本日ご紹介する動画では、同居しているワンコに犬流の挨拶をされちゃっている猫の必死に耐え忍ぶ姿が収められています。
クンクンと猫の匂いを嗅いでも、猫に一喝されなかった犬の行動はどんどんエスカレート。毛づくろいをしているかのように全身べろんべろん舐めまわしています。
猫のプライドはいったいどこに行ってしまったの? 猫にとっては過剰すぎる犬の挨拶攻撃になぜこんなにも耐えているのでしょうか?
本日ご紹介する動画では、同居しているワンコに犬流の挨拶をされちゃっている猫の必死に耐え忍ぶ姿が収められています。
クンクンと猫の匂いを嗅いでも、猫に一喝されなかった犬の行動はどんどんエスカレート。毛づくろいをしているかのように全身べろんべろん舐めまわしています。
猫のプライドはいったいどこに行ってしまったの? 猫にとっては過剰すぎる犬の挨拶攻撃になぜこんなにも耐えているのでしょうか?
アメリカである猫の親子が保護されました。4匹いた子猫たちはおよそ生後3週間。しかし1匹だけ他の兄弟と比べて小さすぎる猫がいました。重さは170グラムと生後1週間の子猫の体重ほどしかなく、どうやら発育不良で母猫にも諦められてしまったようです。
「フライ」と名付けられたその小さな子猫は、抱き上げるとゴツゴツしていて、ほとんど骨と皮の状態。そして、診察してみると、貧血症、心雑音、脱水症状、栄養障害、低体温、上気道感染症などの兆候が見られ、絶望的な容態でした。
しかし、生後まもない子猫の専門の獣医、ハンナ・ショーさんの懸命の看病もありフライは奇跡的な快復を見せはじめます。
2月22日の「猫の日」に、数量限定でカルディコーヒーファームが発売するのは、猫をデザインした布バッグに紅茶とお菓子を詰めた「ネコの日バッグ」!
黒地に白のロゴと模様がよく映える布バッグは、とってもシンプルなところが好印象。猫たちが所せましと描かれていて、裏面には可愛らしい足跡がちょこちょこっとプリントされています。
2月22日は「にゃん にゃん にゃん」で「猫の日」! ここ数年は空前の猫ブームといわれておりますし、2017年の猫の日もきっと大いに盛り上がりることでしょう。
メガネブランド「CAT VISION」のメガネは、全ニャンコ好きが身悶え狂喜乱舞する、猫の肉球に着目した逸品です。
右上と左上がきゅっと上がったフレームのかたちは、まるで猫の耳のよう。注目したいのは肌に当たる部分で、柄の先や鼻パッドには可愛らしい猫の肉球がデザインされています。それだけでなく、鼻パッドの感触は肉球のように “ぷにぷに” で、癒されること必至なんですよ〜!
モフモフの毛並みに、プニプニの肉球。クリクリした愛くるしい目、ツンデレなのに寂しがり屋……などなど、ネコのカワイさを挙げだしたら時間を忘れてしまいそうです。
そんなネコのカワイさを思うぞんぶん楽しめるのが、アフタヌーンティー・ティールームのイベント「ネコのパティスリー」。ネコがパティシエになったら? というイメージのこのフェア、ぷっくりした肉球モチーフのパンやネコ形クッキーなど、ネコ好きにはたまらないスイーツが楽しめるんです。
2月9日~3月29日の期間限定なので、気になる人は要チェックですよ〜!
ニャンコと暮らしていると、どんどん増えていくのがニャンコ用グッズです。オモチャとかそんなにイラナイのについつい買っちゃって、でもよろこんでくれたらチョーうれしい!
さて、こちらのアイテムをプレゼントしたら、アナタのニャンコはよろこんでくれるかしら? シャレオツな感じの、ニャンコ専用マフラー「ネコマフラー」が発売中だよ!
座ったり眠ったり、ときにはブランコのようにスウィングしたり。あなたのお宅の愛猫を思う存分甘やかすことができる椅子「ペットの猫のための透明バブルチェア(Transparent Bubble Chair for your pet cat)」が、クラウドファンディングサイト「Kickstarter」に登場しています。
フォルムは料理のときに使用するボウルにそっくり。スケスケなので、ガチャガチャのカプセルのようにも見えますねぇ。ニャンコが出てくるガチャ……想像しただけで、猫好きとしてはたまりません♪
奇譚クラブの「コップのフチ子」から始まり、コップのフチにおさまるキャラクターがいろいろと誕生しました。コップのフチに何かをちょこんとのせるのって、かわいいですよね。
さて、2月1日から、カフェ・ベローチェの30周年記念キャンペーンがスタートします。カップのフチにのせて遊べる、とってもキュートな「ふちねこ」がもらえるんだって♪
ときどき無性に食べたくなるのがカレーライスです。
インドカレーとかタイカレーとかもおいしいけれど、おうちで作ったような素朴なカレーってホントに中毒性があります。お腹がいっぱいでも、無理して2杯、3杯とおかわりしちゃうんだから!
