ハリーポッターファンの皆さん! オーストラリアのアパレルブランド「Black Milk」がめちゃくちゃかっこいいスポーツウェアを発売しちゃいました!!
名づけて「Team Hogwarts」。グリフィンドールやハッフルパフなどホグワーツ魔法魔術学校の寮生をイメージしたアイテムがズラリとそろってますよ♡
ハリーポッターファンの皆さん! オーストラリアのアパレルブランド「Black Milk」がめちゃくちゃかっこいいスポーツウェアを発売しちゃいました!!
名づけて「Team Hogwarts」。グリフィンドールやハッフルパフなどホグワーツ魔法魔術学校の寮生をイメージしたアイテムがズラリとそろってますよ♡
世界中の『ハリー・ポッター』シリーズファンが、きっとこんな商品を待っていた! 目にした瞬間に胸がときめくエンゲージリングボックスを販売したのは、ニュージーランド・オークランドを拠点とするジュエリーブランド「Freeman Jewellery Design」です。
エンゲージリングボックスのモチーフとなっているのは、ゴールデンスニッチ。主人公ハリーがホウキにまたがり、空中戦を行っていた球技「クィディッチ」で使用される金属製のボールのことですね。ボールなのに自由に飛び回るから捕まえるのが超大変な、アレですアレ。
J.K.ローリングさんによる小説や映画『ハリー・ポッター』シリーズにおいて、主人公・ハリーの最大の敵として描かれているのがヴォルデモート卿。
2017年6月1日、ドイツのムービーエンターテインメントチャンネル「KinoCheck International」がYouTubeに投稿したのは、若き日のヴォルデモート卿をフィーチャーした作品『VOLDEMORT: Origins of the Heir』のトレーラー映像です。
かなり凝った仕上がりを観ているとにわかに信じられませんが、この作品はファンが個人的に制作したものだというのだからスンゴイ。2016年秋に制作をスタート、2017年の年末公開を目指しているそうですが、ここに至るまでには長~い道のりがあったようです。
「霊長類最強女子」として知られるレスリングの吉田沙保里選手。ここ最近、美しさにもどんどん磨きがかかってきていることでも注目を集めています。
4月18日、吉田選手は自身のInstagram上に、ちょっと珍しいコスプレ姿を公開しました。うわあああ、吉田選手のコスプレってどんなだろ……どれどれ。え、ま、魔法使い!?
映画『ハリー・ポッター』シリーズに出てくる飲み物といえば、なんといってもバタービール! 『ハリー・ポッターと謎のプリンス』の中で、ハリー、ロン、ハーマイオニーが仲良く乾杯。ビールの泡を口元へ付けたハーマイオニーの可愛らしい姿が印象的でした。
魔法界にしかないはずの不思議な飲み物バタービールは、大阪のユニバーサルスタジオジャパン(USJ)でも販売されていて、2016年にはバタービール味のアイスクリームが登場。ファンの間で話題になっていたようです。
そのバタービール味のアイスクリームが、このたびアメリカでも発売され、注目を集めているんですって!
大人気映画『ハリー・ポッター』シリーズで主演ハリー役を務める俳優、ダニエル・ラドクリフさんにそっくりな人がロシアにいる。
そんなウワサを聞きつけた私、半信半疑で “ロシアのダニエル・ラドクリフ” こと、ニコライさんのインスタグラムをチェックしてみました。だけど……似ているっていっても、どうせ実際は、そこまで似てないんでしょ? メガネでごまかしてるだけなんじゃないのぉ〜?
以前『ハリー・ポッター』シリーズをイメージしたリップを紹介しましたが、今回、紹介するのは『ハリー・ポッター』の世界にインスパイアされたかのようなアイシャドウパレット!
製作したのは『オズの魔法使い』のブック型パレットを発案して注目を集めていたコスメブランド、「ストーリーブック コスメティックス(Storybook Cosmetics)」です。
チェス盤の上をするすると、自由に移動する駒。まるで映画『ハリー・ポッター』に出てきそうな光景ですが、実際にチェス盤の上で、誰も触らずに駒が勝手に動いているというのだからすごい!
クラウドファンディング Kickstarter に登場し、目標額をはるかに上回る支援を集めている「Square Off」というチェス盤と駒のセット。世界中の相手とオンライン対戦したり、自動化されたチェスボード上の人工知能とも対戦できるんですって。
[公開直前☆最新シネマ批評]
映画ライター斎藤香が皆さんよりもひと足先に拝見した最新映画のなかから、おススメ作品をひとつ厳選してご紹介します。
今回ピックアップするのはJ.K.ローリングの『ハリー・ポッター』の新シリーズ『ファンタスティック・ビーストと魔法使いの旅』(2016年11月23日公開)です。
主人公ニュート役を演じるエディ・レッドメインら、本作のキャストと監督、プロデューサーが来日し、プレミアや初日舞台あいさつなどに出演し、日本公開を大いに盛り上げてくれました。では『ファンタスティック・ビーストと魔法使いの旅』の物語から。
『星の王子さま』に『ハリー・ポッター』、ナボコフの『ロリータ』、さらにはジェーン・オースティン『高慢と偏見』。
世界中から愛されている名著の表紙を本のようなバッグにしてしまったのが、海外ショッピングサイト「Etsy」にショップを構えるロシア・モスクワ発の「krukrustudio」です。
ハロウィンシーズンの週末、アメリカテキサス州オースティンにあるクラフトビール醸造所で「ハリー・ポッター ヨガ教室」が行われました。
講師を務めたのは、ヨガの先生でモデルのイザベル・ベルトラン(Isabel Beltran)さん。映画「ハリー・ポッター」のホグワーツ魔法学校さながら、杖を手に持ち、物語にまつわるポーズを決める参加者たちの姿が、フェイスブックおよびインスタグラムに投稿されておりました。
コスメって、中身だけじゃなくて見た目も重要。アイシャドウやリップのデザインが可愛いと、それだけで買いたくなっちゃうことだってあるもの。
だったら、メイク道具のビジュアルにももっと凝ってみるのはいかが? 海外サイト「HELLO GIGGLES」で紹介されているのは、ハリー・ポッターの世界をモチーフにしたかのようなメイクブラシのセット!
