年末年始といえば、帰省シーズン。ひょっとしたら今これを読んでいるあなたも、実家に帰っているところかもしれませんね。
ところでみなさんは、子供の頃に両親にしてもらったことで好きだったのは、抱っこ・おんぶ・肩車のどれだったでしょうか?
大人になるとむしろ “される” ほうではなく “する” ほうになってしまうものですが、幼い頃から過ごしてきた家に帰れば、ふと童心へ帰るもの。この機会に自分はどんなことをしてもらうのが好きだったのか、思い出してみるのもいいかもしれません。
年末年始といえば、帰省シーズン。ひょっとしたら今これを読んでいるあなたも、実家に帰っているところかもしれませんね。
ところでみなさんは、子供の頃に両親にしてもらったことで好きだったのは、抱っこ・おんぶ・肩車のどれだったでしょうか?
大人になるとむしろ “される” ほうではなく “する” ほうになってしまうものですが、幼い頃から過ごしてきた家に帰れば、ふと童心へ帰るもの。この機会に自分はどんなことをしてもらうのが好きだったのか、思い出してみるのもいいかもしれません。
乙女にとって永遠のテーマ、ダイエット。ここ数年は筋トレやボディメイクのブームもあって、健康的な食生活を心がけている人も多いのではないでしょうか。
今回注目したのは、外食市場に関する調査・研究機関「ホットペッパーグルメ外食総研」が発表した、「みんなが試した食事のダイエットは?」という項目。
平成という30年間(1989年~2018年)に試したことのある “食事でのダイエット” について、調査対象者の1240名に尋ねたものです。
堂々の1位は「食べる順番」! 「何から食べるか」はダイエッターならみんな意識していることだと思うので、個人的には納得の1位だったのですが、さてみなさんはどう思われるでしょうか。
平成最後の年末にチェックしておきたいのが、外食市場に関する調査・研究機関「ホットペッパーグルメ外食総研」が発表した『平成グルメランキング』です。
平成という30年間を “グルメ” をテーマに振り返るランキングには、興味深いテーマがいっぱい!
そのなかでも今回注目したのは「初デートの日のグルメ」と「プロポーズの日のグルメ」で、20代から60代まで各世代別の結果を見比べることができるんです。
帰省ラッシュとなる年末年始。駅で、電車内で、家族連れの人たちも多く見かけることと思います。そんなときによく目にするのが「小さな子供が騒いでいる」という光景かもしれません。
ドコモのアンケートサイト「みんなの声」で見つけたのはこの状況にピッタリな質問、「よその子供が騒いでいたら、あなたは叱る?」というもの。
さて世間の皆さんはこんなときどうしてる? アンケート結果は次のようになりましたよ~!
近年メジャーな言葉となりつつある「終活」。介護や医療から葬儀やお墓、遺言や相続などの整理といった、終焉=死を迎えるための準備活動のことをいいます。
まだまだ若いと思ってはいても、「終活」はいつか直面すること。特に子供の立場から考えてみたなら、ほっといていいことだとは思えなくなるのではないでしょうか。
終活関連サービスを提供する株式会社鎌倉新書が、実親(片親または両親)が存命の40歳以上の男女548名を対象に行ったのは、「親の終活に関する意識調査」。
クリスマスも終わって、もうすぐそこまで近づいている年末。年末といえば「大掃除」ですが、さてみなさんは、いつ大掃除をするか決めているでしょうか?
ダスキンが全国の20歳以上の男女2080人を対象に行った「2018年末大掃除 実施意向調査」によると、大掃除の実施予定日としてもっとも挙げられていた答えは「12月29日」(38.3%)。次点は「12月30日」(29.9%)という結果で、わりとギリギリ。
もうすぐクリスマス。家族や友達と過ごすクリスマスも楽しいけど「クリスマスまでに恋人がほしい!」と思っている人もいるのではないでしょうか。
株式会社ウエディングパークが20代から30代の女性371人を対象に行った「クリスマスに関する実態調査」によると、「これまでのクリスマスに、告白やプロポーズをした(された)経験がある」という女性は、23.7%いることが判明。
つまりは約4人に1人がクリスマスに告白やプロポーズをした(もしくはされた)ということで、「クリスマスは恋愛を大きく発展させる大チャンスである!」といえるのではないでしょうか。
本日2018年12月21日は「遠距離恋愛の日」。遠距離恋愛中の恋人同士が、クリスマス前に会ってお互いの愛を確かめあう日です。
もともとはFM長野の大岩堅一アナウンサーが提唱した記念日で、「1221」の両側の1が1人を、中の2が近づいた2人を表しているというのが由来。
ところで……みなさんは、遠距離恋愛を経験したことがあるでしょうか。もしかしたら「今現在、遠距離恋愛真っただ中です!!!」という人もいるのでは?
12月の忘年会シーズン、みなさんいかがお過ごしでしょうか。連日連夜の暴飲暴食にほとほと疲れ果て、「もうこれ以上行きたくない……」と思っている人も少なくないかもしれませんねぇ。
しかし友人知人との忘年会ならまだしも、会社の忘年会となると、立場上参加しないわけにはいかないというのが社会人の辛いところ。
田辺三菱製薬株式会社が20代~40代の全国の働く男女500名に対して行った「忘年会に関する調査」によれば、「会社の忘年会に参加したくない」「どちらかというと参加したくない」と回答した人は、44.2%にまでのぼったといいます。
ネットでたびたび話題にのぼる、 “デートのお支払い” 問題。片方だけが負担するのか、それともきっちり割り勘にするのか、いつだって決着はつかないままです。
「LINE Pay」がLINE公式アカウント登録ユーザーを対象に行ったのは、「割り勘に関する意識調査」。
20〜30代の会社員3万5915名のうち、女性1万7886名に対し、「これまでの経験で意中の人とデートで食事代が割り勘になることに対し、あなたの本心に近いのはどれですか?」と尋ねたところ……。
「居酒屋は大人がお酒を飲む場所」と考えている人が多いいっぽうで、今の時代、子どもを連れても行けるカジュアルな居酒屋が増えているのもたしか。皆さんは「子連れで居酒屋」についてどう思いますか?
