皆さん、今年のハロウィンはどんな仮装をしましたか? アメリカ・ケンタッキー州のコビントンで毎年おこなわれている「MainStrasse Paw-Rade」というペットイベントでは、一匹のワンコが大注目を浴びたそう。
それはなぜかって? ワンコのKekiちゃんは自分の姿を活かしてモップに大変身したんですが、その仮装がどっからどう見てもホントのモップにしか見えなかったから! たしかに画像だけ見せられたら、これがワンコだと一発でわかる人のほうが少ないかも。
皆さん、今年のハロウィンはどんな仮装をしましたか? アメリカ・ケンタッキー州のコビントンで毎年おこなわれている「MainStrasse Paw-Rade」というペットイベントでは、一匹のワンコが大注目を浴びたそう。
それはなぜかって? ワンコのKekiちゃんは自分の姿を活かしてモップに大変身したんですが、その仮装がどっからどう見てもホントのモップにしか見えなかったから! たしかに画像だけ見せられたら、これがワンコだと一発でわかる人のほうが少ないかも。
日本の伝統芸能のひとつである落語。最近ではヤングからの人気も高まっているようで、密かに落語ブームが巻き起こっているようです。
そんな中、タカラトミーアーツから落語業界公認のカプセルトイ「落語ガチャ」が登場! 11月中旬より、新宿末廣亭、浅草演芸ホール、池袋演芸場、国立演芸場の4カ所の寄席などで発売されるよ!
せっかくカプセルに入って販売されているんだもの、カプセル自体もそのまま、 “トイ” として使ってしまえばいいじゃない!
そんな考えのもとに生まれたのが、2017年11月15日に発売されるカプセルトイ「カプセル de 地球儀 ver.Planet」です。
カプセルトイのパッケージにあたるカプセルの部分を、まるっと地球儀のパーツとして利用。中に⼊っている付属パーツと一緒に組み⽴てれば、たちまち「地球儀型のフィギュア」が完成しちゃうというわけなんです♪
映画『ハリー・ポッター』シリーズのハーマイオニーに、『アダムス・ファミリー』のウェンズデー。さらには『スーサイド・スクワッド』のジョーカーまで、幅広~く網羅。
非の打ち所のない様々なコスプレをインスタグラムで公開しているのは、ロシアの美人コスプレイヤー、イローナ(Ilona Bugaeva)さんです。
まだ18歳だというイローナさんはヘアメイクの腕前も相当なもののようで、お顔のなりきり度合いもハンパなく高い~~~!! ハーマイオニーなんてあまりに本物そっくりなので、実はガチで本物なんじゃないかと2度見しちゃいましたよ。
サマンサタバサから、ハローキティさんとコラボした「HELLO KITTY」コレクションが発売されたようです。
仕事を選ばないことで知られ、ワーカホリックがすっかり板についているキティさんと、毎年福袋がいろんな意味で話題になるサマンサタバサのコラボか……となんだかドキドキしたわけですが、これがなかなか大人リッチな感じ!
キティさんのかわいらしさを散りばめたバッグやポーチ、お財布がズラリと揃っているんだけど、そのどれもが真っ白! 白色って暑い季節に見るとさわやかで、寒い季節に見るとほんわかロマンチックに見えるから不思議ですねぇ~。
心を奪われたが最後、身の回りのものすべてをそのブランドで統一する人は一定数いると思うんです。
日本でも人気の「ティファニー(Tiffany & Co.)」は、この望みを叶えてくれるブランドかもしれません。
「EVERYDAY OBJECTS」と名付けられた日用品には、ティファニーの毛糸玉にティファニーのコーヒー缶、さらにはティファニーのストロー(!)などがずらりと並んでいるのですが、驚くべきはそのお値段。
数百円、数千円で手に入るものは皆無。なんと中には100万越え(!)のものまであるんだから、白目をむいてひっくり返りそうになってしまいます。一体こんなの誰が買うんだよおおおおお!!!
以前Pouchでは、「よく知らないバンドのTシャツを着るのはアリかなしか」という疑問についてお伝えしました。
今回お題として取り上げるのは、友人から投げかけられた、バンドTシャツに対するある疑問。「ライブで自分のバンドじゃないバンドTシャツを着ている人を見たとき、アーティスト側はイラっとしないの?」です。
北陸新幹線開業で首都圏からも遊びに行きやすくなった「北陸」。自然や温泉、おいしいもの、伝統工芸など魅力いっぱいで、次の旅先の候補にしている人も多いのではないでしょうか。そんな皆さんにぜひチェックしてほしい宿泊プランを見つけちゃいました。
それは、石川県・山中温泉の旅館「吉祥やまなか」の「加賀金箔エステ付き♪ 黄金パックの贅沢プラン」。金箔キラキラなうえにお値段もまぶしいくらいなんだけれども、でも金箔パック中の写真を撮影してもらうこともできて、インスタ映えを目指す女の子に大人気なんだって!
「一体なぜ、これを作ったのだろう……?」世の中には往々にして、このように首をかしげたくなるものが存在します。
今回紹介するネイルのハウツー動画はまさにこの典型例。だってネイルのデザインが “ニキビ” なんですよ。しかもね、グ~ッと押したら、中からウニュ~ッと白い膿みたいなものが出てくる仕様になっているんですよ。
いやあの……そこまで凝る必要、あったのかしらね!?
