アニメや映画などの舞台になった場所をめぐる旅のことを、しばしば “聖地巡礼” と呼びます。
人気お笑い芸人の有吉弘行さんは、異例の大ヒットを記録した映画『君の名は。』の聖地巡礼の旅に出かけていたようで、自身のツイッターにはその時の様子が投稿されています。
2017年12月26日に投稿されたこの記事のリツイート数は3万6000超、「いいね」の数は14万9000超を集めて、大きな注目を浴びていたようなんです。
アニメや映画などの舞台になった場所をめぐる旅のことを、しばしば “聖地巡礼” と呼びます。
人気お笑い芸人の有吉弘行さんは、異例の大ヒットを記録した映画『君の名は。』の聖地巡礼の旅に出かけていたようで、自身のツイッターにはその時の様子が投稿されています。
2017年12月26日に投稿されたこの記事のリツイート数は3万6000超、「いいね」の数は14万9000超を集めて、大きな注目を浴びていたようなんです。
も~い~くつね~る~と~、ふ~く~ぶ~く~ろ~~~♪ というわけで、今回紹介するのはコメダ珈琲の福袋です。
2018年1月1日から数量限定で発売されるのは、選べる2種類の福袋。3000円と5000円のものがあり、それぞれ厳選された商品が入っています。
2018年は戌年(いぬどし)。干支にちなんだワンコグッズがそこかしこで見受けられますが、スターバックスにも犬をモチーフにしたグッズが登場したようですよ。
公式サイトにお目見えしたのは、ぬいぐるみ1種にマグカップ2種、ビバレッジカード、スターバックスカードの計5点。ビバレッジカードとスターバックスカードは店舗のみ、ぬいぐるみとマグカップは店舗とオンラインストアの両方で取り扱いされています。
中でもひときわ目を惹くのは、もふもふで柔らか~な手触りを想像できる犬デザインのぬいぐるみ、「ニューイヤードッグベアリスタ」(2500円)。長~く垂れた大きな耳と愛嬌のあるお顔がチャームポイントです。
こんなはずじゃ、なかった。ツイッターにはしばしば、「お菓子作りに挑戦したものの大失敗してしまった」というつぶやきが見かけられますが、今回紹介するのはその海外バージョンです。
ツイッターのハッシュタグ「#fail gingerbreadhouse」を見ると、お菓子の家(ジンジャーブレッドハウス)を作ろうとしたものの、見事に失敗している人たちのツイートが投稿されています。
投稿の内容は、皆そろって、どこか哀愁のようなものが漂っています。なかには「#RIP」のハッシュタグをつけて、お菓子の家を弔っている人も。投稿に添えられた画像や、言い訳めいたつぶやきの内容にも、じわじわきちゃうんですよね。
気がつけばもう、12月が終わろうとしています。1年経つのって、本っっっ当に早いですね……!
ところで、みなさんの仕事納めはいつ頃でしょうか? 2016年は「そもそも休みがない」という人が20%近くもいるという衝撃的なアンケート結果が出ていたけれど、果たして2017年のお休み事情はどんな感じになっているんでしょ!?
ここ数年で一気に増えた感のある、 “抹茶味” 。今回紹介するのは、2017年12月26日から2018年1月23日まで全国のスターバックスに登場する、全く新しい抹茶のドリンク2種類です。
これまでの抹茶味の飲み物というと、抹茶オンリーか、あるいは抹茶とミルクを合わせたものが定番。
ですが、新しく登場する「抹茶 フルーティ ブレンズ ティー ラテ」と「抹茶&フルーティ マスカルポーネ フラペチーノ」には、フルーツにナッツにベジタブル、さらにはチョコレートや、マスカルポーネも組み合わされているらしいんですよ。
もうあまりに盛りだくさんすぎて、味の想像が全くつかないのですが……!
