今や誰もがその名を知っている、大人気漫画『ONE PIECE』。11月28日にこちらの漫画の登場人物である料理人・サンジがレシピ本を出したと聞きつけて、ワンピファンの記者は早速購入してみましたよ。
書籍のタイトルは、『海の一流料理人 サンジの満腹ごはん』。映画『かもめ食堂』などのフードスタイリストを務めた飯島奈美さんが監修されているというこちらのレシピ本、フィーチャーされているのはどれも、『ONE PIECE』愛読者ならみ~んな知っているであろう、おなじみのレシピばかり。
今や誰もがその名を知っている、大人気漫画『ONE PIECE』。11月28日にこちらの漫画の登場人物である料理人・サンジがレシピ本を出したと聞きつけて、ワンピファンの記者は早速購入してみましたよ。
書籍のタイトルは、『海の一流料理人 サンジの満腹ごはん』。映画『かもめ食堂』などのフードスタイリストを務めた飯島奈美さんが監修されているというこちらのレシピ本、フィーチャーされているのはどれも、『ONE PIECE』愛読者ならみ~んな知っているであろう、おなじみのレシピばかり。
FacebookなどのSNSやブログで、自分が食べたり作ったりしたおいしいものの写真を公開している皆さん! おいしそうに写せていますか? 「目の前にあるものはとってもおいしそうなのに、なぜか写真を撮るとまずそう…」という経験をした人も、多いのではないでしょうか。
12月、1月はいろいろなイベントが多くなる時期。きっと食べ物の写真を撮ることも多くなるはず。そこで、超初心者でも使えるおいしそうな写真を撮るコツを専門家に聞いてきました。カメラのコツはたくさんありますが、簡単でスマホでも使える簡単なコツを3つ、紹介します!
おいしい食べ物とゆったりとした空間で、私たちの心を癒してくれるカフェ。しかし時にはカフェで、心行くまでとことんくつぎたい! 時間を忘れるほど、とことんくつろぎたーい! そんなあなたのために、とっておきのカフェを紹介しちゃいます。そのカフェとは、東京・新宿にある「ブルックリンパーラー」。
ここはその名の通り、ニューヨーク・ブルックリンをイメージとしたカフェで、通常のカフェとは一味違った内装が施されています。そしてこのカフェの最大の魅力は、なんといっても壁一面を埋め尽くす2500冊もの世界の本!
アメリカ生まれの会員制倉庫型スーパー、コストコ。いつも置いてある定番商品以外にも、季節やイベント、時期などによっても品ぞろえが変わるので、何度行っても楽しめます。ときどき、「あ、こんなのあるんだ!」っていうような面白い品物と出会えたりするのもコストコならではの面白さ。
さて、そんなコストコで先日、これまで見たことがなかった商品を見つけちゃいました。北海道にあるクレストジャパンというメーカーが作っている「生チョコトリュフ」。興味を惹かれて買ってみたら、これが大ヒットだったのでご紹介します!
今回ご紹介するランチスポットは、六本木にある「ガストンアンドギャスパー」♪ 実はココ、生パスタ・トッピング・ソースを選んで自分だけのパスタを創れることで大人気のお店なんです!
ランチタイムには週替りのセットやカルボナーラ、ナポリタンなどの定番メニューもありますが、ここはもちろん「パスタクリエーションset」に決定! パスタを6種類から1つ、ソースを7種類から1つチョイス、具材は肉・魚から1品、野菜系から2品をチョイスできるというこのお店ならではの名物セットです。
「スイーツ大好きっ子」を自負する女子の皆さんに超スーパー朗報ですよッ! 洋菓子店・レストランを展開する不二家フードサービスは、全国33の不二家レストランで、フレッシュケーキの食べ放題を実施していますよ。ドリンクバー付き60分間で、お値段たったの1380円です! ケーキを食べれば食べるほどお得。これは行くっしょ! 行くっきゃないっしょ!!
