長きに渡り、我々の生活を支え、時代を彩ってきた携帯電話の数々。
そんな携帯電話たちに敬意を表し、韓国の大手携帯電話会社『SKテレコム』が行った粋なプロジェクトの全貌を、海外サイト『Mashable』が報じています。
各時代ごとの電話を並べ、コンピュータに接続。厳粛な雰囲気の中で突如鳴り響いたのは、音色の異なる携帯電話のスタートアップ音による「カルメン」!
長きに渡り、我々の生活を支え、時代を彩ってきた携帯電話の数々。
そんな携帯電話たちに敬意を表し、韓国の大手携帯電話会社『SKテレコム』が行った粋なプロジェクトの全貌を、海外サイト『Mashable』が報じています。
各時代ごとの電話を並べ、コンピュータに接続。厳粛な雰囲気の中で突如鳴り響いたのは、音色の異なる携帯電話のスタートアップ音による「カルメン」!
日本ではまだ市民権を得ているとは言い切れませんが、世界に目を向ければ、ファッションアイテムとして一定した人気を保っている、タトゥー。
記者の友人知人にもタトゥー愛好者は多々おりますし、中にはタトゥーアーティスト兼スタジオ経営者もおります。かくいう記者も、10代から20代前半の頃はタトゥーに憧れていたし、そういった環境のせいか数々のタトゥーデザインを間近で見てきました。
でも……正直ここまでリアルなタトゥーには、未だかつて出会ったことがありません!
世の中にかわいいものは数あれど、こんなにかわいいパフェがあっていいのか!? このかわいさは犯罪レベルじゃあないのか!? 逮捕しちゃうぞ、おいコラ!!! っと、思わず大興奮してしまうほどかわいいパフェを発見しました。
東京・銀座に店を構える「ニコラシャール銀座本店」は、うさぎのカタチのシュークリームで知られるお店。そのニコラシャールから、うさぎのシューアイスがのったパフェが登場したのです。うさぎたんのお顔のシューアイス、なんとしても食べたい……欲望を抑えきれなくなった記者は銀座へと足を運びました。
大きく澄んだ瞳。透きとおるように白い肌、柔らかそうな薄紅色の頬。長いまつげ、そして無邪気な笑顔……。
中国、鳳凰湖畔で3月中旬に行われていた、桜祭り。桜が咲き乱れるこの地で目撃されたのは、妖精かなにかと見間違えてしまうほどに可愛らしい、幼い女の子でした。
突然ですが、みなさんはマジックに興味はありますか? 書く方のマジックじゃあなくて、「タネも仕掛けもありません……」の、マジックのことですよ、念のため。
正直に言うと、記者(私)は一切興味がありません。ハッキリ断言できるほど、ないのです。残念ながら。
でね、どうやらニャンコさんたちも、大方私とおんなじ気持ちであることが判明したの。それは本日ご紹介する動画を観ていただければ、一目瞭然。
先日、東京・原宿にマンゴースイーツ専門店「マンゴーチャチャ」がオープンするという話題をお伝えしました。台湾で大人気のお店だけに、インターネット上では「待ち切れないっ!」とオープン前から期待が高まっていました。
そりゃあ、最高級のマンゴーを一年中、リーズナブルな価格で食べられるっていうんだから。しかも、しかも、マンゴースイーツは低カロリー&ヘルシーっていうんだから、興味もわくってもんよっ!
4月12日、いよいよ「マンゴーチャチャ」のオープン初日。お酒の次にマンゴーが大好きな記者、きっと長蛇の列ができるんだろうなぁ~……とやや不安な気持ちを抱えながら(※編集部注:楠木記者は「並ぶ」という行為が嫌いなようです)、通常の土曜日より早起きをして原宿に向かいました。
だって、マンゴースイーツ食べたいじゃん!!! 並んででも、絶品マンゴースイーツ食べたいじゃん!!! ただし、おいしくなかったら泣いちゃうかんねっ!!!
