フォトグラファーで映像作家のアンソニー・プレスリー(Anthony Presley)さんは、アメリカ・シカゴを拠点にして活躍中。14歳で写真に興味を持って以来フォトジャーナリズムを追求し、現在は世界中を旅して、撮影活動に励んでいるといいます。
プレスリーさんの子供のころからの夢は「日本へ行くこと」だったのだそう。
長年抱いていた夢は先日ついに叶ったらしく、現在プレスリーさんのインスタグラムや写真投稿SNS「500px」には、魅力的な “日本の風景写真” がたくさん公開されているんです。
フォトグラファーで映像作家のアンソニー・プレスリー(Anthony Presley)さんは、アメリカ・シカゴを拠点にして活躍中。14歳で写真に興味を持って以来フォトジャーナリズムを追求し、現在は世界中を旅して、撮影活動に励んでいるといいます。
プレスリーさんの子供のころからの夢は「日本へ行くこと」だったのだそう。
長年抱いていた夢は先日ついに叶ったらしく、現在プレスリーさんのインスタグラムや写真投稿SNS「500px」には、魅力的な “日本の風景写真” がたくさん公開されているんです。
2018年7月30日に結婚を発表し、9月15日には第1子の妊娠を明らかにした、勝地涼さんと前田敦子さん夫妻。
実はこのおふたり、以前から猫を飼っていたという共通点がありまして、結婚を発表してからというもの、お互いのインスタグラムにそれぞれのニャンコたちがたびたび登場。
勝地さんが前田さんの猫をなでなでしたり、前田さんの頭に勝地さんの猫がスリスリしていたりと、ほっこり投稿が満載なんです♪
先日、うちに娘の友達たちを呼んでハロウィンパーティーをしたんですが、そのときに思ったこと。それはテーブルウェアや食べ物、お菓子はとにかくハロウィンアイテムで固めたほうがカワイイということ! こういうのはとにかく徹底的にやったほうが盛り上がるんだなって感じました。
たとえば、食べ物であればこんなアイテム。2018年10月25日より大阪新阪急ホテルで販売される「いろねこハロウィンセット」なんて、紫色のネコ型食パンやコウモリと魔女の帽子の形をしたサブレなどが入っていてハロウィンのホームパーティーにはピッタリじゃないでしょうか?
ふわふわの毛並みに、つぶらな瞳、人懐っこい性格で人気のトイプードル。「ワンコを飼うならぜったいトイプー!」と憧れている人も多いのでは?
そんなトイプーとの夢の生活を楽しめるかもしれないのが「いつでもなでなで トイプードルクッションブランケット」!
こちら、単にトイプーのイラストがデザインされただけのブランケットにあらず。フェリシモのユーモア雑貨ブランド「YOU+MORE!」発だけあって、本当にトイプーを飼っている気分に浸れる作りになっているんです♡
パンダをモチーフにしたものって、雑貨にせよ食べ物にせよ、動物モノとしては不動の人気がありますよね。2017年6月12日にパンダのシャンシャンが誕生したのを機に、より一層バラエティ豊かなパンダグッズを目にするようになった気がします。
今回ご紹介するのは、ちょっと変わり種のパンダグッズ。家で手軽にパンダのかたちをしたお寿司を作ることができるアイテムで、なんとかわいいパンダをデザインした回転テーブルで “回転ずし” まで楽しめちゃうというんです!
2017年11月に、クモのルーカスを主役にした可愛らしいアニメーション『Lucas the Spider』が誕生するというニュースをお伝えしたんですが……それから約1年後の現在。すでに10本以上もの作品がYouTubeに公開され、世界中に着々とルーカス君ファンが増えているみたい。
今回はシリーズ新作となる「Lucas The Spider – Scary Stories」をご紹介します! ハロウィンシーズンだからなのか、なんだかちょっぴり怖いお話みたい……?
あ、先にお伝えしておくと、ルーカス君はとっても可愛い……けれども、動きや毛などがかなりリアルです。クモが苦手な方は映像を観るのがつらいかもしれませんので、ここまでにしておいてくださいね!
デスクで作業をしているときに「あったらいいな」と思うのが、足を置いておける “フットレスト” 。お部屋でくつろいでいるときにもフットレストがあれば、かなりリラックスできるのではないでしょうか。
通販サイト「サンワダイレクト」で発売されているのは、使用しないときはコンパクトに折り畳めるフットレスト「100-FR013」。
フットレストを畳むと、厚さはわずか5.5cmに。これならソファの下など狭い空間にもしまっておくことができますし、オフィスのデスク下に置いておいても邪魔にならなそうです。
1912年に大西洋で氷山と衝突して沈没し、1500人以上の死者を出した豪華客船タイタニック号。1997年に公開された映画『タイタニック』を観て、その歴史的大事故について知った人もいるかもしれません。
そのタイタニック号が復元され、2号として2022年に航海に乗り出すというニュースが入ってきました!