冬も本格化し、肌寒くなってきた今日この頃。こうなってくると、食べたくなるのが甘くておいしいみかん! しかしみかんを食べる際に、あるものに悩まされたことはありませんか?
そのあるものとは、みかんについているあの白い皮! 栄養豊富で取らずに食べるべきだと言われているみかんの白い皮ですが、なかにはあれを完全に剥き取らないと嫌だという方も少なからずいらっしゃることでしょう。
そんな方のために、とっておきの超簡単裏ワザをご紹介しちゃいます。これを使えば、みかんの白い皮がガッツリ綺麗に剥けるのです! その裏ワザとは、以下の通り。
仲間でたこやきパーティ♪ その場で焼いて食べるたこ焼きはとっても楽しいですよね。でも、たまーにしか焼かないたこ焼きは、結構失敗しがち。上手にひっくり返せず、すぐグチャグチャになるんですよねぇ……。
と、また失敗してしまったので、たこ焼きを引き揚げようとしたところ、大阪女子が「ちょっと待ちぃーーー!!」と待ったをかけてきました。「たこ焼きは失敗しても取り戻せるから、ちょっと見てて」と、言うのです。
その復活の方法とは――
毎月、美味しそうなお料理を紹介している雑誌『dancyu』(プレジデント社)は今年で創刊22年だそうです。ここで紹介された料理はどれも劇的に旨そうで、寝る前にみると大変なんだよなあ……(おっとヨダレ)。そりゃ読者が手放しませんわ。
そしてこの度、「永久保存版特集『日本一のレシピ』」が発売されました。「読者と編集部が選ぶdancyu史上最強クッキング 」というキャッチフレーズが実に魅力的であります。
で、本日ご紹介するのは、誌面トップで紹介されている読者アンケートで支持率ナンバーワンにもなった鍋料理「妹尾河童さんのピェンロー(扁炉)」。すごく美味しいと話題になってます。美術家でありエッセイストでもある妹尾さん。そんな文化人がつくった&22年間で一番人気の鍋料理とは、いったいどんな味がするんだろう。実際に作って食べてみることにしたよ!
伝説の天才少女漫画家といえば岡田あーみん先生です。特に彼女のデビュー作『お父さんは心配症』の衝撃たるや、雑誌『りぼん』を愛読する乙女たちに良い意味でのトラウマを与えたほど! 筆者(私)にとって『お父さんは心配症』は心のバイブル。1コマ1コマ覚えています。それはさておき……。
とある日、やたらと大きな「片栗粉」の袋が会社にあるのを見つけました。その大きさ、業務用レベル。虫がわく前に使い切らねば……。そして私は思ったのです。「片栗粉といえば……第41話:恐怖の団体旅行の巻(前編)に出てきた “かたくりこにお湯とさとうをまぜたもの” だわ! あれって、どんな味がするのだろう?」と。
ということで作ってみました!
みなさーん、ランチの時間ですよーっ! 本日ご紹介するのは、東京駅のすぐそば「新丸の内ビルディング」内にあるフレンチレストラン『LE REMOIS(ル・レモア)』のランチです♪
いつもは新宿二丁目でくすぶっている記者ですが、取材のついでに立ち寄ったのが前々から気になっていたここ! 店名の「レモア」は、シャンパーニュ地方の「ランス」に住む地元っ子のことだそうで、フランスの素朴で伝統的な地方料理を中心に出してくれるのだそうです。わあ、楽しみだなあ!
旅行の楽しみのひとつといえば美味しいものをお腹いっぱい食べること! 特に香港は、本当に美味しいものもリーズナブルにいただけちゃいます。しかも、あのシュランの星付きレストランに至っては、なんと定食並みの値段でリッチな食事が楽しめるのですから注目せずにはいられませんよね!