お散歩の最中に、ピタッと立ち止まったかと思ったら、決してその場を動こうとしない。足をぐっと地面に踏ん張って、 “イヤイヤ” し続ける柴犬さんの姿を、あなたもきっと街中で見かけたことがあるのではないかと思うんです。
この、 “柴犬あるある” のひとつであるイヤイヤポーズを愛らしい “きんちゃく袋” にしたのは、フェリシモの雑貨ブランド「YOU+MORE!」。
きんちゃく袋の紐をリードに見立てているので、ぐいっとひっぱるたびに、あの かわいらしい“イヤイヤ” を再現できるようになっているんです♪
みなさんは「ハーバリウム」というものをご存知でしょうか。
「ハーバリウム」とは植物標本という意味で、ドライフラワーなどを特殊なオイルに浸しボトルに入れたものを指します。
クラウドファンディングサイト「Makuake」に登場したバラ職人による「ハーバリウム」は、一見すると生花がオイルに浸かっているかのよう。色鮮やかでみずみずしくて、とてもドライフラワーとは思えません。
カナダ・ニューファンドランド・ラブラドール州セント・ジョンズにある、一軒の家。
家と庭を囲むように積まれた真っ白な雪の上に書かれていたのは、サンタさんへのお手紙。カナダの「CBC News」公式ツイッターが撮影した映像には、1人の少女の切実な願いがしっかりと映し出されていました。
さてみなさん、少女はどんなお願いをしていたと思います? ぬいぐるみ? それともニンテンドー スイッチ?
いえいえ、その程度なら、まだよかったのですが……。とにもかくにも、まずは「 お手紙」の内容をご覧になってみてほしいんです。
“クリぼっち” という言葉が世に出てから、一体どれくらいの年月が経つのでしょうか。言葉が世間に浸透していくのと並行するかのように、 “クリぼっち” になんら抵抗を感じないという人が、どんどん増えていっているようなんです。
参考にしたのは、「レオパレス21」が全国のひとり暮らしをしている20~30代の社会人男女計600名を対象に行った、「ひとり暮らしとクリスマスに関する意識・実態調査」。
今回の調査で「 “クリぼっち” を寂しいと思わない」と答えた人は69.5%。「寂しいと思う」と答えた30.5%をかなり上回る結果になったそう。
クリスマスをひとりで過ごすことに対し、若い世代の多くがネガティブな考えを持っていないことがわかったようです。
クリスマスの飾りつけの定番といえば、靴下。サンタさんからのプレゼントを受け取るための袋として、日本でも広く知られていますよね。
イギリスのショッピングサイト「Bootleg Baubles」で販売されていたのも、クリスマス向けの靴下。
絶対に他とかぶらなさそうなデザインが大きな特徴で、色といい質感といい、どこからどう見てもイケアの青バッグが材料としか思えないんですよね……! IKEAのあの黄色いロゴも入っちゃってるし!
つぶらな瞳でじーっとこちらを見つめてくるのは、ブラックカラーのフレンチブルドッグ、ラリ(Rari)ちゃん。うるうるとしたまなざしが可愛くってつい見惚れてしまいますが……よ~く見たら、全身粉まみれやないか~い!
実はラリちゃん、飼い主さんのメイク道具をデスクから持ち出して、ベッドの上で “お化粧” に勤しんでいたようなんです。
小さな子供たちによる劇には、ちょっとしたトラブルがつきもの。アメリカ・テネシー州ホワイト・パインにある教会「First Baptist Church」で行われていたクリスマスの劇、『キリストの降誕』でも、 “事件” が起きてしまったようなんです。
その決定的瞬間をとらえていた映像が、ユーザー「CrazyLaughAction」によってYouTubeに公開されています。
美しく飾ったクリスマスツリーをバックに、口笛だけで楽曲『キャロル・オブ・ザ・ベル』を奏でていたのは、ジャクリン・ヘイズ(Jaclyn Hayes)さんとジェイソン・ヘイズ(Jason Hayes)さんカップル。
向かい合った2人の間に置かれたダイニングテーブルの上には、お酒らしきものも置かれていてムード満点。一足先にクリスマスの雰囲気を味わえる動画が、ジャクリンさんのフェイスブックに投稿されています。
2017年12月15日に日本公開された映画『スター・ウォーズ/最後のジェダイ』。前日(14日)に行われたプレミアムナイト上映の動員数も含めると、公開後の4日間で累計観客動員100万人を突破するという快挙を成し遂げています。これから冬休みに入るということもあって、映画館に見に行くお客さんがますます増えそう~!
