ほどよい塩気が、フルーツのおいしさを引き立ててくれる生ハム。定番のメロンはもちろん、マンゴーや桃との相性もバツグンですよね♪
そんな生ハム、じつは今が旬のいちごと合わせてもおいしいんですよー! 生ハムといちごの組み合わせは、かわいくてフォトジェニックなこともあり、ツイッターやインスタグラムでも話題沸騰中です。
今回は、いちごと相性抜群のバルサミコ酢をドレッシング代わりにした、シンプルな生ハムいちごの作り方をご紹介します。
ほどよい塩気が、フルーツのおいしさを引き立ててくれる生ハム。定番のメロンはもちろん、マンゴーや桃との相性もバツグンですよね♪
そんな生ハム、じつは今が旬のいちごと合わせてもおいしいんですよー! 生ハムといちごの組み合わせは、かわいくてフォトジェニックなこともあり、ツイッターやインスタグラムでも話題沸騰中です。
今回は、いちごと相性抜群のバルサミコ酢をドレッシング代わりにした、シンプルな生ハムいちごの作り方をご紹介します。
立春を過ぎたとはいえ、まだまだ寒い〜っ!! みなさん、寒いときの冷え対策はバッチリでしょうか? わたしはヒートテックのルームシューズを履いたり、常にブランケットをかけたりしていますが、お腹が空くと、体が冷えきってしまうみたい……。
そんな冷え切った体とココロを温めてくれる、そしてものすごくおいしい、そんなレシピを今回はご紹介したいと思います!
題して、「トマトとたまごの中華式スープパスタ」。以前 Pouch でも紹介したトマトと卵を炒めた人気の中国料理「西紅柿炒蛋」をパスタ仕立てにした、Pouchオリジナルレシピでございます。
恐ろしく簡単にできるのに、恐ろしくウマイ……冗談ぬきに、イチオシのレシピです。
それでは早速、作ってみましょう!
世間はバレンタインに浮かれているみたいだけれど、わたしは今年もひとりぼっち……。でもやっぱり、温もりだけは感じていたい!!
そんなときにぴったりの、手間をかけずに作れて、ひとりぼっちでも体が温まる、そんなチョコを今回は紹介! フレンチスタイルの「ショコラ・ショー」でございます。英語にするとホットチョコレートだけど、ちょっと違うんです。
ココアのようなさらさら薄味ではなく、濃厚で官能的なフランス風のショコラ・ショー。板チョコと牛乳だけで作れるうえに、ちょい足しもできちゃう♪
ぼっちナイトを盛り上げていきますよ。それでは、セ・パルティ!(※フランス語で「張り切っていこう、始めましょう」)
ふわっふわの卵とケチャップライスのコンビがおいしいオムライス。ケチャップじゃなくてデミグラスソースが添えてあると、なんとなくリッチな気分になりますよね!
でも、デミグラスソースって自分で作ろうと思うと、意外と手間ひまかかるんですよね。正直、ちょっとしか使わないソースに、あまり時間をかけたくありません……。ところがなんと、ミルクチョコレートを使って、それらしきものが簡単に作れるらしいという噂が……。えっ! チョコレートで? カレーの隠し味にするとかたしかに色は似てるけど本当に〜!?
というわけで、ロッテのガーナ公式サイトが紹介しているレシピを元に、チョコを使った簡単を実際に作ってみることにしました。はたして味はどうなるのでしょうか……!?
