りんごの名産地として知られる青森県ですが、実は一方で、「短命県」という不名誉な称号を与えられているそうなの。
「青森県=短命県」というマイナスイメージを払拭、若い世代の意識を変えてカラダの中も美人になるような啓発アクションを起こそうと立ち上がったのが、青森県弘前市の市民発プロジェクト『津軽美人プロジェクト』。
りんごの名産地として知られる青森県ですが、実は一方で、「短命県」という不名誉な称号を与えられているそうなの。
「青森県=短命県」というマイナスイメージを払拭、若い世代の意識を変えてカラダの中も美人になるような啓発アクションを起こそうと立ち上がったのが、青森県弘前市の市民発プロジェクト『津軽美人プロジェクト』。
ハロウィンといえば、カボチャ! カボチャをくり抜いて作る化け物「ジャック・オー・ランタン」は日本でもすっかり有名になりましたが、今年はちょっと趣向を変えて “カボチャじゃないジャック・オー・ランタン” を飾ってみるのはいかが?
今年、岐阜の特産品「富有柿」(ふゆうがき)を使った「ハロウィン柿」が登場! 意外と違和感がなくてビックリ、いやむしろこれはかなりカワイイのでは……?
本日YouTubeからご紹介するのは、ホームにいる人がこぞってアクビをしている、という不思議な動画。
動画に登場しているみなさんはきっとお疲れなのね。もしかして寝不足? 電車に乗って移動するという状況が退屈極まりないとか?
でも、みんながみんなアクビしてるんです。どうして!!!!! 一瞬、「化学兵器の仕業!?」なんてさえ疑ってしまうほどに、不思議な不思議な光景です。
10月25日は、「世界パスタデー」。
1995年、10月25日にイタリアのローマで「第1回世界パスタ会議」が開催されたことを記念して1998年に制定されたものです。この日、世界各国ではパスタの魅力を伝えるさまざまなイベントが開かれるのですが、我が国日本も例外ではありません。
10月25日(日)からの1週間、日本全国にある約160店のイタリアンレストランに、各店のシェフが世界パスタデー2015を記念し考案した特別なパスタ「秋を楽しむパスタ」が登場。
10月1日(木)から11月29日(日)まで、上野動物園・多摩動物公園・葛西臨海水族園・井の頭自然文化園、以上都立動物園および水族園4園が、スマートフォンやタブレットなどを使って園内を回るクイズラリーを実施している模様。
上野動物園公式ツイッターによれば、こちらで全問正解、さらにはアンケートに回答すると、抽選で200名に “ハシビリスト垂涎の限定グッズセット” をゲットすることができるんですって!
なお “ハシビリスト” というのは、上野動物園の人気者、「なかなか動かない鳥」としておなじみ、ハシビロコウさんを愛してやまない人たちのことよ。
真っ白なフワフワの毛につぶらな瞳……ひと目見たら誰もが思わずキュンとなる。そんな「文鳥がま口」の画像がTwitterに掲載され、話題となっています。
製作者は手作り雑貨が人気のピヨ山さん。一匹だけでもかわいいのに10匹寄り添ってるもんだから、なおさらたまらないっ!! 画像には「ほ、欲しい」「どこで買えますか?」などの声が集まっています。
スマホのアプリ「Uber」でタクシーの配車を手配し、到着を待っていると……うそっ! デ、デロリアンが来ちゃった!?
実は2015年10月21日は、1989年公開の映画『バック・トゥ・ザ・フューチャーⅡ』で、マイケル・J・フォックスさん演じる主人公・マーティ・マクフライが、タイムトラベルした未来の日付にあたるのです。
それを記念したイベントが世界中でイベントが行われていた同日、英ロンドンに登場したのが「ペプシマックス(Pepsi Max)」と「Uber」による30周年を記念したお祝いプロジェクト。
パクチー大好き、 “パクチーラヴァー” に朗報っ!
10月27日(火)、東京世田谷区三軒茶屋にオープンする「亜細亜的バル Xinchao(シンチャオ)」。その記念キャンペーンとして「無料でパクチー食べ放題」が実施されるんだって~!!
みんなの人気者、ダッフィーが東京ディズニーシーに登場してから早10年。今年はダッフィーにまつわるイベントやグッズの発売が目白押しですが、またも激カワなアイテムが登場。
食欲の秋、あれもこれも食べたいけれど、好きなだけ食べていたら、後で後悔することは目に見えているし……ああ、食べたいものの取捨選択って難しい!