香港に4店舗構える飲茶専門のミシュラン1ツ星レストラン「添好運(Tim Ho Wan/ティムホーワン)」。ガイドブックを始め各メディアでも取り上げられることの多い有名店です。「美味い、安い、でもミシュラン」ということで、連日大盛況なのだとか。たとえ2~3時間待ったとしても、足を運んでみる価値がありそう! というわけで、どれほど美味しいか実際に食べてみることにしました。
旅行の楽しみでもあり、また頭を悩ませるのがお土産選び。特に海外旅行の場合、人に喜ばれるお土産を選ぶのはなかなか大変。現地で購入したお菓子を配ってもあまり気に入ってもらえなかった、なんてことにならないためにも事前リサーチは不可欠です。記者は事前準備をせずに香港へ出かけたため、お土産選びで苦労するハメに。
かさばらないばらまき土産を探し歩いていたところ、エッグタルト味のコロンに遭遇! みなさんもきっとご存知のコロン、さくさくっとしたワッフル風の生地にふわふわのクリームが入ったあのお菓子です。パッケージが可愛いので早速購入してみることにしました。
甘いお菓子って幸せ♪ それが可愛い姿をしていたら心も余計に躍っちゃいます。そんな可愛い乙女菓子を日々探しているのですが、日本の洋菓子の歴史を考えても、かなり古株な乙女菓子が東京・駒込にあるそう。ウルウル瞳とクルクル尻尾が可愛い『フランス菓子 カド』のブタちゃんケーキ。
ここのブタちゃんは、ただ可愛いだけじゃないよ! こちらのお店は創業50年以上。創業者は日本人として初めてフランスに菓子修行に行ったパティシエという本格的なフランス菓子のお店なのです。
もう~いくつね~る~と~♪ お~しょ~お~が~つ~♪ え? 来年の話をするにはまだ早いですって? そんなことありませんよ、ひと月と経たないうちに師走を迎え、アッと言う間にお正月になってしまいます。来年の準備していますか? まだという方は、少しずつでも用意したいところです。
まずは簡単なところから、箸の準備などいかがでしょうか。お箸の専門店「銀座夏野」には、多種多様なお箸が取り揃えられています。新しい年に新しいお箸を使うというのも良いですよ。また友人知人へのクリスマスプレゼントにも良いのではないでしょうか。
朝の健康食品として多くの人に愛され続けている “納豆”。みなさんは普段、どうやって納豆のパックを開けていますか? まずフタを開けて、次にタレとからしを取り出す。そして納豆の上にかぶさっている透明のシートを取り出す……って、ちょっと待った!!
その透明シートには納豆が何粒かついてきてませんか? そう、そうやって開けちゃうと、ついてきた納豆の粒を取り除くのが面倒!
でもこれからは大丈夫! ある裏ワザを使えば、とってもキレイにあの透明シートが取り出せちゃうのです。その超便利な裏ワザは以下の通り!
みなさん、もう味わってみました? そう、本日11月15日は「ボージョレ・ヌーヴォー」解禁日です!
フランスのブルゴーニュ地方ボジョレー地区で作られるこのワインは、今年は史上最悪といわれるほどの不作。値上がりするのでは? と懸念されておりました。風味は例年並みといわれているようですが、実際にどんな味がするのか気になりますよね!
そんななか東京・南青山では、イオン主催の豪華ランチ付きイベントが開催され、女性ブロガーの方々を招待。記者もちゃっかり潜入してきちゃいましたよ!
炊き立てのご飯に生卵をかけるだけの、誰でも簡単に作れる卵かけご飯。最近ではTKG(たまご・かけ・ごはん)と親しみを込めて呼ばれたり、専用のお醤油やふりかけが登場するなど、さまざまなトッピングやアレンジで話題となってきました。
新鮮で清潔な卵を生で食べられる地域は世界でもかなり限られているようで、それだけでもありがたいことなのですが、今回はこの卵かけご飯をさらに贅沢な味わいに変える「漬けたまご飯」をご紹介します!