昨今流行りの “ワイドパンツ” や “ガウチョパンツ” 。はき心地も風通しもいいし、たいへん魅力的なアイテムなのですが……。唯一の難点は、トイレがしにくいこと!
いつもの調子でパンツを下ろすと長~い裾が床についてしまうので、あらかじめ裾を巻き上げるなど、なんらかの工夫をしなければなりません。
そんな悩みをまるっと解決してくれるパンツが、どうやらフェリシモから発売されているらしいのですよ……!
昨今流行りの “ワイドパンツ” や “ガウチョパンツ” 。はき心地も風通しもいいし、たいへん魅力的なアイテムなのですが……。唯一の難点は、トイレがしにくいこと!
いつもの調子でパンツを下ろすと長~い裾が床についてしまうので、あらかじめ裾を巻き上げるなど、なんらかの工夫をしなければなりません。
そんな悩みをまるっと解決してくれるパンツが、どうやらフェリシモから発売されているらしいのですよ……!
トリンプの「sloggi(スロギー)」は、肌に当たる縫い目や金属の締めつけなどを感じないことから、ストレスなく過ごせる!と人気の下着。“最高の気持ちよさ” を追求したアイテムなだけあって、1度着たら離れられなくなるとよく聞きます。
そんな「sloggi」のプレミアムレーベル「S by sloggi(エス バイ スロギー)」からこの夏発売される新シリーズが、「S by sloggi Substance(エス バイ スロギー サブスタンス)」。
シンプルかつジェンダーレスな雰囲気を漂わせていて、全種そろえたくなること必至なんですっ!
ここ最近ブームになっている “クリア素材” 。こちらをスニーカーに取り入れたのが、おなじみ「コンバース」!
オールスター史上最軽量の「オールスター ライト」の素材をアレンジしたシースルーのスニーカーで、フツーなら見えない部分が丸見えなんです~っ。
イギリス南部の都市・ブライトンに暮らしている25歳のザック・ピンセント(Zack Pinsent)さんは、「好き」を仕事にした男性。
10代の頃から英国紳士風のお洋服に憧れ続けた結果、ついには自分で仕立てるまでに!
その後何年もかけて独学で技術を磨いたのち、オーダーメイド服を販売するようになったという、異色の経歴の持ち主なんです。
お尻が丸見えだったり、遠くからだとふんどしにしか見えなかったリと、Pouchではこれまで数多くの変わり種デニムを紹介し続けてきましたが……。
海外サイト「FASHION NOVA」で見つけたミディアム丈のダメージデニム「Hyped Up Distressed Shorts」は、事件や事故に巻き込まれたんじゃないかと心配になるデザイン。
だってところどころに擦り切れたようなダメージがあるし、足の付け根や太ももの外側など、広範囲にわたってボロボロになっちゃっているんですもの……!
小鳥好きな人にとっては、「愛する小鳥たちといつも一緒にいたいから、鳥かごごと持ち歩きたい!」なーんて思う人もいるのでは?
ハイ、そんな願望、叶えちゃいましょう! ということでフェリシモ「小鳥部」から登場したのが「帆布で軽がるお出かけ 鳥かごバッグと小鳥きんちゃくセットの会」です。
色とりどりのインコたちが描かれたきんちゃくをメッシュバッグにセットすると、まるで鳥かごのよう! キュートな小鳥たちと一緒にお散歩気分を楽しめちゃうんです♡
なにかとお出かけが多くなるこの季節。フェスにナイトアウトにと、活動的に遊ぶ時ほど荷物はコンパクトにまとめたい……と思っていたら! この夏大活躍しそうなバッグを見つけちゃいましたよ!
それは、雑誌『otona MUSE(オトナミューズ)』9月号の付録、「BEAMS(ビームス) スタッズ付きマルチケース」。
ビームスとコラボしたアイテムで、収納が細かく分かれたマルチケースなんだとか。販売元の宝島社から実物が送られてきたので、実際に使ってたしかめてみましたよ~!
