ファミリーマートから新登場の8商品。商品の外装には「石垣島からの贈り物、ユーグレナが入りました!」と、なんだかとてもありがたい感じで書いてある……けど、ユーグレナってなんスか?
実はユーグレナとは、「ミドリムシ」のこと! ファミリーマートによる突然のミドリムシ猛プッシュに、ネットユーザーの皆様も反応せずにはいられないみたい。ついでに記者も実食しちゃいました☆
ファミリーマートから新登場の8商品。商品の外装には「石垣島からの贈り物、ユーグレナが入りました!」と、なんだかとてもありがたい感じで書いてある……けど、ユーグレナってなんスか?
実はユーグレナとは、「ミドリムシ」のこと! ファミリーマートによる突然のミドリムシ猛プッシュに、ネットユーザーの皆様も反応せずにはいられないみたい。ついでに記者も実食しちゃいました☆
英語学習を目的としたiPhoneアプリは、数多くありますよね。その中で、記者が皆様にぜひオススメしたいのが「OKpanda毎日英語」。無料でもさまざまなカテゴリを選ぶことができ、すべてのサンプル会話にネイティブの音声が収録されています。
このアプリの何がそんなにオススメなのかというと、サンプル会話の内容がとにかくぶっ飛んでいるという点。英語を学習する一方で無駄にツッコミスキルまでが磨かれていきそうな、学習教材としてはありえないトーク内容の数々。おかげで飽きることなく、勉強を継続できることうけあいです。
札幌民の憩いの場、大通公園。YOSAKOIソーラン祭りや、さっぽろ雪まつりの会場として有名です。この2つのお祭りの知名度はもちろんダントツですが、実は年間を通じて、ほぼ毎月何らかのイベントが行われている公園だということをご存知でしょうか。
この夏、記者が札幌を訪れた日は、ちょうど夏祭りの最終日でした。盆踊りをやってるみたいだし、屋台も出ているだろうから、ちょっと見に行ってみようかな〜。
なんて、気軽な気持ちで出かけてみたらびっくり。そこには老いも若きも、観光客らしき外国人もなぜか仮装している人々も、めいめいに全力で盆踊りを楽しむ姿があったのです。
ゲストハウス、ってどんなイメージがありますか?
「バックパッカーがよく利用する」「学生向け」「外国人が多い」
記者(私)の場合はそういう感じで、一般的な旅行客が泊まるところとは少し違うという認識。そのためひとり旅をする際も、宿泊先の候補として調べたことは今まで1度もありませんでした。
今回、生まれて初めて利用したゲストハウス。ほぼイメージ通りである一方で、思いのほか居心地が良く、新しい発見がたくさんありましたよ〜っ!
ハニービー(Honey Bee)ちゃんは、盲目のニャンコです。Animals Fijiという動物シェルターから引き取られて、いまはシアトルに住んでいます。
目が見えないハニービーですが、彼女の趣味はなんとハイキング! 飼い主さんと一緒に山登りをするのが大好きなんですって。その様子を収めた動画が先日公開されたのですが、これがなんと言いますか、実に胸に迫るのです。
女子のひとり旅で持て余しがちなのが、夜の時間だったりしませんか? 見知らぬ土地でひとり夜遅くまで出歩くのはちょっと……かといってじっとホテルに閉じこもってるのもつまんないし。
そこで今回は「夜のお散歩がてらにひとりでも立ち寄れるお店」を、すすきの界隈から3つご紹介したいと思います!
初めて台北を旅したときに、街の親しみやすさと食べ物の美味しさにどっぷりハマりました。以来、毎年必ず訪れるほどすっかり台湾好きになった記者。台湾のガイドブックを見るのも好きで、本屋に行くと必ず手に取って目を通します。
実際に何冊か購入もしているのですが、その中でも猛烈に皆様にオススメしたいのが、先日発売された佐々木千絵さん著の「子連れ台北」(出版社:書肆侃侃房)。 “子連れ”とタイトルにはついていますが、子連れじゃなくとも、もちろんリピーターにも、読んで楽しい上に間違いなく役に立つ鉄板の1冊です!
100%源泉かけ流し、シャワーのお湯まで温泉という湯量の多さを誇る豊平峡温泉。その泉質や広々とした露天風呂に加え、施設内の食堂で本格インドカレーを提供していることでも有名です。
カレーと名のつくものはおうちカレーでもタイカレーでもカレーうどんでも大好きな記者。峡谷の温泉で食べるインドカレーがどんなもんか味わってみたい! というわけで、一日一便運行の無料送迎バスに乗って行って参りました。広々とした露天風呂も、もちろんカレーも、心ゆくまで堪能できる超オススメ温泉でしたよ☆
新鮮なフルーツはいつ食べてもおいしいもの。ですが、意外と果物の「皮のむき方」や「切り方」って、迷ったりしませんか? もちろん、自分にとっておいしく食べられることが一番。なので「これが正解」というものはないのですが、もし簡単で果肉を余すところなく食べられる切り方があるのなら、知っておきたいところですよね。
YouTubeに「そこのアナタ! フルーツの切り方間違ってるわよ!」と、全力で「正しいフルーツの切り方」を実演してくれている動画がありました。登場するフルーツは、キウイ・ザクロ・マンゴー・オレンジ・イチゴ・スイカの6種類。本日は、その切り方を順にご紹介したいと思います!
