仕事でクタクタになった後や体調が本調子じゃないときなど、自分が疲れているときにもし恋人から「会いたい」って言われたらーー。皆さんならどうする? 会う、それとも会わない?
ドコモのアンケートサイト「みんなの声」にあがっていたのがこんな質問。先日集計期間が終わり結果が出たのですが……男性と女性で1位の答えがちがったのが興味深い!
さて、「疲れていても会う」という回答が多かったのは男性、女性、どっちだったと思う?
仕事でクタクタになった後や体調が本調子じゃないときなど、自分が疲れているときにもし恋人から「会いたい」って言われたらーー。皆さんならどうする? 会う、それとも会わない?
ドコモのアンケートサイト「みんなの声」にあがっていたのがこんな質問。先日集計期間が終わり結果が出たのですが……男性と女性で1位の答えがちがったのが興味深い!
さて、「疲れていても会う」という回答が多かったのは男性、女性、どっちだったと思う?
恋人と撮った写真をSNSに投稿することは、今や珍しいことではありません。ですが、投稿するほうはまだしも、 “されるほう” の心の中には、さまざまな想いがあるようで……。
「アニヴェルセル総研」が全国の20代~30代の未婚・既婚男女1236名を対象に行ったのは、恋愛とSNSにまつわる興味深いアンケート。
「あなたは、パートナー(配偶者・恋人)があなたとのプライベートな写真をSNSに投稿することについてどう思いますか」という質問にでもっとも票数を集めたのは、「写真の内容によっては構わない」(34.3%)。
恋愛相談を持ちかけられる中で、必ずと言っていいほど出てくるのが「浮気」というワードです。
どちらかと言えば「浮気されてるかも……」という話が多い一方、「浮気をしている」という話ももちろんあって、おそらくですがこの問題は、未来永劫無くならないものと思われます。
この「浮気」に関するアンケートを行ったのは、電子コミック配信サービスの「めちゃコミック(めちゃコミ)」。女性会員1737名と男性会員139名、合計1876名を対象に行った調査には、男女の本音がギュギュっと詰まっています。
なんでもかんでもデジタル化されている昨今。そんな今だからこそあえて “原点回帰” したいと思う人は少なくないようで、たとえばインスタントカメラ「写ルンです」がインスタ女子の間で流行ったことは、そのいい例なのではないでしょうか。
いろは出版株式会社が販売しているのは、コミュニケーションの原点に帰ることができそうな「大人の交換ノート」。
大人版 “交換日記” ともいうべきこちらのノートをめくってみると、ページの1番上に “相手に対する質問” を書く欄が設けられています。
ノートを交換する相手と定期的に一問一答していくことで、相手の意外な一面を知ることはもちろん、忘れかけていた “スローコミュニケーション” を思い出せそうな気がするんです。
突然ですが、質問です。あなたは恋人とお泊りしてお風呂に入ったとき、化粧を落としてすっぴんで出てきますか? それとも、もう1度メイクする?
付き合いの長さによっても意見が分かれそうなこの問題。アンケートサイト「みんなの声」による調査「恋人と温泉。お風呂あがりのメイクは?」を参考に、世間のみなさまの声を探ってみることにいたしましょう。
「ボーイフレンドがいないから、ワインボックスで自作してみたよ」
自身のツイッターとインスタグラムにこのようにコメントしていたのは、アーティストのマイケル・ジェイムス・シュナイダーさん。
添えられた写真には、マイケルさんとワインボックスでできた人形のようなものが写っていて、一緒に料理をしたり買い物に行ったり、ベッドを共にしたりと、とにかくラブラブ(?)なんです。
恋人が元カノからのプレゼントを今でも使っていると知ったとき、あなたはどう感じるでしょうか。
アンケートサイト「みんなの声」による調査「もしも恋人が前に付き合っていた人からのプレゼントを使っていたらどう思う?」の総合1位を獲得していたのは、「気にしない」。全体の約4割にあたる1138票を獲得していて、続く2位は「捨てなくてもいいけど使わないでほしい」(955票)でした。
ここは、恵比寿の外れに佇む雑居ビルの2階、スナックマリアンヌ。ダメそうでダメじゃないちょっとだけダメな男に悩む乙女が夜な夜な集う、憩いの場です。今宵も、マリアンヌママに話を聞いてもらおうと、お客さまがやってきたようです。
――カランカラン。
乙女「あの、バンドマンの彼の話を聞いてほしくって……」
ママ「音楽に、恋の悩みはつきものよね。さあ、そこへかけてちょうだい」
ここは、恵比寿のはずれに佇む雑居ビルの2階、スナックマリアンヌ。ダメそうでダメじゃないちょっとだけダメな男に悩む乙女が夜な夜な集う、憩いの場です。今宵も、マリアンヌママに話を聞いてもらおうと、お客さまがやってきたようです。
――カランカラン。
ママ「いらっしゃい。ビールでいいかしら?」
乙女「はい…」
ママ「ずいぶん浮かない顔してるじゃない、なにか悩みあるなら聞くわよ?」
乙女「実は、いま微妙な関係の男の人がいて……」
“2人で穿くパンツ” なる商品を生み出し販売しているのは、おなじみフェリシモ。
それにしても……2人で穿く、っていったいどういうことなんでしょう。おそろいってこと? それともまさか、読んでそのまま、1着のパンツを2人で穿くってこと!?