フランス・パリで開催されたヴァレンティノの2019-20年秋冬オートクチュール・コレクション。
胸元に大きなリボンが配されたドレスや不思議なかたちのヘアアクセサリーなど、ファンタジックな世界観で観客を魅了しました。
なかでも目をひいたのは、ひまわりの花のようなドレス! ランウェイをひまわりの花束が歩いているみたいで、圧倒的な存在感に見惚れてしまうんです。
『暮しの手帖』といえば、1948年に『美しい暮しの手帖』として創刊されて以来、70年以上にわたり発行されている家庭向け総合生活雑誌。
その創刊者であり、初代編集長だったのが花森安治さんです。NHK連続テレビ小説『とと姉ちゃん』の登場人物のモデルにされたことから知ったという方も多いかもしれません。
そんな花森さんのオリジナル腕時計が発売に! 『暮しの手帖』を思わせるシンプルモダンな雰囲気であるとともに、花森さんのカット画が使われるなどこだわりあふれるものになっています。
中華料理屋さんが出前で持ち歩いている “オカモチ” が、そのままリュックになっちゃった!? 2度見どころか3度見必至なアイテムが、ヴィレッジヴァンガード公式通販サイトで予約注文を受け付けています。
名前はずばり「オカモチリュック」。正面のカバーをくるくるっとめくり上げるとラーメンや餃子の絵が出てくるなどいちいち芸が細かくて、思わず唸ってしまうんです……!
2019年7月23日発売『SPRiNG 9月号』付録は、「JOURNAL STANDARD本格ビッグボストンバッグ」です。こちらは前回人気だったボストンバッグ付録の第2弾。
人気ブランドの大容量バッグは、2泊3日の旅行にも使える超ビッグサイズとのこと。宝島社から編集部に実物が届いたので、さっそくチェックしてみましたよ♪
昭和生まれの心をガッツリつかんで離さないのが、1968年から1978年に販売されていた「マジソンバッグ」。 “昭和の学生カバン” としておなじみのアイテムで、2018年には復刻販売もされました。
そんな「マジソンバッグ」が再びカムバック。復刻版第2弾として “令和元年記念モデル” と銘打った3デザインが登場したんです~!
プチプラでキュートなメイクブランド「CANMAKE(キャンメイク)」のネイルカラー「カラフルネイルズ」に、新色3色と限定色1色が2019年7月1日より仲間入りしました。
繊細なラメとパールでキラキラ輝く幻想的なユニコーンカラーは夏にぴったりの予感! 実際に塗ってためしてみましたよ〜。
あまりに難解すぎることから “奇書” とも呼ばれている、夢野久作の代表作『ドグラ・マグラ』。この作品の上巻から文章をプリントした「M令嬢のワンピース」が、ヴィレッジヴァンガード公式通販サイトに登場しています。
『ドグラ・マグラ』が刊行された1930年代に流行したシルエットを取り入れた “ジャストウエスト” なデザインとなっていて、ロング丈がとってもエレガントなんです。
2019年7月12日発売の雑誌『sweet(スウィート)8月号』の付録は、「COCO DEAL 2WAYモノトーンリュック」。リュックとしても、ショルダーバッグとしても使える、名前どおりの “2WAYアイテム” だといいます。
見たところかなり大きめだから荷物をたくさん入れられそうだし、デザインも黒地に白のラインのみと超シンプルだから、使い勝手がよさそう!
宝島社から実物が送られてきたので、さっそく使い心地をチェックしてみましたよ~。
2019年7月19日に公開される新海誠監督最新作『天気の子』。これに先がけ7月15日よりユニクロで販売を開始するのは、「新海誠作品コレクションUT」です。
『天気の子』だけでなく、超ヒット作『君の名は。』ともコラボしているので、新海作品ファンならゲットはマスト☆ ユニクロ店舗とオンラインストアで購入できるので、ぜひチェックしてみてほしいんです。