ソファにもたれかかって、お菓子をもぐもぐ。あるいはだらしなく床に寝っ転がって、おつまみ片手にビールをごくごく……。
なんとも怠惰、だけど同時に「これ休日のわたしだわ」と親近感を覚えてしまう動画をYouTubeに投稿しているのは、ユーザーのHamstarsさんです。
日々アップされるキュートなハムスター動画のなかでもダントツで推したいのが、「ひまわりの種にかじりつきながらビールでゴロゴロ」動画。
小さな穴が開いちゃったり、使い古してくたびれたりしたストッキング。普通なら捨ててしまうところですが、ちょっと待って!
YouTubeでItsMyRayeRayeさんが投稿しているのは、古くなった黒ストッキングをTシャツへとリメイクする方法。
なんとこれ、使うのはハサミだけ。なんとなーく作り方を予想できなくもないけれど、とりあえず動画をチェックしてみましょ!!
ここ数年、ペットとしての人気が高まっているハリネズミと気軽に触れ合えるカフェ「ちくちくカフェ」が、2017年12月2日に東京・渋谷の宮益坂にオープンします。
「ちくちくカフェ」最大の魅力は、ハリネズミとドールハウスのドッキング! ちっちゃなハリネズミが、ちっちゃいドールハウスで生活しているように見える特注のゲージが作られるんですって。
キッチンにダイニング、ベッドルームなど、なにもかもがハリネズミにぴったりなミニサイズとか……想像しただけで超メルヘンですよね~~~♡
クリスマスにバレンタインと、これからは手作りお菓子のシーズン! なにかと集まる機会が増えるこの季節、おみやげのお菓子作りにも役立ちそうなアイテムが貝印から発売されています。
それは人気キャラクター「リラックマ」とのコラボ製菓グッズ。リラックマ型クッキーやカップケーキ、チョコレートなど、かわいいお菓子が作れるんです。
リラックマ柄のラッピング用袋もそろえておけば、思いついたときにパパっと、可愛らしいプチギフトを作ることができちゃいますよぉ~!
以前、Pouchでは、食品サンプルを作れる「3Dドリームアーツペン」についての話題をお伝えしました。不器用さんでも簡単に、ラブリーなラーメンやハンバーガーを完成させられるという楽しい商品でした。
さて、ライブエンタープライズの「触れる図鑑」シリーズからも、食品サンプルを簡単に作れるキットが誕生したもよう。レトロでかわいいクリームソーダができちゃうよっ!
日々、世界中で多くの犬がシェルターに保護されていることと思いますが、その中でも現在、大きな注目を浴びている1匹のワンコがいます。
テキサス州の動物シェルターに保護されたこのワンコ、なんと笑っているんです! 口の端が上にキューッと持ち上がっていて、アニメキャラクターのような見事なスマイルを浮かべているように見えます。
以前、Pouchでも紹介したことのある「感動ポルノ」なる言葉。「障害者が健常者に勇気や感動を与えるための道具になってしまっている」状態のことを指します。一方で、「配慮」という名の自主規制が求められる昨今、マイノリティな人たちの活躍の場は福祉・教育・チャリティー・感動ドキュメント番組に限られてしまっていると言って過言ではないのかもしれません。
そんな現状を少しでも変えるべく行動を起こしたのが、女優の東ちづるさん。マイノリティのPR活動をおこなう一般社団法人「Get in touch」の代表でもある彼女は、障害のあるパフォーマーたちと“平成の見世物小屋”ともいうべき「平成まぜこぜ一座」を結成。
現在、2017年12月10日におこなわれる一夜限りのショー「月夜のからくりハウス」に向け、クラウドファンディングサイト「Makuake」で企画に賛同してくれる人たちからの支援を募っています。
【最新シネマ批評】
映画ライター斎藤香が最新映画のなかから、オススメ作品をひとつ厳選して、レビューをします。
今回ピックアップするのはエマ・ワトソンとトム・ハンクス共演作『ザ・サークル』(2017年11月10日公開)です。
巨大SNS企業の経営者を演じるのがトム・ハンクス。その部下を演じるのがエマ・ワトソン。SNS社会が作りだす、明るい未来の裏にある闇をえぐりだしていく、サスペンスタッチの作品です。
お風呂に入れるとシュワッと溶けて、いい香りが広がるバスボム。
香りも色もデザインもいろんなものが販売されていますが、今日紹介するのはユニークなバスボム「Bombshell(ボンシェル)」。
自分好みの香りや効能を選んでカスタムできるという、お風呂ラバーにとっては気になりまくりな商品なのでありますっ!
エステサロンの広告などでよく見られる、 “ビフォーアフター画像” 。これから先は、今までのようにひんぱんに目にすることが少なくなるかもしれません。
2017年10月25日、厚生労働省は医療機関の広告規制を見直すことを発表。ウェブサイト「時事ドットコム」によると、「ビフォー・アフター」として効果をうたった術前術後の写真掲載を原則禁止する方針を固めた、とのことでした。
規制のポイントとなるのは、「誘引性があるかどうか」。