2016年1月11日に婚姻届を提出し夫婦となった、ミュージシャンのDAIGOさんと女優の北川景子さん。
美男美女カップルとして日本中の注目を集めてからはや1年。結婚1周年を記念し、1月11日にDAIGOさんが自身のインスタグラムに北川景子さんとのツーショット写真をアップしました。
二人のツーショットはレア度が高いことも相まって、3000件近くのお祝いコメントが殺到しています。
2016年1月11日に婚姻届を提出し夫婦となった、ミュージシャンのDAIGOさんと女優の北川景子さん。
美男美女カップルとして日本中の注目を集めてからはや1年。結婚1周年を記念し、1月11日にDAIGOさんが自身のインスタグラムに北川景子さんとのツーショット写真をアップしました。
二人のツーショットはレア度が高いことも相まって、3000件近くのお祝いコメントが殺到しています。
なにもかもが凍りついた世界。映画やアニメなどではよく見られる光景だけれど、現実にはそうそう起こらないよね……と、思いきや! アメリカ・ミシガン州のセント・ジョセフで本当に起こっちゃったんですよこれが!
2016年12月15日、フォトグラファーのJoshua Nowickiさんがフェイスブックへ投稿したのは、カチンコチンに凍ってしまった灯台の映像。
映画のセットか、はたまたCGか。つい疑ってしまいたくなるけれど、正真正銘、本当に凍っているらしいのです。
インスタグラムで「Father Of Daughters(娘たちの父)」というアカウント名を持つサイモン・フーパーさんは、なんと4人の娘の父親。しかも中には、双子ちゃんもいるう!
上から9歳、6歳、そして1番下の双子の娘は10カ月。やんちゃな娘たちを妻のクレミーさんとともに育てる姿が日々更新されているインスタグラムは、フォロワー数44万6000人超えを誇る人気となっているようなんです。
2017年、滋賀県の彦根城が築城410周年を迎えます。
3月18日から12月10日までの期間にはイベント「国宝・彦根城築城410年祭」も開催されるし、彦根に縁のあるNHK大河ドラマ『おんな城主 直虎』は放送されるしで、いうなれば今年は彦根イヤー!
410年祭に向けてじわじわと盛り上がりを見せるなか、2016年12月21日にYouTubeで公開されたPR動画がめちゃくちゃカッコいいのです。
美しい人魚が泳いでいるのは、ペットボトルの海。
フォトグラファーでもありビジュアル・アーティストでもあるベンジャミン・ヴォン・ウォン(Benjamin Von Wong)さんは、この作品を通して、プラスチックによる深刻な海洋汚染への警鐘を鳴らしています。
確かに、海に浮いていたり海岸に流れ着いたりしているプラスチックゴミはよく見かけますものね。でも、そんなに深刻なのでしょうか?
バナナやパイナップルで知られる「ドール」から、このたび日本初のバナナ専用ペン「バナペン(BANAPEN)」が誕生しちゃったよ!
「バナナに文字や絵を書くって油性ペンじゃダメなの!?」なーんて思ってしまいますが、この「バナペン」は普通のペンとはまったく違うんです。だって、バナナの皮に書いた文字や絵が徐々に浮き上がってくるのだから!
これは面白い! でもなんで文字や絵が浮き上がってくるの?
人間をダメにする着る毛布やセーラー服型ルームウエアなど、ユニークなアイテムをいろいろと世に送り出している「BIBILAB(ビビラボ)」。
「綿旦那」&「綿嫁」などという、ひとりぼっちにはうれしすぎる人型抱き枕も発売しているのだけれど、これがさらに進化しちゃったみたいです。よりリアルに改良されたとかで、もう恋人がいなくてもさみしくないんだからネ!
天気を知らせてくれるアプリ「wezzoo」を生んだ会社が新たに手掛けたのは、とーっても賢いスマート傘。
雨が降りそうになったらアプリと連携して知らせてくれるし、どこかへ忘れていきそうになったときにも通知でお知らせしてくれるんですって。いやはや、便利な時代になったものです!
独身アラサー女性が「痛い! わかりすぎて辛い! 痛い痛い!」と叫びながら血反吐を吐きつつ読むマンガとしておなじみ、東村アキコさん原作『東京タラレバ娘』の実写ドラマが2017年1月18日からいよいよスタートします。
日本テレビ系で毎週水曜 夜10時放送。今季ドラマの注目株である『東京タラレバ娘』は、公式インスタグラムを開設。撮影の裏側をちらっと垣間見ることができるこちらも、ドラマ同様、必見ですよ♪
2016年はベッキーさんと川谷絵音さんの不倫騒動をはじめ、「文春砲」なるスクープがドッカンドッカンと炸裂しまくった総合週刊誌『週刊文春』。
2017年もその勢いはとどまるところを知らなそうですが、1月10日よりスタートしたのは、文春の最新スクープが毎週LINEで読めちゃうLINEでの有料記事ニュース配信。
さらに現在、『週刊文春』とLINEスタンプで人気の毒舌キャラクター『ゲスくま』がコラボしたLINEスタンプが誕生! とってもカワイイ……けど、文春らしさがしっかり演出されているスタンプになっています。
小さな子どもだけでなく大人にもファンの多い「トミカ」。これまでにもさまざまなコラボをおこなってきましたが、2016年12月28日に発売されたのはちょっとユニークなもの。
それは、私たちに馴染みのある「桃太郎」「一寸法師」「金太郎」のむかしばなしをテーマにデザインされたという「トミカむかしばなし」なんです!
