「月刊コミックジーン」(メディアファクトリー)にて2011年7月号より連載が開始された、田中ストライクさん著、漫画「SERVAMP -サーヴァンプ-」。
主人公である高校1年生男子・城田真昼(しろたまひる)が、ある日道端で黒猫「クロ」を拾ったことから始まる同作。
ひょんなきっかけで、実は吸血鬼の真祖「サーヴァンプ」であったクロの主人となってしまった真昼が、吸血鬼同士の争いに巻き込まれていくストーリーに、じわじわファンが急増中。
「月刊コミックジーン」(メディアファクトリー)にて2011年7月号より連載が開始された、田中ストライクさん著、漫画「SERVAMP -サーヴァンプ-」。
主人公である高校1年生男子・城田真昼(しろたまひる)が、ある日道端で黒猫「クロ」を拾ったことから始まる同作。
ひょんなきっかけで、実は吸血鬼の真祖「サーヴァンプ」であったクロの主人となってしまった真昼が、吸血鬼同士の争いに巻き込まれていくストーリーに、じわじわファンが急増中。
先ごろ、10月スタートの土曜ドラマ「地獄先生ぬ~べ~」(日本テレビ系)の公式サイトがオープンしました。Twitter上では早速、同サイトが話題になっていて、特に注目を集めているのがトップ画像です。公式サイトなのに、なんだかちょっぴりコラージュ画像っぽいといいます。
8月8日に最新刊、14巻がリリースされたばかりの大人気漫画「進撃の巨人」。みなさんはもう、読まれましたか? ちなみに記者は、現在やっと、7巻まで読み終わったところでっす!
さて、今や読んだこと観たことがなくとも、その名前を聞けば多くの人がピンとくる同漫画。こちらに登場する人気キャラクターたちをイメージしたフレグランス、その第2弾が発売されたとのニュースが飛び込んでまいりましたよぉ!!
『週刊少年ジャンプ』にて2003年12月から2006年5月まで連載された大人気漫画『DEATH NOTE(デスノート)』。大場つぐみさん原作、小畑健さん作画の同作は、2006年には2部構成で実写映画化も。藤原竜也さんや松山ケンイチさんらの出演も話題となり、こちらも大ヒットを記録しました。
そんな『デスノート』ですが、なんと今度はミュージカル化されることが決定!
ライトが歌い、Lが踊る……のか!? いったいどんな舞台になるっていうのーーーっ!?
高橋留美子先生の大人気漫画&アニメ「らんま1 / 2」のガチャガチャが新発売されるとTwitter上で大きな話題になっています。「らんま1 / 2」って、めちゃめちゃ懐かしい! しかも、それぞれのキャラの “変身後” の姿がフィギュアになっているそうで、これはコンプリートしたい人続出なのではないでしょうか!?
一大ブームを巻き起こしたギャグ漫画『行け! 稲中卓球部』(古谷実 / 講談社)の登場人物、前野と井沢がアミューズメント施設用景品(プライズ)として登場するようです。7月上旬から全国のアミューズメント施設にて展開されるとのこと……これは懐かしすぎてテンション上がりきってまうやろぉ~!!!
梅雨シーズンには向かないかもだけれど、これから夏にかけて履きたいさわやか&キュートなシューズを見つけました♪ 「ドラえもん」のボディをそのままデザインしたという、シンプルなスリッポン。さりげないけれど、しっかりドラちゃん感ありなのです!
以前当サイトでもご紹介した、ヒゲ&美貌が強烈な個性を放つオーストリアの歌姫(?)、コンチータ・ヴルストさん。その度肝を抜くビジュアルにより、またたく間にネット界の人気者になったことは、記憶に新しいですよねっ。
一応断っておきますが、ヴルストさんは女性ではなく「女装をしている」だけ、まぎれもなく男性です。しかし……彼女、いや彼を見て、多くのネット住民の頭の中に、あるひとりの女性の姿が思い浮かんでいたようなのであります。その人物とは、そう、薮内笹子(やぶうちささこ)!
ご存知ない方にはなんのこっちゃ、というかんじでしょうが、まあ最後まで聞いて下さいよ。薮内笹子とは、しりあがり寿さん著、漫画「ヒゲのOL薮内笹子」(竹書房)の主人公のこと。
「彫刻」と聞いて即座に思い浮かべるのは、ミケランジェロの「ダビデ像」のような、360度いかなる方向から見ても完璧で隙の無い、精巧な作品。
そういった先入観をお持ちのまま、英アーティスト、キャサリン・モーリング(Katharine Morling)さんの作品と向き合うと、一瞬たじろぐ方もいらっしゃるかもしれません。
峰なゆかさん著、マンガ「アラサーちゃん 無修正」(扶桑社)を、みなさんはご存知でしょうか。
30歳、モテと自我の狭間で立ち位置を決めかねる主人公アラサーちゃん(巨乳)と、彼女を取り巻くリアルすぎる人間関係が、アラサー女子の心をこれでもかってほど鷲掴みに。かくいう記者も、かねてから同漫画、そして著者である峰さんの大ファンでございます。
そんな記者の元に、このたび朗報が。それは……「アラサーちゃん」テレビ東京でドラマ化決定の大ニュースっ!
