記者の望みは、ステキな彼氏をつくることです。
彼氏、ほしいいいい!!!!! それを叶えるべく、静岡県伊豆市にある「恋人岬」に行ってみることにしました。「恋人岬」は幸せパワースポットとして知られており、岬の先端にラブコールベルが設置されています。それを3回鳴らすと恋が実るというのです。
記者の望みは、ステキな彼氏をつくることです。
彼氏、ほしいいいい!!!!! それを叶えるべく、静岡県伊豆市にある「恋人岬」に行ってみることにしました。「恋人岬」は幸せパワースポットとして知られており、岬の先端にラブコールベルが設置されています。それを3回鳴らすと恋が実るというのです。
こんばんは、アラサーひとりぼっち女子の夢野うさぎです。
ぜんぜん、彼氏ができないのですがどうしてでしょーか??? このままでは、今年もひとりぼっちのクリスマスを過ごすことになる……こうなったらアレしかない!!!!!
これまで、「どうして彼氏ができないのか」について、さまざまな人に相談した結果、「お酒の席でボディタッチとかすればいいんだよ」と言われることが多々ありました。つまり、気になる男性の太ももの上に手を置いてみたり、腕を組んでみたりするという意味です。
そうすることにより、その男性は「お、なんだなんだ? コイツ、オレに気があるんじゃね? まじかよ、パネェ」みたいなことになり、ボディタッチをしてきた女性のことが気になり始めるといいます。
これは、かなりハードルが高いっ!!!!! そんなことできるならとっくに彼氏ができているんじゃあないでしょーかぁ~!!!!! しかし、クリスマスまであと数日……さらに、記者は複数の男性と手をつなぐという偉業を成し遂げたばかりです。
この勢いにのって、男性にボディタッチをしてみることにしました。この、最終奥義「ボディタッチ」が失敗したら、きっと記者は今年もひとりぼっちのクリスマスを過ごすことでしょう。まさに、崖っぷち。のるか、そるかぁ~!!!!!
こんにちは、アラサーひとりぼっち女子の夢野うさぎです。
先日、占い師に鑑定してもらったところ、「積極的にアプローチすればすぐに彼氏ができる」といわれました。また、「酔っぱらったフリをして、手をつなげばいいんだよ」とも……そ、そうか! そうだったのか! それだよ、それ!
もう彼氏をつくるにはそれしかないんじゃあないでしょーかぁ~!!!!! 四の五のいわずに、酔っぱらったフリして男性と手をつないでみればいいんじゃあないでしょーかぁ~!!!!! それで彼氏ができたらラッキーじゃあありませんかぁ~!!!!!
もし嫌がられたらどうすればいいのか? など、不安要素はあるものの、とりあえずやってみることにしました。全力で酔っぱらったフリして、男性と手をつないでみるでぇ~!
もうすぐクリスマス。パートナーがいる方はもうすでに、クリスマスディナーの予定、決めているのでしょうねぇ。
実はこのたび『デロンギ・ジャパン』株式会社が、女性ならばぜひとも頭に入れておきたいアンケートを実施したの。それは、「男性がクリスマスにまっすぐ帰宅したくなる手料理アンケート」なるもの!
全国に住む20代から40代の既婚もしくは彼氏、パートナーがいる男性300名と、オーブンを保有している20代以上の女性300名を対象に実施されたのは、オーブンにまつわる調査。するとそこで、とーっても興味深い結果が判明したの。
また今年もやって参りましたクリスマス! ある人にとっては幸せに満ちあふれた日、ある人にとっては世紀末と並ぶ程の恐怖の日でしょうか。
自分の心とは裏腹な光り輝くイルミネーションに心が病み、この上なく幸せそうなカップルに食べ過ぎでもないのに胃もたれし、行きつけのお店もなんだかこの日だけはひとりで入りにくい雰囲気……なんて感じていません?
こんにちは、アラサーひとりぼっち女子の夢野うさぎです。クリスマスまでに彼氏をつくるべく、さまざまなことにチャレンジしてきましたが、一向に彼氏ができません。なんでなんでしょーか?
もう、クリスマスまで時間がない!!!!! しかし、これ以上どうすればいいのか分かりません。なので、占い師に頼ってみることにしました。もしかしたら、『源氏物語』に登場する六条御息所みたいな貴婦人に呪われているという可能性も……ないか。
みなさん、こんにちは。男性からのお誘いにいつも頭を悩ませているイヴォンヌです。
イベントの多い年末年始は、食事や飲み会はもちろんデートに誘われる回数も増えるんじゃないかしら? でも好きな人からのお誘いとは限らないわよね。そんなとき、みんなだったら上手に交わすことができる?
今後の関係を保ちつつも、やんわり断るのはなかなか難しいところ。「無視する」「連絡を絶つ」のではなく、エレガントな交わし方を身につけたいものです。大学時代の友人や会社の上司など、パターン別・シチュエーション別のスマートな断り方をご紹介してみるわね。きっと役に立つはずよ!
日本が誇る世界のスターといえば「ハローキティ(キティちゃん)」。言わずと知れた、キュートなネコのキャラクターです。「カワイイ」の代名詞として、女性を中心に世界中で愛されています。
そんな「キティちゃん」が、2013年8月、コンタクトレンズになって登場したことはご存じでしょうか? その存在を知っていた人にも知らなかった人にも大ニュース! なんと「キティちゃんコンタクト」に続き、キティちゃんと同じサンリオの人気キャラクター「マイメロディ」もコンタクトになっちゃったのです!
こんにちは、アラサーひとりぼっち女子の夢野うさぎです。今年のクリスマスこそ彼氏と過ごすぞ、と意気込んでおりましたが、なんだか無理そうな気配……昨年に引き続き、ひとりぼっちで宅配ピザを食べることになりそうです。泣いてもいいですかぁ~!!!!!