先日発表されたのは、ウェブサイト「カラダノートママびより」のユーザーを対象に実施された「飲酒や居酒屋の利用状況」に関する調査結果。そこからは子育て世代の当事者が考える、「子連れで居酒屋」に関する本音を垣間見ることができます。
「夫婦がほぼ時を同じくして亡くなる」……その夫婦の仲むつまじさを究極的に象徴しているかのような出来事が、ときには世界的なニュースとして報じられることもありますよね。
しかしこういった現象が起こるのはごくまれで、ほとんどの場合はどちらかが先に亡くなることになるわけです。みなさんは、ぶっちゃけ「看取りたい」? それとも「看取られたい」でしょうか?
芸能人の不倫報道が出るとバッシングの嵐なのに、不倫を題材にしたドラマはウケるという、矛盾だらけのこの世の中。
医療脱毛専門院の「リゼクリニック」が11月22日の “いい夫婦の日” の日にちなんで行ったのが、20~40代の独身・既婚男女531名に聞いた「恋愛や不倫にまつわるアンケート」です。 “いい夫婦の日” にちなんでるのに不倫のアンケートって……なかなか攻めていますよね。
とはいえこの調査の背景には、「結婚をしても3組に1組は離婚している」という統計データもあることから、「 “結婚=永遠の愛” は幻想なのかどうか、その実態を調べてみたい」という思惑があるようなんです。
世界100か国以上で親しまれているというクッキー「オレオ」。ちょっとホロ苦いチョコレートクッキーに甘くて白いクリームがサンドされていて、子どもから大人まで大好きな味ですよね。
そんなオレオの好きな食べ方は? アンケートサイト「みんなの声」に寄せられたこちらの質問。「一枚ずつにはがして」「牛乳に浸して」などさまざまな回答が集まりましたが、1位を獲得したのは……?
シニア女性誌『ハルメク』を発行する株式会社ハルメクが55~84歳のシニア女性311名を対象に行った、「祖母と孫の関係」という調査において、ちょっと意外な事実が浮かび上がってきました。
91.8%にあたる179人が、孫との関係に「とても満足」「やや満足」と回答している一方で、今後の孫とのコミュニケーション頻度を増やしたいかどうかについては「どちらでもない」「減らしたい」=増やしたくない、と回答している人が68.7%(134人)もいることが判明したんです。
「あなたの好きな食べ物はなんですか?」という質問に対する回答のトップ3に入るのではないかと思われるメニュー、カレーライス。
……ところであなたは、カレーライスをどうやって食べているでしょうか。ルーをご飯にかけて食べる? それとも、ご飯を先にとって、ルーにつけて食べる?
参考にしたのは、アンケートサイト「みんなの声」にあった調査「カレーライス、あなたの食べ方の流儀は?」。こちらで総合トップになったのは「ルーをご飯にかけて食べる派」で、約4割の人が票を投じていたんです。
「男は名前をつけてフォルダ保存、女は上書き保存」とは、男女の恋愛のスタンスの違いが語られる際に、よく聞く言葉です。
このことを踏まえて今回注目したのは、20~30代女性向けの婚活・恋愛情報サイト「愛カツ(あいかつ)」と恋愛結婚学研究所が行った、 “元カレ” についてのアンケート。
952人の「愛カツ」女性読者に「元カレとの関係はその後どうなったか」という質問をぶつけてみたところ、1位は296票を集めた「絶縁した」で、この結果だけを見ると「女は上書き保存」を地で行っているように思えますよね。
本日2018年11月1日は「寿司の日」。新米の季節であり、ネタになる海や山の幸が美味しい時期でもあることから、全国すし商環境衛生同業組合連合会が1961年に制定したといいます。
そんな「寿司の日」にちなんでミツカンが発表したのは、その名も「全国郷土寿司人気ランキング」!
全国に住む20~69歳の人たち2820名を対象に行ったアンケートが元になっているわけなのですが、順位以上に「ニッポンにはこんなにもたくさんの郷土寿司があったのか……!」と、ただただ感心してしまう内容となっているんですよね。
子供の頃、お寿司屋さんに連れていってもらったときに必ず注文していたのが、「玉子」。甘~い卵焼きがシャリと一緒にくるっと海苔に巻かれている玉子が大好きで、マグロと蒸し海老と並ぶ、定番のネタでした。
そして時は流れて、ウン十年。エンガワ、しめ鯖、ハマチなど、昔だったら選択肢にすら入らなかったネタばかりが好きになってしまいましたが、相変わらず玉子は大好き。
ところで……みなさんは、お寿司の玉子にお醤油をつけて食べますか? それとも、つけない派でしょうか?
草食男子をはじめ、「○○男子」「○○女子」という言葉が世に溢れている昨今。ところでみなさんは、「三平男子」と「三本男子」という言葉があるって、ご存知でしたか?
「三平男子」とは、平均的な年収・平均的な外見・平穏な性格という3つの「平」がそろっている男性のことで、安定志向のイマドキ女子には人気のタイプなのだそう。
一方の「三本男子」とは、本質的・本格派・自分本位という3つの「本」が揃った “自信家の男性” のことを指す言葉で、「三平男子」では物足りない女子が気になってしまう存在とのこと。
さてあなたは、結婚相手にするのなら、「三平男子」と「三本男子」のどちらがいいでしょうか。