2018年12月12日発売、ローラさんが表紙のsweet 1月号には、ハワイ限定ムーミン「MOOMIN SHOP HAWAII」のアロハな詰め合わせ3点セットがついてきます☆
特に期待が高まるのは海パン姿のムーミンがレアなバニティーポーチ! でもこんな真冬なのになぜハワイ? 冬に使ってても違和感はないのかしら? ということで宝島社から実物を送っていただいたのでさっそくチェックしてみました。
2018年12月12日発売、ローラさんが表紙のsweet 1月号には、ハワイ限定ムーミン「MOOMIN SHOP HAWAII」のアロハな詰め合わせ3点セットがついてきます☆
特に期待が高まるのは海パン姿のムーミンがレアなバニティーポーチ! でもこんな真冬なのになぜハワイ? 冬に使ってても違和感はないのかしら? ということで宝島社から実物を送っていただいたのでさっそくチェックしてみました。
30代女子にほどよくモードで実用的なファッションを教えてくれる『InRed(インレッド)』。2019年1月号(2018年12月7日発売)の付録も、この“ほどよいモード感”が絶妙な内容となっております。
「ムーミンと過ごす冬 リトルミイの福袋」と銘打った付録は、「リトルミイ」のトートバッグ、ステッカー、ぽち袋の3点セット。どれも使えそうだけど、中でもコーデュロイ生地の紺色トートは寒~い季節にピッタリな感じ……♡
今回、宝島社から実物を送っていただいたので、くわしくチェックしてみたいと思います~!
ミイの姉でスナフキンの異父姉である「ミムラねえさん」。
「わたし、ミムラに生まれて、ほんとうによかったわ。頭のてっぺんから足のつま先まで、とてもいい気もちだもの」(ムーミン公式サイトより)なんて言うように、いつも前向きで日々を楽しむ達人のようなお姉さんです。
そんな彼女をイメージしたコスメシリーズが誕生したというから、これは見逃せないっ!! さまざまなアイテムがそろっていますが、中でもぜひ手に入れてほしいのがフェイスマスクなのだとか!
フェリシモが運営する “オトナのオンナノコ” のためのファッションブランド「シロップ.(Syrup.)」。このたび発表された冬の新作アイテムのなかでも、ひときわ目を引くのが、ここでしか買えない「ムーミン(MOOMIN)」との新作コラボアテムの数々~!
ニットカーディガンやタイツ、ピーコートといった、冬ならではの “あったかアイテム” は、ムーミン谷の仲間たちが作り出しているほっこりとした世界観と相性バッチリ。
各キャラクターをイメージしたドレッシーなワンピースなどもラインナップされているので、およばれの機会にも大活躍してくれそうなんですよね。
毎年秋から冬にかけてケンタッキー・フライドチキンに登場する、愛らしいムーミングッズの数々。
2016年には「てづくりジオラマフォトボックス」付きのセットを、2017年には「ムーミンマルチボウル」付きのセットをご紹介してきましたが……。
今年2018年は、オリジナルデザインの「ふた付きムーミン小鉢」パックとセットが登場しますよ~!
11月1日より全国の店舗にて予約受付を開始、11月22日からは一部店舗を除いて販売を開始するそうで、グッズが無くなり次第販売を終了。小鉢は4種類のデザインがあって、ムーミンとその仲間たちがムーミンハウスで楽しくパーティーしている様子が描かれているんです♪
心地よい暮らしを好む女性たちに人気の雑誌『リンネル』。気取らないナチュラルなファッションやライフスタイルを提案するだけあって、同誌の付録もそうした傾向のものが多いです。
2018年10月20日発売の12月号の付録となるのは、Moomin×marble SUD(ムーミン×マーブルシュッド)の「ムーミン谷の実りの秋」 スペシャル5点セット。秋らしい鮮やかな柄は、今回のためのオリジナルだそう。雑誌のほっこり感ととってもよくマッチしてるー!!
このたび編集部に付録が送られてきましたので、さっそくチェックしてみたいと思いまっす!
埼玉県飯能市にオープン予定のムーミンのテーマパーク「メッツァ」。入場無料エリア「メッツァビレッジ」が2018年11月に、有料エリア「ムーミンバレーパーク」が2019年3月にオープンすることが決定しています。
ムーミンファンとしてはオープン日を首を長~くして待っていることと思いますが、「施設にかかわるのであれば、お客さんとしてではなく従業員として」、というのもひとつの手かもしれません。
というのも現在、「メッツァ」内で働くエンターテイナーや経理事務、シェフ、といった職種の人たちを募集しているんです!
本日8月9日は「ムーミンの日」。ムーミンシリーズの作者・トーベ・ヤンソンの誕生日が8月9日ということにちなんで、2005年に定められたのだといいます。
ムーミンの日にご紹介するのは、ムーミン公式オンラインショップPEIKKOで販売されている「ネームはんこ」です。
こちらのはんこは、名字の横におなじみのキャラクターたちが描かれていて、これが可愛いのなんの! 用がなくてもパンパン使いたくなりますし、みんなに自慢したくなること必至なんです。
夏になると食べたくなるのがクリームソーダ。シュワっとさわやかなソーダとひんやり甘いアイスクリームの組合せが、汗ばんだ体を冷やしてくれますよね♡ しかもちょいと郷愁をそそる見た目もたまらなーい!
そんなクリームソーダがムーミンバージョンだったら……? 「ムーミンカフェ」の東京ドームシティラクーア店とキャナルシティ博多店では現在、「ムーミンマシュマロ クリームソーダ」全5種を販売中!