まあ、そうは言っても、心を強くして生きていかねばなりません。今回は、「アラサーひとりぼっち女子が自分を癒すためのキーワード3つ」をご紹介しようと思います。アラサーひとりぼっち女子代表の記者が、実際に試してみて効果的だったものばかりです。
ひとりぼっちが身にしみる季節、せめて自分ぐらい自分のことを癒してあげなければ……もう、どうしようもない。すがる腕もなければ、飛び込む胸もない……あぁ、センチメンタル。
みなさん、気付いていました? おばあちゃんもおじいちゃんも、ママもパパも、実はみーんな恋愛の大先輩なんですよね!
最近、恋をすることに行き詰まりを感じてしまっているアナタ。昔の知恵に耳を傾けて、今の状況を見直してみるのもアリだと思いませんか?
今回は、海外サイト「thought catalog」で紹介されている、古き良きデート習慣をチェックです!
女性の社会進出! 女性アスリートの世界進出! 美人女性社長登場! などなどなどなど、世はまさに女性上々時代!! オシャレだって男性顔負けの、かっこいいユニセックスファッションなんて、今じゃめずらしくもありませんよねー。
ところで、最近男性諸君たちはどうしているかね? JR線沿いのとある居酒屋に入ると、こんな声が聞こえてきた……
「結婚したら、主夫になりたい。仕事しなくてすむなら、ラッキーじゃね?」
「お金溜まってきたら、仕事辞めて早めの隠居生活するのが夢なんだよね」
「そもそも性別の違いで、食事代を多く払わなきゃいけない理由がわからん!」
「年収高い女か、財産あるお嬢さまと結婚したい」
おやおやおや〜、なにやら男子会が開かれているご様子。女子的には残念な声が聞こえてきて、記者は思いました。
男性諸君よ……日本男性として、なにかお忘れではなかろうか。
日々の生活の中で、上手くいかないことって結構あります。それはとても小さなことかもしれないし、寝られなくなるほど落ち込むことかもしれない……そういうのが心の中に蓄積されて、泣きたくなっちゃうことだってあります。
Twitter上でなまはげが主人公の3コマ漫画が話題になっています。なまはげといえば鬼のお面&出刃包丁の怖ろしいイメージですが、この漫画に登場するなまはげはとっても「いいやつ」なんです!
こんばんは、アラサーひとりぼっち女子の夢野うさぎです。もうすぐクリスマス、街中は色とりどりのイルミネーションに飾られ、ワクワク感も高まりつつありますね。はぁ……。
今年こそ、彼氏と素敵なクリスマスを過ごすぞと意気込んで、「モテツイート」なるものに挑戦しておりましたが、結果から申しますと大失敗でした。「かわいい感じでツイートしたらいいんでしょ?」と簡単に考えていたのですが、かなりのテクニックを要することが判明!!!!!
こんにちは、アラサーひとりぼっち女子の夢野うさぎです。もうすぐクリスマスだというのに、ちっとも恋人ができる気配なし……どうしてなんだ……どうして恋人ができないんだぁ~!!!!!! もしかして、一生ひとりぼっちなのかぁ~!!!!!
はっ、きっとかわいげが足りないからだわ……きっとそう!
ついに「薄毛男子」の時代が到来したとインターネット上で話題になっています。
ある朝の情報番組で「今、薄毛の男性がかっこいい」といった内容が伝えられたのがきっかけのようです。これからの時代、本当に「薄毛男子」がモテるのでしょうか?
こんにちは、アラサーひとりぼっち女子の夢野うさぎです。もうすぐクリスマスですね、そうですね……はい。まあ、落ち込んでいても仕方がありません。恋人と素敵なクリスマスを過ごすべく、「ツイッターモテ」などに挑戦している次第です……はい。
今回は、「アラサーひとりぼっち女子が悩んでいる5つのこと」をお伝えしたいと思います。記者と同じくアラサーひとりぼっち女子のみなさんは、似たような悩みを持っているのではないでしょうか?
こんにちは、アラサーひとりぼっち女子の夢野うさぎです。せっかく好きな人ができても上手くいかず、相変わらずひとりぼっちの毎日です。はぁ~……。
あんまりにも恋人ができないので、恋愛指南書のようなものを読んでみることにしました。『恋愛カースト』(犬山紙子・峰なゆか著 / 宝島SUGOI文庫)を読んだところ、世の中には「ツイッターモテ」タイプなるものが存在するらしい……ほんとかな?
勢いで取り返しのつかないことを言ってしまって、その後味の悪さに舌を……(間違った、舌噛んじゃダメだよ!)唇を噛んだ経験、誰にでもあるよね。違うのー! そんなつもりじゃなかったのー! って、遅い、もう遅すぎるんだ。
今回は、「別れてよかった!」ワースト元カレ番付表/なんちゃって九州男児からリアル犯罪者まででの取材中に拾い集めた「別れ際に放たれた仰天捨てゼリフ」をご紹介。
あのとき愛をささいていたのと同じ唇から、こんな言葉が出てくるなんてね!
女子会、女子力、オトナ女子と、今まで多用してきた「女子」という言葉。最近なんだか引っかかる……。そんな風に感じていたら、先日an・anが「もう『女子』は卒業です!」と宣言。やっぱりねえ。「女子」って言葉には、女の思惑が見え隠れしている気がするもの。
そんなときに手にとったのが桜沢エリカさんのエッセイ、『脱・女子!』。読んでみたら目から鱗が落ちまくり、勝手にtwitterで『脱・女子!』の名言を流すアカウントを作ろうかと思うほど。矢も盾もたまらなくなったので、桜沢エリカさんに会いにいってお話を伺ってきました。