全世界の悩めるオトメのみなさん、こんにちは。「Pouch保健室」は、ひとりで悶々と考えていても解決できないさまざまなお悩みを、全力で解決しちゃうコーナーだよ♪
スペシャルアドバイザーは、ジョニー・デップに激似とウワサの「東洋のデップ」と、平成のロックスター・ダイナマイト☆ナオキさんのおふたり。それでは本日のお悩み、行ってみよ~!!!
もはや少年漫画という枠を超え、大ブレイクした『進撃の巨人』。最新刊となる第13巻の発売、待ち遠しいですよね!
待っている間、「手持ちの既刊でも読み直そうかな~」と思っている方。せっかくですから、作者がインスパイアされたと言われている北欧神話に照らし合わせながら、読んでみるのはいかが? 感のいいあなたなら、今後の展開を予測することもできるかも……!?
※コミック12巻までのネタバレがすこーし含まれますので、ご注意ください。
日暮キノコさん著、漫画『喰(く)う寝るふたり住むふたり』は、交際10年同棲8年のアラサーカップル町田りつ子(りつ子)と野々山俊一(のんちゃん)の日常を男女両目線から描いた、新感覚の恋愛ザッピングストーリー。
特に大きな事件が起こるわけでなく、淡々と過ぎゆくふたりの毎日。でもそれが、「生活」というもの。
しかしそのなかでふっと沸く些細なモヤモヤ、相手のことを想うがゆえの行動なのになかなか伝わらない、もどかしいすれ違い。誤解がある瞬間解けて、一気に距離が縮まるあの、たまらなく幸せな感覚。
ディノスオンラインショップにて、磯野波平さん&海平さんの芋焼酎セットが販売されています。アニメ「サザエさん」の放送45周年を記念して発売したものだそうで、注文しないと「ばっかも~ん!」って叱られそうなスペシャル感なのです。
一大ブームを巻き起こした「とっとこハム太郎」のハム語が今さらながら熱いとTwitter上で話題になっています。かつて、ハム語に夢中になった人は「懐かしいな~」っと感慨深い気持ちになるかもですが、ハム語に初めて触れる人は少々びっくりしてしまう……ハム語とはそんな言語のようです。
漫画&アニメ「うる星やつら」のヒロインといえば、鬼っ娘のラムちゃんです。空を飛べたり、電撃を放ったりできて、おまけに美少女という超絶うらやましいキャラクター。なのに「ダーリン」一筋という純情派なんて……一度でいいから、ラムちゃんになってみたいっちゃ!
原宿系アパレルショップ「スピンズ」から、「うる星やつら」とのコラボアイテムが登場しました。「スピンズ」の20周年を記念した企画とのことで、ラムちゃんデザインのアパレルとアパレル雑貨が展開されています。
あの、あの、「進撃の巨人」の立体機動装置がボストンバッグになったみたいなんですぅ~!!! 憧れの立体機動装置がバッグになっちゃうなんてぇ~!!! しかも、予想以上におしゃれなデザインだなんてぇ~!!! これはもう、駆逐してやるしかないでしょう!!!
水木しげる氏といえば、日本を代表する漫画家であり妖怪研究家。現在91歳ながら、すこぶる元気で食欲旺盛。昨年12月からはマンガ誌「ビッグコミック」で新連載を始めるなど今なお精力的に活動しています。
その長寿の裏にはいったいどんな食生活があるのか!? やはり徹底して食に注意を払っているのでしょうか!?
今回は水木先生の日々の食生活について詳しく書かれた『ちゃんと食えば、幸せになる―水木三兄弟の日々是元気』という著書から、水木語録とともに長寿の秘訣を探っていきたいと思います。
大日本印刷が運営する電子書籍が読めるカフェ、『hontoカフェ』。
コーヒーを飲みながら小説やコミック、雑誌など電子書籍を試し読みできる、ニュータイプの漫画喫茶ともいうべきこちらの店舗が、現在超胸アツなイベントを開催しているみたいなの!
2月7日から3月17日までのおよそ1カ月間行われているのは、その名も「大好き! なかよし魔法少女展」。店に設置された端末で、かつて雑誌『なかよし』に連載されていた、魔法少女が主役の漫画7作品の第1話を無料で読むことができるんですって。
アニメ「サザエさん」で波平さんの声を務めていた声優の永井一郎さんが亡くなりました。Twitterユーザーからは、突然の訃報を悲しむ声が多く上がっています。
TBSによると1月27日午後、広島市内のホテルの浴槽で倒れている永井さんをホテルの従業員が発見。その後、病院に運ばれましたが、死亡が確認されたとのことです。82歳でした。
永井さんの訃報について、Twitterユーザーらは次のようにコメントしています。