さりげなさすぎて気づかなかったけれど、よく見たら……ビックリ! なんてのはよくあることです。実は、Pouchのロゴマークがいつものじゃあないんです。そう、ある映画とコラボしたロゴマークにこっそり変わっているのです!
その映画とは、ディズニーの最新映画「ズートピア」なんだよぉ~!!! すごくないですか!?
さりげなさすぎて気づかなかったけれど、よく見たら……ビックリ! なんてのはよくあることです。実は、Pouchのロゴマークがいつものじゃあないんです。そう、ある映画とコラボしたロゴマークにこっそり変わっているのです!
その映画とは、ディズニーの最新映画「ズートピア」なんだよぉ~!!! すごくないですか!?
映画『ハリー・ポッター』シリーズ最終章、『ハリー・ポッターと死の秘宝 PART2』の公開から、早5年。この冬、同シリーズがスクリーンに帰ってきます。
ワーナーブラザーズ・ジャパンによれば、同作のスピンオフ映画『ファンタスティック・ビーストと魔法使いの旅』が全国公開されるのはすこし先、11月23日となる予定だそうです。
[公開直前☆最新シネマ批評]
映画ライター斎藤香が皆さんよりもひと足先に拝見した最新映画のなかから、おススメ作品をひとつ厳選してご紹介します。
今回ピックアップしたのは、イタリア・フランス・スイス・イギリス4ケ国の合作映画『グランドフィナーレ』(2016年4月16日公開)です。
マイケル・ケイン、ハーヴェイ・カイテル、ジェーン・フォンダなどの名優が共演し、人生についてしみじみと考えさせられる作品で、監督は、前作『グレート・ビューティ/追憶のローマ』でアカデミー外国映画賞を受賞したパオロ・ソレンティーノ監督。
引退した老年の世界的指揮者が、迷いながらも前に進もうとする姿を、美麗な映像と深き友情と親子愛を散りばめて描いた本作は、絶対にスクリーンで観てほしい! では、ご紹介しましょう。
[公開直前☆最新シネマ批評]
映画ライター斎藤香が皆さんよりもひと足先に拝見した最新映画のなかから、おススメ作品をひとつ厳選してご紹介します。
今回ピックアップするのは、韓国映画『怪しい彼女』のリメイク『あやしい彼女』(2016年4月1日公開)です。
73才の毒舌おばあちゃんが20才に若返り、青春を取り戻すストーリー。オリジナルの世界を踏襲しながら、日本を舞台に70代の心を持った20才のヒロインが弾けまくる作品になっています。とにかく明るく楽しく、そして最後はホロリと感動できる王道エンタメ。
主演は多部未華子、演出は『謝罪の王様』などのヒットメイカー、水田伸生監督が手掛けています。
2001年に公開されたロマンチックコメディ映画『ブリジット・ジョーンズの日記』。恋愛も仕事も自然体なブリジットの姿に世界じゅうの女性たちが共感! 2004年には続編『ブリジット・ジョーンズの日記 きれそうなわたしの12か月』が公開され、こちらも大ヒットとなりました。
そんなブリジットシリーズ最新作の予告動画がYouTubeで解禁! ブリジット役のレネー・ゼルウィガー、弁護士・マーク役のコリン・ファースは引き続き続投、そして新たな恋のライバルとして登場するのは……あの人気俳優!
しかも今回、ブリジットに赤ちゃんができるらしいんだけど……!?
[公開直前☆最新シネマ批評・インタビュー編]
映画ライター斎藤香が皆さんよりもひと足先に拝見した最新映画のなかからおススメ作品のキャストを直撃インタビューします。
今回、インタビュー編に登場していただいたのは『バットマン vs スーパーマン ジャスティスの誕生』(2016年3月25日公開)の唯一のアジア人キャストであるTAOさん。トップモデルから、映画『ウルヴァリン: SAMURAI』(2013)で女優デビュー。映画だけでなく日米のテレビドラマなど、活躍の場を広げています。
『バットマン vs スーパーマン ジャスティスの誕生』でTAOさんが演じるのは、レックス・ルーサーの秘書マーシー・グレイブス。レックス・ルーサーの秘書ということは……悪役です!
