ネットオークションやフリマアプリの利用者は、年々増加するばかり。気軽に出品する人がいる一方で「挑戦してみたいけど……めんどくさくて、なかなか重~い腰が上がらない」という人は少なくないのではないでしょうか。
実はわたしも、「面倒だからやりたくない」と思っているうちの1人。ですがそういった人たちに打ってつけのサービスが、2018年5月11日にスタートしたというのですっ。
「トリクル」は、ネットオークションやフリマアプリで売りたい物を「家に取りに来てくれる」という、出品代行サービス。
ネットオークションやフリマアプリの利用者は、年々増加するばかり。気軽に出品する人がいる一方で「挑戦してみたいけど……めんどくさくて、なかなか重~い腰が上がらない」という人は少なくないのではないでしょうか。
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「トリクル」は、ネットオークションやフリマアプリで売りたい物を「家に取りに来てくれる」という、出品代行サービス。
多くの女性たちが憧れているであろう、ロマンチックなプロポーズ。
消防士さんならではの “サプライズ・プロポーズ” の演出をとらえた映像がフェイスブックに投稿され、話題となっています。投稿したのはアメリカ・ノースカロライナ州で働く、消防士のアシュトン・ハンウェイ(Ashton Hanway)さんです。
プロポーズが行われたのは、なんとハンウェイさんの職場。恋人のローレン・ウッド(Lauren Wood)さんと一緒に消防車の屋根に乗っているシーンから、動画はスタートします。
現在恋人募集中だというあなたに、朗報があります。2018年6月10日、東京・港区六本木にある六本木横丁で開催されるイベント「出会いのはしご酒」に足を運んだら、運命の人に出会えちゃうかもしれませんよ~!?
出会いに特化した横丁イベントは、今回で2回目の開催。
イベントが開催されている時間内、六本木横丁を通れるのは、なんと恋人がいない人のみ!! さらに、横丁内全店舗で定期的に席替えを行うため、「お見合い回転横丁」と銘打たれています。
虫や鳥、動物などの顔を、真正面から見る機会はそうそうありません。ましてや彼らの顔を見上げるような角度なんて、見降ろされないかぎりは、到底無理なお話。
しかしこれを疑似体験できる映像が、YouTubeに投稿されているんです。
さまざまな動物たちがバケツの中の水を飲む様子を “バケツの底から” とらえた映像『the bucket(バケツ)』を投稿したのは、アメリカ・テキサス州でたくさんの動物たちと共に暮らしている、 “The Field Lab” ことジョン・ウェールズ(John Wells)さん。
自然に囲まれた土地で、代替エネルギーで暮らしを続けている方のようです。
まだ5月だというのに、夏のような暑さが続いている今日この頃。こう暑いと、今すぐにでも水着を用意しなければ!という気分になってきますよねぇ。
今年水着の新調を考えているというのなら、誰も持っていない、完全オリジナルデザインの水着を作るというアイディアはいかがでしょうか?
海外サイト「Bags of Love」では、デザインを自由にカスタムできる水着を、1着28ポンド(約4000円)で販売中。好みの画像をアップロードして、どんなデザインにするかセレクト。サイズや素材、ステッチの色まで細かく決められるというサービスなのですが……。
ただひとつ気になるのは、ウェブサイトにでかでかと表示されている、デザインの例。
今や日本で開催されている音楽フェスは、数え切れないほど。ロックにポップスにEDMとジャンルも多種多様で、暖かくなってくるとほぼ毎週末、なにかしらの音楽イベントが開催されています。
そんな中、満を持して日本初上陸を果たすのは、タイ発 “世界で最もずぶ濡れになる音楽フェス” こと、「S2O JAPAN SONGKRAN MUSIC FESTIVAL(エスツーオー・ジャパン・ソンクラーン・ミュージック・フェスティバル / 以下「S2O JAPAN」)」!
2018年8月4日と5日の2日間、東京・お台場で開催されることが決定しておりまして、現在は第2弾DJラインナップまでが発表されているんです。
いろんな企業やキャラクターとコラボしまくるほどに、ワーカホリック。 “仕事の鬼” としてよく知られているハローキティさんが、なんと今度は新幹線とコラボしちゃうらしいのです!
西日本の地域活性化をめざして2018年6月30日から新大阪〜博多間を運行するのは、その名も「ハローキティ新幹線」。
対象となるのは、博多駅を午前6時40分に出発して、新大阪に11時13分に到着する「こだま 730号」。そして新大阪を午前11時29分に出発して、博多駅に午後15時38分に到着する「こだま 741号」。毎日定期運行しているこの2つの列車が、ハローキティ色に染まります♪
定番アイスとしてみんなに愛される「ガリガリ君」や、不穏なCMで注目を集める「チョコミントアイス」などで知られる赤城乳業。こちらにもうひとつ、ロングセラーとなっている商品があることを、みなさんはご存知でしたでしょうか。
その商品の名前は、「ガツン、とみかん」。読んでそのまま、みかんキャンディーの中にそのままみかん果肉をガツン!と入れた、搾りたてジュースのような味わいが特徴のフレッシュな棒付きアイスです。
今年めでたく20周年を迎えたという「ガツン、とみかん」。しかしながらどうやら、知名度はいまひとつのようで……。
膝を三角形に立てて抱え、地べたにぺたんと座る、体育の時間でよく行っていたアノ座り方。みなさんはアレを、なんと呼んでいるでしょうか。
「体育座り」?「体操座り」? それとも「三角座り」?
