古くから我が国で親しまれ、近年では日本における「民族服」として世界に認識されている、きもの。
ですが現代、多くのひとにとってはあまり馴染みのない服装であることもまた事実。「1年に1度も着ない」「そもそも着方を知らない」といった方も、少なくないのではないでしょうか。
そんな昨今、経済産業省が、職員に和装出勤を促す「きものの日」の導入を検討していることが明らかに。
古くから我が国で親しまれ、近年では日本における「民族服」として世界に認識されている、きもの。
ですが現代、多くのひとにとってはあまり馴染みのない服装であることもまた事実。「1年に1度も着ない」「そもそも着方を知らない」といった方も、少なくないのではないでしょうか。
そんな昨今、経済産業省が、職員に和装出勤を促す「きものの日」の導入を検討していることが明らかに。
「生きてりゃいろいろあるけれど、がんがっていくなっしよー」
「いいことはいつだって嫌なことを耐えた時にやってくるなっしー」
などなど、奥深い言葉で疲れた心を励ましてくれるふなっしーのパソコンマウスが発売されるなっしよー!!
気になるけれど、なかなか聞けないものといえばな~に!? 答えは「みんなの懐事情」……。収入や貯金額など、聞いてどうするのと言われそうけれど、やっぱり気になりますよね~。
ハイキャリア女性向け転職サイトを運営する株式会社LiB(東京都)が、キャリアを積んで来た女性を対象に行ったお金に対する意識調査の結果によると、高い目標を掲げて貯蓄する一方、日々節約に励み、もしもに備えて堅実に生きるキャリア女性の懐事情が少しだけ見えてきました!!
今日はPouch編集部で行われる企画会議の日。なんだか最近暑いし、紫外線強いし、正直だるい。できれば外出せずに涼しいお家で仕事がしたい気分。「ちょっと行きたくないなぁ」なんて気持ちが湧き上がるのと同時に、「でも欠勤の言い訳を考えるのがなぁ……」。
そんな社会人の風下にも置けない記者(私)にぴったりなアプリがあるという情報を入手! その名も「休みの言い訳(会社用)」。
「理由」や「対応方法」などの条件をチェックするだけで、ずる休みの言い訳を作ってくれるんだって〜!
今回はそのアプリを使って、企画会議をずる休みできるかどうか試してみました。せっかくなので、Pouch編集部の2名にそれぞれ違う言い訳を試してみましたよ。
「今日は若手の飲み会があるんで」と誘いを断られた経験がある記者(私)。状況を理解するのに数十秒を要した記憶があります。
みなさんは「もしかして自分の感覚、世間とズレてる?」と気になったことはありませんか?
「若手社員」って一体何歳くらいまでのことをいうのでしょうか? そもそも「新入社員」って入社何年目まで? 何歳以上離れていたら「歳の差カップル」って言われるの?
本日は、そんな小さなモヤモヤを解決してくれる調査結果をご紹介します。
少し前にPouchでもお伝えした、「ANIPLEX+」×「SHARP」による初コラボ家電のニュース。人気漫画『黒執事』の主人公、セバスチャン・ミカエリスをフィーチャーした「黒執事 Book of Murder プレミアムなCOCOROBO ロボット掃除機」が登場したというものでしたが、そのさらに詳細が判明!
なんといっても、声で操作できるだけでなく会話まで楽しめちゃうのがスゴい! ちゃんとこちらの問いかけにあった答えをしてくれるのです、このCOCOROBO執事は……!!
音楽や演劇をやっている友人から、公演のチケットを買った経験ってありませんか?
クリエイティブな活動をする友人、あるいは駆け出しのアーティストを応援したい場合、彼らがイベントをするときにはそのチケットを進んで買ってあげたくなるもの。
ところで、イベントを開催する人がそのチケットをみずから売る、これを俗に「手売り」といいます。でも手売りだとお金の管理も大変だし、だいいち都合をあわせて会ってやりとりをしなくちゃいけない。ちょっと、面倒……。
しかし最近、チケットをやりとりするための新しい方法が登場したようです。もう手売りの必要がなくなる新サービス、それはモイ株式会社による「キャスマーケット」。
これは、動画配信サービス「ツイキャス」を運営しているモイ株式会社が始めたもので、動画配信の画面から直接チケットの販売・購入ができる、というものです。
たとえば、ある新進気鋭のクリエイターが、近日行うイベントの予告としてライブ動画を配信。そして、これを見に来たお客さんは、イベントのチケットをいきなりそこで買えちゃう、ということです。これは未来のアーティストたちに新しい可能性をもたらしそう!
新入社員をチヤホヤするのにも飽きてくるこの時期、例年に違えず「ったく、今年の新入社員は」という先輩方からのクレームがチラホラ聞こえるようになってきました。中でも「メモを取らずに写メですます新人」について、議論が盛り上がっているようです。
というわけで本日は、アンケートサイト「みんなの声」が行った「メモを取らずに写メを撮る新入社員」の結果をご紹介します。
仕事や恋愛、人間関係、お金のこと……人生にはいろいろなトラブルが起こりうるもの。これまでに一度ぐらいは「弁護士に相談したい」と思ったことがある人も多いのでは? かといって、実際に弁護士に相談するとなるとなかなか気軽には実行できないもの。
今回ご紹介するのは、アトム法律事務所がスタートした日本初のサービス。これ、「LINEで弁護士に無料相談できる」というこれまでにない画期的なもの!
