「エンタメ」カテゴリーの記事 (507ページ目)

知る人ぞ知るオリンピックの定番!? ツイッターで熱戦を繰り広げていた「自撮りオリンピック」を君は知っているか?

さかのぼること4年前、2014年にソチオリンピックが開催されていたころにツイッターで流行した「自撮りオリンピック(Selfie Olympics)」が、2018年の平昌オリンピックシーズンにカムバックしました!

これは自撮りのテクや面白さをツイッター上で競う熱き戦いで、そのルールはシンプル。ひとつは「鏡を使ったセルフィーであること」、そしてもうひとつは「なにか小道具を使うこと」

ハッシュタグ「#SelfieOlympics」を見ると、ユーザーたちによる最新の “とっておき自撮り写真” がずらりと並んでいるんです。

→ 続きを読む

目があった瞬間 “獲物の気分” も味わえちゃう「リアルすぎるライオンの被り物」がスゴイ! ハシビロコウ・オオカミもあります★

いかにも作り物って感じではなくて、本物と見間違えそうなリアルな動物の被り物はないものか……? もしそんなふうに思っている人がいたなら、ピッタリのものがありますよ。ヴィレッジヴァンガードオンラインストアに!

動物のかぶりものをつくる特殊造形屋さん「かものはしの造形おもちゃ」が展開するのは、ライオンやハシビロコウ、オオカミのかぶりもの。あまりのリアルさに、これをかぶって街を歩いてたら五度見ぐらいされるのは確実ですっ!

→ 続きを読む

【ツワモノ揃い】子どものイヤイヤ期はあえて “ネタ”にして笑って乗り切ろう! 全力のイヤイヤ写真コンテストが開催中です

子どもの年齢に応じて、その時期なりの子育てのたいへんさってあるものです。中でも2歳を迎えるころから始まる“イヤイヤ期”には今まさに手を焼いているという人も多いのでは?

けれど、そんな我が子のイヤイヤを成長の証と捉え、写真を撮って投稿し、パパママ同士笑って励まし合おうというイベントがあるんです。それが「第1回ザ・イヤイヤ期コンテスト」

子どものイヤイヤが全力であればあるほど、大賞に輝くチャンスが近づくかも……!?

→ 続きを読む

【夜の4コマ部屋】おねがいのこと1 / サチコと神ねこ様 第813回 / wako先生

4コマ漫画『サチコと神ねこ様』の時間です。

→ 続きを読む

「全世界の乙女が救われる!」と話題のガールズバンドCHAIの名曲『N.E.O.』は新生活も恋も味方になってくれる音楽です

ヴォーカル&キーボードのマナさんと、ヴォーカル&ギターのカナさんは双子の姉妹。そこへヘヴィーなサウンドを鳴らすベースのユウキさんと男前ドラムのユナさんが加われば、唯一無二のガールズバンド「CHAI(チャイ)」のできあがり~!

2016年、ソニー・ミュージックとアメリカ・SxSW「JAPANNITE」が主催するコンテスト『グランプリ、いきなり米国フェス出演オーディション』でグランプリに輝いた「CHAI」。

可愛らしい歌声に相反するかのような重厚な音楽、1度聴いたらなかなか抜け出せなくなる “沼” のような中毒性に、わたしもすっかり夢中になっちゃっております。

→ 続きを読む

成田空港のイベントが粋です! 「マンガ家体験」や「忍者・着物の着付け体験」など誰でも日本文化を楽しめちゃうよ

毎日多くの旅行客で行き交う成田国際空港。実は、海外からのお客様に「また日本に訪れたい」と思ってもらうべく、“日本ならでは” のイベントを用意し、おもてなししているのを皆さんはご存じでしょうか?

成田国際空港の公式サイトを見ると、日本文化の体験コーナーや工夫を凝らした展示など、毎月いろいろな催しが行われているようで、これがなかなか面白そう!

3月は着物の帯で作ったという花結びの展示や、マンガ家体験、忍者や着物の着付け体験なども……。たしかにこれは日本の文化に触れる、いいチャンス☆

→ 続きを読む

【イセクラ】ツイッターで「#高橋一生熱愛報道おめでとう」が爆誕しファンの祝福コメントが止まらない! 「萌えるしかなくなるやん」「彼が幸せならOKです!!」

2018年2月26日、日本全国を駆け巡ったのは、高橋一生さんの熱愛報道

女優の森川葵さんとの “合鍵おこもり愛” を、週刊誌FLASHのwebサイトが報じるや否や、ツイッターがザワザワ。中には日付と文字って「2.26事件」と名付ける人まで現れて(うまい!)、高橋さん人気を裏付ける盛り上がりとなっておりました。

動揺する人もいる中、突如現れたのが「#高橋一生熱愛報道おめでとう」というハッシュタグ。

→ 続きを読む

「それでも猫になりたいか!」猫の職場が超ブラックすぎて震える / 顔を押し付けられたりニオイを嗅がれたり…と訴えが止まらないよ!

