東京・渋谷で暴動が発生したこともあり、注意喚起も多い平成最後のハロウィン。ルールやマナーを守って、楽しく仮装やパーティーをしたいところです。
というわけで、気分を盛り上げてくれるハッピーでファンキーな話題をご紹介しましょう☆
注目したのは、今やインスタグラマーとしても大人気の、黒柳徹子さんのインスタグラムです。
東京・渋谷で暴動が発生したこともあり、注意喚起も多い平成最後のハロウィン。ルールやマナーを守って、楽しく仮装やパーティーをしたいところです。
というわけで、気分を盛り上げてくれるハッピーでファンキーな話題をご紹介しましょう☆
注目したのは、今やインスタグラマーとしても大人気の、黒柳徹子さんのインスタグラムです。
先日ハワイに旅行にいったPouchの編集部員が、なぜか「パクチ・パクチ・パクチ・パクチ・パクパク……」とうわごとのように口にするんです。
なんでも、現地で観た日本チャンネルで謎すぎる楽曲に出会ってからというもの、そのフレーズが離れないのだとか……。
その謎の楽曲の正体とは、福岡で結成されたイケメン集団「10神アクター(てんじんあくたー)」とお笑いコンビ「ペナルティ」のワッキーさんによる『パクチー・ヘブン(Phakchi Heaven)』。
2016年12月12日にMVのダンスバージョンが公開されているのですが……これはたしかに、中毒性とクセがすごい!
冬の必需品といえば、ユニクロのヒートテック。わたしも毎年のようにお世話になっている商品なのですが、2018年11月9日から発売される新ヒートテックアイテムは、なんだかいつもと様子が違うんですよ……!
それもそのはず、この日発売されるのはアメリカ・ニューヨークを代表するファッションブランド「アレキサンダー・ワン」とコラボしている商品だから。
ファッション好きならばその名を知らぬ者はいない同ブランドとのタッグということで、どんなものかとチェックしてみたところ……。驚くことに、ブラやショーツやボディスーツがラインナップされているう!
昔からメンズ服を見るのが好きで、中高校生の頃は宝島社のメンズファッション誌『smart(スマート)』を定期的に購入していたわたし。
現在でもメンズ服のデザインをよくチェックしているのですが、今いちばんの “推し服” は、日本の服飾ブランド「TROVE(トローヴ)」が展開している別ライン「和ROBE(ワローブ)」なんです。
2014年に誕生した「和ROBE」は、頭に和服の “和” の字が付いているとおり、和テイスト。
昔から普段着として親しまれた浴衣をより身近な物として生活に取り入れることを提案していて、 “どてら型ブルゾン” に “襦袢襟仕立てのニットソー” など、和服を洋服に落とし込んでいるところがと最高にカッコいいんですよ~~~!
秋は絶好の行楽シーズンということで、旅行の計画を立てている人も少なくないんじゃないかと思います。
旅行といえば “移動” がつきものですが……今回ご紹介するポケモントラベルグッズがあれば、旅がよりいっそう、わくわく楽しいものになるかも!
2018年10月下旬よりトラベル雑貨ブランド「gowell(ゴーウェル)」から順次販売されるのは、「モンスターボールとイーブイにもなる変身ネックピロー」(3800円)と「モンスターボールになる変身トラベルバッグ」(4500円 / どちらも税抜き希望小売価格)の2アイテム。
その名のとおり、どちらも変身できる仕様となっていて、まるでモンスターボールと一緒に旅をしているかのような気分が味わえそうなんです。
輪ゴムの定番「オーバンド」がハローキティさんとコラボしていることをお伝えしたのは、2018年3月のこと。
そして2018年10月10日からは同じくサンリオキャラクターのリトルツインスターズとコラボした「オーバンド キキ&ララ缶」が発売されたわけなのですが、これがめちゃくちゃ可愛くって高まる気持ちを抑えきれないいいいいい!!!!!
キキララさんがフィーチャーされたこちらの新商品は、「オーバンド ハローキティ缶」に続く、サンリオキャラクターとのコラボ缶第2弾とのこと。オーバンドさんにはこの調子でどんどん、サンリオコラボ缶を発売してほしいものです……!
