「ファッション」カテゴリーの記事

男だって「大きく」見せたい! メンズ用プッシュアップ下着

しっかり寄せて、上げて、さらにパットでごまかして。豊かで美しいバストを演出するために女性たちは日々努力を重ねているわけですが、他人から見えないアノ場所にコンプレックスを抱えている男性も実は結構いるようで……。

そんな悩める男性にお伝えしたい情報があります。殿方の大切な部分を大きく見せてくれるプッシュアップタイプのメンズ下着を豊富に取り扱っているのが、クロアチアの首都ザグレブに店を構える「Lodoli」。同店はメンズとレディースの下着やスポーツウェア、水着の販売を手掛けています。 → 続きを読む

ルビーやサファイア、ダイヤなどいくつかの宝石を組み合わせた大ぶりで豪華な「カクテルリング」。アメリカで1940~50年代に誕生したと言われるこのリングは、ディナーパーティより気軽なカクテルパーティーへ身につける女性が多かったことが名前の由来となっています。

現在でも花や動物をモチーフにしたものなどさまざまなスタイルのカクテルリングが手に入りますが、今回ご紹介するものは身につけていたらたちまち話題になりそうなリングです。 → 続きを読む

フォーマルなパーティーに欠かせないクラッチバッグ。装飾を施したものから宝石をあしらった華やかなものまで、素材もデザインも豊富にそろっています。エレガントな雰囲気はちょっと苦手……という人は、「パンツ型」なんていかがでしょうか? → 続きを読む

イギリスの人気ヘヴィメタルバンド「アイアン・メイデン」が、東北地方太平洋沖地震の被災者を支援すべくチャリティーTシャツの販売を開始しました。インターネット上では、このTシャツのイラストが「怖い……」と注目を集めています。

12・13日に東京で来日公演を予定していた「アイアン・メイデン」ですが、地震の影響を受けて中止。その公演用に作られたTシャツを公式通販サイトで販売し、収益金を寄付しようというわけです。 → 続きを読む

英グロスターシャー州で開催された「チェルトナム・フェスティバル」で、馬の脚をイメージしたロングブーツが販売されました。カーボンファイバーでできたひづめが先端についており、はいて歩けば馬になった気分。ジップアップ部分を除き、足首からひざまで本物の馬毛5000本に覆われています。価格は1300ポンド(約17万円)で、収益金はすべて慈善団体に寄付されるとのこと。 → 続きを読む

米ファッションブランド「ラルフ・ローレン」が、公式通販サイトにてチャリティーポロシャツの販売をスタートしました。「ラルフ・ローレン」のポロシャツと言えば、どんなアイテムとも合わせやすいシンプルなイメージ。ですがインターネット上では、着こなすのがかなり難しそうなデザインだと話題になっています。 → 続きを読む

米ストリートファッションブランドが震災チャリティーTシャツで、支援を呼びかける

アメリカのストリートブランド「Adapt」が、東北関東大震災の被害を考慮し、チャリティーTシャツをリリースした。収益はすべて米赤十字社を通じて日本に寄付されるという。

同ブランドは、地震が発生した11日にTシャツの前面に日本の国番号「JP」とレッドクロス(赤十字)を組み合わせたロゴをプリントした男性用のTシャツ「JAPAN RELIEF」を発表、同ブランドホームページや個人のブログ、フェースブック、ツイッターなどを通じて購入を呼びかけた。販売開始直後からたった1日で、数百件の注文があったという。

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パーティーからドッキリまで!? 虹色に光るマウスピース

笑顔には、白い歯がつきもの。もしそれが虹色で、ビカビカと光っていたら……。そんな驚きの歯を手に入れることができる、ユニークな商品がアメリカにあるのをご存知でしょうか? これがあればパーティーで注目されること間違いなし、友人たちもきっとびっくりするはず。 → 続きを読む

ホワイトデーにいかが? エロかわ「食べられる下着」

来週の月曜日はホワイトデー。彼女へのお返しに頭を悩ませている、というそこのアナタ! 彼女と一緒に食べて遊べる、「キャンディーブラ&ジーストリングセット」はいかが? 

こちらの商品はフルーツ味のラムネをひもでつなぎ合わせて作ったブラとTバックがセットになっており、いずれもフリーサイズ。値段は購入先により異なりますが、セットで2500円程度。ネット販売や雑貨屋などで購入できます。 → 続きを読む

薄着になる春は、冬以上に着やせテクニックが必要になってきます。「バツグンのプロポーションが自慢なの」という恵まれた女性でない限り、体型をカバーできるファッションアイテム探しには、誰もが頭を悩ませていることでしょう。

かくいう筆者も、太い足をスラリと見せるにはどうしたらよいかを研究中。そのため、ワードローブには引き締め効果のある加圧ストッキングやら、美客効果のあると言われているレギンスにトレンカやらがぎっしり。着やせを重視しすぎるあまり、黒やこげ茶のものばかりが増えていく傾向に。

何かファッションのアクセントになるものはないかしら?  とネットサーフィンをしていたところ、「スケルトン・オーバーニー・ソックス」(14ドル・約1150円)というインパクトのあるソックスを発見。 → 続きを読む

いつでも、どこでも絵が描ける指輪型のクレヨン

幼いころは、よく使っていたクレヨン。自由に絵を描いたり、塗り絵をしたりといつもそばにある文房具でした。学校でも図画工作の時間に、クレヨンでお絵かきをしたものです。

