ドアにも、壁にも、床にだって。あ~、もっともっとお絵かきした~い!!
そんなちびっこたちに朗報だよっ。米アマゾンに、家じゅうを黒板だらけにできちゃう魔法みたいなペンキが売っているんだってさっ。
商品の名前は、『Rust-Oleum 206540 Chalkboard Brush-On』。前にこのサイトで紹介した『壁一面がホワイトボードになっちゃうペンキ』にちょっとだけ似ているんだけど、今回はホワイトボードじゃなくて黒板。チョークで家じゅうにお絵かきができるなんて、夢みたいでしょ?
ドアにも、壁にも、床にだって。あ~、もっともっとお絵かきした~い!!
そんなちびっこたちに朗報だよっ。米アマゾンに、家じゅうを黒板だらけにできちゃう魔法みたいなペンキが売っているんだってさっ。
商品の名前は、『Rust-Oleum 206540 Chalkboard Brush-On』。前にこのサイトで紹介した『壁一面がホワイトボードになっちゃうペンキ』にちょっとだけ似ているんだけど、今回はホワイトボードじゃなくて黒板。チョークで家じゅうにお絵かきができるなんて、夢みたいでしょ?
動画サイトYouTubeに、悶絶寸前の映像を発見してしまいました。それは、とっても妙なところに可愛らしい子ネコたんがすっぽりハマっている、というもの。
妙なところとはなんと、壁に掛けるタイプの靴入れ! たくさんの靴に交じって、小さな子ネコたんのお顔がある光景……いやあ、心が和みますねぇ。
ハムスターの遊び道具といえば、ぐるぐる回転する車輪のようなもの、ですよね。だけど、いくらなんでもこれはやりすぎ!
思わずそんなふうに叫びたくなる動画を、動画サイトyoutubeで発見しちゃいました。
そこに映っていたのは、ぐるぐるぐるぐる回り続ける、いいえ、回り続けるしかないであろう、ハムスターたちの姿。彼らが乗っかっているのは平たいお皿のようなものなのですが、その皿が延々と、しかも超ハイスピードで回り続けているものだからたまりません。
あなたは、ホームズくんをご存知ですか?
ホームズくんとは、不動産情報サイトHOME’S(ホームズ)のツイッター公式アカウントでつぶやく男の子。
彼は定期的におもしろ物件をつぶやいたり(間取り付き)、ツイッターを介して「こんなお部屋を探してっ」とお願いした物件を詳細に(もちろん間取り付きだよっ)紹介してくれたりするナイスガイなのでございます。
先日、POUCHのために超かっこいい「ハッピーバースデー」を弾いてくれたフラメンコ・ギタリストの徳永健太郎(21歳)・徳永康次郎(19歳)さん兄弟。二人とも、15歳からスペインに渡り、フラメンコ・ギターの修行を続けています。その実力は、兄弟連続で、日本のフラメンコ関係者にとって登竜門と言われる「日本フラメンコ協会新人公演」で奨励賞を獲得するほど。
お二人の素顔に迫るべく、お話を伺ってきましたよ! お二人、おしゃべりも高感度大! アラサー女子の記者の心をがっちりつかまれてしまいました。おまけに二人で1本のギターを弾くというスゴ技も見せてくれちゃいました。太っ腹! では、さっそくインタビューの模様から紹介します。
世の中さまざまなアートがありますが、素材をいかしつつこれだけ巧みに作られたアート作品は珍しいのではないでしょうか。それは、海外サイト『Mighty Optical Illusions』で紹介されている、アーティスト・Ray Masseyのフィンガーペイント作品です。
ペンキなどによるペインティングで街を彩る、ストリートアート。
「見たことがない」という方はそうそういないと思われるほど、アートとしてメジャーな存在であるストリートアートですが、これからご紹介するような作品は未だかつて誰も目にしたことがないのではないでしょうか。
上の写真をよく見てください。コレなんと、すべて折り紙でできているんですよっ!
最近、年下だと思っていた人が、実は10歳年上だったとわかってアンチエイジングに目覚めた記者(34歳)。無理して若作りをしたいわけではないけれど、なるべく老化は防ぎたい!
