クリスマス、忘年会、お正月とイベントが多いシーズン。楽しみだけれど、忙しい年末だから、可能な限り手間をかけずに、でも見た目には豪華なメイン料理を作りたいものですよね。というか、私はいつでもどんなときでも手抜きしたいんですけど!
そんな私のような人、いえ、忙しいみなさんに試していただきたいのがこの「レンジで作れるローストビーフ」。手を動かす時間はほんの5分程度で、肉汁滴る豪華なメイン料理ができちゃいますよ。
クリスマス、忘年会、お正月とイベントが多いシーズン。楽しみだけれど、忙しい年末だから、可能な限り手間をかけずに、でも見た目には豪華なメイン料理を作りたいものですよね。というか、私はいつでもどんなときでも手抜きしたいんですけど!
そんな私のような人、いえ、忙しいみなさんに試していただきたいのがこの「レンジで作れるローストビーフ」。手を動かす時間はほんの5分程度で、肉汁滴る豪華なメイン料理ができちゃいますよ。
「キャラ弁」とまではいかなくても、お弁当をちょっとかわいらしくアレンジするのって楽しいものです。のりで眉毛を作って、目の位置にゴマを置くだけで、ただのごはんが顔っぽくなったりするのです。
ただいま、Twitter上では、とってもかわいいヒヨコのお弁当が話題になっています。そう、とってもかわいいヒヨコのお弁当なのだけれど……ギャア、とんでもない結末が待っていた!
赤・白・緑と、イタリア国旗と同じ色合いが食欲をそそる、イタリアンの定番サラダ「カプレーゼ」。トマトとバジル、モッツアレラチーズを重ねて作る、シンプルだけどいつも食べたくなるサラダです。
そんなカプレーゼをサーモンとドッキングさせた、ちょっと美味しそうな料理をスーパー「ダイエー」のWebサイトで見つけました。その名も、「秋鮭の焼きカプレーゼ」。
秋鮭の上にトマトとモッツアレラ、さらに女子の大好きなアボカドをトッピングして蒸し焼きに。バジルソースを添えていただくという、レストラン顔負けのメニューであります。
焼いちゃうなんて……! 鮭だし……! しかもアボカドって……! カプレーゼからちょっと離れている気がしなくもないけど、料理としてはかなり美味しそう!!
緑と赤のカプレーゼの色はクリスマス感もあり、これからのシーズンにぴったり。ここはさっそく、作ってみることにしましょう。
なお、秋鮭は時期がちょっと外れるので、生鮭またはサーモンを使うことにします。
大ヒットを飛ばした「コップのフチ子」から始まって、コップのフチに引っかけるアレコレがホントにいろいろと登場しました。コップのフチって、こんなに遊べるポジションだったんだなぁ~。
それにのっかって、お菓子好きの間では「ふちクッキー」なるものがブームになっているようです。以前、Pouchで「コップのフチのリラックマクッキー」を紹介したけれど、そんな感じなのかしら?
とにかく、めちゃんこキュートなレシピ本まで発売されたんだよぉ~!!!
寒くて眠れない夜、ほんのちょっぴりお酒を飲んで温まるという手段は、大人ならではな “お楽しみ” です。
ここ数年女子の間でも人気が高まっているのが、ウイスキー。この冬はちょっぴり変わった飲み方で、ウイスキーの魅力を堪能してみるというのはいかがでしょう?
以前、フランスパンを丸ごと1本使ったガーリックブレッドを紹介しました。メインディッシュに匹敵する迫力満点の1品、たっぷりのガーリックとオイルがパンに染み込んで、それはもう、やめられない止まらないおいしさ!
ですが、今回はそれに輪をかけて止まらなくなるおいしさの「ガーリックチーズブレッド」をご紹介します!
記者の暮らしているフランスでは今、この「ガーリックチーズブレッド」が人気を集めています。めちゃめちゃおいしいうえに、ワインと合わせてオサレに楽しめちゃう、というのも好評ポイントの模様。
さっそく、スーパーやコンビニでも手に入る「カマンベールチーズ」を使って、フランス風の「カマンベールチーズブレッド」を作ってみましょう♪ かんたんにできちゃうわりに超絶おいしいので、クリスマスやホムパにもぴったりですよ。
みんな大好き、「ポテサラ(ポテトサラダ)」! しっとりホクホクのジャガイモとこってりマヨネーズのハーモニーがたまりません! カロリーちょい高めだとわかっていても、ついつい箸が進んでしまいますよね。
愛すべきポテサラ……ですが、あまりにたくさん作りすぎて、余らせてしまうことはありませんか? そんな余ったポテサラを、絶品料理にリメイクする夢のレシピを見つけました!
