ほくほく甘~い「焼きいも」。最近はスーパーやコンビニでも販売されていて、焼きいも好きにとってはうれしい限りですねっ。そんな焼きいも好きにぜひオススメしたい新スイーツが発売されました~。
その名も「焼き芋ばうむ」! 見た目は焼きいも、中身はバウムクーヘンというおもしろスイーツなんです。しかも素材からこだわっていて味も極上。そのヒミツは本格派の作り手の思いと技にありました!!
ほくほく甘~い「焼きいも」。最近はスーパーやコンビニでも販売されていて、焼きいも好きにとってはうれしい限りですねっ。そんな焼きいも好きにぜひオススメしたい新スイーツが発売されました~。
その名も「焼き芋ばうむ」! 見た目は焼きいも、中身はバウムクーヘンというおもしろスイーツなんです。しかも素材からこだわっていて味も極上。そのヒミツは本格派の作り手の思いと技にありました!!
知る人ぞ知る西の名店、兵庫・大阪に11店舗展開する100円パンでおなじみの「yakitatei(ヤキタテイ)」が、創立10周年を記念して11月2日(月)からキャンペーンを開催するよ~!
1番人気のグラパンシリーズ、タルティーヌに、キャンペーン限定の2商品が登場。
そのほか兵庫県産の小麦粉「おののこまち」ほか、兵庫の厳選素材を使用した “オール兵庫” のパン3種類と、1度は食べてみたいパンがたっくさん店頭に並ぶようなんです。パン好きにとって、これはたまらんっ!
“美しすぎる40代” HYDEさん率いるVAMPSが主宰した、国内最大級のハロウィンイベント『HALLOWEEN PARTY 2015』が千葉県・幕張メッセにて開催されたのは、先週末のこと。
毎年スペシャルなメンバーが集い、これまたスペシャルな仮装が披露されることで有名の同イベント。今年も観客らの期待を2倍も3倍も上回るクオリティーのハロウィンコスプレが次々登場したそうで、会場は大歓声に包まれていたのだとか。遊びに行けた方が羨ましいぞ!
大人の女性としてクリアしておきたいハードル、それは、「ひとり酒」。
お酒は好きだし、トライしてみたいけれど……正直、勇気が出ない。そんなあなたでもフラッと立ち寄ることができるに違いない、オシャレな隠れ家的名店。それが本日ご紹介する東京・池袋の “ピンフリート” 専門店、『バロン(BARON)』です。
耳慣れない「ピンフリート」という料理、これは、スペインの小皿料理「ピンチョス」を揚げた(スペイン語で「フリート」)ような、串揚げに似た欧風串料理のことを指します。
煮物に入れても、バター醤油で炒めてもおいしい、秋の宝物・キノコ。
低カロリーで食物繊維も豊富だから、たくさん食べても安心! そのうえ、便秘解消、生活習慣病予防、おまけに免疫力アップなども期待できちゃいます。美容や健康のためにも、積極的に食べたいですね。
わたし(記者)の暮らすフランスでも、この時期にはたくさんの種類のキノコが店先に並びます。なかでも人気なのが「シャンピニオン・ド・パリ」と呼ばれる、安くて使い勝手の良いホワイトマッシュルーム。
スープに、肉料理のソースに、オープンサンド「タルティーヌ」やお食事クレープ「ガレット」の具に、マッシュルームが大活躍! フランス人にとってのマッシュルームは、私たちにとってのシイタケのようなものです。
新鮮なマッシュルームは、缶詰では味わえないコクのあるおいしさ。今回はオリーブオイルで炒めて、お酒によく合う1品「マッシュルームのタルティーヌ」を作ってみましょう。とってもカンタンですよ!
りんごの名産地として知られる青森県ですが、実は一方で、「短命県」という不名誉な称号を与えられているそうなの。
「青森県=短命県」というマイナスイメージを払拭、若い世代の意識を変えてカラダの中も美人になるような啓発アクションを起こそうと立ち上がったのが、青森県弘前市の市民発プロジェクト『津軽美人プロジェクト』。
先日テレビを見ていたら、堀北真希さんと電撃結婚した山本耕史さんが「(堀北さんは)1日3回洗濯機を回す」と言っていてちょっとビックリ! 大家族ならともかく2人なんだからいくらなんでも多いでしょう~。え、そうでもない!?
実はあまりよく分からない、他人のお洗濯事情。今回は、日本最大級のQ&Aサイト「教えて! goo」から、「一人暮らしの洗濯」についてのQ&Aをご紹介します。
今日、10月27日は「読書の日」だそうです。最近、どんな本を読んだかなぁ~、う~ん、思い出せないなぁ~……だって、忙しいんだもん! そう、現代人は忙しすぎて、ゆっくり読書なんてしていられないのです。読書をするヒマがあったら寝たい! 寝たい!
まあ、そんな乙女たちも、たまには早めに仕事を終えて、自宅で読書タイムっていうのも悪くないのではないでしょうか。本屋さんに行くとおもしろそうな本が並んでいるし、せっかくの秋の夜長、しかも「読書の日」。ホットドリンクを片手に読書なんていかが?