タイタニック2号の紹介動画を観てみると、まるで初号をそのまま再現したかのような豪華さ。乗りたい人も多かろうと思いますが……果たして安全面などは大丈夫なの!?
人間には仕事の顔や家での顔などいろいろな「顔」がありますが、これって動物だって同じみたい。
今回ご紹介するのはアメリカ・コネチカット州で活動する警察犬のインスタグラム。このアカウントでは、現在警察犬として活躍する「Caz(キャズ)」の日常からさまざまな顔を見ることができます。
神のような筆致と神のような構成で描かれた、完璧なる絵画。ふつう、展覧会に出されるのはそんな傑作ばかりです。
でも、世の中に出ている絵画の大半はそこまでのものではない。いやむしろ、あまり上手じゃないゆえに、破壊力の強い芸術作品が生まれていないだろうか。
アメリカのボストンにある「バッドアート美術館」は、そんな思いのもと運営されています。バッドアート、つまり「できの悪い美術品」専門の美術館です。
へたくそっぽい、コンセプトが変、色使いが普通じゃない……一流作品として世間に認められることはないけれど、見方によっては称賛せずにいられない、そんな作品をずらり並べた、「バッドアート美術館」。
その始まりは、1994年のこと、ボストンの画商スコット・ウィルソンさんがゴミの中から最初の “バッドアート” を拾ったことがきっかけでした。
以降、リサイクルショップやフリーマーケット、はたまたゴミの中からバッドアートを見つけていくことで、いつしか “バッドアート” コレクションは肥大化。
ウィルソンさんはついに、映画館の地下スペースを利用してバッドアートを展示・公開。それがネット上で話題となり、国際的に注目されるようになったのだそうです。
近ごろ流行している、クレヨンリップ。
読んでそのまま “クレヨンのかたちをしたリップ” のことで、ペンシルタイプだから使いやすいし、リップライナーいらずだしで、人気が出るのもよ~くわかります。
プチプラブランド「キャンメイク」も、2018年10月1日に新商品「クレヨンマットリップ」(税抜き 各600円)を発売。
カラーは3色で、レディーな印象の「No.01 ミステリアスワイン」、肌なじみの良い「No.02 アンティークブラウン」、そしてビビッドな「No.03 クイーンレッド」といったラインナップとなっています。
ビジュアルからして可愛いスヌーピーだけれど、もしもその手ざわりがふわふわしていたら……好きなだけ触りまくってなおさら愛がわいてしまいそう!
韓国のファッションブランド「ステレオバイノルズ」から登場中なのは、ボア仕様のスヌーピーバッグ。真ん中に大きくスヌーピーの顔がデザインされてて、まるでスヌーピーがふわふわもこもこしてるみたい!
京都市中京区にある二条城は、京都の守護および上洛(じょうらく / 京都に行くこと)のため、徳川家康が居城として築城した建築物。
城内全体が国の史跡に指定されているほか、国宝の「二の丸御殿」や、狩野派の画家による障壁画など、重要な遺構が数多くあることで有名です。1994年には、「古都京都の文化財」のひとつとして、ユネスコ世界文化遺産に登録されています。
そんな二条城を舞台に、花々をフィーチャーした没入型イベント「FLOWERS BY NAKED 2018 —京都・二条城—」が2018年11月3日から12月9日まで開催されます。
1週目から2週目にかけては、 “恋するドジっ子乙女” として「ヒロインよりもヒロイン」化。3週目は憲兵に痛めつけられ “暗い目をした傷だらけのイケメン” に変貌するなど、視聴者をドキドキさせまくっているNHK朝ドラ『まんぷく』の立花萬平氏(長谷川博己さん)。
「男性キャラに愛されすぎ問題」など回を追うごとに新しい側面を垣間見ることができるので、いっそ “技のデパート” ならぬ、 “魅力のデパート” と命名したい気分であります。
主人公の “福ちゃん” こと今井福子(安藤サクラさん)と結婚した4週目に入ってからは、またもや新たな魅力を打ち出してきたものだから、萌えが加速しちゃってもう大変!
昨今ささやかれている、若者のテレビ離れ。
周囲にいる子供たちを見てもみ~んなYouTubeに夢中だし、見るとしても「Netflix」や「Hulu」や「Amazonプライム」といった動画配信サービスだしで、身をもってそのことを実感している今日この頃です。
もしかしたら自分が思っている以上に、若い世代はあまりテレビを見ていないのかもしれないな……。
そんな風に思っていたのですが、日本財団が全国の17歳~19歳の男女800名を対象に行った「第2回18歳の意識調査 / テーマ:新聞について」の結果を見てみると、若い世代が “情報源” としてテレビを信頼していることがわかったのです。