記者と同じようにアンチエイジングに興味を持つ女性は多いと思いますが、男性の皆さんにだってアンチエイジングは人ごとではありません。20年ぶりの同窓会で、同級生といるにもかかわらず自分だけ「さ、先生はこちらへ」とお店の人に案内されてしまう……という恐ろしい事態を想像しないとしても、体を若く保とうと考えないということは、老化へ無条件降伏しているのと同じですよ! 老人街道まっしぐら! 少しは抗おうではありませんか。
ということで、専門家の先生のお話を伺ってきました。お話をしてくださったのは、アンチエイジング(抗加齢医学)を専門にしている内科医の先生で、日本エイジマネージメント医療研究機構理事もなさっていらっしゃる、横浜クリニック院長の青木晃先生。青木先生は20年ほどアンチエイジングをご自身で実践されているそうですが、ここで皆さんに問題です。青木先生は、おいくつだと思いますか?
映画ライター斎藤香が皆さんよりもひと足先に拝見した最新映画の中からおススメ作品をひとつ厳選してご紹介します。
今回ピックアップするのは、西川美和監督の最新作『夢売るふたり』。松たか子と阿部サダヲが夫婦で結婚詐欺を働くという人間ドラマでありラブストーリーでもあり、ゾっとするほど怖い、まさに衝撃作です。
飲み屋を営んでいた夫婦が、ちょっとした不注意と運の悪さで、店を全焼してしまいます。二人は人生やり直そうとしますが、けなげに頑張る妻に比べて、夫はやる気を見せません。そんなとき、夫はかつて自分の店の常連だった女性と浮気。別れ際に彼女は、不倫相手の家族からもらった手切れ金を彼に渡すのです。すぐに浮気と金に気付いた妻は、夫にはある才能があると考えて……。そして彼女は夫を結婚詐欺師にして、数々の寂しい女性からお金をまきあげていくのですが……。
スイーツが甘くて美味しいのは当たり前! やっぱり可愛くなくっちゃ! でも技術や専用の型がないとなかなか難しいですよね。
でも、身の回りにあるものを使って、めちゃめちゃキュートなスイーツになっちゃうんですよ。使うのは卵の殻。ホットケーキミックスで作った生地を卵の殻に入れて焼くだけで、シンプルなお菓子がびっくりするくらい可愛く変身☆ これは簡単そう~。早速つくってみたよ!
ちょっと、ちょっとそこの奥さん!ストッーーーーーーープ !! 一旦停止してください。
突然で恐縮ですが、このスターバックスのステンレスコーヒーボトル、かなりかわいくないですか? ていうか、私、一目惚れで買っちゃいましたよ。
なにーっ! 表参道ヒルズで海苔が練りこまれた珍しい蕎麦が食べられるって!?
珍しい蕎麦が食べられると聞きつけ蕎麦好きの記者がやってきたのは、表参道ヒルズ本館1階のカフェ「kurkku 3(クルック スリー)」。
珍しい蕎麦というのは、今月3日より始まった期間限定メニュー「鉄分チャージそば」(1300円税込)というもので、鉄分豊富な海苔が10g 練りこまれているのだそうです。鉄分不足になりがちな女子に打ってつけの食材がそろってます。
さらに“つけだれ” にも特徴が。鉄分の吸収を助けるといわれているビタミンCが多く含まれた「モロヘイヤ」「パプリカ」と、そして「自家製みそ」の3種類が用意されるというのです。
なんかものすごく体に良さそうじゃない! とはいえ、やっぱり気になるのはそのお味! というわけでさっそく食べてみました♪
記者は、ワッフルが嫌いだ、という人に未だかつて出会ったことがありませんが、みなさんはどうでしょう?
あのフワフワな触感と端っこのカリッとした香ばしさ……ああ、想像しただけでよだれが出ちゃうっ。スイーツとして楽しむも良し、ベーコンなどと合わせて食事として楽しむもよし。
そんなワッフルがなんとウォッカになってしまったというニュースを、海外サイト『gothamist.com』で発見しちゃいましたよぉっ。
まだまだ暑い日が続いています。冷たいアイスクリームやジェラートをよく食べている人も多いのではないでしょうか?
でも、美味しいものだと1つ300円ぐらいしてけっこう高いですよね。なんとかあの美味しいアイスを自宅で作れないものか…とレシピを考えていたのですが、コンビニで売っているプッチンプリンを使って、激安・激ウマな『プリンジェラート』を作れました!
今回はそんな美味しいプリンジェラートの作り方をお伝えしましょう。
誰にでも、思い出に残る味というものがあります。思い出すだけで香りや食感、そして味が脳内で完全再現できる味があります。たとえばお母さんの得意メニューや、つぶれてしまったお店のラーメンなど。でも、おそらく皆さん共通の “思い出の味” のひとつ、それが給食の味ではないでしょうか!
