先日食べたアベ鳥取堂の駅弁「かにめし」の美味しさが忘れられない私。また食べたいなぁ。でも旅行に行く予定もないし、そんなにしょっちゅうお取り寄せもできないしなぁ……。
そうだ! お弁当箱はあるんだから、自分で再現してみればいいんじゃない?
※記事のリンクより購入いただくと、売上の一部がPouchに還元されることがあります。
先日食べたアベ鳥取堂の駅弁「かにめし」の美味しさが忘れられない私。また食べたいなぁ。でも旅行に行く予定もないし、そんなにしょっちゅうお取り寄せもできないしなぁ……。
そうだ! お弁当箱はあるんだから、自分で再現してみればいいんじゃない?
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食の宝庫としても知られる北海道。
できることなら、ちょくちょく足を運びたいけど、現実的に考えたら難しいですよね。北海道に行けないならば……むしろ北海道のほうから来てほしい!!
そんな切なる願いが神様に届いたのか(?)、なんとこの秋、東京ドームホテル3F スーパーダイニング・リラッサで「北海道フェア」の開催が決定。北海道に行ったつもりになって、思いっきり美食を楽しもうではありませんか。
もうそろそろ、2023年が終わろうとしています。
この1年、めいいっぱい頑張ってきたからこそ年末年始は贅沢したい!自分へのご褒美に生ずわいがにと黒毛和牛を食べに行きたい!
しゃぶしゃぶ専門店「しゃぶ葉」では、年末年始限定の食べ放題を実施中。思いっきり食べまくって、お腹も心も満たしませんか♡
年末年始は、おいしいカニが食べた〜〜い!!
でも価格高騰が続く昨今、できることならお財布に優しい価格でいただきたいものです。
東京都・新橋にあるアンテナショップに登場するカプセルトイ「カニバーサリー 年末蟹ジャンボ」を利用すれば、その願いが叶えられるかも……!
2019年に発売されて大反響を呼んだ、あの異色バーガーが帰ってくる……!
2023年9月16日より全国のドムドムハンバーガーに登場するのは「丸ごと!! カニバーガー」。
定番「スイートチリソース」に加え、今回は新たに「ガーリックバターソース」を引っ提げての登場だそう! これはまたまた話題となる予感……☆
カニの足を持ってダイレクトにむき身をほお張る……カニならではのあの食べ方を “カニカマ” で楽しめる画期的な専用ピックが誕生!
おそらく世界初であろうこちらのアイテム、「カニカマを食べるためだけに作られた」というニッチなところがたまりません。
しかも一般発売されることはない「非売品」とのこと。どうしたらゲットできるのか、カニカマの成り立ちも含めてチェックしていくことにいたしましょう。
音声SNS「Clubhouse(クラブハウス)」が人気を集めている中、都立動物園・水族園「東京ズーネット」の公式ツイッターが “ガチのクラブハウス” 画像を投稿。
アシタカガニが、もう1匹のアシタカガニを脚で囲っており、まさしく「Crabhouse(カニのおうち)」という感じ……!
投稿はリツイート数8000超、いいねの数2万9000超がつき、大いにバズっているんです。
近頃大人気の音声SNS「Clubhouse(クラブハウス)」が盛り上がりを見せていますが、「使い方がよくわからない……」「招待されない」という人も中にはいるのではないでしょうか。
そんな人たちのために立ち上がった(?)のが、株式会社GAIBAKOの代表取締役社長。Clubhouseならぬ「Crabhouse(カニのおうち)」というアプリを制作したというんです。
響きこそ全く一緒だけれど「カニの家」って……一体どんなアプリなの!? 気になったので、さっそく遊んでみましたよ~。
今回、紹介するのは家飲みをよりいっそう盛り上げてくれそうなお酒ホット専用のリキュール「ZUWAIGANI(ズワイガニ)」。
その名のとおり、なんとズワイガニのお酒で、そのまま飲むもよし、雑炊にしてもよし(!?)と、楽しみどころ満載なんですっ。
全国に29店舗を展開する日本初のハンバーガーチェーン「ドムドムハンバーガー」に、カニを丸ごと挟んだ期間限定商品「丸ごと!!カニバーガー」が登場。2019年10月1日より販売をスタートしています。
高級食材のソフトシェルクラブが、バンズからはみ出す光景は圧巻。
カニの身やみそはもちろん、栄養たっぷりの殻までおいしくいただけるそうで、これはぜひとも食べてみた~い!
