「アンケート・調査」の記事まとめ (25ページ目)

フルタイムの共働き夫婦の家事分担率、夫は平均で30%!? 実際はどうなのか周りの共働き夫婦にも聞いてみた!

女性の社会進出が進む昨今。昔は専業主婦が当たり前の時代もありましたが、現在では家庭における夫婦の役割分担もずいぶんと変化してきたことと思います。

このたび公表されたのは、2017年の夫婦の家事分担状況を調べたアンケート結果。それによると、共働きの夫婦で「妻がほとんどの家事を担っている」家庭は30%なのだとか!

「ちょっと男子~、もっと家事に協力してよ~!」なーんて思っちゃいますが、実際のところはどうなんでしょうか? Pouch 編集部周りにいる共働き夫婦にも聞いてみました。

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誕生日に食べるならホールケーキ? カットケーキ? アンケート結果を見ると30代を境にちょっと意外な傾向が…!

誕生日といえば、プレゼントとともに楽しみなのがバースデーケーキ! 子どものころはもちろんのこと、大人になった今でも、バースデーケーキが出されたらやっぱり嬉しいものですよね。

さてアンケートサイト「みんなの声」でお題となったのは、「誕生日はホールケーキ? カットケーキ?」というもの。

「もちろんホールでしょ!」と言いたいところですが……実はこれ、面白いことに30代を境に1位がスパッと分かれる結果になったんです。

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地域によって人気の寿司ネタに変化が! 中国・四国地方では「えび」、九州・沖縄は「えんがわ」など【11月1日は すしの日】

本日11月1日は「すしの日」。ちょうど新米の季節であり、ネタになる海や山の幸が美味しい時期であることから、「全国すし商環境衛生同業組合連合会」が1961年に制定したのだそうです。

ところでみなさんは、おすしのネタで何が好きでしょうか? 

わたしはというと、子供の頃はマグロと海老と煮アナゴ専門。大人になってからは “えんがわ” の炙ったの、 うに、しめ鯖といった具合に、年齢を重ねるにつれてずいぶん変わっていったような気がします。

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現役小学生は給食で「先割れスプーン」を使っていない!? 周りの大人に聞いた結果「見たことない」という人も…!

スプーンの先端が3つか4つに割れていて、スプーンとフォークの2つの性質を備えている「先割れスプーン」。「これ、給食で使っていたよ!」という人、この指と~まれ!

わたしは給食だけでなく、実家にもこういったタイプのスプーンがあって、ひんぱんに使っていたのを覚えています。

けれども、周囲の友人やPouch 編集部スタッフに聞き取り調査を行ったところ、使ったことがないどころか存在自体を知らない(!)という人がいたから、おったまげ~!

しかも先割れスプーンに馴染みがないのは年齢や出身地の違いかと思いきや、全く関係がないようで、見事にバラバラ。そのため、なおのこと驚きが大きかったのです。

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初恋の人の名前「インターネットで検索」したことある? 周りの男性に聞いてみた結果【10月30日は初恋の日】

本日10月30日は、「初恋の日」。ところであなたは、初恋の人の名前をインターネットで検索した経験があるでしょうか?

時代はSNS全盛期。名前をパパっと検索すれば、たちまちその人の近況がわかってしまう場合があります。

人によってはヒットしないこともありますが、なにかしらSNSをやっていたり、会社のホームページなどで顔や本名を公開していれば、見つけ出すことができるはず……!

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「初恋の相手に会いたいですか?」の調査結果で女性は2人に1人が再会希望 / 「変わった私を見せたい」という意見も

本日10月30日は、「初恋の日」。1896年(明治29年)のこの日、作家の島崎藤村が『文学界』46号に『こひぐさ』の一編として初恋の詩を発表したことを受け、島崎ゆかりの宿である長野県小諸市の中棚荘が制定したのだそうです。

ところでみなさんは、自分の初恋の相手を覚えているでしょうか。大人になった今思い出される初恋はただただ甘酸っぱくて、人によっては、ちょっぴりほろ苦いものに感じられているかもしれません。

「初恋の日」にお届けするのは、株式会社ウエディングパークが20代から30代の女性152人を対象に行った、「初恋に関する調査」結果です。

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【まさかライフハック】職場で好感度を上げたいならデニムが正解!? 「親しみやすい」「クリエイティブな印象」と評判が上がるらしいよ★

10月26日は「デニムの日」。岡山県倉敷市児島の児島ジーンズストリート推進協議会が制定したそうで、その由来は、10と26で「デ(10)ニム(26)」と読む語呂合わせからきているんだそうですよ。

ところでみなさんは、ビジネスシーンでデニムを穿いている人のことをどう思うでしょうか。アリ? それともナシ? この点について全国の20歳から59歳男女1000人へ意識調査を行ったのは、おなじみ「ユニクロ」です。

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東京やソウルなど7都市の女性たちの「メイク」に関する意識調査が興味深い / メイクに力を入れるタイミングが国によって全然違う!