自宅からスマホを使って簡単に。困ったときに無料でやりとりできるだなんて、これはかなり心強いです!
皆さん、以前Pouchで「愛する孫たちのために実物大トトロを作っちゃったおじいちゃん」をご紹介したのを覚えてますか? 作ったのは、三重県御浜町でうどん屋さんを営むHIDEBOCHIさん。彼が製作過程を撮影して投稿した動画は現在、再生数17万回近くもの反響を呼んでいます。
そんなDIYが大得意なHIDEBOCHIさんが今回YouTubeで紹介しているのが、「旅行用カメラの一脚を543円で簡単製作」しちゃう方法。これがあれば、旅行先で誰かに撮ってもらうことなく、大自然をバックに自分の写真を撮れちゃうよ! 用意するものは水道管1本のみ。これに旅行用のキャリーバッグと自撮り棒があればオッケーです。
作り方はこの水道管をただ3つに切るだけというんだけど……ホントにそんなのでできちゃうの!?
日本史の教科書では必ずといってよいほど登場した「土偶」。たとえば縄文時代の土偶ってオークションにかけたらいくらぐらいで落札されると思いますか?
5月13日、サザビーズロンドンのオークションで出品されたのが、古美術蒐集家・井上恒一氏のコレクションから約 50年ぶりに発見された縄文土偶。予想価格をはるかに上回る101万3000ポンドで落札されたそう。
101万3000ポンドといえば日本円で約1億9000万円!! えーっ、ちょっと今から庭行って地面掘ってくるわ!
デアゴスティーニ社といえば、趣味の世界の知識やハウツーを気軽に学ぶため分冊で少しずつ紹介していく「パートワーク」形式出版物の草分け的存在。1988年に日本に上陸以来、デアゴスティーニ・ジャパンは豊富なラインナップで続々とマガジンシリーズを世に送り出してきました。
……が!! ここに来てアイデアに枯渇! あの「週刊◯◯」のアイデアを一般公募することにしたんですって!! なにやらあのオタキングこと岡田斗司夫さんもすでにこの企画に申し込みしたとか……?
学生時代は全然パッとしない人だったのに、社会人になってスーツを着ている姿をみたらドキッとしちゃった!! なんて経験はありませんか?
看護師やCAの制服が好きな男性が多いように、女性だって男性のスーツや制服姿が大好き!!
というわけで本日は、すぐ婚naviが実施した「男性の仕事制服に関する調査」の結果をご紹介します。
働く上でとっても大切な人間関係。「私はみんなとうまくやっているから大丈夫」なんて思っていても、実は嫌われていたりして……
職場では一体、どんな女性が求められているのでしょうか?
本日は、人材会社IDAが仕事をする女性300人を対象にして行った「職場にいる憧れる女性の先輩・可愛い女性の後輩」についての調査結果をご紹介します。
部屋に置くライトやランプ。そのデザイン自体も重要ですが、「どんな光を投げかけてくれるか」も大切なポイント。家はくつろぎや癒しを求める場所なだけに、照明選びにもこだわりを持ちたいですよね。
今回ご紹介するのは、リトアニアのアーティスト、Vainius Kubiliusさんが作ったランプ。ココナッツで作られているランプなんですが、スイッチを入れると壁いっぱいに幻想的な模様な浮かび上がります。これはもう、すばらしき光のアート!
お部屋の印象を手軽にガラッと変えてくれるアイテムといえば、ラグ。どうせなら自分のお気に入りの一枚を敷いてくつろぎたいものですよね。
今回、海外サイト「instructables」からご紹介するのは、「セサミストリート」に出てくるクッキーモンスターのラグ。とにかく見た目がそっくりで、お部屋に置いてあるだけで存在感抜群! しかもこのラグ、たった1時間ほどあれば自分で簡単に作れちゃうの!
今すぐ彼の地に飛んでいくことはできないけれど、普段の生活の中で、できること。
先月25日に発生した大地震により甚大な被害がもたらされたネパールでは、今もなお人々が苦しい生活をしております。
そこで、航空大手2社と国内ポイントカード事業者3社が、マイルやポイントを使ってネパール地震救済の支援ができるプログラムを実施中です。
マイルやポイントがたまらない、いつも期限切れになってしまう……そんな方々に、「ちりも積もれば支援となる」作戦はいかがでしょう?
新年度になってもう1か月、手帳を新調した人も多いかと思います。
記者がこの数年ずっと使い続けている手帳。それが、今回ご紹介する絵本タイプの手帳「ペンギンダイアリー」です。
これ、JR東日本が出しているSuicaの公式グッズで、キャラクターは関東圏の方には特におなじみの、あのSuicaのペンギン。可愛らしさあふれるデザインですが、記者がこれを使い続けている理由はそれだけではありません。
ペンギンの絵本みたいなルックスなのに、意外なことにすっごく使いやすい、多機能な手帳なんです。かわいいもの好きさんだけでなく、ライフハック好きさんにもぜひ、手に取っていただきたい!