甘いもの好きの女子にとって、夏は一瞬の油断もできない季節です。なぜならアイスやチョコがマッハの勢いで溶けちゃうから! アイスは当然としても、特に気をつけるべきはチョコレート。意外なほどにベチョベチョになっていたりします。
ということでチョコ好き女子は夏場にチョコを冷蔵庫などに入れ、冷やしてから食べたりもしますが、冷蔵庫どころの話ではなく、『凍らせておいしいチョコレート』なる商品が登場していたので即購入、実食して普通の冷やしチョコとの “違い” を確かめてみました!
甘いもの好きの女子にとって、夏は一瞬の油断もできない季節です。なぜならアイスやチョコがマッハの勢いで溶けちゃうから! アイスは当然としても、特に気をつけるべきはチョコレート。意外なほどにベチョベチョになっていたりします。
ということでチョコ好き女子は夏場にチョコを冷蔵庫などに入れ、冷やしてから食べたりもしますが、冷蔵庫どころの話ではなく、『凍らせておいしいチョコレート』なる商品が登場していたので即購入、実食して普通の冷やしチョコとの “違い” を確かめてみました!
ラーメンって、その土地ごとの個性が強く出る食べ物ですよね。北海道出身の記者にとってはラーメンというと「札幌ラーメン」でした(東京に出てくるまで、あれが札幌独特のものだと知らなかったくらいに……)。
東京の新進気鋭のラーメン屋さんが出す凝りまくったラーメンもいいんだけど、地元の人たちに長い間愛され続けているラーメンっていうのもエスニック料理みたいでロマンがあるよね!
千葉県・房総半島には、3つの“伝統的地ラーメン”があるといいます。長南町の「アリランラーメン」、勝浦市の「勝浦タンタンメン」、そして富津市の「竹岡式ラーメン」。その3つのどれもが「超個性的」で「東京にはない」ものだとのこと。
なかでも千葉県富津市の地ラーメンである「竹岡式ラーメン」は、「乾麺を使う」「スープはチャーシューの煮汁のお湯割りで真っ黒」などという他では見られない強烈な個性がポイント。そのパイオニアである『梅乃家』は公共交通機関ではたどり着くのが至難の業なのに行列店なのだとか。うーんなんだそりゃ、ミステリアスで素敵だな。
この週末デートの予定もねえし、いっちょラーメンでも食い行っか! というわけで、ひとり房総半島に向かったのでした。
いよいよ夏本番! 陽気に誘われて飲みに出かけたくなりますが、皆さんは最初の一杯目に何を飲みますか? ビール? ハイボール? ワイン? それとも一杯目からカクテルを楽しんじゃいますか? 「とりあえずカシオレ(カシスオレンジ)」というカシス好きの女子の皆さんに、ぜひとも覚えておいて頂きたいカシスリキュールをご紹介しましょう。え? カシスって一種類じゃないの? そうなんです、世界にはいろいろなカシスリキュールがあるんですよ~。
皆さんは中華料理と言えば何を思い浮かべるでしょうか? チャーハン、マーボー豆腐、餃子なんかもいいですね。ですが、現地の日本人のほぼ100パーセントが「好き!」というにも関わらず、なぜか日本で広まらない中華料理があるご存知でしょうか。
それは「トマトの卵炒め(西紅柿炒蛋)」。めちゃウマ、めちゃ簡単、材料も手に入るのになぜか日本の中華料理屋では超マイナーメニュー。お店にないなら自分で作れるようにならねばなるまい! 水餃子を教えていただいた昼は料理講師のバイト、夜はホテルの厨房に立つ王師傅(おうしふ)に作り方を聞いちゃいました。
全国のスターバックスの“ある7店舗”だけに置かれているコーヒー抽出器具「クローバー」をご存じでしょうか。このクローバーは、コーヒーの香りを一切逃すことなく、最高にオイシいコーヒーを抽出してくれるマシーンで、日本では以下の7店舗しか置いてありません。
なんでも、このクローバーは、『コーヒープレスのように、コーヒー粉を適度に蒸らすことで、味わいを引き出し、真空を利用しながら香りを逃さずコーヒーの風味をあますことなく抽出します。』(※スタバのパンフレットから引用)とのことで、今までにない味わいのコーヒーが楽しめるのです。
いも、栗、かぼちゃを嫌いな女子なんているんでしょうか。ほっこり甘くてクリーミーな味わいは、そのまま食べておいしいのはモチロン、お菓子に入っていればなおのことステキです。そこで今回は、よしながふみさんのマンガ『フラワー・オブ・ライフ』文庫版1巻(白泉社)より「かぼちゃのパウンドケーキ」をご紹介します!
全国の肉好き女子の皆さん、ごきげんいかがですか。
肉通の皆さんならばもうご存知の方もいるかと思いますが、今回はソーシャル焼肉会マッチングサイト「肉会」をご紹介します。肉会は、肉好きの男子と出会え、場合によってはおごってもらえるという素敵なサービスなんですよ!
梅雨まっさかり!
今年はわりとマシなほうではあるけど、それでもこの時期、本州ではすっきりしない天気の日が続いてダウンな気分ですね。
でも、6月下旬から7月上旬にかけてといえば、じつは北海道ではカラッとした天気&すっきりした気温がじつに気持ちいい、ベストシーズンなのです。なぜかというと、雨雲を梅雨前線が全部もっていってくれるから。週末バリもいいけど、週末北海道もそれはそれで最高なのですよ!