フタを開けてみれば、 “2人で穿くパンツ” の正体は、パンツではなくて寝袋。脚を入れる部分がそれぞれ1人用の寝袋になっていて、大人がすっぽり入るサイズ感。並んで入れば、2人一緒に使用できるんです。
ここは、恵比寿の外れに佇む雑居ビルの2階、スナックマリアンヌ。ダメそうでダメじゃないちょっとだけダメな男に悩む乙女が夜な夜な集う、憩いの場です。今宵も、マリアンヌママに話を聞いてもらおうと、お客さまがやってきたようです。
――カランカラン。
乙女「ひとりなんですけど、いいですか!?」
ママ「いらっしゃい。ここに来る子はだいたい最初は暗い顔なんだけど、あなた明るいわね。まあ、そこにかけて?」
先日、友人から寄せられたのはこんな相談……というか、疑問。
「デート前に彼氏に『生理になった』って伝えたら、『いや、オレ体目当てじゃないから。それって失礼じゃない?』と言われた」そう。
しかし彼女が元カレと付き合っていたころには、ベッド寸前で「今日生理なんだ」と話したところ、「はぁ~? 先に言えよ」と言われたそう。
……じゃあ、いつ言えばいいんだよ!(ビールジョッキどん!)
なかなかデリケートな問題ゆえに、ツッコミづらい女性も多いはず。というわけで今回、周りの男性陣に意見を聞いてみました!
ここは、恵比寿のはずれに佇む雑居ビルの2階、スナックマリアンヌ。ダメそうでダメじゃないちょっとだけダメな男に悩む乙女が夜な夜な集う、憩いの場です。今宵も、マリアンヌママに話を聞いてもらおうと、お客さまがやってきたようです。
――カランカラン
乙女「焼酎の水割りください。濃いめで」
ママ「あら、いける口! 何か話があるのかしら?」
乙女「ハァ〜〜〜ッ(深いため息)まさに悩みのタネはお酒なんです。ちょっと聞いてくれます?」
“クリぼっち” という言葉が世に出てから、一体どれくらいの年月が経つのでしょうか。言葉が世間に浸透していくのと並行するかのように、 “クリぼっち” になんら抵抗を感じないという人が、どんどん増えていっているようなんです。
参考にしたのは、「レオパレス21」が全国のひとり暮らしをしている20~30代の社会人男女計600名を対象に行った、「ひとり暮らしとクリスマスに関する意識・実態調査」。
今回の調査で「 “クリぼっち” を寂しいと思わない」と答えた人は69.5%。「寂しいと思う」と答えた30.5%をかなり上回る結果になったそう。
クリスマスをひとりで過ごすことに対し、若い世代の多くがネガティブな考えを持っていないことがわかったようです。
2017年「新語・流行語大賞」の年間大賞に輝いたのは「インスタ映え」。ネットはもちろんテレビでも連日取り上げられていましたし、1年を振り返ってみると、まさに今年ならではな言葉だったのではないかと思います。
だけど……「インスタ映え」を意識しすぎて、インスタありきの行動になってしまうことは慎むべきなのかもしれません。
誰ですか? 師走という忙しい時期にクリスマスを決めたのとは? そして「クリスマスは恋人と過ごす」的な文化を考えた人は? そしてクリぼっちなんて邪悪な言葉を考えた人は!!!!?
29歳のクリスマスは、会社でたったひとり残業することが決まりました。まぁ一緒に過ごす人も元からいないんですけどね。ハッピーメリークリぼっち(棒)。
だけど、このままだとあまりにも自分がかわいそうなので、今すぐ彼氏(妄想)をつくって現実逃避することにしました。
彼氏(妄想)は誰にしようかなー……そうだ! セクシーを愛し、セクシーに愛された男斎藤工にしよう★
最近わたしが1番恐怖を感じたのは、女友達から聞いた「長年付き合っていた彼氏から言われた一言」という話。念のため言っておきますが、100%実話です。
彼との結婚を意識していた女友達は、部屋の更新のタイミングにあわせて、意を決して “結婚に向けた同棲” の相談をしたそうなんです。すると彼から返ってきたのは、「なんで? 付き合ってないじゃん。俺、告白したっけ?」という、思いもよらなかった言葉……!
この話を聞いた瞬間、わたしは「きゃあああああ」と大絶叫。たちまち体が震え上がり、白目をむいて倒れそうになったことは、言うまでもありません。
ここで気になったのがもしかして「大人になったら告白ってしないもの?」という疑問……。
ここは、恵比寿のはずれに佇む雑居ビルの2階、スナックマリアンヌ。ダメそうでダメじゃないちょっとだけダメな男に悩む乙女が夜な夜な集う、憩いの場です。今宵も、マリアンヌママに話を聞いてもらおうと、お客さまがやってきたようです。
――カランカラン。
乙女「すみません、ひとりなんですけど…」
ママ「いらっしゃい。あら、浮かない顔ね。まずは座ってちょうだい」
カップルの象徴、それは “おそろい” 。おそろいの服におそろいの靴、おそろいのスマホケース。あるいは、パッと見ただけじゃ分からないものを “おそろい” にして、ひそかに愛を確かめ合っているカップルも少なくないことでしょう。
しかしカップルとはいえ、おそろいにすることに抵抗感を感じる人もいるはず。ぶっちゃけ、世の中のカップルは “おそろいグッズ” についてどう思っているのでしょうか?
参考にしたのは、Hamee株式会社が付き合って1年未満の交際相手がいる20代の男女500名を対象に行った、「おそろいグッズに関する調査」です。