キュートなプチプラ雑貨がそろうフライング タイガー コペンハーゲン。
ここ最近力を入れている(?)のはエビやカニをモチーフにしたアイテムで、ポーチにバスグローブにピクニックラグとバリエーション豊富なんです。
一体なぜ「エビ・カニ推し」なのか謎ですが……。ぜ~んぶかわいいから、まァいっか~☆
お料理タイムをもっとワクワク楽しいものにしてくれるのが、かわいいデザインのキッチンツール。
アメリカのデザイン雑貨ブランド・キッカーランドが手がけたカニさんの形のマルチツール「Crab Multi Tool(クラブマルチツール)」も、そのひとつ。
カニそのまんまなフォルムが愛らしいこちらのアイテムには、缶切り・ハサミ・ボトルオープナー・マイナスドライバー・ナイフ・ノコギリといった全6種類もの機能が付いているんです。
今、東南アジアでブームになっているもの、それは「北海道」。
タイでもマレーシアでもシンガポールでも、日本といえば東京の次に名前を挙げる人が多いぐらい、人気の観光地は北海道なのです。
現地ではよく北海道フェアが開催されているし、「HOKKAIDO」と名付けられた菓子パンや洋菓子を見かけることも。ただし、ほぼ100%、私たちが想像する北海道スイーツとは異なりますが……。
さらに、先日訪れたマレーシアの月餅フェアでは、HOKKAIDO月餅を目撃。月餅は中国のお菓子だし、北海道とは全く関係のないんだけどなぁ!
こんな感じで、HOKKAIDOは大人気。それにしても、なぜ? そこで、東南アジア出身の友人たちに聞いてみました。
アメリカのブランド「ケイト・スペード ニューヨーク」の公式サイトに、ロブスターを模したバッグが販売されているらしい。
そんなウワサを聞きつけたわたしが、さっそくアクセスしてみたところ……ホンマや! 真っ赤に光るボディーといい立派なハサミといい、どこからどう見ても完全にロブスターやないか~い!
ここ数年女性からの人気が高いのが、トマトが入ったラーメンです。絶品のトマトラーメンを出す店は数あれど、ここまでゴージャスなトマトラーメンは類を見ないかも!?
2017年12月1日からトマトラーメン専門店「太陽のトマト麺」に登場しているのは、冬季限定の「濃密トマトビスクのカニクリ!」(税込982円)。
トマトをベースとしたスープの上には、ほぐしたカニの身とカニの脚が豪快にトッピングされておりまして、見た瞬間にテンション爆上がりしちゃいそうなんです~!
ネット上にはしばしば、クスッと笑えるお母さんのエピソードが公開されています。
ツイッターユーザーのコナー・ペイン(Conner Payne)さんが投稿した動画も、そのうちの1つ。
なんでもペインさんのお母さんは家の中で大きなクモを見つけたらしく、ボウル型のお皿を上にかぶせて、なんとか閉じ込めておいたようなんです。
動物をモチーフにしたぬいぐるみや抱き枕って、可愛いし癒されますよね♪ でもネットを中心に話題になっている “かに” モチーフのクッションは、可愛いというよりもむしろ、怖い。ツイッターには「カニクッションほしい」という声がいくつか寄せられていますが、造形があまりにもリアルなため、人によっては悲鳴を上げてしまうかもしれません。
Yahoo!ショッピングやAmazon.co.jpなど各種オンラインショップで販売されているリアルすぎる「かにクッション」のサイズは、65cm×90cmと超ビッグ。膝の上全体を占領してしまう大きさのかに……想像しただけで背筋が寒~くなっちゃいます。
食べ放題メニューで知られる「しゃぶしゃぶ温野菜」。お肉や野菜を好きなだけめいっぱい食べられるとあって人気ですが、なんとこれに「かに」まで追加できるとしたら……もうこんなの天国でしょ!
「しゃぶしゃぶ温野菜」の綱島店、五反田店別館、熊谷店の3店舗で実施中なのが、「かに食べ放題」メニュー。通常のしゃぶしゃぶ食べ放題コースに追加するだけで、カニを心行くまで楽しめちゃうんですって!!