できることならもう一度、おなかいっぱい給食を食べたーいっ! 給食で出たカレーライスやソフト麺のスパゲッティミートソース、焼きそばに春雨サラダに揚げパンに……片っ端から食べたいのです! そんな夢を叶えてくれるのが、かの有名な給食レストラン『給食当番』。ということでランチタイムに行ってきました~♪
日本にすごいフラメンコ・ギタリスト兄弟がいる。しかも二人ともイケメン! そんな話を聞きつけて、記者が会いにいってきましたよ。その兄弟とは、徳永健太郎さんと徳永康次郎さん。
お会いして思ったのは、「イケメンもさることながら、ギターテクが本当にすごい!」と言うこと。お二人がぽろろんとギターを鳴らした瞬間、鳥肌がぶわっと立ってしまったのです。音楽にさほど詳しくない記者にも「ギターってこんなに繊細な音だったの!?」とわかってしまう二人の実力を、皆さんにお伝えしたい! そんな思いで、記者は徳永兄弟にお願いしてみました。「みんながよく知ってる曲を、フラメンコ風にして弾いてもらえませんか?」って。それで弾いていただいたのが「ハッピーバースデー」の曲です。
突然ですが、記者は三重県出身です。上京してきてはや10年以上が経ちますが、三重県の全国区での知名度って微妙だなあと感じることがしばしばあります。たとえば、
「三重県……あ、ああ、三重県ね!(←たぶんわかっていない)」
「あー、あの琵琶湖がある!(←滋賀と間違えてる)」
「なんか下のほうの県だよね(←ざっくりすぎ!)」
なんて言われることはザラ。位置が不確かなだけでなく、どうやら三重県の特徴やイメージすら湧かない人も多い様子。もうホント、絶妙な具合に微妙な空気っぷり。もし47都道府県同士で飲んだら、「あれ、そういやアイツいたっけ?」と飲み会も終わって関東圏仲間で二次会してるときぐらいまで思い出してもらえなそうな感じ。いたよ! 隣で愛知や京都が自慢話してるのをニコニコ聞きながら相づち打ってたのが三重県だよ! ……なんたること!
しかし、実は三重県って意外とスゴイ県なのです。あまり知られていないけれど。そこで今回は三重県の知られざる部分についてご紹介したいと思います。
発作的に行きたくなるのがドライブです。それも夜。ロマンティックなナイト・ドライブ。まるできらめく宝石箱のような、キレイな夜景が見たいのです。ただし座るのは助手席限定。誰か、だれかっ……私を夜のドライブに連れてって――ッ!!
ところがどっこい、運転手がいないのです。素敵なドライバーがいないのです。ロマンティックがないのです。でもね、でも、安心して。動画サイトYouTubeには、数々の夜ドライブ動画がアップされているのですから!
あなたは、ニューヨーク・マンハッタンにある『アルゴンキンホテル』というホテルをご存知ですか?
1902年にオープンして以来、有名作家たちのたまり場であったことでも知られるこちらの老舗ホテルは、ネコ好きの間でもかなり有名。というのも、ホテルの初代オーナーが大のネコ好きであったことから、創業から代々、ロビーに看板ネコちゃんが常駐しているのでございますっ。
アメリカン・ヒーローを一堂に集めた人気映画『アベンジャーズ』。その宣伝コピー「日本人よ、これが映画だ。」に対して作家の矢作俊彦氏が噛みついたのは記憶に新しいところです。
ハードボイルド小説のみならず、無駄な開発事業を批判するなど日本を憂うルポでも知られる矢作氏。CGを多用する派手な娯楽映画である『アベンジャーズ』が「これぞ本物の映画」と名乗っている、しかも「日本人に教えてやろう」という上から目線であるということに相当カチンと来たようで、ツイッターで「これほど不快な惹句を他に知らない。日本のスタッフが書いたなら、そいつを探し出して二重橋前で吊るしたい」などと辛辣な批判を浴びせました。
記者としては「なんて沸点の低い」と少し思う一方で、人によって趣向がひどく違う「映画」というものについて良し悪しを語るのは宗教論なみに難しいのでは、という感想を抱いたものです。特定のジャンルが好きな人は、それ以外のジャンルが理解できなかったりするもの。女子のなかには「バトルが見どころ」という映画に興味がない人も相当数いるわけで、その意味ではくだんのコピーからは「お前の観てるソレは映画じゃねえから」という「地獄のミサワ」調のニュアンスを感じてちょっと……というと裏読みのしすぎなのでしょうか?
さて矢作氏の怒りのツイートはこのあと、同映画の主人公をやり玉に挙げます。曰く、「7、80年前、君たちのおじいさんやひいおじいさんを無残に殺して勝ち誇ってた野郎だぞ」。それはいったい、どういうことなのでしょう?