さて、北海道に来たならば。観光にレジャーに温泉にと、やりたいことはいろいろあるけれど、やっぱり忘れてはいけないのが「おみやげ」ではないでしょうか。
どこに行けばどんな素敵なスペシャルおみやげに巡り合えるかを、元道民の記者が意地と誇りをかけてリサーチして参りました。さっそくみなさまにお伝えします! メモって北海道に飛んで!
おにぎりといえばお茶! それが一般的だと思うのですが、なんでも「無糖の紅茶はおにぎりに合う」という調査結果が出たそうです。調査人数は11万9188人で、91%もの人が実際に食べて飲んで、「合う!」と答えたのだとか。
それってホントなの? 紅茶だよ? 本気ィ? ということで、おにぎりと無糖紅茶を用意して実際に私が食べて確かめてみました。もしもウソだったら承知しないよ。あたし、ウソは許さないんだから。
茶碗蒸しって、自分で作ったことがないという方も多いのでは? 「作り方がわからない」「蒸し器を使うなんてたいへんそう」あたりがその理由でしょうか。
しかし! 電子レンジで簡単に作れるとしたら? しかも、たこ焼きや肉団子を入れた斬新な茶碗蒸し……これはチャレンジしてみる価値アリですよ!
参考にするマンガは『澤飯家のごはんは息子の光がつくっている。』(山田可南/小学館)。母親を亡くした中学1年生の澤飯光が、一家のごはん係としてさまざまな料理を作るこのマンガ。「たこ焼き入り茶碗蒸し」は亡き母の思い出の料理として、母親の友人が光に教えてくれた一品です。
近年テレビで人気のシェフといえば、川越達也氏。彼がシェフを務めるイタリアンレストラン『TATSUYA KAWAGOE(タツヤ・カワゴエ)』は、予約をとるのも数ヶ月待ちという人気ぶりです!
でもでも、その人気ってテレビに出演しているからでしょ? 本当においしいの? そんな疑問がいつも脳裏をよぎっておりました。やはり一度は食べてみたいと思いまして、先日レストランがある東京・代官山へ足を運んでみることに。
さあて、どんなお料理が出てくるのかしら♪
素肌を出さずにはいられない夏目前!
冬の間蓄えてしまったプヨプヨお肉をなんとかしようと、今必死にダイエットをしている方も多いのではないでしょうか?
実は記者もそんなひとり。1カ月内になんとかあと3キロ落とせれば!! と思い食事制限しているのですが……。
だいたい、こんな不健康なダイエットはそうそう続かないというのが常。たとえ成功したとしてもリバウンドするのが落ちなんですよね。そこまでわかりきっているのに、やらずにいられないわけであります。
なんとか上手にエネルギーの摂取をコントロールして必要な栄養をを取り入れるってことできないかな。と思っていたら、耳よりな話が!
いつでもどこでも蕎麦(そば)が食べたーい! もしくはそうめん。うどんもいいね! 場所を選ばず、小粋にチュルチュルすすりたいの! そんな麺好きの女子にオススメしたいのが、今回ご紹介する「ペットボトルそば」、通称ペッソバ、ありそうでなかった「そば弁当」です。
ペッソバの特徴は、なんといっても食後に食器を洗わなくてもいいということ。使用する容器はペットボトル。飲み口の広い『グラソー・ビタミンウォーター』がオススメです。グラソーの空容器の中に、そばなりうどんなりそうめんなりを入れて、お好みの具も入れる。そして……
スーパーでよく売られている唐揚げ用の鶏肉、そのまま唐揚げにするのも良いですがたまには違った感じで作ってみませんか?
から揚げ用の鶏肉を使って今回ご紹介する料理は、『鶏もも肉のコンフィ』。コンフィとは低温の油で食材をゆっくりと煮る調理法ですが、実はジップロックと炊飯器を使えばキッチンを汚さず超簡単に作ることができるのです。
鶏肉とオリーブオイル、少しのスパイスとジップロック、炊飯器があれば誰でもカンタンに作れるレシピは以下のとおり。
中華料理の定番と言えばやっぱり餃子! 日本では焼き餃子が定番ですが、中国では水餃子の方が一般的です。水餃子ってもちぷるであっさりしてて美味しいんだぁ……。
そんな水餃子を中国のプロのシェフに教わる機会があったので、中国流水餃子の作り方をご紹介したいと思います! シェフは王さんと言います。中国風に師傅(しふ)って呼んじゃおう! 王師傅は夜は上海の某ホテルの厨房に立っているそう。昼間はヒマだから料理を教えるアルバイトをしているんですって。
プロのレシピだし難しいのかな……と思いきや、水餃子ってこんな簡単なの? 師傅いわく「家庭料理なんだから難しいわけないだろ?」。ええ、まったくそのとおりですわね。
無類のお酒好きがあつまるポーチ編集部の「女子のんべえ部」! いつもならばウチ飲みにおススメの絶品料理レシピをご紹介するところですが、本日は絶対におうちで作れない、いえ、素人が作ったら大変なことになっちゃう、超~キケンな食材を使った絶品珍味をゲットしたのでご紹介します!
その超キケンな珍味というのは、フ グ! しかも、なんと「卵巣」でございます。