というわけで今回ご紹介するのは、ポテトサラダを春巻きの皮で包んで揚げた「ポテサラ春巻き」。これがもう、絶品なんですよ! おつまみにも、ご飯のおかずにも、お弁当にもなるという万能っぷりも素晴らしい。
「ポテサラの揚げ物だなんて……カロリー高すぎ!」という声も聞こえてきそうですが、ダイエットのことはもう忘れちゃってください。ポテサラ春巻きは、ポテサラをさらに上回るウマさですから!!
ちなみにこのレシピを公開しているのは、マヨネーズでご存じ「キユーピー」さん。マヨの専門家だけあって、ポテサラのこともよくわかってるんだなー。
それではさっそく、始めましょう!
クリスマスまで、あと数週間! 今年のイブは土曜日ということで、デートやホムパの予定を立てている人も多いのではないでしょうか? え? 今年もひとりで過ごすつもりですって?
今回は、ひとりでも、ふたりでも、はたまた大勢でも楽しめそうな「白ネギのマリネと生ハム」をご紹介します。丸大食品がWebサイトで紹介している、クリスマスシーズンにぴったりの華やかな、でもめちゃめちゃカンタンにできちゃうおつまみです。
おいしいつまみがあれば、ぼっちクリスマスだって楽しいはず! この1皿、ネギと生ハムがあれば、パパッと作れるみたいですよ。さっそく、作ってみましょ!
女性向けファッション誌『Oggi』でモデルを務めるわ、アリアナ・グランデのPVに出るわで、小学5年生とは思えぬ活躍ぶりを見せる国民的着せ替え人形、リカちゃん。その美のヒミツは、やはり食にもあるみたい。
実はリカちゃん、クックパッドに「リカちゃんのキッチン」なるレシピページを持っていることを皆さんはご存じでしょうか?
手軽に作れるヘルシーメニューから見た目もかわいいスイーツ系まで、そのレシピは50点以上。これをすべてリカちゃんが作ってるだなんてスゴい!! もう毎度のようにツッコませていただくけど……アナタ、本当に小5だよね!?
いろんな人のアイデアレシピをインターネットで簡単に見れちゃう時代。日々、そういったレシピサイトを活用しているオトメも多いはずだけれど、このレシピは……。
このたび、Twitterで披露されたのは「蛍光おにぎり」という斬新すぎるレシピ。おにぎりを蛍光にしてしまうというその発想にも驚きだけれど、その調理風景にもビックリ!
江戸時代の人たちってどんなものを食べてたの? 私の大好きな時代劇『鬼平犯科帳』では、ドラマのオリジナルキャラである猫様が毎回ヨダレが垂れそうな料理を作っていましたが、実際もあんなに趣向を凝らしたレシピがあったんでしょうか。
そんな「江戸ごはん」の一端がうかがえる 「江戸料理レシピデータセット」が、「クックパッド 江戸ご飯」に公開されましたぞ!
こちら、江戸時代の料理本を現代語訳し、レシピ化したというもの。卵だけで何十種類ものレシピがあり、江戸の人たちのグルメっぷりに驚かされます。
朝食の定番・トースト。こんがり焼いたパンにバターを塗って食べてもおいしいけれど、いろいろなものを塗ることで、さらに楽しめますよね。
今回は、日本最大級のQ&Aサイト「教えて! goo」から、「パンにぬっておいしかったもの」についてのQ&Aをご紹介します。
ちょっと目線を変えるだけでさまざまな用途に大活躍してくれる食材、その代表選手が「ぎょうざの皮」。ぎょうざのために作られているとはいえ、その正体は小麦粉のうすい生地です。うまく取り入れれば、洋食にもスイーツにも使えちゃうんです。
たとえば、以前ご紹介したぎょうざの皮を使ったキッシュ。あるいはピザだって、ぎょうざの皮をベースに使えば驚くほど手早く作れちゃいます。
そこで今回は、ピザの姿をしたお手軽スイーツをご紹介します。焦がしマシュマロとチョコがとろ〜りおいしい「マシュマロチョコピザ」! ぎょうざの皮が生地になってくれるから、本当にカンタンにできちゃうんです。
今回ご紹介するのは、カレーならぬ「カレイ」ライスのレシピ。お米に魚のカレイをのせて炊き上げる、豪快なのに劇的にウマい海鮮ごはんです。野菜やお肉がゴロゴロ入ったカレーライスもいいけど、たまにはお魚ごはんもね。
ギャグのようなネーミングとはうらはらに、これ、北海道の漁協連合会=「北海道ぎょれん」の公式サイトで紹介されているレシピなのです。レシピ考案は、札幌の人気和食店「和処 よし田」の丹内料理人。つまりは魚の本場・北海道で活躍する漁師さんたちが認めた、和の達人直伝レシピってこと……それはもう、おいしいはず!!!!