女子が大好きな食べ物の代表格といえば、そう、チーズ。
いかなる料理であろうとも絶妙な働きをしてくれるチーズを使って、本日は美味しいサンドイッチを作ってみましょう。レシピは海外サイト『STYLE ME PRETTY 』を参考にしてみましたよぉっ。
ここ数年間、「塩味シリーズ」の人気っぷりがとどまるところを知らない! 「塩焼きそば」に始まって、「塩麹」、「塩鍋」、新しいところだと「塩トマト」。とうとうスイーツ界にまでその手を広げ、「塩バニラアイス」や「塩チョコ」なんてものまで登場しています。
この「塩味」シリーズに、新しく『塩レモン』なるものが現れたのをご存知ですか? レモンを切って塩漬けしただけの、モロッコの調味料なのだとか(記者は友人のFacebookで知りました)。皮ごと使うので、無農薬じゃないと厳しい感じ。
『塩レモン』、柚子みたいに刻んでお味噌汁に入れてもいいし、実をペーストにしてお肉にすり込んでもいいし、エキスでイカのお刺身を食べてもいい、しかも2年も保存できるんですってよ!
唐揚げにはレモンかけるに決まってるだろ! むしろレモンをかけてから揚げろ! その後に追いレモンだ! ってくらいレモン大好きな記者がさっそくレシピを検索してみると……出るわ出るわ、「鶏手羽の塩レモン焼」「塩レモンと生クリームのパスタ」「塩レモンドレッシング」「塩レモン鍋」なんてのもある! わー、「砂肝とネギの塩レモン炒め」ですってよ! おいしくないわけがない! 考えただけでビールがすすむ! おかわり!
その場で無農薬レモンを検索、勢いで「広島産無農薬訳ありレモン・3kg/1980円」をポチってしまいました。3kgがどれくらいの量かなんて、たいして考えもせずに……
ケータイやスマホで、自分の顔をパシャッと撮る“自分撮り”。この“自分撮り”の定番テクニックといえば、「あごをグイッと引きつつ、カメラに向かって上目づかいでアヒル口」ではないでしょうか。
しかし! 今回は、そんな定説をくつがえす目からウロコの「究極の自分撮り法」をご紹介したいと思います。ワザアリの撮影術を教えてくれたのは、“写真を撮られるプロ”とも言える現役女性タレント。さて芸能人直伝の、もっとカワイく、もっとキレイに“自分撮り”をする方法とは……⁉
今晩は、お姫さま。今日は金曜日、土日の休日のことを考えて頑張っていた姫君も多いんじゃないかな? 1週間頑張ったんだから土日はパーっと遊ぼう!! でも予定無い……なんて姫君もいたりするのかな?
僕はアウトドアにもインドアにも精通した王子だから休日に何をするかあまり悩まないんだけど、週末の悩める姫君達にひとりの休日の過ごし方をオススメするよ。
お風呂タイムは、なにものにも代えがたい、至福のとき。
意識の高い女子のみなさまなら当然、汗をたっぷりかいてデトックスすべく、バスソルトを愛用していらっしゃることでしょう。でもいつも同じものばかりじゃ、飽きちゃうよね?
そこでご紹介したいのが、一風変わったバスソルト『Bathing Bad(ベイシング・バッド)』。
桜の花が散ってようやく、あったかーい陽が射すようになってきましたね。「冬のコートとお別れだー!……あれっ? 中からへんなものが……」 みなさん、率直におたずねしますが、冬太りしていませんか。お肉、ついていませんか。記者は当然いろいろとアレです。
冬って、寒くて運動不足になりがちです。しかも冬の行事は忘年会やらクリスマスやらお正月やら、たらふく美味しいもの食べて飲んでというものばかりで……そのまま春になって夏になれば、一年を肉まんみたいな体ですごすことになっちゃいます!
そこで! (運動したくない記者でもできそうで)面白そうな「ダイエットに効くもの」、集めてまいりましたぜ! しかも、ただダイエットにいいとか美容に役立つ、だけじゃつまんない。そこはPouchらしくということで……
今回みなさまにお届けするのは、「意外すぎるところでできるヨガ」! 歴史を感じながら、海を眺めながら、大都会を見下ろしながらできる、普通じゃないヨガたち。「こんなシチュエーションでできるんだ!?」って驚いちゃうようなヨガイベントを、全国からご紹介します。
【公開直前☆最新シネマ批評】
映画ライター斎藤香が皆さんよりもひと足先に拝見した最新映画の中からおススメ作品をひとつ厳選してご紹介します。
今回ピックアップするのは4月12日公開のドキュメンタリー『世界の果ての通学路』です。みなさんは小学生のとき、通学時間はどれくらいでしたか? 家から3分って人もいれば、電車で1時間という人もいるでしょう。山超えて通学していたなんて強者もいるかも!