2Dバージョン、3Dバージョンと上映方法がたくさんあるから、どうせなら見比べてみるのもアリ。中でもおススメなのは、各劇場で売り切れが続出している体感型アトラクションシアター「MX4D」「4DX」での上映です。
「MX4D」「4DX」は、ストーリーに応じて座席が動いたり風が吹いたりと、まるで映画の中に自分が入ってしまったような臨場感を味わえるもの。
現在は「ライトサイド(光)バージョン」が公開されていますが……光だけに焦点を当てることは不公平、ですよね?
というわけで、年が明けた2018年1月5日からは「ダークサイド(闇)バージョン」が公開に! なんとこちら、全世界に先がけて日本最速公開される新バージョンなんですって。
2017年「新語・流行語大賞」の年間大賞に輝いたのは「インスタ映え」。ネットはもちろんテレビでも連日取り上げられていましたし、1年を振り返ってみると、まさに今年ならではな言葉だったのではないかと思います。
だけど……「インスタ映え」を意識しすぎて、インスタありきの行動になってしまうことは慎むべきなのかもしれません。
デジタル化がどんどん進む昨今、音楽業界にじわじわ浸透しているのが「アナログブーム」。
渋谷や新宿などにアナログレコードの専門店ができたり、人気アーティストがカセットで音源をリリースしたりと、「古臭さ、めんどくささが、逆に新しい!」と若い世代にも支持されているようなんです。
バブリーダンスがメディアを賑わせたりと1980年代の文化が人気のいま、お部屋に飾って楽しみたくなる「’80sオブジェ」を制作・販売しているショップを見つけちゃいました。
昨年Pouch でご紹介したJR東日本の駅弁総選挙「駅弁味の陣」が、今年も行われました。
今回行われた「駅弁味の陣 2017」にエントリーした駅弁は、JR東日本全12支社のエリアから集結した猛者ぞろいの63品。
投票は駅弁購入時にもらえるハガキと、誰でも投票できるウェブサイトで行われ、その結果、10駅弁が12の賞を受賞。投票ハガキで最も評価の高かった「駅弁大将軍」には、新潟県の「えび千両ちらし」(1300円 / 以下すべて税込み)が選ばれました!
「えび千両ちらし」は、厚焼き玉子の下にうなぎ、こはだ、イカ、エビの寿司ネタ4種を敷き詰めた1品。酢飯と “とろろ昆布” の旨味がさらに美味しさを引き立てているそうで、読んでいるだけでよだれが出てくるううう!!
お部屋の中に花があると、それだけで気分が華やぐから不思議です。インテリアにお花を取り入れたい!と思う人も多いハズ。
今回紹介するインテリア「IKEBANA」は、 “生け花” とキャンバスアートを組み合わせた、生きるインテリアとでも呼ぶべきもの。
クラウドファンディングサイト「Makuake」に登場してから、またたく間に目標支援額を達成したこのアイテム。一見するとキャンバスに描いた絵のようにも見えますが、花瓶と絵が合体しているのが、大きな特徴なんです。
「生まれ変わっても、現在のパートナーと一緒になりたいですか?」恋愛に関するアンケートでよく見かけるこの質問に、さてあなたならどう答えるでしょうか?
PGF生命が、20歳から79歳の男女2000名を対象に行った「人生の満足度に関する調査2017」によると、恋人もしくは配偶者がいる人(1354名)に、「生まれ変わっても今のパートナーと一緒になりたいと思うか」という質問をしたところ「なりたい」と答えた人は45.0%だったそう。(『絶対に』と『どちらかといえば』の合計。以下同じ)
反対に「一緒になりたくない」と答えた人は19.4%(『絶対に』と『どちらかといえば』の合計。以下同じ)、「どちらともいえない」と答えた人は35.6%で、全体の約4割半が「生まれ変わっても一緒になりたい」と考えていることがわかったんですって。
おお! この結果、わたしが予想していた数字よりもはるかに多い~!(もっと少ないと思ってました)