「……おわあああ~! 危ない~~~!!」
観ている最中、こんなふうに叫ばずにはいられない。けれど、間一髪ですり抜けていく動きの見事さがたまらない……!! 本日、動画サイト「Vimeo」からご紹介するのは、ドキドキ&ヒヤヒヤがもうたまらない短編映像作品「RUSH HOUR(ラッシュアワー)」です。1分あまりの映像ですが、これは必見!
「……おわあああ~! 危ない~~~!!」
観ている最中、こんなふうに叫ばずにはいられない。けれど、間一髪ですり抜けていく動きの見事さがたまらない……!! 本日、動画サイト「Vimeo」からご紹介するのは、ドキドキ&ヒヤヒヤがもうたまらない短編映像作品「RUSH HOUR(ラッシュアワー)」です。1分あまりの映像ですが、これは必見!
細マッチョな男性って憧れますよねー☆ 見た目はほっそりしてるけれど、脱いだらスゴい、おまけに軽々と腕立て伏せなんてされた日には……女性ならその筋肉にキュンっとなってしまうもの。
今回、YouTubeよりご紹介するのは笑顔がさわやかな細マッチョ男子・クラウディオ君。母性本能をくすぐるような見た目と裏腹に、難なく見事な90度腕立て伏せをこなしてしまう筋力には世界が驚愕!
しかし、残念ながらPouch読者の皆さんの恋愛対象にはなりえないかも。だってね、なんとこのクラウディオくん、5歳児なんですよ……!! 5歳児!!!!
映画「タイタニック」を覚えていますか? ストーリーや演出もさることながら、随所に織り込まれた本物の深海映像――海底に眠るタイタニック号の姿に、胸の奥がざわざわするような不思議な感情を覚えたのは、記者だけでしょうか。深い海の世界は、地上や宇宙とはまた違った神秘に満ちているような気がします。
そんな深海のライブ映像を毎日ストリーミング配信しているサイトが、海外にありました。その名も「ノーチラス・ライブ(NAUTILUS LIVE)」。もしかしたら、世紀の大発見を目撃できる……かも!?
よちよち歩いたかと思えば、後ろ足で懸命に立ち上がってミルクをゴクゴク。
まるでモッフモフのぬいぐるみが歩いているかのようなキュートさで観る者を圧倒するのは、白クマベイビーの、クヌートちゃん。動画サイトYouTubeに投稿されたクヌートちゃん映像を目にした瞬間、誰しもメロメロになっちゃうこと必至なのぉ!
—–大切なあの人へ、心のこもったプレゼントを贈りたい—–
でも、何をあげたら喜んでくれるんだろう。そんなお悩みを解決してくれそうなヒントが、子育て中のママやパパたちのエピソードから得られそうです。
【なぜ子育て中の夫婦からヒントが得られるの?】
子育ては幸せなことだけど、実は大変なことの連続。ときにはイライラが積み重なって、夫に、妻に、ついつい思いやりの気持ちを忘れてしまったり。夫婦仲に亀裂が入ることもあるんですよね。日々、危機に直面しながらも円満を築く夫婦のさりげないやりとり。ここには「心のこもったプレゼント」への大きなヒントが隠されているのです。
そこで今回は、日々育児に奮闘するママがパパからもらった、さりげない “優しさのプレゼント” の数々をご紹介! はたして、パパのどんな優しさがママの心に響いたのかな? 独身のみなさんも、大切な人との絆を深めるために要チェックですよ!
1910年、パリ。カンボン通り21番地に、帽子店「シャネル モード」をガブリエル・シャネルがオープンさせたことから、「シャネル」の歴史は幕を開けました。
それ以後、パリを主な舞台とし、数々の伝説を作ってきた同ブランド。その軌跡を辿ることができるショートフィルム「パリ BY シャネル」を、本日はみなさまにご覧いただきたいと思います。
1980年代に爆発的に普及した、8ビットゲーム機。
「任天堂」が生んだファミコンことファミリー・コンピュータが特に有名ですが、アラサー世代より上のみなさまならきっと1度は、遊んだ思い出があるのではないでしょうか。
本日ご紹介するのは、そんな8ビットゲームの世界をそのまま実写で表現してしまった、驚きの映像作品。横へ横へと進んでいく画面展開、「スーパーマリオ」シリーズなど当時のヒットゲームを思い出さずにはいられない同作の全貌は、動画サイトYouTubeにて観ることができます。
心が洗われるようなピアノソロ。美しい旋律を奏でるのは、指ではなく……無数のグリップ!?
ご紹介するのは、動画サイトYouTubeに投稿されていた、ヒゲ剃り「ジレット フュージョン プログライド(Gillette Fusion ProGlide)」のプロモーション映像。昨年12月19日、米ニューヨークで行われたパフォーマンスで披露されたのは、ピアニストとピアノ、そしてヒゲ剃りが織りなす、奇跡のコラボレーションでした。
本日みなさまにご覧いただくのは、とあるものを楽器とし、1人アンサンブルを決行する男性をとらえた映像。さて一体彼、どんなものを楽器にしていると思います?