ニャンコをお家で飼っている人だったら、今回ご紹介する動画に大いに共感してしまうかも!?
YouTubeに投稿されている動画『LIVING WITH CATS – Sleeping With Cats』は、タイトルそのまま、飼い主さんとニャンコたちが夜ベッドで眠っている様子を撮影した作品です。
投稿者の “Lory’s Cats” ことロリー(Lory)さんは、猫をこよなく愛し、保護活動も行っている動物看護士さん。
犬は「ワンワン」、猫は「ニャーニャー」、馬は「ヒヒーン」と鳴きますが、さてロバはなんと鳴くのでしょうか? 日本において、日常生活でロバの鳴き声を聞くという機会はまずないので、パッと思い浮かべられる人は多くはないと思うんです。
英語では「ヒーホー(hee-haw)」などと表現されているようなのですが……とあるフェイスブックの投稿で公開されている「ロバの鳴き声動画」を観ると、まっっったく「ヒーホー」と言っているようには聞こえないからビックリ。
それどころか、高音でのびやかで美しくって、まるでソプラノオペラ歌手のような鳴き声だったんです。ロバから発せられているとはとても思えないんですよね。
ヨーロッパ・バルト海沿岸に並ぶ旧ソビエト圏のバルト三国の中で、もっとも南にある国、リトアニア。
“雨の国(Rain-land)” と呼ばれるほど、雨が多い国だといいます。
ジトジトしていたり、晴れ間が無かったりと、雨にはいつだってちょっぴりマイナスなイメージがまとわりつくもの。雨上がりの水たまりも、靴が汚れてしまうからユウウツに感じてしまうのが常です。
ですが写真家のGy Tisさんが撮影した “雨上がりのリトアニア” は、限りなく美しくて、詩的。大きな水たまりがよく磨かれた鏡のように風景を映して、ファンタジックな世界観を演出しているんです。
子供の頃、お寿司屋さんに連れていってもらったときに必ず注文していたのが、「玉子」。甘~い卵焼きがシャリと一緒にくるっと海苔に巻かれている玉子が大好きで、マグロと蒸し海老と並ぶ、定番のネタでした。
そして時は流れて、ウン十年。エンガワ、しめ鯖、ハマチなど、昔だったら選択肢にすら入らなかったネタばかりが好きになってしまいましたが、相変わらず玉子は大好き。
ところで……みなさんは、お寿司の玉子にお醤油をつけて食べますか? それとも、つけない派でしょうか?
「犬小屋」と聞いてまず思い浮かぶのは、アニメ『クレヨンしんちゃん』に出てくる犬のシロのお家のような、ベーシックなタイプのもの。三角屋根と壁があるだけのシンプルな小屋をイメージする人が、大半なのではないでしょうか。
しかし、どうやら海外の犬小屋事情は大きく変わってきているみたい!?
海外ショッピングサイト「Etsy」内の「PDWorkshop」で販売されている犬小屋は、犬小屋というよりもはや “人の家” 。
平屋の一戸建て風の犬小屋には、人工芝が敷かれた玄関ポーチのようなスペースまであって、我々が抱いていた犬小屋という概念を、ドッカンドッカン破壊してくるんです……!
2018年10月1日、キャンメイクから発売された新製品の見た目に、私は度肝を抜かれました。だってアイシャドウ下地なのに、その見た目が、あまりにも真っ黒だったから……!
アイシャドウ下地「キャンメイク アイシャドウベース」の新色となる「BV ブラックヴェール」(500円 / 以下すべて税抜き)は、手持ちのアイシャドウを今流行中の “くすみカラー” にチェンジしてくれるアイテム、とのこと。
アイシャドウ下地本来の役割である「手持ちのアイシャドウの発色と持ちをアップして、ヨレやラメ落ちも防止する」という効果も兼ね備えているそうで、1つあったら絶対に便利なやつじゃ~~~ん!