というわけで、早速作ってみましたよ〜っ
寒い日には、あっつあつのホットスイーツが食べたくなりますよね。ふわふわのスフレに焼きたてのアップルパイ、揚げたてのドーナツ……。ホットティーやコーヒーとあわせて、なんて想像しただけで、よだれが……。
さて、そんな冬場のティータイムにぴったりなのが、サクふわ生地とフルーツのハーモニーがたまらない、アメリカのホットデザート「コブラー(cobbler)」。爬虫類の「コブラ(cobra)」ではありませんよ!
コブラーの作り方は、とてもシンプル。お好みのフルーツに、スコーン風のビスケット生地をのせて焼くだけです。手軽に作れるので、この機会にマスターしちゃいましょう!
今回は冷凍ラズベリーで「ラズベリー・コブラー」を作ってみますよー!
料理サイトやインスタグラムなどにアップされている、華麗なスイーツの数々。ネット越しに見て、「作ってみたいけど不器用な自分には無理ーッ!!」とお嘆きの皆さん!
今回は、作り方カンタン、なのに手が込んでいるようにしか見えない「ゼブラ柄チーズケーキ」のレシピをご紹介します。ホイップをしたりオーブンで焼いたりなどの手間もなし。材料もシンプルなので、失敗知らずに作れそう。
ちなみに材料には黒ねりごまを使うんですが、配信元はごま油のメーカーとしておなじみのかどや製油さん! YouTubeのかどや公式チャンネルで配信中なのです。さすが、ごまのプロフェッショナル……
日々の献立を考えるのって大変! 自炊をしている多くの人が頭を悩ませる、日々の課題ではないでしょうか。洋食にしようか、和食にしようか……。あ〜、もう面倒くさい!
そんなときにぴったりなのが、和風メインディッシュながら洋風な香りも漂う「フライパンで! 秋鮭のみそマヨちゃんちゃん焼き」。キューピーが公式サイトで紹介している、北海道の名物料理「ちゃんちゃん焼き」のアレンジレシピです。これなら、ご飯にはもちろん、パンにだって合いそう!
野菜とお魚が一緒にとれるから、用意するおかずはこれ1品でOK。それに、フライパンひとつで作れるのもポイント高し!
というわけで、さっそく作ってみましょう。
『深夜食堂』は、新宿・花園界隈の路地裏で夜中の0時から朝の7時頃まで営業する「めしや」を舞台にした人情ドラマ。どこかワケありげなマスターと、深夜に食事をしにくる人々の間で繰り広げられる物語があったかくて、原作マンガもドラマも私のお気に入りです。
特にドラマは、見るたびにマスターのおいしそうな料理に一時停止ボタンを押してしまうほど。2016年10月21日からはNetflixでオリジナルドラマが始まっていて、楽しみに観ています。
ドラマの中で簡単でおいしそうだったのが第5話の「たまご豆腐丼」。先日作ってみた「麺なしタンメン」と「トンテキ」に続いて、紹介してもらったドラマの公式レシピをもとに、今回も作ってみましたよ〜。
新宿・花園あたりの路地裏、深夜しか営業しない食堂を舞台に、マスターとお客さんの関係の中で悲喜こもごもの人生模様が見えてくるマンガ『深夜食堂』。2009年にドラマ『深夜食堂』第1部が始まると、深夜帯の放送にもかかわらず注目を集め、2011年に第2部、2014年には第3部が放送されるほど人気だったので、根強いファンも多いのでは?
この『深夜食堂』のオリジナルドラマ『深夜食堂 -Tokyo Stories-』を Netflix で観ることができます。かつてのドラマ同様、マスターが作る食べ物は、どれもこれも、ものすごくおいしそう。
ドラマの公式レシピを紹介してもらって作った前回の「麺抜きタンメン」に続いて、今回は第3話のトンテキを作ってみましたよ〜。
11月18日は「雪見だいふくの日」! 商品PRのためにロッテが制定。11月の語呂合わせで「いい」、パッケージを開けた際に目に入る2つの雪見だいふくとスティックが18に見えることが由来なんですって。
せっかくの記念日ですもの、雪見だいふくを食べておかなきゃ損! でもフツーに食べるだけだと、なんだかつまらない……。
そんなときは公式サイトに公開されている「雪見だいふくのご当地レシピ」をチェキラ☆ 47都道府県ぶん、すべてがラインナップ。各地域の名産品を使用して作ったオリジナルレシピは、どれもこれもすーっごく美味しそうなんです。