さて、Twitterユーザーの「おまんじゅう&しらたま」さんのお宅には、めちゃめちゃおいしそうなカレーライスが突然、現れたもよう。なんなの、これ。なんなの、このかわいさは!
いろんなユニークグッズを展開するフェリシモ「猫部」。以前Pouchでもご紹介した猫型のマシュマロ『ニャシュマロ』に続いて、ニャンコ好きのハートをズッキューンしちゃうアイテムがまたまたお目見えしちゃったよ!
ニャンコのヤムチャだから、その名も「ふんわかボディー猫のニャムチャ」。猫の顔の形をした肉まんで、見た目からしてめちゃくちゃキュートなの。それでいて味は驚くほどの本格派とあって、冬の寒い季節に楽しむのにピッタリなんです♡
どんな表情をしていても、どんなポーズをとっていても、ニャンコさんってとってもかわゆいものです。それは美形とか、そういうことではなくて、もう存在自体に萌え萌えキュンなのです。
しかし、これは……このニャンコのかわいさったら。ニャンコってだけでもかわいいのに、何なのこのかわいすぎる仕草は。
ニャンコのマニーくんは、インスタグラムではちょっとした有名猫。というのも彼、世にも珍しい “セルフィーできる猫” らしいのですよ。
さっそくインスタグラムをチェックしてみたところ、ふむ、たしかに自撮りしている……! 手をカメラのほうに伸ばして支えているかのようなこの角度は、まぎれもなくセルフィー! しかもどの写真も、めっちゃキメ顔だし。
この世にある物の99%くらいを自分のおもちゃにできるんじゃないかというくらい、子猫は好奇心がいっぱい。
飼い主さんのフリースについているファスナーだって、子猫にとってみれば最高にエキサイティングなおもちゃになっちゃうんです。
衣類を開け閉めするファスナーといえば、幸か不幸かちょうど子猫が口でくわえられるサイズ。今回紹介する子猫ちゃんは、ファスナーをくわえて下におろすと服が開くという仕組みを知ってしまったようです。
2016年12月。アメリカ・シカゴ南部の初老男性が暮らす家の地下で発見された猫の姿は、驚くべきものでした。
長い間、ブラッシングもカットもされていなかったようで、長く伸びきった毛が全身に絡まり、まるでモップのように薄汚れています。さらに、伸びた毛が塊のようになった部分もあって、いったいどこからどこまでが体なのかすら分からないほど。伸びきった毛の重さは、およそ2kgもあったそう。一体なぜ、猫はこんな悲惨な目に遭ってしまったのでしょうか。
出産間近のヤギ、コッパーのそばをじっと離れずわっせわっせとマッサージしていたのは、ニャンコさん! 長い毛並みが愛らしいニャンコの名前はプリティーボーイ、その名のとおり男の子です。
大好きなコッパーのために専属の「助産師」さんそして「マッサージ師」と化したニャンコの献身的な姿を、アメリカにある猫の救助・保護活動を行う団体「Operation Fancy Free」がフェイスブックに投稿しました。
本日紹介するのは、ロシア・モスクワで暮らすブリティッシュ・ショートヘアの親子をとらえた映像。
インスタグラムユーザーのナタリア(Natalia)さんによって投稿されていたニャンコたちのやりとりが永遠に観ていられるくらいに可愛らしいので、ぜひとも観ていただきたいのです。
ある日のこと。9歳のマーリーちゃんが帰宅すると、部屋から「ミーミー」と鳴き声がしました。
鳴き声のするほうへ向かっておくと、そこには小さな小さな黒猫がいるではありませんか! 子猫を手にしたマーリーちゃんは叫び、涙を流して大喜び。思わずもらい泣きしてしまいそうになるビデオがYouTubeに投稿されておりました。
猫じゃらしで狩りごっこ、室内でかくれんぼなど、猫と遊ぶのはいつだって楽しいものですよね。しかし、同時に複数の猫を満足させるのはけっこう難しいもの。
もし家に猫が2匹いるのなら、「鳴き声ラリー」に挑戦してみてはいかがでしょうか。