むかしばなしのあのキャラクターたちが……なんとミニカーになっちゃった!!
「でもそんなのかんけえねえ! おっぱっぴー♪」でおなじみ、お笑い芸人の小島よしおさんが結婚を発表したのは、2016年7月のこと。その際公開された一般人の奥様の写真に驚いたという方も少なくないことでしょう。だって、芸能人顔負けの美人だったんだもの……!
美人妻・アイさんはインスタグラムを日々更新しており、アクセスすればいつでも、キュートな姿を目にすることができます。
シロクマは本来、氷上を得意とする動物です。しかしYouTubeに投稿された映像に出演しているシロクマさんは、どうやら氷が苦手なようで……。
何度も何度も、これでもかというほどに、すってんころりん。人間はしっかりと立っているにもかかわらず、スケートリンクの上でたびたびバランスを崩し、転び続けるシロクマさん。
2016年の大みそか、日本テレビ系『絶対に笑ってはいけない科学博士24時!』に出演し全視聴者の度肝を抜いたのは、俳優の原田龍二さん。
実力派俳優が見せたのは、まさかの素っ裸お盆芸でした。
素っ裸の股間をお盆で巧妙に隠す、芸人のアキラ100%さんの持ちネタ「丸腰デカ」。これを「リュージ100%」として見事に演じた原田さんのパフォーマンスは、テレビ史に残る珍場面といっても過言ではありませんでした。あれ以来、原田さんのことが気になって仕方がない……。そう思っているのはきっと私だけではないはず。
「でも、あれって、二枚目俳優の原田さん的には黒歴史扱いなのかしら」などと思いつつ、原田さんのブログをチェックしてみたところ……。「お盆芸」へのありあまる愛が綴られているではないですか!!!!
片渕須直監督作品、今話題のアニメ映画『この世界の片隅に』を、遅ればせながらとうとう観ることができました。
映画が公開されたのは、2016年11月12日。最初の上映館数は63館と少なかったものの、口コミの評価が広がるにつれて上映館も増加し、2017年1月7日には200館に。じわじわと観客数を増やし続けて、ついには興行収入が10億円を突破しました。
この作品を2016年のナンバーワン映画に挙げる人もいたほどですが、この映画を観た私の周囲の人は多くを語らず、「とにかく観てほしい」の一点張りだったのが強く印象に残っています。
ほのぼのとしたタッチの絵や、女優ののんさんが主役の声を担当していること、クラウドファンディングで異例の額の支援金を集めて公開にいたったこと。ひきつけられる要素は山ほどあるけれど、何がここまで人の心を強烈に揺り動かすのでしょうか。
私なりに、『この世界の片隅に』を観て感じたこと、映画の魅力を、みなさんにお伝えできたらと思います。
新たな年を迎えるたび気になるのが、今年の運勢。「2017年の恋は、仕事は、どうなっちゃうの!?」とソワソワ、悶々としているというあなたは、「占いフェス」に足を運んでみてはいかがでしょう?
2017年1月14日と15日の2日間、東京のラフォーレ原宿6階にあるラフォーレミュージアム原宿にて開催されるのは、「占いフェス2017 in HARAJUKU」。
総勢100名の占い師に直接占ってもらえる「占いコーナー」のほか、島田秀平さんや鏡リュウジさんといった豪華ゲストのトークショーなど、お楽しみもたっくさん用意されているんですって!
東日本大震災以来、日本人の防災意識は高まったように感じられます。あれから5年以上もの歳月が経過してもなお、全国各地で大きめな地震が相次いでいますし、備えておくに越したことはありません。
なにがなくてもそろえておきたいのは、非常食。
現在セブンネットショッピング「オムニ7」にて予約受付中の “食べられる防災ブック” 「東京備食」の内容は超豪華。日本料理店「賛否両論」の笠原将弘シェフが監修した非常食が入っているというのです。
ディズニーとスクウェア・エニックスから生まれたロールプレイングゲーム「キングダムハーツ」シリーズも、2002年3月に第1作目をリリースして以降、今年で15周年。
2017年1月12日には待望の10作目、PlayStation4用ソフト「キングダムハーツHD 2.8 ファイナルチャプタープロローグ」が発売されます。そんな、人気シリーズの節目のときを記念して、新宿駅にメモリアルステンドグラスクロックがお目見え。
どうやらこちらの展示、ゲームファンだけでなく、デイズニーファンにとっても、必見の展示となっているようですよぉ!
街なかのスーパーでセルフレジを見かけるのは、いまや当たり前。 “無人” スタイルが、じわじわと私たちの生活に浸透していっている……。そう実感している方も少なくないのではないでしょうか。
そんな “無人” スタイルをさらに進めた「Eatsa(イーツァ)」というレストランが、アメリカ・サンフランシスコにオープンしたのは2015年のこと。メインメニューが全て6.95ドル、約820円という安さ、肉を一切使用しないベジタリアンスタイルが健康志向の人の心をがっつりつかんだのか、着実に店舗数を増やし、2016年にはニューヨークにも進出しています。
でも無人のレストランって、一体どういったシステムなんでしょう!?