女性はメイクによって、どんな自己表現をしている?

カネボウ化粧品が、東アジアを中心とした7都市で「女性のライフスタイル調査」を実施し、非常に興味深い調査結果を公開しています。

調査対象となったのは、東京、北京、上海、台北、バンコク、ソウル、ニューヨークに暮らす18歳から34歳の女性各149~155名(東京のみ307名)。

合計1219名の女性たちに「社会の中での女性」「なりたい人物像 」「メイクの実態」について聞いてみたところ、メイクに対する姿勢やライフスタイル、女性としての理想像などが、ハッキリ明確に分かれていることがわかったのです。また同時に、国が今どんな状況下にあるのかも、うっすら見えてくるから面白い~!

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【意外な発見】女性は男性の「ほっぺ」をみて若さを判断している!? ミドル男性の顔画像評価が興味深い…

男性に会ったとき、あなたはまずどの部分を見つめるでしょうか。目元付近は第三者が相手の顔を認識する際にまず見る部位なので、多くの人がこの部分に視線を持っていくのではないかと思います。

2017年9月9日と10日に開催された第22回日本顔学会大会においてマンダムが発表したのは、「ミドル男性(35~49歳)の顔画像の印象評価法」に関する実験結果。

「若々しい」という印象を判断する際に、「顔のどの部位を見ているのか」について視線を計測。

もっとも多かったのはやはり「目の周辺」(29.9%)だったのですが、次いで多かったのは「ほっぺ」(21.7%)! 個人的には、ほっぺを見て若々しさを判断する人が多いというのは、なんだかわかる気がします。

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仕事を辞めたいときの対処法って? 気持ちを切り替えるためにやることランキング1位は納得の「寝る」だったよ!

頑張ってもなかなか評価されなかったり、人間関係が上手くいかなかったり、給料がいつまでたっても上がらなかったり、あまりにも忙しすぎたり。理由はさまざまですが、社会人ならきっと多くの人に訪れたことがあるであろう「仕事辞めたいなー」って瞬間

でも、そうはいっても「じゃあ辞めよっと!」とはいかないもので、また明日も出社するわけなのですが……どうにかして気持ちを切り替える方法ってないのかしら?

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10月18日はミニスカートの日 / 膝上何センチからミニスカートって思われるの?

本日10月18日は「ミニスカートの日」です。1967年のこの日、イギリスから女優でモデルのツイッギーが来日。「ミニの女王」と呼ばれた彼女に心奪われる人が続出し、ミニスカート旋風が巻き起こりました。

ところで、みなさんにとってのミニスカートの基準ってなんでしょう? “ミニ” と一口に言っても、頭に思い描くスカート丈はそれぞれ異なるのではないでしょうか。

そんなわけで参考にしたのは、アンケートサイト「みんなの声」による調査「どこからがミニスカート?」です。

総投票数16517票のうち、総合ランキングで1位を獲得していたのは「膝上だったら」(4385票)。続く2位は「膝上10cmから」(4110票)でして、1位と2位との差はごくわずかでした。

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あなたは「ひとりカラオケ」に行ける? 調査結果をみるとできない人が圧倒的! しかし、年代別でみると…

本日10月17日は「カラオケ文化の日」♪ カラオケを通じた文化活動の支援や文化交流を行い、その普及をはかるために作られた記念日なのだそうです。

ところであなたは、「1人カラオケ」、通称「ヒトカラ」をやったことがあるでしょうか? 仲間とわいわい盛り上がれるカラオケもいいけれど、誰にも気を使うことなく思いっきり自分の好きな歌を歌える「ヒトカラ」には、別の楽しさがあると思うんです。ひょっとしたらヘビーユーザーだという人もいたりして!?

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カップルの7組に1組はSNSがきっかけ?  SNSから始まる恋愛アリorナシ?の調査が興味深い

インスタグラムやツイッター、フェイスブック……今や私たちの日常生活に欠かせないSNS。ということは、そこから恋愛に発展するのも自然なことなのかも……?

今回ご紹介するのは、「SNSから始まる恋愛」に関するアンケート結果。SNSから始まる恋愛について「アリ」と答えた人は4割近くという結果になったそうですが、皆さん的にはアリ、それともナシ? そして、中には実際にSNSから恋愛関係に発展したという人も……!

