今年2019年の夏は、令和を迎えて最初のボーナス支給! 世の人々が一体どれくらいボーナスをもらったのか気になるところですよねぇ。
そこで参考にしたのが、医療脱毛専門院「リゼクリニック」によるアンケート調査。
都内在住の20~39歳の男女400名に今年の夏のボーナスにいくら支給されたか尋ねてみたところ……なんと1位は「ボーナス支給はない」! その数は約半数を占める42.8%と、悲しすぎる結果となっていたのであります。
今年2019年の夏は、令和を迎えて最初のボーナス支給! 世の人々が一体どれくらいボーナスをもらったのか気になるところですよねぇ。
そこで参考にしたのが、医療脱毛専門院「リゼクリニック」によるアンケート調査。
都内在住の20~39歳の男女400名に今年の夏のボーナスにいくら支給されたか尋ねてみたところ……なんと1位は「ボーナス支給はない」! その数は約半数を占める42.8%と、悲しすぎる結果となっていたのであります。
ダイエットに成功すると、「自分に自信が持てるようになる」など、いいことがたくさんありますよね。
BIGLOBEが全国の20代~60代の男女1000人を対象に行った「ダイエットに関する意識調査」には、 “やせた後にしたいこと” としていろんな意見が挙げられています。
そのなかで唯一異彩を放っていたのが、「好きなだけ飲食する」という意見。いや、食べちゃうの? しかも「好きなだけ」て!!
1位「田中圭」2位「西島秀俊」3位「木村拓哉」……を見たら、何のランキングだと思いますか? 私は「恋人にしたい芸能人トップ10」かな♪と考えていましたが、全然違いました。
なななんと、渋谷のJK(女子高生)が選ぶ「お父さんにしたい芸能人TOP10」だったのです(白目)。田中圭さんを「お父さん」て、コレは衝撃的すぎるぅ〜! 中には「菅田将暉」「小栗旬」の名前も……!!!
皆さん、ふだんは自分の好みで選んでいるであろう「下着」。でもたまにはちょっぴり、気になってる異性やパートナーの目を意識して選びたいときもありますよね?
では、男性が好きな「女性の下着の色」って……? やっぱり清純そうな白? それとも女の子らしいピンク? 実はアンケートによると「黒」が1位であることが判明。それも僅差じゃなくて他の色を大きく引き離してダントツ人気なのです! これってちょっと意外かも……?
誰でも1度は経験しているであろう、グーとパーを出してグループ分けするじゃんけん。
じゃんけんをするときには、「最初はグー、じゃんけんぽん!」など、なにかしらの掛け声がつきものですが……。
“グーパーじゃんけん” に関しては、どうやら地域によって差があるみたいなんですよね。
手軽で便利だからついつい買ってしまうのが、コンビニで買える “コンビニコスメ” 。
ボタニカル フォースPR事務局が全国の20代~50代の女性500名を対象に行った「コンビニコスメに関する調査」によれば、4人に1人が「コンビニコスメを購入したことがある」そう。
またこの調査では「コンビニコスメを購入している人はモテる」など、興味深い結果が導き出されているのですが……。ホントなの??
皆さんは「第0印象」という言葉をご存じでしょうか? 「第一印象は聞いたことあるけど、第ゼロって……!?」と思った方もいるのでは。
「第0印象」とは実際に対面する前に他人から持たれる印象のこと。事前にSNSで写真や動画を見られる現代ならではの言葉といえるかもしれません。
あるアンケート結果によると、恋人・パートナー探しでは、第0印象次第で会うか会わないかを決める人も多いんですって。第0印象、めちゃくちゃ重要じゃないですかーーーッ!!
薄着の季節はダイエットの季節! そしてダイエットといえばライザップ!
というわけで今回注目したのは、ライザップが発表した「都道府県別ダイエット成功ランキング」です。
全国津々浦々、一体どの地域の人たちにダイエット成功者が多いのか。ちょっぴり気になるでしょう?
1990年代は、名作と呼ばれるテレビドラマが数多く生まれた時代。そうしたドラマの中で欠かせなかったのがヒロインたちの存在です。
というわけで今回ご紹介するのは、ランキングサイト「ランキングー!」が発表した「好きな90年代ドラマヒロインランキング」! 名前が挙がったのは、今も活躍している女優さんから、引退してしまった女優さんまでさまざま。
当時を知る人なら「懐かしい~!」と身もだえしてしまうこと必至なんです。
映画館でしか味わえない映画の魅力は多々ありますが、そのうちのひとつが “一体感” 。
恐怖映画だったら「ビクッ!」と反応したり、コメディー映画だったら一斉にどっと笑うなど、観客同士の一体感が映画をよりいっそう面白く感じさせてくれる気がするからです。
だけど……笑いのツボは人によって異なるものです。みんな笑っているのに自分だけ笑えないこともあれば、その逆もまた然り。こういうとき、あなたならどうする?