バレンタインデーに、最近の男子高校生は男子同士で手作りの友チョコなどを配ると聞きました。本当でしょうか。時代は変わったものですね。なーんて時事ネタを話すだけでスルーしかけているバレンタインデーですが、当日が迫ってくると「やっぱり、何かバレンタインデーらしきことをしとくかな」と思ったりしませんか。私はいつも当日になって焦ります。
ということで、急遽思い立っても作りやすい、ちょっと変り種のスイーツレシピを考えてみましたよ。レシピは、ふわふわしたスポンジ層、とろとろのカスタード層、もっちもちのフラン層の3層からなる「マジックケーキ」です。それがなんと、炊飯器で手軽に作れちゃうんです。
しまったぁあああ! バレンタイン直前なのに、なんにも用意していなかったぁあああ! 気づいたら明日がバレンタインだけど今から何ができるっていうの、トホホ……。
そんなときにぴったりの、お助けレシピがありました! ロッテの「ガーナチョコレート」公式サイトが紹介する「材料3つで! なめらかオレンジチョコ」が、それ。コンビニでそろう材料3つで、おしゃれなチョコがソッコー作れちゃうらしいのです。
今回はロッテのレシピを、もっとかんたんにアレンジし、作ってみることにしましたよ。それでは早速、スタート♪
記者(31歳)のファーストバレンタインは忘れもしない小学5年生。サッカーが上手くてネルシャツが異様に似合っていたクラスの男子に「チョコを渡したいから」と呼び出したら、待ち合わせ場所に現れてもらえませんでした。両思いのはずだったんだけどなあ。
そんなこんなで小学生から、毎年誰かしらにバレンタインを送り続けて早20年(!)。私含めアラサーの皆さんはぶっちゃけ「フツーのチョコレート」なんて渡し飽きた頃だと思います。
今年は何か変化球的なものをとネットサーフィンしていたところ、海外のサイト「GIMME some OVEN」では、バレンタインっぽいのに新感覚なバレンタインレシピを紹介していたの。なんとビール・アイス・チョコソースを使用した大人のクリームソーダのようなレシピ……!
ちょっとどんな味か想像できないよね? ということで今回は私がこのレシピがアリなのかナシなのか実際に作って調べてみました。
もうすぐバレンタイン。ということで今回は、みなさんにぜひとも試していただきたい極上チョコレシピをご紹介します。
それは、お酒の香る、「大人のチョコ餅」。チョコ味のお餅で生チョコをくるみ、トリュフ仕立てにするのですが……生チョコのとろ~り優雅な口どけとお餅のコントラスト、そこにお酒の香り、もう、最高! 誰かにあげるなんてやめて、独り占めしたくなっちゃうおいしさですよ!
さあ、好きなお酒を片手に、トリュフ仕立てのチョコ餅を作ってみましょう!
2月3日は節分。節分の日に恵方巻きを食べることは、私(関東出身)は大人になってから知った風習ですが、今やすっかりおなじみのものになりましたね。
今年はどんな恵方巻きを作ろうかと考えたのですが、私は正直にいうと、長い太巻きを切らずに丸かじりすることにはちょっぴり抵抗があります。子どもの時からの習慣ではないからでしょうか?
そこで「恵方巻きを丸かじりする抵抗感をなくしてみよう」と思いつきました。そうしたら、急に乙女心と創作意欲がむくむくと湧いてきて、出来上がったのがこの「乙女恵方巻き」です!
イギリスのスーパー人気シェフ、ジェイミー・オリバー。YouTube チャンネルで、毎日の食卓をステキに彩るカンタンレシピを紹介しています。
Pouch でもジェイミーのレシピの中から、朝ごはんに試したい「絶品スクランブルエッグ」や、家にある材料で作れる「スパニッシュオムレツ」などをピックアップして、紹介してきました。
そんなジェイミーの数々のレシピの中でも目を引いたのが、パンとチーズがあれば作れる「グリルド・チーズ・サンドイッチ」。カリッとしたチーズと、とろ〜りとろけるチーズのコントラストが楽しい1品です。
家にある材料ですぐにできそうなので、私もチャレンジしてみることにしました。それでは早速、作ってみましょう!
寒~い冬。ブルブルふるえちゃうほどの日もありますが、あったまりたいときはやっぱりお鍋! みなさんはどんな鍋料理を楽しんでいますか。
今回は、日本最大級のQ&Aサイト「教えて! goo」から、「これからはお鍋ですね! お鍋といったら?」についてのQ&Aをご紹介します。
お正月や鏡開きのお餅がまだなくならない、普通の食べ方にはとっく飽きて変り種もいろいろ試したのに……。この時期、わりとよく聞くお悩みです。
そんなときに役立ちそうな、ちょっと斬新なお餅のいただきかたをご紹介します。
グラタンやシチューなど洋風料理に加えてもおいしいお餅だけど、意外なことに(?)エスニック料理にもよく合うんです。パクチーやナンプラーとの相性だって、バツグン!
サントリーの公式レシピサイト「レシピッタ」に、パクチーたっぷりの「エスニック風 餅チーズぎょうざ」が掲載されています。いったいどんな感じなのでしょうか、実際に作ってみることにします。
手軽でおいしいおつまみをお探しのみなさん! チーズとみそだけで作れてしまう、すごいレシピを見つけました。
サントリーの公式レシピサイト「レシピッタ」に掲載されている「モッツァレラチーズのみそ漬け」が、それ。実際に作ってみたところ、これがもう、もう、もうもうもう超カンタンで激ウマ! このウマさを独り占めしたら、バチが当たる……と思わせるほど!!