少し調べてみたところ、実はこの呼び方には、地域によって差があるようなんですよね。
2019年5月1日の皇太子さまの即位に伴って、平成が終わり、新元号に改められます。
30年間という平成の時代。あっという間だった気がするけれど、平成元年にオギャーと生まれた子が30歳になっていると考えると、白目をむいて倒れそうになりますよねぇ。
そんなふうに思っているわたしは、まごうことなき “昭和世代” 。ソニー生命保険株式会社が発表していたのは、どうしても比べられがちな “昭和世代” と “平成世代” の違いがよく表れているアンケート結果です。
フォロワー数3万9400超を誇るペットインスタグラマーの@sanderszooさんは、犬に猫に亀、フェレット、さらにはプレーリードッグと、いろんんな動物を飼っている様子。投稿された写真や動画を見ると、みんなと~っても仲が良さそうなんです。
そのなかでもとりわけラブラブなのが、猫とプレーリードッグのカップル(?)。
ペロペロと猫に念入りに毛づくろいされて、うっとり目を閉じているプレーリードッグ。ときには床に押し倒され、ときには壁ドンまでされてされるがままになっているプレーリードッグたんの姿に、目も心も完全に奪われてしまうんですっ。
ヒップホップのダンスチーム「Auxiliary」がフェイスブックに公開していたのは、アメコミヒーローのスパイダーマンとデッドプールが、仲良くダンスしている貴重な映像です。
バックに流れるのは、テイラー・スウィフトさんのヒット曲『Shake It Off』。
キュートなメロディーに合わせてキャピキャピ踊る2人は、スーパーヒーローとは思えないくらいにコミカルっ! とはいえそもそもデッドプールのほうは、ヒーローとしてはかなり異端。放送禁止用語もバンバン言いまくるし、これくらいやっても全然おかしくないキャラなのですが、ね(笑)。
女性の1人暮らしには常に、安全面での不安がつきまとうもの。オートロックの物件を選んだり、外に干す洗濯物の内容に気をつけたりと、自己防衛策をとっている人は少なくないと思うんです。
レオパレス21によると、東京にはおよそ140万人の女性がひとり暮らしをしており、 “ひとり暮らしの女性が世界一多い街の1つ” とも言われているそう。
こういった背景を受けて、レオパレス21は2018年3月23日に新たなセキュリティ施策を発表。女性を狙った住居侵入犯罪を軽減することを目的とした防犯施策、「Man on the Curtain」を開発しました。
ジブリ映画『魔女の宅急便』に出てくるニャンコといえば、黒猫のジジ。キュートなジジが、ゴールドやスワロフスキーを使ったネックレス・リング・イヤリングになって、2018年5月中旬より発売されます。
ジジをモチーフにしたアクセサリーシリーズが販売されるのは、全国のどんぐり共和国と、オンラインショップそらのうえ店。月にちょこんと乗っかるジジと、リボンの真ん中からひょっこり顔を出すジジ。さてあなたは、どちらのモチーフがお好みでしょうか?
チョコレートにさほど興味のない私も、名前を聞いただけで胸ときめいてしまうのが、スイスのチョコレートブランド「リンツ(Lindt)」。あの包み紙を見ただけでグッときちゃうという人は、きっと私だけではないはずです。
イートインでリンツのオリジナルメニューを味わえる「リンツ ショコラ カフェ」では、リンツのチョコレートとフルーツを組み合わせた夏季限定メニューが登場するというんですっ。
パンク・ゴシック・ロリータ系といった原宿系ファッションを取り扱う雑誌といえば、1998年に創刊された『KERA』。雑誌は2017年3月に休刊してしまいましたが、その後同年5月より、デジタル版に移行しました。
雑誌『KERA』は今や、伝説。そんな神雑誌の編集長を務めていた松村直樹さんが、このたび新たに雑誌をプロデュース。しかも編集長を務めるっていうんだから、こりゃチェックしないわけにはまいりませんっ!
本日2018年5月16日に創刊されるのは、その名も『LE PANIER(るぱにえ)』(税込み820円 発行:ASOBISYSTEM)。
“新ロリータ主義” をテーマにしたこちらの雑誌はなんとロリータ雑誌史上初の日本・中国同時発刊となるらしく、今後世界から注目を浴びそうです。