親しい人たちとかわすLINEやメールにおいて絵文字を使用している人は、たくさんいることでしょう。
しかしビジネスにおけるメールやチャットとなってくると、絵文字を使用していいものか迷うところ。
そこで参考になりそうなのが、株式会社ヌーラボが1009名を対象に行った「ビジネスコミュニケーションにおける絵文字の使用に関する意識調査」です。
2019年のGWは10連休。どこかへ旅行に行く、あるいは帰省するなど、遠出をする人が増えることが予想されます。
遠出をするとなると気になるのが「職場へのお土産」。買っていくか、それとも買わずに済ませようか、いつも悩んでしまうという人は少なくないのではないでしょうか。
そこで参考にしたいのが、アンケートサイト「みんなの声」で行われた調査、「職場の皆さんへのおみやげ必要?」。
総合ランキングの結果を見てみると、「必要」が64%で「不必要」が36%と、必要だと思っている人のほうがやや優勢でした。う~ん、やっぱりお土産は買っておいたほうが無難なんでしょうかね!?
お土産って、もらって嬉しいものもあれば、ちょっぴり困ってしまうものもありますよね。
かつてみうらじゅんさんが生み出した造語「いやげもの」(もらっても嬉しくない20世紀の愛すべき土産物のこと)然り、「なぜこれを買ってきてくれたんだろう……」としばし呆然としてしまうようなお土産、あなたも1度くらいはもらったことがあるのでは!?
しかし人の好みは千差万別。「困るな」と思う基準は、それぞれ異なるものです。
友達の家や親戚の家など、自分以外の家に泊まるときに意外とビックリするのが “相手の生活文化” です。スリッパを履く履かない、食事の配膳は大皿派か小皿派など……中でも気になるのが「寝るときの服装」。
寝るため用に作られたパジャマを着るのか、それとも楽チンなジャージやスウェットを着るか、はたまた全裸なのか……!?
その答えが垣間見れる情報がドコモのアンケートサイト「みんなの声」にありました。「寝る時、何を着て寝る?」との質問にいちばん多かった回答とは?
というわけで、さっそくアンケート結果を見てみましょう!
新元号改元の2019年5月1日まで、あとわずか。平成という時代が、残り1日を切りました。
ところで、ここ最近注目度が高まっているのが、新元号初日に結婚する「5/1婚」。
銀座ダイヤモンドシライシが昭和生まれと平成生まれの20~30代の未婚男女500名を対象にした「恋愛・結婚に関する意識調査」によると、「新元号元年に結婚したい」と回答した人は全体の84.0%。
「平成駆け込み婚」と「新元号 “令和” あやかり婚」では、後者の方が圧倒的支持を集めていたようなんです。
今年2019年のGWは、前代未聞の10連休。こんなにもまとまったお休みを取れる機会は、大人になるとなかなかないものです。
旅行などすでにアレコレ計画を立てている人だっているでしょう。だけどその一方で……予定は「全くの白紙」という人もいるはず!
阪急交通社が20代以上の会社員および公務員の男女547名に行った「10連休の過ごし方」に関する調査によると、「今年のゴールデンウィークに10日間休みがとれる」と回答した人は約半数の47%。
10日間丸々休めると答えた人たちに予定を聞いてみたところ「10日間全て予定がない」と回答した人が全体の約6割だったそうなんです。
本日2019年4月26日は「よい風呂の日」。
親子でお風呂に入って対話を深めるなど、家族同士のふれあいを促すことを目的にしているそうで、日本入浴協会のホームページによれば、由来は読んでそのまま「4(よい)2(ふ)6(ろ)」の語呂合わせです。
ところでみなさんは、銭湯に行ったときにどんな飲み物を飲みたくなるでしょうか?
間近にせまった今年のゴールデンウィーク。10連休という人も多いかと思いますが、皆さんすでに予定は決まっていますか?
株式会社スペースマーケットがおこなった調査によると、7割以上の人が10連休のうち「6日以上は予定なし」という結果になったのだとか!
意外と皆さん、アクティブに動き回る予定はない様子。調査結果を見てみると、どうやら自分から人を誘ってガンガン予定を埋めていくよりは、誰かから誘われたら遊びに行くという「誘われ待ち」な方たちが多いようなんですよね〜。
1人暮らしを始めたばかりの人にとって大変なのは、おそらくお金の管理。自分の力で生計を立てていかなければいけないわけですから、欲望のおもむくままに出費するわけにはいきません。
不動産のFJネクストが首都圏でワンルームに住む独身・ひとり暮らしの20代・30代男女400人を対象に行った「節約」に関するアンケートによると、「普段から節約・倹約を意識している」と回答した人は81.5%。
男女で比較してみると、男性が83.5%で女性が79.5%と、微々たる差ですが男性の方が節約意識が高いようでした。
平成という時代が、あともう少しで幕を閉じようとしています。
「チームシンデレラ総研」が全国の女子高生441人を対象に行ったのは、その名も「女子高生が振り返る平成」調査。
平成という約30年間を初期・中期・後期の3つに分けて、女子高生たちの認知が高かった平成の流行や出来事を、それぞれトップ15というかたちで公開しているのですが……。
これがなかなかどうして、興味深いっ。特に現役女子高生たちが体験していない初期についての調査は必読で、当時流行した言葉に対する独自解釈に至っては、抱腹絶倒のオモシロさなんです……!