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【ハロウィン】男性が女性にしてほしい仮装1位は「制服系」! 女性人気ナンバーワンの「ホラー系」は不人気みたい

じわりじわりと、ハロウィンが近づいている今日この頃。楽天市場が興味深い調査結果を発表しました。

20代の男女400名を対象に「ハロウィン仮装」についての実態調査を実施したところ、女性人気の高い仮装男性が女性にしてほしい仮装が、やや異なることが判明したようなんです。

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【マジっすか】少女漫画が好きな女性はリアルな恋愛経験も豊富!? 「漫画と現実の恋愛は別モノ」とドライな意見も

愛した人がとんでもないお金持ちの御曹司だったり、イケメンと突然同居する羽目になって恋に落ちたり、イケメン数人から恋い焦がれられたり……。

このような少女漫画に出てくるような恋愛は、現実世界ではそうそう起こりません。だからなのでしょうか、「少女漫画が好き」と聞くとどうしても、「恋愛に対して夢みがちなのでは?」といった印象を抱かれがちになってしまうような気がします。

ところが、婚活サービスを展開する株式会社パートナーエージェントのアンケートによると、一概にそうとは言い切れないよう。いやむしろ少女漫画好きの人のほうが、そうでない人より恋愛経験が豊富だということが明らかになっていたようなのです~!

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誰かにウィンクをするとしたらどんな意味? → 1位はやっぱり「好き!」でした♡【10月11日は #ウィンクの日 】

本日10月11日は、「ウィンクの日(オクトーバーウィンク)」! 10と11を倒して見ると“ウィンクをしているように見える”ことが由来なのだそうです。

ウィンクの日といえば女子中学生の間で流行ったおまじないもあるらしく、「この日の起床時に相手の名前の文字数だけウィンクをすると、片思いの人に気持ちが伝わる」のだとか。思い返せば自分が学生の頃も、こういうおまじないをよくやった気がする~~~!!

ところで日本人にとっては、あまりなじみのないウィンクという仕草。海外の人はよくやるイメージがあるけれど、めったなことではしませんよねぇ。

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よく聞く「メガネギャップ萌え」はメガネをかけた瞬間? それとも外した瞬間? 「普段はかけない人のメガネ姿に萌える」派が多数 【10月10日は #萌えの日 】

本日10月10日は「萌えの日」☆ 「十月十日」を組み合わせると「萌」の字になることが由来なのだそうですが、ここで質問です。あなたが「萌え」を感じる対象はなんでしょう?

わたしにとって「萌え」を感じるものはいろいろありますが、一般的なものだと「メガネ」でしょうか。はいそうです、俗に言うメガネ男子の「ギャップ萌え」ってやつですね。

メガネをしているとき、また、してないときのギャップに、胸がキュンとした経験のある人は少なくないはず。

でも、メガネをかけている時間は人それぞれ。メガネをたまに外す、または時々かける。どちらの姿に萌えるんでしょう?

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最も残酷な恋人との別れ方ランキングが発表 / 1位は「音信不通の自然消滅」2位は「浮気現場を目撃」でどっちもトラウマ確実だよ…

つき合っている相手と結婚するのかしないのか。このままつき合い続けるのか別れるのか。恋人がいると、嫌でもそうした局面と向き合わなくてはいけないことも。

皆さんがこれまでに経験した中で、いちばんショックだったフラれ方は? そんな質問がドコモのアンケートサイト「みんなの声」に掲載され、結果が発表されています。

果たしていちばん嫌だった振られ方とは……? たしかにこんな別れ方、この先トラウマになりそうなほどつらいかも……!

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今年のハロウィンはガチ怖いよりも「可愛い路線♡」が人気らしいよ! 原因はインスタ映え意識の予感…

今年のハロウィンは、本気のホラーでもなく、笑いを取るわけでもなく、可愛い路線で行く♡ そしてその写真をSNSに乗せるのだ♡♡

医療法人社団風林会 リゼクリニックが行ったハロウィンに関する調査によると、そんな女性が多い傾向にあるらしいんです。

調査対象となったのは、東京都内に住む10代から30代の男女330名。今年のハロウィンに「参加する」と回答した女性は46.1%、全体では37.3%が「参加する」と回答。

続いて、「今年のハロウィンを楽しむうえで何を重要視しますか」と尋ねたところ、女性の声でもっとも多かったのは「かわいい衣装」(43.4%)。

次いで「思い出づくり」(35.5%)、「SNS映えする写真」(31.6%)となっておりまして、明らかにインスタ映えを意識しているであろう結果が導き出されていたのです~!

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ママがときめくのはどんな相手? リサーチしてみたら…パパはまさかの4位でした!!

いつも夫にも子どもにもニコニコ笑って輝いている女性。それは理想だけれど、実際は母親だって人間。ストレスを感じることだってたまには……いや、日常茶飯事だったりしますよね。

今回ご紹介するのは、日本最大級のママ向け情報サイト「ママスタジアム」がおこなった「ママのストレスとトキメキ」についての実態調査

その中で気になったのが「ママのトキメキ」に関する項目。世のママたちはいったい誰に、どんなときときめいているんでしょうか? 先に言っておきますと、ときめく相手としてパパは4位という結果になっております。

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