2018年2月22日の「猫の日」に、猫にちなんだ漫画をツイッターへ投稿していたのは、漫画家の卯月よう(@yo_yo_yo_u)さん。

テーマはずばり「すべての猫は超ブラック企業に勤める労働者である」……って、むむ?  “超ブラック企業” って今の時代、聞き捨てならない表現だわねぇ。これって一体どういうことなんでしょ!?

→ 続きを読む

平昌オリンピックを見て「私も挑戦したい!」と思ったスポーツランキングが発表! 第1位はカーリングでした★

2018年2月9日から17日間に渡って開催された平昌オリンピックも、ついに閉幕。3月9日からはパラリンピックが開催され、まだまだ日本選手団の熱い戦いが続きます。

さて、今回のオリンピックを観ているうちに、ウィンタースポーツに興味を持ったという人も少なくなかったことでしょう。

フィギュアスケートにスピードスケート、スキージャンプ、フリースタイル、スノーボード。さらには「そだねー」という流行語を生みだしたカーリング。もしも自分が挑戦するとするならば、あなたはどのスポーツを選ぶでしょうか?

→ 続きを読む

きのこの山 VS たけのこの里の国民総選挙が開催中だけど…各党のマニフェストが無茶苦茶だよおおお

「きのこの山」派か、それとも「たけのこの里」派か。約38年間に渡って続いてきたこの戦いに、とうとう決着をつける時がやって来たようです。

2018年2月26日よりスタートしたのは、「きのこの山・たけのこの里 国民総選挙2018」。 “国民総選挙” という公式な場で民意を問うべく開催され、総選挙委員長に就任したのはなんと嵐の松本潤さん!

投票方法は、1日1票毎日投票できる「ネット投票」、1票が10倍にカウントされる「ツイッター投票」、そして1票が20倍にカウントされる「買って投票」の3種類があります。7月31日まで約5カ月間投票を受け付けているので、さっそく参加してみてはいかがでしょうか。

→ 続きを読む

【夜の4コマ部屋】なんとかして3 / サチコと神ねこ様 第812回 / wako先生

4コマ漫画『サチコと神ねこ様』の時間です。

→ 続きを読む

『誰でも使えるムロツヨシからの結婚お祝いVTR』が本当に誰でも使える仕様でジワる

「ムロツヨシの癒やし動画」で世間を思いっきりザワつかせたNHK人気番組『LIFE!』と「NHK 1.5ch」が、またもやムロツヨシさんをフィーチャーしたおかしな映像作品をYouTubeに投稿。再生回数20万4000超と、ヒットを飛ばしているんです。

動画のタイトルは『誰でも使えるムロツヨシからの結婚お祝いVTR』

読んでそのまま誰でも使える内容となっており、新郎との関係性をあいまいに語ったり、新郎新婦の名前をボヤかしたりと、いたるところにユーザーへの配慮が見受けられるんですよ。

→ 続きを読む

歌手デビューしたりゅうちぇるの「 一切ブレない姿勢」が本当に素晴らしい…MVは90年代をリスペクトしまくった演出で感動しちゃうよ

タレントのりゅうちぇるさんが、“RYUCHELL” 名義でアーティスト活動を開始。デビュー曲となる『Hands up!! If you’re Awesome』が2018年2月14日よりリリースされ、ミュージックビデオ(以下、MV)も公開されています。

MVで表現されているのは、RYUCHELLさんが大好きだという90年代の世界観。

自身も手掛けたという歌詞には、RYUCHELLさんがこれまで一貫して伝えようとしてきた「ありのままの自分を表現しよう」という思いが込められていて、サウンドはもちろんヘアメイクもカメラワークも、完全に RYUCHELLワールド ~! ブレない姿勢に、わたしは感動さえ覚えてしまいましたよ。

→ 続きを読む

話題作『空海-KU-KAI-美しき王妃の謎』の主役は空海じゃない!? もったいないくらい壮大で華麗な “珍作” でした…【本音レビュー】

【最新公開シネマ批評】
映画ライター斎藤香が現在公開中の映画のなかから、オススメ作品をひとつ厳選して、ネタバレありの本音レビューをします。

今回ピックアップするのは『空海―KU-KAI― 美しき王妃の謎』(公開中)。『さらば、わが愛 / 覇王別姫』などで知られる中国映画界の名匠チェン・カイコー監督作で、空海を染谷将太さんが演じています。

タイトルに “空海” とあるので、「空海の歴史ドラマか?」と思ったら大間違いです。これはサブタイトルに『美しき王妃の謎』とあるように、空海が楊貴妃の死の謎を解きあかす伝奇ミステリー映画。原作は夢枕獏さんの小説「沙門空海唐の国にて鬼と宴す」です。

約10年前に日中合作映画として製作が決定した大作ですが、これがけっこうな珍映画だったのです。さっそく紹介していきましょう。(以下、ネタバレを含みます)

→ 続きを読む

絶対に動かないハシビロコウ先輩がよみうりランドの「絶叫アトラクション」に!! 鋭い眼光で悲鳴をあげる我々を見守ってくれます

動物園の人気者、 “動かざること山のごとし” でおなじみのハシビロコウ先輩が、なんと遊園地のアトラクションになっちゃうんですって!

