーションにより、富山の銘酒「満寿泉」を使用した「キットカット 日本酒 満寿泉」が9月中旬から登場するんだって!!
いま海外で、日本酒人気が加熱している様子。日本酒造組合連合会の発表によれば、2016年の日本酒輸出額は約156億円と、10年前の2.6倍に増加しているのだとか。
海外の日本酒人気が本当なのか確かめるべく、さっそくインスタグラムをチェックしてみることに。すると「#sake」というハッシュタグを中心に、たくさんの日本酒に関する投稿を見つけることができました。
ここ数年、日本酒をワイングラスで楽しむスタイルが珍しくなくなってきました。
ワイングラスで飲むのは気分がいいし、なんだかオシャレだし、それはそれでもちろんアリ。だけどどうせ日本のお酒を飲むなら、ニッポン生まれの “桝” を使って飲むのも粋!
ワインをワイングラスで飲むように、日本酒を枡で飲んでもらえるスタイルを世界に向けて発信していこう。そんな思いのもとクラウドファンディングサイト「Makuake」にプロジェクトを立ち上げたのは「MADWORKS」。
2017年9月9日、10日にアメリカ・サンフランシスコで行われる「J-POP SUMMIT」で、枡でSAKEを飲む粋なスタイルを提案しにいくためのプロジェクトなのだそうです。
これまでにもさまざまなコラボ風呂を展開しているスーパー銭湯「極楽湯」。2017年6月16日から10日間限定で日本酒のお風呂「白鶴の湯」が登場するんだって!
これは日本酒メーカー「白鶴酒造」とのコラボ湯。日本酒の香りと効能をたっぷりと堪能できそうです。
日本酒ラヴァーは、2017年6月17日の予定を丸々開けておいたほうがよさそうです。なぜならこの日、東京・池袋サンシャインシティで、日本酒の魅力をとことん堪能できるイベント「日本酒フェア 2017~國酒を味わう~」(以下、日本酒フェア2017)が行われるから!
「日本酒フェア2017」は一般消費者向けのイベントとしては世界最大級で、この日は朝10時から、選りすぐりの日本酒を利き酒できるようなのです!
全国の鈴木さーん! 鈴木さんの、鈴木さんによる、鈴木さんのための日本酒「鈴木」が誕生するってよ〜っ。
日本で2番目に多い “鈴木” 姓。全国の鈴木さんに向けた日本酒「鈴木」に挑戦するのは、埼玉県久喜市にある寒梅酒造で杜氏を務める “鈴木” 隆広さん。さらにラベルの文字は、書道家の “鈴木” 猛利さんが手がける予定なんですって。
ホント、なにからなにまで “鈴木” 尽くしやないか~い!
旅行でおとずれた場所を車や電車で移動するのもいいけれど、その街の中をじっくりと見て回りたいなら自転車を借りるというのも素敵な方法です。
4月27日、台東区谷中にオープンした新しいコンセプトショップが Tokyobike Rentals Yanaka。こちらでは自転車のレンタルのほかにも、日本酒バーやシティガイド、生活雑貨の販売、コーヒースタンドなどちょっとユニークなサービスをおこなっているんです!
東京の下町散策をしたいなら、まずはここに立ち寄るのがいちばんかも!?
チョコとワインは合うような気がするけれど、チョコと日本酒となると、う~ん、どうなんだろう?
な~んて思ってたら、チョコレートに合う日本酒を、気鋭の酒蔵と日本酒コンサルタント会社が組んで作り上げた、という情報をキャッチ! その名も「I LOVE CHOCO」。いったいどんなお酒なの~!?
1月から2月にかけて、スーパーの果物売り場などで目につくのがいちご。いちごを使ったスイーツもたくさん出てきていますよね。今回イチオシしたいのが秋田県産の完熟いちごと、それとともにいただく「いちご専用日本酒」です!
秋田県の農家をめぐり見つけ出されたという真っ赤ないちごと、乳白色でトロリとクリーミーなオリジナル日本酒とのマリアージュ……これはおいしくないわけないでしょ♡
新潟県十日町市・津南町、越後妻有(えちごつまり)といわれる地域で3年ごとに開催されている「大地の芸術祭」は、世界最大級の国際芸術祭です。
このお祭りを主催する「NPO法人 越後妻有里山協働機構」がクラウドファンディングサイト「Makuake」で紹介しているのが、日本酒「天神囃子(てんじんばやし) 大地の芸術祭エディション」。
天神囃子とは魚沼地方で古来より唄い継がれている祝い唄のことで、もともとは豊穣祈願の神事唄ともいわれているんですって。
洋食にも合う日本酒をつくりたい、という思いで、日本酒ベンチャー「WAKAZE」がクラウドファンディング Makuake に立ち上げたにプロジェクト。
今回立ち上げた新しい日本酒のブランド名は「ORBIA(オルビア)」。代表の稲川さんの話では、フレンチやイタリアンにも負けないくらいパンチが強く、ワインとのマリアージュにも負けないような日本酒は、これまでなかったのだそう。
和食よりもボリューミー、なおかつ油分の多い洋食にも合う日本酒を作るためのポイントは、濃厚さと、香り高さ。この2点を追求した結果、オーク樽で熟成させるという製造方法へと行きついたんですって。
今年の大ヒット映画といえば『君の名は。』ですね。
作中に出てくる神社のモデルとなったと噂されているのが、岐阜県飛騨市の気多若宮神社(けたわかみやじんじゃ)。聖地巡礼と称してファンがたくさん訪れているそうですが、そんな気多若宮神社と地元の酒蔵、渡辺酒造店がコラボして作ったという「蓬莱 聖地の酒」(税抜き3000円)がこの11月に発売されました。
なんだか神聖な力を感じる瓶のデザインで、作品中に出て来る「口噛み酒」という重要なアイテムともイメージが重なり、俄然、気になります!