持ち手の部分が魔法の杖そっくりになっていて、メイクのたびに魔法使いになった気分を味わえそう。これには世界中の女子たちがときめかざるを得ないよねっ!!
世界的大ヒットを記録した映画「ハリー・ポッター」シリーズ。その世界観をモチーフにしたマジカルなスマホケースが発売されました。
グリフィンドールやスリザリンのシンボルマークがどど~んとデザインされていて、なんだかホグワーツ魔法魔術学校の寮生になったみたいな気分に……なれるかも?
ハリー・ポッターの世界に入り込めるテーマパークといえば、ユニバーサル・スタジオ・ジャパン! アトラクションやグッズなどいろいろと楽しげですが、気になる期間限定イベントが開催されるようです。
ハリポタエリアのホグズミード村に、あの闇の魔法使いデス・イーターが降臨するとかで……うわあああああ、なんだか怖そうだけど夢中になりそう!!!
先日6月26日に23歳の誕生日を迎えたのは、日本でも大人気の米歌手アリアナ・グランデさん。
彼女の友人たちがバースデープレゼントとして贈った “ギフト” が、大きく話題となっている模様。なんでもアリアナさんは映画『ハリー・ポッター』シリーズの大ファンなのだそうで、こちらのギフトは、そのことに大いに関係があるようなんです。
大人気映画「ハリー・ポッター」シリーズの初の舞台化作品、「Harry Potter and the Cursed Child(ハリー・ポッターと呪われた子供)」が、今年7月30日より、イギリスの劇場で公開されます。
「ハリー・ポッター」シリーズ第8作目となるこちらの作品は、前作から19年後が舞台。すっかり中年になったハリーたちが一体どんな活躍をみせてくれるのか、今から楽しみなのですが……。
イギリスの「The Guardian」をはじめ、「BBC News」「CNN.com」など複数の海外メディアの報道によれば、メインキャラクターであるハーマイオニー役をアフリカ系女優が演じるということに不満を訴える声が出ている、とのこと。
6月3日から日本テレビの『金曜ロードSHOW!』で4週連続放送されるハリー・ポッターシリーズ。大人から子どもまで、本当に多くの人たちから愛されている作品ですよね。
そのハリー・ポッターシリーズの中に登場するのがクィディッチなるスポーツ。魔法使いたちがほうきにまたがって空中を飛び、ボールを相手ゴールに入れると得点が入るというものです。
今回はクィディッチを実際に現実世界で行ったYouTube動画をご紹介します。でもどうやって?
……なるほど、こういう手があったか!
映画『ハリー・ポッター』シリーズに登場する、「ホグワーツ魔法魔術学校」。主人公ハリーが在籍するこの学校は全寮制、4つの寮が存在しており、それぞれの名前は創始者である4人の偉大な魔女&魔法使いから冠されています。
海外サイト「ThinkGeek」に登場したのは、この4つの寮をイメージした「ハリー・ポッター コルセット」。
ボディーにぴったりフィットしたフォルム、首元のミニタイおよびバックに配されたリボンなど、全体的にとってもセクシーな印象なのにもかかわらず、驚くことに「ハリー・ポッター」公認の商品なんですって……!
映画『ハリー・ポッター』シリーズ最終章、『ハリー・ポッターと死の秘宝 PART2』の公開から、早5年。この冬、同シリーズがスクリーンに帰ってきます。
ワーナーブラザーズ・ジャパンによれば、同作のスピンオフ映画『ファンタスティック・ビーストと魔法使いの旅』が全国公開されるのはすこし先、11月23日となる予定だそうです。
今年のバレンタインデー当日は、日曜日。みなさん、もう予定はお決まりでしょうか。
もし未だ決めかねていて、なおかつちょっぴり遠出しても大丈夫というのであれば、バレンタインの週末13日と14日に開かれる晩さん会、『メイキング・オブ・ハリーポッター ~バレンタインディナー・イン・ザ・グレイトホール(THE MAKING OF Harry Potter ~Valentine ‘s Dinner in the Great Hall~)』へ行くというプランはいかが?
とはいえこちら、開催地はイギリスなのですが、ね。