海と緑と、都会的な街並みが共存するオーストラリア・シドニー。その風景をぎゅっと詰め込んだ映像「Tiny Sydney」が、まるで動くミニチュアのようでとっても可愛い! 隅々から、作者の溢れんばかりのシドニー愛が伝わってくるのです。
女性が細身のジーンズを履いている写真。思わず二度見してしまうのは、そのジーンズがまるで、紙に描かれたイラストのように見えるから。アメコミ風と言うんでしょうか、細部のシワや影にいたるまでくっきりと実線で描かれていて、めちゃくちゃワイルド!
マンガから飛び出してきたようなファッションアイテム、といえば、以前Pouchでもご紹介したブランド「Jump From Paper」のキュートなバッグが思い浮かびます。しかしこちらのジーンズのハードなタッチもまた素敵。いったいどんなブランドの商品なのかと思いきや……なんと、手作りの一品なんですって!
はぁぁ〜。かわええ〜。
のっけからスミマセン。でも見てください、このトロンと眠そうな瞳とふっくふくの毛並み。くるまっているのはもちろんママの腕。可愛いなぁ。こちらはオーストラリアの動物園で生まれたコアラの赤ちゃん。先日、ママのお腹の袋から出てきたばっかりなんですって!
夜店や屋台といえば、目に飛び込んでくるのがチョコバナナ。ついつい食べたくなりますよね。ただ、すごーくおいしい組み合わせだということはわかっていても、家で作って食べることはあまりないかも? バナナを凍らせたり、チョコレートを溶かしてコーティングしたりするのは、準備も後片付けもなかなか大変ですものね。
ところが、そんなバナナとチョコレートの組み合わせに革新的な出会いをもたらすキットが販売されているのをご存知でしょうか。これを使えば、バナナを凍らせる手間も、チョコレートを溶かす手間も必要ないんです!
キッチンにあると便利なペーパータオル、キッチンペーパー。おそらく皆様のお家にもあると思います。ですが、食材の水気を拭いたり、キッチン周りの汚れを掃除したり……意外と「拭き取る」場面以外で使うことがなかったりしませんか?
それでも困ることはないのですが、海外サイト「WonderHowTo」に掲載されていたキッチンペーパーの活用法がとっても実用的だったので、ぜひぜひご紹介させてくださいませ。こんな使い方もできる、ということを知っていれば、きっとキッチンペーパーの出番が増えるはず!
「万能ナイフ」ってありますよね。パッと見はキーホルダー風ですが、ナイフやら缶切りやらドライバーやらが内蔵されていて超便利的なアレです。ひとつ持っていればキャンプや野外フェスなどで役に立つのでしょうけど、見た目がやや無骨なのが難点でしょうか。
ところが、万能ナイフに負けず劣らず高機能でありながら、サイズも重量も見た目も格段にスマートというミラクル商品がありました。万能クリップ「Leatherdos」、その実力がにじみ出ている使用例の数々をご紹介したいと思います!
朝の目覚ましに、飲みたくなるのがコーヒー。あの香りと味わいが、ぼやけた頭をシャッキリさせてくれるんですよね。とはいえ、時間があるときはドリップしたいけれど、バタバタしているとインスタントで済ますことも多くなりがち。何よりコーヒーって、たとえインスタントであっても、人が淹れてくれたもののほうがおいしく感じません? あれなぜなんでしょう……。
ところが「朝一番からドリップコーヒーを淹れてくれる、画期的な目覚まし時計」が開発されているとのこと。目覚まし時計がコーヒーを淹れてくれるって……どゆこと??
自称ニャンコ派の記者がワンコ写真を紹介するのには、理由があります。ニャンコ派であっても、きゃわゆいものはきゃわゆいからです。いやマジで!!
海外サイト「A PLACE TO LOVE DOGS」に掲載されていたワンコファミリーの写真が、あまりにも可愛かったんでございますのよ。眺めているだけでほんわかした気持ちになれる10枚を、ゆっくりじっくりご覧あれ〜☆
うひょー! 西武鉄道がやってくれました!! 進撃の巨人とコラボレーションしたスタンプラリー in 秩父、題して「進撃の西武鉄道」が開催されちゃいますよ〜っっ!! 主要キャラクターであるエレン、ミカサ、リヴァイ兵長の3人が西武鉄道の制服に身を包んでいるビジュアルを見ただけで、なんだかテンション上がるわっ。
いやー、やられました。iPhone”で”撮影した素敵写真は数あれど、iPhone”を”ここまでコンセプチュアルに撮影した写真は、そうそうお目にかかれないのではないでしょうか。
ご紹介したいのは、海外サイト「iDownloadBlog」に掲載されていたフランス人写真家、François Dourlenさんの作品群。iPhoneを使ったアイデアのシュールさも、モチーフのチョイスも、あまりにも絶妙で思わず笑ってしまうこと間違いなしですよ〜っ!