というわけで、超絶カンタンな最強おつまみ「モッツァレラチーズのみそ漬け」の作り方をご紹介します。
本日1月22日は、「カレーの日」です。1982年のこの日、全国学校栄養士協議会が日本中の学校給食で一斉に「カレー」を提供したことにちなみ、制定されたそうです。
みんな大好き、カレー! 簡単に作れるうえに、たくさん作れば、数日間はおいしく食べられる! しかも、具材やスパイスをちょい足しすると、味に変化が出てさらにおいしくなっちゃう! たとえば、以前ご紹介した「カレーにレモン」。お試しいただけましたか?
レモンをプラスすると夏っぽい味になって激ウマではありますが、今は寒い寒い冬。カレーにも、クリーミーでコクのある口当たりを補ってあげたい季節です。
そこで、いつものカレーがまろやかで濃厚なおいしさに激変するとっておきの「ちょい足し技」をお伝えしましょう!
みなさん、お正月の「かまぼこ」は全部食べきりましたか? わさびじょう油や梅おかかを添えて食べるとおいしいけど、限度もあります。お正月用に買いすぎてしまい、食べきれずに持て余している……という人も多いのではないでしょうか?
実際かまぼこが多く手元にありながら和風の食べ方しか思いつかなかった私ですが、しょうゆメーカー大手「ヤマサ」のWebサイトで気になるレシピを発見! それが、今回紹介する「かまぼこのチーズピカタ」です。なんだかオシャレな響きではありませんか?
ピカタは肉や魚を溶き卵で作った衣にくぐらせて、フライパンで焼き上げるイタリア料理なのですが、今回はかまぼこを使ってチャレンジ!
ニッカウヰスキーの公式Twitterがおすすめしている「おつまみ作ってみたシリーズ!」。どれもとって美味しそうで人気なのですが、今回紹介するメニューはちょっと……いやかなり衝撃的なんです。その名も「ベーコンチョコ」。カリカリベーコンにチョコレートをかけちゃっておるのです。
ちょっとあまりにも斬新すぎてヤバそうなんですけど……以前作ってみた「コーヒーハニーチーズ」と同じように、ひょっとしたらひょっとして美味しいのかしら?
ポテトチップスや柿の種などしょっぱいものにチョコがけすると、とんでもなく美味しかったりもしますし……。ということで実際に作ってどんな味が調べてみました☆
飲む機会が多い年末年始に向けて、ニッカウヰスキーの公式Twitterが「超カンタンおつまみ!」と紹介していたレシピがとっても前衛的なんです。
その名も「コーヒーハニーチーズ」。読んで字のごとく「スライスチーズの上にコーヒーまぶしてはちみつかけたおつまみ」。ちょっとまって、皆さん、こんな組み合わせ聞いたことあります? インスタントコーヒーにチーズ…?
たとえ「超カンタン」だとしても問題は美味しいのかどうか、だよね。組み合わせが意外すぎて味が全然想像できないので、実際に作って食べてみることに。
お正月が明けて、切り餅の消費に困っているみなさーん。炊飯器で簡単にできる「おこわ」を作ってみるのはいかが?
通常はもち米でつくる「おこわ」ですが、うるち米(普段ご飯を炊くときに使うお米)と切り餅でも作れるのです。その簡単レシピを今日は紹介します。たったの3ステップでできちゃいますよ。
『かもめ食堂』『深夜食堂』『ごちそうさん』といえば、とってもおいしそうな料理が出て来る作品ですよね。これらの料理を手がけているのが、フードスタイリストの飯島奈美さんです。料理好き女子の皆さんにはおなじみですよね。
そんな飯島さんのほぼ3年ぶりのオリジナル新作レシピ集『今日も食べたいごはん』(ぴあ 1300円)が昨年末、発売に。シンプルだけどしみじみおいしい家庭料理が季節ごとに紹介されています。「今年こそは丁寧な食事をつくりたい」そんな人にピッタリのレシピ本。その一部を一緒にのぞいていきましょう♪
お正月と言ったらお餅。季節モノなので、最初は珍しくてうれしいのだけれど、意外と食べ方のバリエーションが少なくて困っていませんか?
そんな方におすすめ。作業時間15分でできて、かすかなバター風味ともっちりふわとろ食感がおいしい「バター餅」の作り方を紹介します。