この映画に登場する小学生たちも長い時間かけて通学しています。みんな秘境と呼ばれるような山の奥地から通っているのです。スクールバスなんてありゃしませんよ。彼らの通学はまさに冒険そのもの! そんな子供たちの姿を追いかけたドキュメンタリーです。
4月11日、ニナリッチ×ラデュレの春限定フレグランスが新発売されます。「マカロンみたいなフレグランス、もしくはフレグランスのようなマカロン」とのことで、どんな香りなのかぜんぜん想像できませんが、なんだかとってもメルヘンチックなのです♪
一生懸命に周りに合わせようとがんばっている人は、アートをもっと普段着で楽しんだらいいのに。だって、アートってはみだしちゃった人の味方だから。ただ、「とっかかりがないんですよね、アート」と思う人も多いかも。でも一人好きな作家さんがいたら、入り込みやすいでしょ。
というわけで今回は、現代のぶっとびアーティストの4人をご紹介。名前を覚えておけば、彼らの作品が近くで展示されるとき見に行きやすくなりますよ。では、さっそく紹介しましょう!
首都圏を中心に多様な飲食店を展開する株式会社ワンダーテーブルは今月8日、新宿東口にタイ料理レストランの「エラワン」をリニューアルオープンさせました。
「新宿で働く女性が主なターゲットです」と語る広報の竹原真理子さん。店内は細かな茶器に至るまで高級感漂うアジアンテイストで統一され、コンセプトどおり女性受けの良さそうな印象です。
険しい山間をひょいひょいっと飛び越える、ヤギさんの、その華麗な身のこなし。テレビのドキュメンタリー映像などで、きっとアナタも見かけたことがあるでしょ?
このようにバランス感覚が素晴らしく良いことに定評のあるヤギさんですが、そのことが改めてよくわかる映像が、動画サイトYouTubeに投稿されておりました。
ネイルのオシャレは、女の特権。爪が可愛いともうそれだけで、ほかの誰でもなく自分が1番、テンションあがっちゃいますもんね~。
本日は、そんなふうに日々、ネイル磨きに余念がないアナタにぜひお伝えしたい情報があるの。サロンネイル派もお家ネイル派も、知っておいて損はありませんわよ!
ご紹介するのはInstagramなどで撮影した写真をそのままプリント、ネイルシールにしてくれるアプリ、『NailSnaps(ネイルスナップス)』。
今晩は、お姫さま。突然だけど、姫君はどんなデートが好き? 王子としては常に新鮮でワクワクする気持ちを姫君達に与えていきたいからデートコースの選択肢やデート中の気配りなどよく考えているんだ。
ということで、いきなりだけど「第1回王子と考えるワクワクデートの巻!!」 今日は、僕が乗り物が好きなので、ドライブデートについて考えようと思うよ。僕は白馬だけじゃなくて、ちゃんと運転免許も持ってるのでドライブも好きなんだけど、助手席に乗る姫君を喜ばせるにはどうしたらいいのかな……?
Pouch編集部めるが欲しいものを集めたPouch読プレのコーナーお時間デース!!
さて本日のプレゼントは、クマの子供が主人公のブランド「fafa(フェフェ)」の赤ちゃん前かけ(ビブ)です。めるはこのブランドについて最近まで知らなかったのですが、同ブランドが作る「お花型のストラップ」をセンス抜群の親友から頂いてからというものファンになってしまいました。
流行やルールにとらわれない自由な発想と
“子供達に、絵本の中に出てくる主人公のような夢のあるお洋服を着て欲しい”
という強い想いから、fafaのお洋服は生まれています
(fafa公式サイトより引用)
と書いてあるとおり、どのアイテムも本当にかわいくて、見ているだけでも癒やされます☆ デザイナーはギリシャ人と日本人のハーフ Rie Eleni Miyaokaさん。彼女の異国情緒あふれる感性と、日本らしいカワイイ感覚が入り混じったかのような作品ばかり。
(一度当選した方も全員抽選対象となるので、どしどし応募してね♪)