2016年のボジョレー・ヌーボー解禁日は、11月17日午前0時。
ボジョレー・ヌーボーとはその年に収穫されたブドウで造られた新酒、つまりワインのことですが、本日紹介するのは、日本酒ヌーボー。今年初物の純米大吟醸の生酒が搾ったその日に届くプロジェクトが、クラウドファンディング Makuake に登場していましたよ。
「キリッとした辛口の日本酒こそ旨い」。そんなイメージってありますよね。辛口のを飲めれば飲めるほどツウ、みたいな。
そんな日本酒辛口信仰に対する蔵元の心の叫びがそのまま名前となったのが、「辛口ばっか飲んでんじゃねぇよ 夏」。
なんとも挑戦的な、そして昔やってた渡部篤郎のドラマのタイトルを思わせるようなユニークなネーミングの日本酒です。……いえね、昔『愛なんていらねえよ、夏』っていう渡部篤郎イズムあふれ出るドラマがあったんです。たぶんそれとこの日本酒、なんの関係もないと思いますが……。
8月6日はハムの日。私は生ハムが大好き。トマトとチーズに合わせたり、ときには奮発して生ハムメロンにして食べています。
特に生ハムメロンは、メロンの甘さやジューシーさに生ハムの塩気がマッチして、とってもおいしい! ただ、メロンは気軽に食べるには高すぎますし、もっといろんな味の組み合わせを楽しんでみたいものです。
そう思った私は、生ハムとマッチする食材をいろいろ試しました。今回は「ハムの日」にちなんで、私が発見した生ハムに合わせると美味しいオススメの食材を紹介します。
いろんなものがどんどんキャラ化されている今日このごろですが、ついに日本各地の日本酒もキャラ化されるようです。
また、萌え萌えな感じなのかなぁ~……との予想を裏切り、『銀河鉄道999』の松本零士さんや、『超時空要塞マクロス』や小説版『機動戦士ガンダム』表紙イラストなどを手がける美樹本晴彦さんをはじめ、いろんな作家がキャラクターデザインを手掛けるとのこと。うわあああ、どんな日本酒キャラが登場するのか、楽しみです!
「獺祭 磨き二割三分」を含む獺祭各種や「新政ラピス」「醸し人九平次」「梵ゴールド」などなど、ときに入手さえ大変なプレミアム日本酒が、時間無制限飲み放題! しかもお値段2,800円!!
「獺祭 磨き二割三分」といったら、四合瓶でも7,000円くらいしちゃう本気のプレミアム酒ですよ……。
そんな日本酒好きなら居ても立ってもいられなくなるイベント「希少地酒の時間無制限飲み放題2,800円」をレギュラープランとして展開しているのが、東京・神楽坂などに店舗を構える「東京酒BAL 塩梅(あんばい)」です。
日本酒大好き女子のみんなーっ! 3月12日(土)は二子玉川ライズに集合するべし!
この日行われるのは、イッツ・コミュニケーションズ株式会社による女性のための日本酒試飲会『FUTAKO日本酒女子会vol.2』。
会場となる「 iTSCOM STUDIO & HALL 二子玉川ライズ」には、全国の20蔵元がおススメする約50種類がずらり。これらをオシャレにワイングラスで堪能できる試飲会……そうと聞いたら、行かずにはいられなくなってきたでしょう?
以前、当サイトでご紹介した人気の日本酒飲み比べ店『KURAND SAKE MARKET(クランドサケマーケット)』が、4月6日(水)に4店舗目をオープンするんだって!
プロジェクトが公開されているクラウドファンディングサイト「Makuake」によれば、新たに選ばれた地は日本最大級の繁華街、新宿。
プロが厳選した全国各地の日本酒およそ100種が、常時そろう同店。その最大の特徴は、「時間無制限」「飲み比べし放題」といった点ですが、今回オープンを果たす新宿店には、これらの特徴にもうひとつ、大きな魅力が加わります。それはなんと、日本酒の生樽サーバー。
春夏秋冬、季節の移ろいを楽しめる日本から生まれたのは、 “四季を感じられるお酒” 日本酒。
クラウドファウンディングサイト「Makuake」に登場している「WAKAZE」の『四季折々の日本酒を楽しむ! WAKAZE×凛によるの開発プロジェクト』は、そんな日本酒の新たな楽しみ方を提案するプロジェクトです。