あまりに見た目が可愛らしくて、これは食べられない! このムーミンを口の中に入れるだなんてそんなひどいことできないよぉぉーーーっ!! ……って言いつつ、まぁ最終的にはおいしくいただくんですが、要はそのぐらいビジュアルが最高だということです。
Pouch でたびたびお伝えしている、埼玉県飯能市にオープン予定のムーミンのテーマパーク「メッツァ」。
「メッツァ」はいくつかのエリアに分かれており、入場無料エリア「メッツァビレッジ」の開業日は2018年11月と先日発表されましたが、このたび有料エリア「ムーミンバレーパーク」が2019年3月にオープンすることが発表されました。
以前Pouch では、ムーミンの世界を体験できるテーマパーク「メッツァ(metsä)」が埼玉・飯能市の宮沢湖周辺エリアに作られることをお伝えしましたが、その続報が発表されましたよー!
2016年12月に行われた説明会では、「メッツァ(metsä)」が2つのエリアに分かれていて、北欧のライフスタイルを体験できる「メッツァビレッジ」は2018年秋に、ムーミンの物語を体験できる「ムーミンバレーパーク」は2019年春にオープンすると伝えられていました。
そして2018年2月8日の発表で、「メッツァビレッジ」の正式オープン時期と施設内容が明らかに! また、2つのパークのティザーサイトと公式SNSも公開されています。
毎月1のつく日(1日、11日、21日だけ)は「ステキなぼっちの日」です。
Pouchでは担当ライターが体を張ってぼっちの限界に挑み、ぼっちの可能性を広げるべく、世の中のさまざまな場所でぼっちでも楽しく過ごせるかどうかを誠心誠意、検証しています!
今回は女ひとり酒(with ムーミン)です。
猛烈に悲しいことが起きてちょっと心を整理したい、美味しいものを食べたり飲んだりして満たされたい、ひとりでも孤独を感じない場所ですごしたい、そんなアラサー女のわがままを叶えてくれたのが「ムーミンカフェ」だったのです!
先日のセンター試験で地理の問題に登場した「ムーミン」。フィンランドの画家トーベ・ヤンソンによるムーミンの物語は、日本では抜群の人気。ムーミンとその家族、ムーミン谷の仲間とのやり取りにクスッとしたり、心が癒される方も多いはずです。
そんなムーミンのシックで大人かわいいアイテムが、フェリシモのファッションブランド「シロップ.[Syrup.]」から発売中! 物語のワンシーンを大胆にデザインしたドレスや、ムーミンママ愛用のハンドバッグみたいながま口ポーチなど、かわいくてちょっぴり不思議なムーミンの世界をお洋服や小物で楽しめちゃいます♡
2017年12月から最近なにかと話題の『ムーミン』の世界観をモチーフにしたムーミンカフェ3店舗のメニューが大幅リニューアルしました。
中でも気になっていたのが、大きなムーミンのマシュマロが浮かんだ「ムーミンマシュマロ ココア / ロイヤルミルクティ」です。ムーミンが気持ちよさそうにカップの中でぷかりと浮かぶその姿は、まさに癒しそのもの。早速仕事終わりに飲みに行ったところ……悲劇が起きました。
1月10日に日本郵便から発売されたグリーティング切手「ムーミン」。
ムーミンの切手は、2015年5月に発売されたグリーティング切手に続く2度目の発売で、ムーミン好きな人たちの間では早くも話題となっているみたい。
「産経ニュース 経済インサイド」によると、前回発売されたムーミン切手は増刷がかかるほど好評を博し、計5500万枚以上も売り上げたそう。今回のデザインもとっても愛らしくて、見たらきっと欲しくなる、手紙を出したくなること請け合いです!
ケンタッキーフライドチキンでは、11月23日よりムーミンの絵柄がかわいい「ムーミンマルチボウル」つきのパックが登場します。
今年はちょっぴり大きめのボウルで、スープやサラダを入れたり、どんぶりやお茶碗として、使い勝手がよさげなサイズなんですッ。
絵柄は「ムーミン」「スナフキン」「リトルミィ」「限定デザイン」の4種類。「限定デザイン」ではムーミンのパパやママなどの人気キャラクターが描かれていて、出現率はちょっぴりレアなんだとか。
埼玉県飯能市(はんのうし)のふるさと納税「ムーミン基金」は、きゃわゆいムーミングッズが返礼品になっているとあって大人気。anello(アネロ)とのコラボリュックや、北欧直輸入のムーミンのポスターなど本気のムーミングッズが揃っています。
次はどんなグッズが登場するのかと楽しみなわけですが、10月27日に「ムーミンバレーパーク オリジナルグッズ詰合せ」の新作が追加されたよぉー! 「ムーミン基金」限定のオリジナルアイテムなどがセットになった見逃せない内容だよぉー!
毎月届くパーツを組み立てると、やがて大きな作品が完成。大人の遊び心をこれでもかとくすぐるシリーズでおなじみの『デアゴスティーニ』から、ムーミンのドールハウスが完成するマガジンシリーズ 週刊『ムーミンハウスをつくる』が発売に!
三角屋根と灯台のような細長~いかたちが目印、ムーミン一家が暮らすムーミンハウスは、ムーミン谷に暮らすさまざまな住人や生き物たちの心の拠り所のようなもの。
そんな原作の世界観をあますところなく再現した『ムーミンハウスをつくる』シリーズでは、フィンランドのムーミンワールドにあるハウスの約1/24スケールのムーミンハウスを作ることができるんですって。