『バットマン vs スーパーマン ジャスティスの誕生』は日米同時公開ゆえに、物語やTAOさんがどんな活躍をするかは、公開までのお楽しみになっています。そこで、女優TAOの新たな一面&モデルから女優に転身しての変化、海外での仕事のことなど、アラサー女子が知りたいことを聞いてきました。
[公開直前☆最新シネマ批評]
映画ライター斎藤香が皆さんよりもひと足先に拝見した最新映画のなかから、おススメ作品をひとつ厳選してご紹介します。
今回ピックアップするのは、先に発表された2015年度アカデミー賞で最優秀助演女優賞(アリシア・ヴィキャンデル)を受賞した映画『リリーのすべて』(2016年3月18日公開)です。
世界で初めて性別適合手術を受けたリリー・エルベの実話をベースにした、デビッド・エバーショフの小説を映画化。主人公のリリー(アイナー)を演じるのは、昨年『博士と彼女のセオリー』でホーキング博士を演じてアカデミー賞主演男優賞を受賞したエディ・レッドメイン。リリーを支える妻を演じるのは、本作の熱演でアカデミー賞助演女優賞を受賞したアリシア・ヴィキャンデル。監督は『英国王のスピーチ』でアカデミー賞監督賞を受賞したトム・フーパーです。
では映画『リリーのすべて』の魅力、いってみましょう!
[公開直前☆最新シネマ批評]
映画ライター斎藤香が皆さんよりもひと足先に拝見した最新映画のなかから、おススメ作品をひとつ厳選してご紹介します。
今回ピックアップするのは、ディズニー/ピクサーの最新作『アーロと少年』(2016年3月12日公開)。2015年に全米公開されて絶賛評に包まれた感動作です。
地球に隕石がぶつからず、恐竜が進化した地球という設定の中、言葉を持つ恐竜のアーロと、言葉を持たない野生の少年のスポットの友情を描いています。これが、大人の心にもガツンとヒットし、心が洗われる物語で良いんですよ。
[公開直前☆最新シネマ批評・イベント編]
映画ライター斎藤香が、映画関連のイベントに突撃取材。今回は3月5日から5月29日まで開催中の「ピクサー展」へ行ってきました! スタジオ設立30周年記念の展覧会は、ピクサーファンにとってはたまらないアートワークが500点も展示してあるのです!
では写真とともに「ピクサー展」を見ていきましょう。
時代を超え人々から愛される名作漫画『キューティーハニー』が、全く新しいかたちに生まれ変わってスクリーンに登場! 映画『CUTIE HONEY -TEARS-』として、この秋、映画化されることになりました。
ヒロイン・ハニーを演じるのは、若い女性を中心に圧倒的人気を誇る、西内まりやさん。
女優、モデル、歌手、タレント。さまざまな分野で活躍する多才な彼女は果たして、新生・キューティーハニーをどう演じるのか。ものすごーく気になるぞぉ!
今日、3月5日から「映画ドラえもん 新・のび太の日本誕生」がいよいよ公開。1989年公開の人気映画「のび太の日本誕生」が新たに生まれ変わるとあって、この日を待ちに待っていたという人も多いのではないでしょうか!
さて、「のび太の日本誕生」には数々の魅力的なひみつ道具が登場します。中でも、食いしん坊の記者(夢野うさぎ)が、子どものころに憧れてやまなかったのが「畑のレストラン」です。
缶詰に入っている種を植えると、1日とかからずにダイコンが育ち、それをパカッと割ると……あら、不思議! できたてのお料理が現れたぁ~! めちゃめちゃウマそう~! どうなってるんだ、22世紀ってすげえええええ! と、うらやましく思ったものです。
そんな「畑のレストラン」を食べられるレストランがあるらしく、そんなの行ってみるしかないじゃん! と、いうワケで、行ってみることにしました。どこにあるんですか!? まさか畑にあるんですか!? どこの畑に行けばいいんですか!?
