女性なら誰もが大好きな「ディズニー・プリンセス」と「靴」。
ディズニー・アニメーション・スタジオのデザイナーがこのふたつを組み合わせ、「このプリンセスならどんな現代ブランドのどんな靴を履いてる?」と想像して描いたデザイン画がInstagramに投稿されています。
『アナと雪の女王』のエルサはクリスチャン・ルブタンの靴を、ラプンツェルはジミー・チュウの靴を……と描かれたイラストは全部で30点以上! 中にはヴィランズたちの姿もあり、見ごたえたっぷり!
女性なら誰もが大好きな「ディズニー・プリンセス」と「靴」。
ディズニー・アニメーション・スタジオのデザイナーがこのふたつを組み合わせ、「このプリンセスならどんな現代ブランドのどんな靴を履いてる?」と想像して描いたデザイン画がInstagramに投稿されています。
『アナと雪の女王』のエルサはクリスチャン・ルブタンの靴を、ラプンツェルはジミー・チュウの靴を……と描かれたイラストは全部で30点以上! 中にはヴィランズたちの姿もあり、見ごたえたっぷり!
酔っ払った帰り道、無性に食べたくなるものといえばラーメンです。どうしてこんなにラーメンが食べたいのかぜんぜん分からないけれどラーメンが食べたい! あの衝動、プライスレスですよね♪
12月27日(日)まで「博多 一風堂」の一部店舗にて、〆専用の「小腹ラーメン」なるものが販売されています。小腹ラーメンって……な、な、なんて逆らいがたい! 魅惑的な名前!!
アメリカで年々盛り上がりを見せ、もはや定着しつつもある「Ugly Christmas Sweater」。読んで字のごとく「ダサいクリスマスセーター」のことで、冬になるとわざとセンスの悪いダサダサセーターに身を包んでヒャッハーしちゃおうというムーブメントのことであります。
さて、そんな「ダサいクリスマスセーター」の中で人気映画をモチーフにしたものを海外サイトにて発見! ダースベイダーにXファイル、ジュラシック・ワールドの恐竜……もはやダサいのかオシャレなのかわかんなくなってきたよ!
ユーザーSho Koによって動画サイトYouTubeに投稿されていた動画、『The Cutest Purr in the World』。
こちらに出演しているニャンコ、トリブル(Tribble )は、“ 一風変わった鳴き声” の持ち主です。
これまでに「歌舞伎フェイスパック」や「劇団四季キャッツパック」「進撃の巨人パック」など個性派フェイスパックを販売している一心堂本舗。
12月11日から新たに発売されるのは「クールジャパン フェイスパックシリーズ」。ドラえもんやケンシロウ、ドロンジョ様など国民的アニメの人気キャラのフェイスパックが続々と登場しますよー!
……ってあれ? この中には「ちびまる子ちゃん」の永沢君の姿も……。そうそうたる豪華メンバーの中に、なぜあえて永沢君がいるの!
“焼き立てパン風ポーチ”や“パンみたいなスリッパ”など、これまで当サイトでもたびたび取り上げてきた、食品にそっくりな雑貨たち。見た目がそっくりであればあるほど、なぜか心惹かれちゃうのよね~。
そこで今回ご紹介するのは、食べ物をモチーフにしたピアス。ただいまヴィレッジヴァンガードのオンラインストアで、大人気となっているようなのです!
他では決して出会うことのできないユニークアイテムが数多くそろうショッピングサイト、「Etsy」。
Estyにあるショップ、米カリフォルニア発「TastemakerLA」にラインナップされているドアマットが、どれもこれも、とーっても “美味しそう” なんですっ!
12月9日(水)に発売される『anan』1983号(税込550円)の表紙&特集を飾るのは、なんと、今をときめく羽生結弦選手!
先日開催されたフィギュアスケートグランプリシリーズNHK杯で、史上最高得点の322.40点で優勝した羽生選手。そんな彼がフィーチャーされた同誌の特集は、『運を切り開く、「ターニングポイント」のつかみ方』。
「獲物はどこだ〜!!」
本日YouTubeからご紹介するのは、凛々しい表情で周囲を見渡す1匹のダックスフンド。そして彼が両手で抱えているのは、なんと猟銃。こ、これは一体どういう状況なの!?
2012年に公開された米アクション映画『ハンガー・ゲーム』。人気の同作は、翌2013年に『ハンガー・ゲーム2』、今年6月には『ハンガー・ゲーム FINAL:レジスタンス』が公開されておりまして、同年11月には、シリーズ完結編となる『ハンガー・ゲーム FINAL: レボリューション』が公開されました。
本日みなさまにご覧いただくのは、世界中で大旋風を巻き起こした同シリーズの主人公・カットニスをフィーチャーした、一風変わった動画作品。
「狂おしいほどにピタパンを愛している」カットニスが、所構わず「ピタパン」を求め、深刻な顔つきで「ピタ……!」と叫びまくるという、製作意図のよくわからない1本です。
いくつになってもオトコって、やっぱり胸が好きなのかしら……!? ダニエル・コンプトン(Daniel Compton)さんによって動画サイトYouTubeに投稿されていたのは、『My Baby loves boobs(私のベイビーはおっぱいが好き)』。
皆さんは「クリスマスツリー」の準備していますか? 最近はおしゃれ&ユニークなものが増えていますが、今年はこんな不思議なツリーはいかがでしょうか。
「遊べる本屋」としておなじみのヴィレッジヴァンガードのオンラインショップで見つけたのは「自分で育てるクリスマスツリー」。えっ、自分で育てるって? それって一体どういう意味~!?