動画サイトYouTubeに投稿されていたその作品を観れば、答えは一目瞭然。なんとなんとこの方、風船を楽器にしているんですっ。しかもメロディやリズムなど、本当になにからなにまで全てを、風船のみで演奏しているの! もう私、お口あんぐり!
先日、Pouchでご紹介した“人間様にカラダを洗ってもらい「至れり尽くせり」状態な犬”のgif画像。
飼い犬さんらしき男性にカラダをゴシゴシと洗ってもらいながら、あまりの気持ちよさにバスタブで目を閉じ手足をだらーんと伸ばしちゃってる1匹のワンコ。恍惚状態に陥っちゃってるその様子に思わず目が釘付けに……!
なんと今回、YouTubeにて動画を発見! あのワンちゃんをロングバージョンでたっぷりとご覧いただけちゃいますよーっ!!
女性へのアプローチをごくごく自然に行うことができる男性というのは、案外少ないもの。
でもね、本日ご紹介する12歳の少年ライアンくん、それをいとも簡単にやってのけてしまいました。女性だったらおそらく誰しも、胸がキュンキュンしちゃうこと必至ですよぉ!
海外サイト「ELITE DAILY」が報じた1本の動画、そこに映っていたのは、金曜の夜、米フェンウェイ・パークで行われていたMLBボストン・レッドソックス戦を観戦する観客らの姿。
暗闇でうごめく、なにやら怪しい影。
よくよく見ればその物体は全身毛むくじゃら、しかも足が8本もあるッ。これは、この形状は……どう考えても蜘蛛! こんなでっかい蜘蛛に追いかけられたら、ひとたまりもない! はず!
しかしみなさん、ご安心ください。この巨大蜘蛛らしき物体の正体は、蜘蛛の着ぐるみをまとったワンコなのです。落ち着いて眺めてみて、ほら、愛くるしい顔立ちとひょこっと飛び出た手足は、まぎれもなくワンコでしょう?
芸術の秋ですねー!! クラシックでも聴きたいけど、何から聴いたらいいかわからない……なんて気分ときもあるかも。チェコ・フィルハーモニー管弦楽団が2012年に公開していたコマーシャルが、とってもユニークなのでご紹介します。
演奏しているのは、ドヴォルザークの序曲「謝肉祭」。
この曲、打楽器奏者にとっては、入団オーディションでタンバリンの腕を試すための課題として有名だそう。オーケストラの中でも、最も多くの楽器を担当する打楽器奏者。課題も色々な種類があるようです。
……がしかし、この動画で真っ先にどアップになるのは、なぜかティンパニ奏者。
競泳用であろうシンプルな水着に身を包み、意を決した表情で飛び込み台からジャンプした女性。でも彼女が身を投じたその先は水……ではなく、空!?
ご紹介するのは、動画サイトVimeoに投稿されていた、美しすぎるシンクロナイズドスイミングアニメーション「ダイバーズ(Divers)」。
以前Pouchでもご紹介した「シャークキャット」を覚えているでしょうか?
サメのコスチュームに身を包み、黙々とルンバに乗り続けるだけのあの大人気シュール動画シリーズに、新作が登場したのでご紹介いたします!
東京ディズニーランドにて長らく親しまれてきた人気アトラクション「ジャングルクルーズ」が、改装を経ていよいよ来る9月8日、リニューアルオープンするというニュースが飛び込んでまいりました!
新生「ジャングルクルーズ」の名は、「ジャングルクルーズ:ワイルドライフ・エクスペディション」。
パラパラ漫画に通じる面白さがある、GIF画像。こちらをいとも簡単に作成出来てしまうサイトが、本日ご紹介する「GIF YouTube」です。
こちら読んで字のごとく、動画サイトYouTubeから特定のシーンをチョイス、その部分をGIF画像にできちゃうという画期的なサービス。とにもかくにも物は試し、ってなわけで早速挑戦してみるわよ!
男は敷居を跨げば(またげば)7人の敵あり。
「男が家を出て世の中で仕事や活動をする時には、必ずたくさんの競争相手や敵がいる。そのことを心得ていなさい」といった意味を持つ、こちらのことわざ。ほかにも色々と異なる表現も存在するようですが、コレ、あなたも1度は耳にしたことがあるのでは?
男には、戦わなければいけない時がある。でもその相手が自分より遥かに大きくて、しかもめちゃめちゃ強そうだったらどうしたらいいわけ!? そんな状況に出くわした際に役立ちそうな知恵が、動画サービス「Vine」に投稿されておりました。
動画サイトVimeoに投稿されていた映像作品、「ブランケット(Blanket)」。
そこには朝も昼も夜も、お気に入りのブランケットを離さない、幼い少女の姿が。わかるよわかる、記者もその昔、「これじゃないと眠れない!」っていうタオルケット、持っていたもの。
海と緑と、都会的な街並みが共存するオーストラリア・シドニー。その風景をぎゅっと詰め込んだ映像「Tiny Sydney」が、まるで動くミニチュアのようでとっても可愛い! 隅々から、作者の溢れんばかりのシドニー愛が伝わってくるのです。