ある時は、 “コケティッシュ” な女。またある時は、赤い三年子の金魚。
変幻自在の金魚と老作家の会話によって構築された艶やかな超現実主義的小説、室生犀星(むろうさいせい)の『蜜のあわれ』が、二階堂ふみさん、大杉漣さん主演で映画になりました。来る2016年4月1日より、全国公開されます。
バラエティー番組で大活躍中の漫画家、蛭子能収さんが、なんと長編映画に初主演するんですって!
気になるそのタイトルは、『任侠野郎』。蛭子さんの役は、 “かつて関東一円に名を響かせた元若頭” らしいのだけれど……なにこれ意外すぎる。
しかも同名の挿入歌も蛭子さんが歌うっていうんだから、そんなん、絶対の絶対に笑っちゃうでしょっ!
「それは私のおいなりさんだ」
衝撃的な決めゼリフ、主演を務めた鈴木亮平さんのパーフェクト・ボディーにも注目が集まった、2013年公開映画『HK / 変態仮面』にまさかの続編が決定!
1作目のキャストおよび製作チームが再び集結。新たなキャストに柳楽優弥さんらを迎えた、続編映画『HK / 変態仮面 アブノーマル・クライシス』が、5月14日(土)に全国公開されるんだって〜!!
[公開直前☆最新シネマ批評]
映画ライター斎藤香が皆さんよりもひと足先に拝見した最新映画のなかから、おススメ作品をひとつ厳選してご紹介します。
今回ピックアップするのは、ドキュメンタリー映画『Maiko ふたたびの白鳥』(2016年2月20日公開)です。
ノルウェー国立バレエ団でアジア人初のプリンシパルに抜擢された日本人バレリーナ、西野麻衣子さんを追いかけた作品。日本人バレリーナの歩む軌跡が、もう本当に感動的なんですよ! 彼女はノルウェーで結婚・出産も経験されており、働く母とバレリーナとの両立についても語っています。
監督は、本作が初の長編ドキュメンタリー作品となる女性、オセ・スベンハイム・ドリブネスさん。
女性にとって興味深い、バレリーナのバックステージ&私生活とは?
「Who you gonna call(誰に電話すればいい)?」「Ghostbusters(ゴーストバスターズ)!」
世界中の誰もが知っているこのフレーズでおなじみ。3人の学者が幽霊退治に挑む映画『ゴーストバスターズ』が、3Dになって、およそ30年ぶりにスクリーンに帰ってくる!
いよいよバレンタインデーが近づいてきましたね。年に一度のこの聖なる恋愛の日、どのようにお過ごしの予定ですか?
どんなプレゼントにしようか迷い中の人、手紙で告白するかそれとも直接言っちゃうかと悩み中の人、また付き合っているけどもっと仲を深めたいカップルや、そろそろ将来に向けた話を進めていきたいカップル……などなど、バレンタインにあわせていろいろ考えているみなさま! ここはちょっとベタだけど、「恋愛映画」なんていかがですか?
今回は、思わず彼が「好きだああああ!」と言ってしまうような、はたまたあなたから「大好き……!」と伝えてしまうような、恋愛モチベーションをどーんとアゲてくれる映画を一挙まとめてご紹介します。恋っていいな♡楽しいな♡と思える名作映画ばかりですよ!
アニメ『おそ松さん』が大人気の昨今ですが、本日ご紹介するのは、漫画&アニメ『おそ松くん』を生んだ偉大なる漫画家・赤塚不二夫さんのドキュメンタリー映画。
赤塚さん生誕80周年を記念した映画『マンガをはみだした男~赤塚不二夫~』が、今年のゴールデンウィークに全国で公開となります。
3月5日に公開予定の映画『ドラえもん 新・のび太の日本誕生』。1989年に公開された『ドラえもん のび太の日本誕生』のリメイク作品ということで、今から話題となっています。
それに先駆け、川崎市の藤子・F・不二雄ミュージアムでは、原画展「のび太の日本誕生と時空の旅」の後期展示と共に「スイーツフェア2016」を開催中!
さらに3階のミュージアムカフェでは、映画に登場するドラえもんのひみつ道具、 “畑のレストラン” を再現したスペシャルメニューを食べれちゃうんです☆