もしもあなたの家の窓が勝手に開閉したら……もしもあなたの家の人形が自動で動き出したら……?
「そんなことがあれば驚くに決まってるよ」と答えた人は、これからご紹介する動画を見ても笑ってはダメですよ〜。
本日YouTubeからご紹介するのは、初めて自動ドアを見た(認識した)少年の半端ないリアクション動画。少年ってば、メッチャ驚いてます……!
12月に入り、いよいよ本格的なクリスマスシーズンが到来! ツリーやリースを飾ると、一気にお部屋が華やぎますよね。そこで今回はこの季節にぴったりな、モダンでスタイリッシュなデザインのライトをご紹介しちゃいます☆
キラッキラのラメで、豊かにたくわえられたおヒゲを彩る男性たちがわんさか登場する、インスタグラムのハッシュタグ「#glitterbeard」。
最近これに対抗して、新たに「#glitterpits」なるハッシュタグが登場しているみたい。前者がヒゲなら、後者は「ワキの下(armpits)の毛」。
普通なら “隠しておきたい” と思う部分を、キラキラ輝かせて微笑む女性たち。そんな画像が次々投稿されているという、こちらのタグ……。
いやはや、“ワキ毛” とはまた、思い切ったことを!
声の出し方、座り方、歩き方、ちょっとした癖、さらには怒った時の決めゼリフまで、小さな子供は親のマネが大得意。「そこだけはマネしないで欲しかった〜」というところをピンポイントでマネされることもしばしばでございます。
本日ご紹介するのは、そんな小さなマネっ子さんの可愛い動画。とはいっても主役は人間の子供ではなく、ヤギの赤ちゃんなんですよ〜。
京極夏彦さんといえば、小説家として、妖怪研究家として、アートディレクターとして幅広く活躍する知識人ですが、やはり彼を世に知らしめた代表作といえば「百鬼夜行シリーズ」でしょう。
私(記者)も今から20年近く前に、彼の『姑獲鳥の夏(うぶめのなつ)』に魅了されて以来、新作が出るたびに読みふけったものです。
しかし2006年に『邪魅の雫(じゃみのしずく)』が出版されたのを最後に、次作はいまだ出ていません。いつかは……と待ちわびているファンも多いかと思いますが、そんな「百鬼夜行シリーズ」に超展開!
百鬼夜行シリーズの世界観や登場人物を生かしたまま、別の作家たちによって書かれたオリジナル小説が、「薔薇十字叢書」シリーズとしてこの秋から続々と刊行されているんです! しかもこれ、京極先生公認によるもの!
子どものころよく遊んだリカちゃん人形。そのお洋服を上手に作ってくれる友達のママを見てはあこがれたものです。「将来、私もあんなママになりたい」と。
しかし時は経ち、自分が子どもを持つようになったわけですが……すまん、娘!! お母ちゃん、めちゃくちゃ不器用でお人形の服なんて自作できない……。
しかし、そんな記者(私)のような人に最適なMOOK本が先月発売されましたよ。
それが裁縫指南本である『ハンカチでつくる!リカちゃんお洋服BOOK』! なんとなんと、ハンカチを生地に、ボンドと手縫いでリカちゃんのお洋服が作れちゃうんですって!! しかもオリジナルのリカちゃん人形1体が付録につくという豪華仕様!
あと数週間で、クリスマス! 街にはすっかりイルミネーションがあふれ、そこかしこにクリスマスツリーが飾られています。
12月2日(水)、栃木県栃木市「岩下の新生姜ミュージアム」に登場したのは、高さ5メートルの巨大な新生姜の被りものを、クリスマスツリー風にデコレートしたモニュメント。
コンビニでよく見かける「チーズ鱈」は、薄切りの鱈(たら)とチーズのコンビネーションが絶妙な完成度の高いおつまみ。鮭トバやホタテの貝柱と並んで、ちょっと高くても買ってしまう人気商品ですよね。
売っている段階で、もう既に完璧なおつまみであるチーズたらですが、以前「雨上がり決死隊のトーク番組アメトーーク!」で千原ジュニアさんが「レンジでチンするとさらに美味しくなる」と紹介していました。
「こ、これは気になるゾ!!」ということでネットで検索したところ、Twitter上でHisa@単冠湾提督さんが、同じレシピで作った “チンしたチーズ鱈” を掲載しているのを発見。その写真がとっても美味しそうなので、記者(私)も早速作ってみることにしましたよ。