2018年3月21日、東京・稲城市にある「よみうりランド」に登場するのは、絶叫アトラクション「ハシビロGO!」(1回600円)。ダジャレ風なところといい、某ゲームアプリを連想させるところといい、なんとも絶妙なネーミングでございます。

しかし……ハシビロコウ先輩といえば、微動だにしないことで有名。絶叫アトラクションになるにあたって、どのポジションを担当するのかが、非常に気になるところです。

→ 続きを読む

手作業で作った「珊瑚ペーパーアート」の精巧さがすごい! ひとつひとつに表情があって可愛らしいです

額におさめられた色とりどりの珊瑚。これらはすべて紙から作られたもの。フランスを拠点に活躍するペーパー・アーティスト、ヒッポリュテー(Mlle Hipolyte)さんの作品「Coralium」はとても精巧ですが、機械ではなく、すべて手作業で紙を切ったというので驚きです

海外サイト「Bored Panda」によれば、切り取った紙で作り上げた「Coralium」の大きさは横2m × 縦1mとビッグサイズで、完成までに4カ月もかかったそうなんです。

→ 続きを読む

「わたしは離婚したけれど…」母から娘へ送ったプレゼントは結婚指輪をリメイクしたネックレス! そのとき娘は……!

ひと足早いバースデープレゼントとして、お母さんにネックレスをもらったとツイッターでつぶやいていたのは、ユーザーのデヴィン・プティ(Devin Petit)さん。アメリカ・ペンシルバニア州ピッツバーグに暮らしています。

プレゼントされたネックレスは市販のネックレスではなくオリジナル。なんでも、そのネックレスに施されたダイヤモンドは、もともとお母さんの結婚指輪に飾られていたものらしいんです。

→ 続きを読む

世界の国々を擬人化したイラストが興味深い / 日本は本心を語らないハイテク武士、アメリカは義足のカウボーイ風など

ロシアのモスクワを拠点に活動する女性アーティスト、アナスタシア・ブルガコワさん(Anastasia Bulgakova)。彼女がクリエイターのためのSNS「Behance」に投稿しているのは、アメリカ、ロシア、メキシコ、フランスといったさまざまな国を擬人化したイラストです。

アナスタシアさんは日本でも人気の漫画「ヘタリア」や、ネットで流行した「キャラクターボール」などの影響を受けてイラストを描き始めたそう。作品を見てみると、我らが日本を擬人化したイラストも発見!

→ 続きを読む

「私が欲しくない?」女の園に傷ついた男がやってきて…『ビガイルド 欲望のめざめ』は女たちの嫉妬を妖艶に描いた作品です【最新シネマ批評】

【最新公開シネマ批評】
映画ライター斎藤香が最新映画のなかから、オススメ作品をひとつ厳選して、レビューをします。

今回ピックアップするのは、ソフィア・コッポラ監督の最新作『The Beguiled / ビガイルド 欲望のめざめ』(2018年2月23日公開)です。

本作はクリント・イーストウッド主演作『白い肌の異常な夜』と同じ原作を再映画化した作品。といっても単なるリメイクではなく、女性目線を意識して脚本化されています。

美しさの中で描かれるドロドロの感情が恐ろしい……ソフィア・コッポラ監督の個性と力量がいかんなく発揮された一作になっています。

→ 続きを読む

「イモ女だと思って甘く見てると、痛い目に合うわよ」すっぴん女子が一瞬で美女に変身するビフォーアフター動画が大流行

中国のネットユーザーを中心に爆発的な流行を見せているのが、その名も「カルマズビッチ・チャレンジ(Karma’s a Bitch Challenge)」。ほぼすっぴんの “冴えない” 状態から、一瞬でフルメイクの美女へと大変身するMV風動画が、SNSにあふれかえっているんです。

海外サイト「Teen Vogue」によれば、「カルマズビッチ・チャレンジ」という名前の由来は、人気ドラマの登場人物が発するセリフからきているとのこと。

Netflixでも配信中のアメリカのドラマ『リバーデイル シーズン2』第6話に出てくる、カミラ・メンデス演じるヴェロニカ・ロッジが発するセリフ「Oh well, karma’s a bitch(因果応報ね)」が、元になっているようなんです。

→ 続きを読む

  1. 1
  2. ...
  3. 504
  4. 505
  5. 506
  6. 507
  7. 508
  8. 509
  9. 510
  10. ...
  11. 1234