オーストラリアのシドニーにある水族館「Sea Life Sydney Aquarium」で暮らしているジェンツーペンギンのオス、スフェン(Sphen)とマジック(Magic)は、大の仲良し。
一体どれくらい仲が良いのかというと、ずっと行動を共にしているのはもちろん、一緒に巣を作りダミーの卵を温めるくらい、仲が良いというのだから驚かされます。
水族館のブログによると、通常ジェンツーペンギンはカップルになったら、卵を温めるために小石を集めて巣を作るのだそう。1匹は卵を温める役に徹し、もう1匹は外敵が来ないよう、巣の周りの警戒にあたるといいます。
気がつけばもうすぐそこまで、ハロウィンが迫ってきています。
我が子のために、キッズ用コスチュームを用意しているというパパさんママさんも少なくないと思うのですが……。
「他の子とは一線を画した衣装を着せたい!」と思うのなら、手編みの着ぐるみ風コスチュームなんていかがでしょうか?
ハロウィンといえば、ちょっぴりホラーな見た目の食べ物がつきもの。
目玉のケーキやちぎれた指がトッピングされたピザなど、これまで Pouch でもさんざんご紹介してまいりましたが、今回取り上げるハンバーガー「BURGER“Z”」もなかなかのグロテスクさ。
東京・四谷三丁目にある大型バーガーカフェ「BURG HOLIC」にて、2018年10月20日から31日までの期間限定で販売されているそうなのですが、血塗られたようなトッピングといい、正体不明の真っ青な具材といい、全くもって食欲が湧かないビジュアルなんですけども~~~!!!
「犬は人間にとって最良の友」という言葉がありますね。たしかに、飼い主さんが窮地に陥ったときなどにも、犬はその行動力をいかんなく発揮して助けてくれるイメージがありますが……。
どちらかというと自由気ままでマイペースなイメージの猫が同じような状況に遭遇した場合、果たしてどんな反応を見せるのでしょうか。
ご紹介するのは、イングランドに暮らすチンチラペルシャ猫のエリック(Eric)の行動をとらえた動画。エリックは、一緒に暮らしているエキゾチックショートヘアのオーリー(Ollie)と共に “ニャンスタグラマー” として活躍中で、3万8500超のフォロワー数を持つ人気者なんです。
2016年より、鳥や水生生物を中心とした生きものの図解をインターネット上で公開し、『図解 なんかへんな生きもの』(光文社)、『ぬまがさワタリのゆかいないきもの(秘)図鑑』(西東社)と2冊の著書を出版してベストセラーになった、イラストレーターのぬまがさワタリさん。
2018年10月7日には、最新刊となる『絶滅どうぶつ図鑑 ~拝啓 人類さま ぼくたちぜつめつしました~』をPARCO出版より発売。タイトルどおり、絶滅してすでにこの世には存在していない動物たちにスポットを当てた、読み応えのある1冊となっています。
オーストラリア・シドニーで、夫と2人の息子と暮らすサンドラ(Sandra)さんは、新生児専門のフォトグラファー。
もともとは8年ほど高校の先生として働いていたサンドラさんですが、2人めの息子を出産した際に今後の人生を考え直し、自分の夢に向かって進むことを決意したのだそう。
カメラを買い、たくさんの教室やワークショップに参加して、およそ1年前に新生児を撮影する写真家としての道を歩み始めたといいます。
おやつに良し、おつまみにも良しと、大人から子供まで広~く愛されている「うまい棒」。なんと来年40周年を迎えるそう。そりゃわたしも年取るわけだわ~!
そんな国民的駄菓子「うまい棒」をテーマにした展覧会「うまい棒×CREATORS2018」が、2018年10月27日から11月7日までの期間、東京・千代田区にあるギャラリー「3331 Arts Chiyoda(アーツ千代田3331)」の1F メインギャラリーBで開催されます。
さまざまな分野で活躍する気鋭のクリエイターたちが「うまい棒」をテーマに作品を制作するんですって。どんな作品が並ぶのかとっても楽しみ☆
いよいよフィギュアスケートグランプリシリーズが幕を開け、2018年10月26日からは第2戦となるカナダ大会がスタート。日本勢の活躍が期待されます。
男子フィギュアスケート界の絶対的エースといえば、羽生結弦選手。11月2日からスタートする第3戦フィンランド大会がグランプリシリーズ初戦となりますが、どんな演技を見せてくれるのか期待で胸が高まるばかりです。
そんな中、ご紹介するのは、日本郵便で現在申し込み受付中の「羽生結弦 2014-15シーズン~2017-18シーズン メモリアルフレーム切手セット」。