あと1カ月と少しでハロウィン。参加を予定しているみなさま、今年はどんなコスチュームを着るか、もう心に決めましたでしょうか。
さて、せっかくハロウィンに参加するのであれば、どうせなら愛犬にもとっておきのコスプレをさせてあげたいところ。たとえば本日ご紹介する商品、映画「スターウォーズ」シリーズに登場するキャラクター、「バンサ」の着ぐるみなんて、いかがでしょう?
あと1カ月と少しでハロウィン。参加を予定しているみなさま、今年はどんなコスチュームを着るか、もう心に決めましたでしょうか。
さて、せっかくハロウィンに参加するのであれば、どうせなら愛犬にもとっておきのコスプレをさせてあげたいところ。たとえば本日ご紹介する商品、映画「スターウォーズ」シリーズに登場するキャラクター、「バンサ」の着ぐるみなんて、いかがでしょう?
現在も下町情緒を残す街、浅草――。先月18日、隅田川に架かる吾妻橋からほど近い場所にオープンしたのは「ネコカフェ MONTA」。
同店に足を踏み入れてまず驚くのは、カフェ顔負けのハイセンスな内装。テーブルからソファ、小物ひとつにいたるまで猫カフェのレベルをはるかに超えた店内は、オーナー・古川さんこだわりの空間だそう。そして、洒落た家具のすき間から顔をのぞかせる猫ちゃんたちは、看板猫のルナくん(マンチカン)をはじめ揃いも揃ってみな美猫。筆者の極楽指数、急上昇中。
今回がメディア初登場の「ネコカフェ MONTA」の楽しみ方をレポートいたします!
世の女の子たちが大好きな日曜朝のテレビアニメといえば「プリキュア」シリーズ。いやあ、驚いたことに今年で開始10周年になるんですね! そんなに長く続いてるなんて!
対象は幼稚園児~小学校中学年ぐらいまでかと思いますが、大人のファンだって多数。かくいう私(記者)も前シリーズの『スマイルプリキュア!』、前々シリーズの『スマイルプリキュア!』あたりはほぼ全話観ているほど。
そんなプリキュアシリーズから、10周年を記念したプレミアム商品が発売!! 子どもだけでなく大人もじゅうぶんに使えそうなかわゆさと実用性をそなえてますので、今回は詳しくご紹介しちゃいますよーっ♪
幼い頃から今現在に至るまで、誰もが1度くらいは触れたことがあるであろうオモチャ、ルービックキューブ。
正直アレ、記者は苦手です。揃えられた試しがないといいますか、こらえ性がないので、そこまで耐えることができないといいますか。でもね、あのかたちは好きなんです。色も、赤・黄・緑とポップで、可愛らしいし。
そんな、ころんとキュートなルービックキューブにそっくりそのまんまな冷蔵庫を、海外サイト「ThinkGeek」にて、発見しちゃいましたよぉ!
当サイトで幾度となくご紹介している「コップのフチ子」。その企画・原案・デザインを手がけていることでも知られる、漫画家でありアーティストの、タナカカツキさん。
彼がこのたび、伊勢丹新宿店のウェブサイト「ISETAN PARK net」のイメージキャラクター「デパガちゃん」を手がけ、話題になっているみたい。
ワンコさんにズルズル引きずられる、1人の子供。もしやレスキュー活動? それとも遊んでいるだけなのかしら? 果たして一体どちらなのか、ちょっぴり判別しかねる映像作品を、動画サイトYouTubeにて発見しちゃいましたよぉ!
ご覧いただくのは、一見、でっかいワンコさんが水中から子供を救い出そうとしている映像。しかし推測するにこの、助けられているお子さん、溺れていたわけではないようなんですよねぇ。おそらく、ただ泳いでいただけだと思うの。
世界最高峰と言われるエベレスト(チベット語:チョモランマ)。
「本格装備を揃えたりトレーニングを積んだりするのはちょっと無理だけど、あの壮大な雰囲気を味わってみたいなぁ」思っている人はいませんか?
本日はそんな人にオススメの、エベレストを3D体感できるサイト「Mount Everest in 3D」をご紹介。画面一杯に広がる風景と吹きすさぶ風の音が、あなたをエベレストへと誘います。
“Suzy Homemaker(スージー・ホームメーカー)“とは、1960年代のアメリカでTOPPER社から販売され、女の子にとても人気があったおもちゃのシリーズです。おままごとや人形遊びにも使えそうな小さな冷蔵庫と食べ物のミニチュア、めっちゃくちゃ可愛いですよね!
このおもちゃの冷蔵庫が紹介されていたのは、ワシントンD.C.にある、国立アメリカ歴史博物館のブログ。来年7月からの展示に備え、博物館にやってきたんですって。
心が洗われるようなピアノソロ。美しい旋律を奏でるのは、指ではなく……無数のグリップ!?