なんて考えていたら、ドトールコーヒーで午後2時以降にしか食べられない「焼いてとろけるチーズケーキ」なるものが販売されているとの噂をキャッチ。
ドトール公式サイトによれば「口どけの良いマドレーヌをナチュラルチーズが包みます。」と書かれています。しかもオーダーを受けてから焼いてくれるそう。
焼いてとろけるってどんなの? もう気になりすぎるぅ……これは行くしか無いでしょ!! ということで、記者(私)が早速食べてきました。うひひ。
ピリ辛ではあるけれど、実はそんなに辛くない。ポテチだけど普通のポテチとはちょっと違う。そんな絶妙なバランスにより、子供から大人まで幅広い年齢層から支持されている湖池屋の「カラムーチョ」。
実は今回、この「カラムーチョ」に関して行われた調査により「ニンニクの臭いが残るのが気になる」という人が多いことが明らかに。
これを重く受け止めた湖池屋は、大胆にも「にんにく抜き」のカラムーチョを開発してしまいました。
そしてこの、“にんにく”が入っていない「カラムーチョチップス にんにくナシナシ ホットチリ味」は早くも10月12日から全国で発売を開始。「にんにくが不評なら、にんにくを抜いちゃえ」という、このフットワークの良さ。感動級ですね。
ただ〜し、本当ににんにくを抜いてしまって良かったのか。にんにくが入っていない「カラムーチョ」は「カラムーチョ」と呼べる味なのか?
その辺りが気になった記者(私)は、湖池屋さんからご提供いただいた、従来の「カラムーチョ ホットチリ味」と「カラムーチョチップスにんにくナシナシ ホットチリ味」をじっくりと食べて比べてみることにしましたよ。
今年のハロウィーン、どんな仮装をしようかなぁ~なんて、まだ迷っている人は着物なんていかがでしょうか? え、着物? と、ちょっとビックリしちゃうかもですが……。
東京・原宿のラフォーレ原宿にあるキモノレンタルショップ「Tokyo Kawaii Musée(トウキョウカワイイミュゼ)」から、ハロウィーン期間限定のレンタルメニューが登場しました。
確かに着物なんだけど、確かにハロウィーンっぽい……これは、あり!
今年1月に東京ディズニーランドホテルに初登場、大好評を博した「 “アナとエルサのフローズンファンタジー” スペシャルルーム」が、装いも新たにディズニーアンバサダーホテルにお目見えします。
10月20日(火)午前9時より予約受付が開始されるこちらのお部屋は、ディズニー映画『アナと雪の女王』の世界観を体感できる特別仕様。東京ディズニーランドのスペシャルイベント、 “アナとエルサのフローズンファンタジー” と連動したお部屋となっているみたい。
お菓子作りが好きな皆さんの中には、ハロウィンに合わせて何か作ろうかな~と考えている人もいるのでは? なら今年はこんなお菓子はいかが?
海外サイト「instructables」で見つけたのは、ゾンビの口元を超リアルに再現したカップケーキ! ゾンビなので歯茎からピーしてたり皮膚がピーしてたり……とまぁグロいことグロいこと。見た人からは、すすんで食べる気がしないから「ダイエットコークよりダイエットできそうだね、HAHA!」なんてアメリカンジョークも飛び出すほど!
これは作り甲斐がありそう!?
恋愛に悩んだとき、あなたはまず、そのことを誰に相談するでしょうか。
女友達? 男友達? あるいは人間ですもの、ときには誰にも言いたくない恋の悩みを抱えてしまうことだって、ありますよね。
そんなときに駆け込みたいのが、恋愛相談Bar「Café&Bar ToBe」(カフェ&バー・トゥビー)。
低料金で映画を2本観賞することができる名画座をこよなく愛している記者(私)です、こんにちは。
本日みなさまにご紹介するのは、東京・池袋にある名画座「新文芸坐」にて毎週土曜の夜に行われている、オールナイト上映。
「東映アクションムービー」(10月10日)「世界の映画作家」(10月17日)など、毎回趣向を凝らしたラインナップを展開している同イベントにおいて、記者が最も注目しているプログラムが『一瞬と永遠 少女たちが見た風景』です。
本日10月14日(水)から始まった、ミスタードーナツの「ポン・デ・リング20億個突破! 感謝セール!」。
20日(火)までの1週間、ポン・デ・リングシリーズ6種と定番ドーナツ4種、合計10種が税込100円ぽっきりに。
ふおお、これってポン・デ・リングをこよなく愛する “ポン ・デ・リンガー” にとって、たまらない機会なのではないかしら……!!
学生時代のようにキュンキュンしながらステキな恋がしたい!! な~んて夢見るけど、もうあのころには戻れない……と思っているあなた! いやいや、戻れます! そしてもう一度恋できちゃいますよ!
来る11月、とある元中学校を舞台に、1日だけ学生時代に戻れる恋活イベントが開催されます。
これは時間割にそって「ホームルーム」「体育の時間」「給食の時間」を過ごし、最後に「告白タイム」を迎えて、学生気分でステキなパートナーを見つけることができるというもの。
あのころからウン年、いや、ウン十年たっていても、すんごいピュアな気持ちで恋できちゃいそうじゃないですか?
今年のハロウィンは、土曜日。週末ということもあって例年より盛り上がりをみせるであろうことは確実なこの日、東京・六本木にある国立新美術館が、非常に挑戦的な試みを実施する模様。
その名も、「美の饗宴 アートになりきり ハロウィン仮装コンテスト」。応募フォームにある指定画像のアートをモチーフに仮装し、ステージ上でなりきりパフォーマンスを実施。「世界の名画になりきって六本木の夜を盛り上がろう!」とのことなのですが……。