カナダ・ノバスコシア州の豊かな自然の中で暮らす、フレンチブルドッグのエリー・マエ(Ellie-Mae、以下エリー)。
本日みなさまにご覧いただくのは、.動画サイトYouTubeに投稿されていた映像。自宅の庭で、エリーが野生の若鹿(!)さんと遊ぶ姿です。
だけど…..エリーさんと鹿さんは、仲が良いんだか悪いんだか、よくわからない距離感を終始保っているのよね。
※10月23日掲載予定だった「サチコと神ねこ様 第255回 」ですが、当サイトの手違いにより掲載できなかったことをお詫び申し上げます。
4コマ漫画『サチコと神ねこ様』の時間です。マンガ家はwako(わこ)先生。毎夜1本ずつ掲載していきますのでよかったらご覧ください。
自分とは違うタイプで「いいな」と思ってた人が意外と自分と似ている部分が多いと気付いたとき、自分になんとなく似ている人に惹かれるのかなぁ、なんて不思議に思います。
本日ご紹介したいのは「なんとなく似ている」どころか、まるで双子のようなウサギと猫です。って今さらっと言ったけど、ウサギと猫ってまったく別の生き物じゃ〜ん! って思いました?
実は最近、動物好きのあいだでフレミッシュ・ジャイアントのウォレスとトラ猫のガスのコンビが話題になっているのだ。実はこの2匹はウサギと猫なのに、と〜ってもよく似ているんですよ!
ひと昔前に「3K」なんて言葉もあったほど、「きつい」「汚い」「危険」というイメージがあるガテン系のお仕事。しかし実際はめちゃくちゃアツイ魂を持った男たちがひしめき合う、都市カルチャーを象徴するフィールドのようなのです。
今回ご紹介するのはそんな土木建設業界の一端を垣間見られるフリーマガジン「ブルーズマガジン」。私(記者)の手元にあるのは3号ですが、表紙からして激シブ!
デカいサングラスにスーツ姿で葉巻をくわえた男性……こんなのゴルゴじゃん! デューク東郷さながらの男性が手にしているのは狙撃銃……ではなく土木用のドリルなところがなんともかっちょいいです。
最近は日本でもハロウィンやクリスマスに電飾をする家、増えてきましたね。中にはとっても凝ったものやゴージャスなものもあって驚かされます。
今回YouTubeからご紹介するのは、ハロウィンのライトアップをしたアメリカのとあるおうち。なんとゴーストバスターズの曲に合わせて4匹のジャック・オ・ランタンたちが光りながら歌っちゃう!! さすがアメリカというべきか、スケール感がハンパないです。
日本のCM界を席巻する「イケメン桃太郎」たち。
「ペプシネックス ゼロ」の小栗旬さん演じる桃太郎も、「au 三太郎シリーズ」の松田翔太さん演じる桃太郎も、甲乙つけがたいほどにかっこいいですよねぇ!
ハロウィンといえば、カボチャ! カボチャをくり抜いて作る化け物「ジャック・オー・ランタン」は日本でもすっかり有名になりましたが、今年はちょっと趣向を変えて “カボチャじゃないジャック・オー・ランタン” を飾ってみるのはいかが?
今年、岐阜の特産品「富有柿」(ふゆうがき)を使った「ハロウィン柿」が登場! 意外と違和感がなくてビックリ、いやむしろこれはかなりカワイイのでは……?
本日YouTubeからご紹介するのは、ホームにいる人がこぞってアクビをしている、という不思議な動画。
動画に登場しているみなさんはきっとお疲れなのね。もしかして寝不足? 電車に乗って移動するという状況が退屈極まりないとか?
でも、みんながみんなアクビしてるんです。どうして!!!!! 一瞬、「化学兵器の仕業!?」なんてさえ疑ってしまうほどに、不思議な不思議な光景です。
全国各地の玩具売場・量販店などに設置されたカプセル自販機にて、10月28日(水)より順次発売となる新製品「カプキャラドラえもん」(1回税込300円)。
株式会社バンダイが手掛けるこの新作、ふつうのカプセルトイとは大きく違うポイントがあります。それは……とっても “エコ” なこと。
というのも同商品、球型のカプセル部分をドラえもんの顔として利用しておりまして、言うなれば「カプセルもパーツの一部」なんですっ。通常ならゴミとなる部分も活かすというこのアイデア、なんとも斬新ですよねぇ!
一見クールに見える猫ですが、ときどきすっかり子猫の気分に戻って飼い主に甘えたくなる「甘えっ子フィーバータイム」が存在するみたい。
その状態に陥っているときの猫は、「この甘えたい気持ち、どうにかしてくれ!」と言っているようなちょっと困った様子。それがもう抱きしめたいほどの可愛さなんです。
YouTubeで公開されている動画「Our cute cat demands petting / stroking」では、お父さんがパソコンをしていると、ひざのあいだからズズイッと猫さんが登場します。
大人なのにランドセルが似合う歌手といえば戸川純ちゃんです。小学生のころは私だって赤いランドセルを背負っていたけれど……純ちゃんは大人なのにランドセルが似合っていいなぁ~、なんてしみじみ思ってしまうのです。
そんなアナタに朗報です。ランドセルや革鞄を手掛ける土屋鞄製造所から、「大人ランドセル」というもんのすご~くかっこいい大人のためのランドセルが発売されるようです。これなら大人が背負ってもぜんぜん恥ずかしくない、むしろ背負いたい(迫真)。