大人になってからはめっきり使う機会がなくなってしまいましたが、あの美しい発色と独特の風合い、そして臭いを思い出すと懐かしい気持ちに。かといって、用もないのにクレヨンを買う気にはなれません。 → 続きを読む

みなさま、ごきげんよう。靴を愛し、靴に愛されたシューホリック女子、夢野久子よ。ワタクシが購入した靴の数々を紹介する「シューホリックな日々」。今回は、送料&30日間返品無料の通販サイト「javari」で手に入れた麗しい1足をお見せするわ。

もうご存じの方も多いかと思うのだけれど、「javari」はあの「amazon.co.jp」が設立した靴とバッグ専門の通販サイト。送料はもちろんのこと、30日間以内なら返品も無料という夢のようなサイトなの。気になる靴を何足でも試し履きできて、まるでお家に靴屋さんがやって来たみたいな気分。もしイメージやサイズが合わない場合は着払いで返送できるから、「試し履きしないで靴を買うなんてイヤ」というアナタにもおすすめよ。 → 続きを読む

忙しい社会人にとって、腕時計は必携アイテム。遅刻できないアポイントメントや上司との待ち合せなど、時間を確認しながら行動する機会が多々あります。携帯電話を時計代わりにする手もありますが、サッと見られる腕時計の方がやはり便利です。

海外サイト「BORN RICH」には、オシャレな3連ブレスレット型の腕時計「Revolve」が紹介されています。これはロシアのデザイン会社「Podvaal」が制作したもので、3個の時計がそれぞれ時間、分、秒を12時間単位で刻みます。 → 続きを読む

ハイセンスな新作コレクションに身を包んだファッションモデル。観客の熱い視線を浴びながらランウェイをさっそうと歩く……ハズだったのに、なぜか生まれたばかりの子馬のような歩き方。

そんな危なっかしいキャットウォークを披露したモデルの動画が、動画共有サイト「You Tube」に投稿されています。ハプニングが起こったのは、スペインのマドリード市内で行われたファッションイベント「マドリード・ファッション・ウィーク」でのこと。 → 続きを読む

気になるアノ人とのデートの約束。当日までに服を選んだり、ネイルサロンへ行ったりとすべきことは盛りだくさんです。

そして、忘れちゃならないのが「勝負パンツ」のチョイス。もしかしたら何もないかもしれないけれど、何かあったときに恥ずかしくないように。いつもより少しセクシーな下着を身に付けておきたいところ。 → 続きを読む

レストランの店先でよく目にする本物そっくりの食品サンプル。大正時代ごろに始まったとされる、日本が世界に誇る文化のひとつです。精巧につくられているのに、そこはかとなく漂うフェイク感。食べたいのに、どうしても食べられないもどかしさ。そんな不思議な魅力を放っていて、飲食店を経営しているわけでもないのにコレクションしたくなってしまいます。

また、外国人観光客のおみやげとしても人気のアイテム。キーホルダーにしたり、オブジェとして部屋に飾ったりするのが流行しているそうですが、海外通販サイト「SHANALOGIC」には「Mini Sushi Necklace」なるものまで売られています。 → 続きを読む

アメリカンなサンドイッチ型ポーチがリアルすぎる!

アメリカでは大定番のサンドイッチ「ピーナッツバター&ジェリー」。作り方は1枚のパンにピーナッツバターを、もう1枚にジャムをたっぷり塗って重ね合わせるだけ。ランチに食べる人が多く、大人から子供まで大好きな味なのだとか。

よっぽどファンがたくさんいるのか、海外通販サイト「fredflare.com」ではこんなポーチも販売されています。その名も「peanut butter & jelly pouch」は、アメリカンなサンドイッチをリアルに再現。片面ずつ塗られたピーナッツバターとジャムといい、パンの質感といいパーフェクトです。 → 続きを読む

米オレゴン州ポートランドに、ユニークなヴィンテージ・ショップがあります。エリン・サザーランドさんが経営する「Lodekka」は、中古のイギリス製ダブルデッカーバスを利用したお店。こぢんまりとしたスペースに、ドレスや靴、アクセサリー、古書、雑貨などヴィンテージ・アイテムがギッシリと並んでいます。

海外サイト「COOL HUNTING」によると、サザーランドさんがこのアイデアを思い付いたのは職を失った昨年5月のこと。時間を持て余していたとき「ポートランドにはワゴン車で食べ物を売っているお店がたくさんあるけれど、ドレスを売るのはどうだろう?」とふと考えたことがきっかけだったとか。 → 続きを読む

男性が思う、女性の「残念ファッション」と「いいかもファッション」

普段からまわりをよく見て時代の流れを把握しつつ、自分に似合うファッションを追求する世界中の女性たち。知り合いから「それ、いいね」なんて言われた日には、してやったり! と心のなかでガッツポーズ。特に安物の小物アイテムが褒められたりすると、「こんな小技に翻弄されおって」と、しめしめ感情まで芽生えます。

ところが、女性が思う「イイ感じ」と、男性が思う「イイ感じ」には、若干のギャップがあるようです。そこで今回は、年齢や職業も違う男性複数名から事情徴収。彼ら思う、女性の「残念ファッション」と「いいかもファッション」をまとめてみました。 → 続きを読む

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