ご紹介するのは、動画サイトYouTubeに投稿されていた、ヒゲ剃り「ジレット フュージョン プログライド(Gillette Fusion ProGlide)」のプロモーション映像。昨年12月19日、米ニューヨークで行われたパフォーマンスで披露されたのは、ピアニストとピアノ、そしてヒゲ剃りが織りなす、奇跡のコラボレーションでした。
英語学習を目的としたiPhoneアプリは、数多くありますよね。その中で、記者が皆様にぜひオススメしたいのが「OKpanda毎日英語」。無料でもさまざまなカテゴリを選ぶことができ、すべてのサンプル会話にネイティブの音声が収録されています。
このアプリの何がそんなにオススメなのかというと、サンプル会話の内容がとにかくぶっ飛んでいるという点。英語を学習する一方で無駄にツッコミスキルまでが磨かれていきそうな、学習教材としてはありえないトーク内容の数々。おかげで飽きることなく、勉強を継続できることうけあいです。
肌寒い季節に突入し、お布団のあったかさが身に染みる今日この頃……。よりぐっすりと眠るために、ベッドカバーを替えてみてはいかがですか。宇宙旅行をしているような気分になれるステキなベッドカバーがあるんですよっ!!
ご紹介するのは、海外サイト『Etsy』から「CBedroom」というショップのベッドカバー。なんとすべて宇宙をモチーフにした壮大なベッドカバーなのです♪
アメリカ生まれのアイスクリームブランド「Ben & Jerry’s」に、このたび新フレーバーが登場しました。
バナナアイスクリームにキャラメルとクッキーを練り込んだそのアイスクリームの名は、「Satisfy My Bowl(サティスファイ・マイ・ボウル)」。よ~く見ると、中にチラホラ点在するチョコレートチップがピースマークのかたちをしていて可愛いっ。
イスラエルのミュージシャン兼プロデューサー、クティマン(Kutiman)さんが行っているプロジェクト「スルーユー(Thru You)」を、あなたはご存知でしょうか。
動画サイトYouTubeに投稿されている数多の演奏映像、それらをリミックスし新たな映像作品を作り上げてしまおう。さかのぼること5年前、2009年に発足した同プロジェクトをごくごく簡単に説明するならば、こんなかんじ。
鉛筆で文章を書いたり、はたまた絵を描いたり。しかし人の集中力には限界があるもの、あるときふと、飽きちゃいますよね。
そんなとき、鉛筆でほかのことができたとしたら。たとえばそう、ドラムスティックに早変わりしたとしたら、さぞ爽快な気分転換ができるんじゃなかろうか!?
このような思いの元に作られたか否か、そのへんは定かではありませんが、一方が鉛筆、くるりと回転させるともう一方がドラムスティックになっている珍アイテムを発見しちゃいましたよぉ~!
今晩は、お姫さま。姫君は普段眠っている際に夢を良く見るほうなのかな? 一度寝たら朝までぐっすり眠れるってすごく良いことだよね、僕は良く夢を見てしまうんだけど、たまに悪夢を見て起きてから沈んだ気持ちになっちゃうんだよね。
ちなみに今朝はそんな感じだったよ……大抵奇想天外な良くも悪くもない夢ばかりなんだけどね。もし姫君が悪夢を頻繁に見るようなら僕がその苦しみから少しでも救ってあげたいんだ!!
みなさんご存知「デアゴスティーニ・ジャパン(以下デアゴスティーニ)」より9月16日に発売された新シリーズ「週刊 マイ3Dプリンター」が、現在インターネットを中心に話題になっている模様。
毎号集めてコンプリート、各パーツを順序よく組み立てていくと、なんと立体物を出力できる3Dプリンタ「アイディーボックス(idbox!)」を完成させることができるらしいんですよ……! フィギュアやスマホケースなどを、お家で、自らの手で作れちゃうだなんて、スンゴイ時代になったものだわ!
音楽が好きだと、自ずと、楽器演奏にも興味がいくというもの。かくいう記者も、自宅にギターとアルトサックスを所持しております。でもね、ギターはともかく、サックスって重いんだわ、コレが!
防音設備が整った場所じゃないと練習できないため、持ち運ばなければいけない。しかしかよわい女子には(自分で言っちゃう)、あまりに重労働。
でもね、腕力を持ち合わせていなくとも難なく持ち運べ、なおかつ演奏することができるサックスを、海外サイト「Hammacher Schlemmer」で見つけちゃったんですよぉ~!
以前当サイトで紹介した、女性誌「ViVi11月号」(講談社)に、漫画「進撃の巨人」(講談社)の主要キャラクター、リヴァイ兵長グッズが付録として付いてくるというビッグニュース。
斜めがけ、トート、クラッチ持ちの3WAYで使用できる、BEAMSとのトリプルコラボバッグ「進撃のリヴァイトート」。さらには同漫画作者、諫山創氏描き下ろしによるイラストが話題の「コラボBOOK」と、ファンにはたまらないその充実した内容に、ファンが1番ビックリ(記者のことです)。キラキラ女子が読む雑誌にまで登場するとか……兵長、どんだけモテモテなの……。
英国で生まれた4歳の女の子イリス・グレースちゃんが描いた絵画が、今世界中で話題を呼んでいます。
自閉症のイリスちゃんは、最近やっと簡単な単語を覚え始めたばかり。言葉を使ってのコミュニケーションはまだほとんど出来ません。しかしそんな彼女が描く絵は、とても4歳の子が描いたとものは思えない胸を打つ美しい作品ばかり。
実はPouch(ポーチ)でも1年程前にご紹介したことがありますが、今回は彼女の公式サイトを発見しました。汚れを知らない自身の心を映し出したかの様に美しい絵画を描くイリス・グレースちゃんと彼女の作品をご紹介します。