長い長い時間をかけて、手をプルプルと震わせながら、一枚一枚ドミノを並べ……と、ドミノ倒しの仕込みは根気が必要。クシャミをしたら一巻の終わり。その緊張感は刑事ドラマの爆弾処理シーンなみです。
そんなドミノ倒しでゴッホの名画「星降る夜」を再現した男性の動画が世界で話題になっています。動画のタイトルは「Starry Night – Vincent van Dominogh」、2012年6月22日にアップされたばかりの新着動画であります。
長い長い時間をかけて、手をプルプルと震わせながら、一枚一枚ドミノを並べ……と、ドミノ倒しの仕込みは根気が必要。クシャミをしたら一巻の終わり。その緊張感は刑事ドラマの爆弾処理シーンなみです。
そんなドミノ倒しでゴッホの名画「星降る夜」を再現した男性の動画が世界で話題になっています。動画のタイトルは「Starry Night – Vincent van Dominogh」、2012年6月22日にアップされたばかりの新着動画であります。
あなたが道を歩いていて、突然見知らぬ人にコカ・コーラをプレゼントされたらどうしますか? しかもそれが、あなたの傍を歩いていた人ではなく、世界のどこかに住んでいる会ったこともない人だったとしたら……。
そんなあり得ないサプライズを、コカ・コーラとGoogleがタッグを組んで実現しちゃいました! すでにほかのメディアでも紹介されていますが、あまりにも素敵な企画なので、その全貌をみなさんにご紹介したいと思います。
その企画とは、「世界中の見知らぬ誰かにコカ・コーラを1本無料でプレゼントする」というもの! 『Hilltop Re-imagined』と名付けられたこのキャンペーンは、今年のカンヌ国際広告祭・モバイル部門で、見事金賞に輝きました。
[公開直前☆最新シネマ批評]
映画ライター斎藤香が皆さんよりもひと足先に拝見した最新映画の中からおススメ作品をひとつ厳選してご紹介します。
今回ピックアップするのは6月23日公開のジョディ・フォスター監督&主演作『それでも、愛してる』です。本作は、うつ病を患った夫を支える妻と子供たちを描いた夫婦愛、親子愛を描いたホームドラマで、ジョディは監督&夫を支える妻を演じています。
突然ですがみなさん、温泉をテイクアウトできるって知ってました? 「え、温泉をテイクアウトしてどうすんの?」 「温泉なら現地に行って入りに行けばいいじゃん!」ってツッコミが入ってきそうですが、実際自宅で温泉に入るのってホントに気持ちいいのですよ。だって、必ず一番風呂だし、一日に何回だって入れるのですから。それに何がいいって翌朝も温泉が楽しめちゃうということ。まあ、かなり贅沢なわけです。
少女時代を思い出すと、今もキラキラと思い出に残っているマンガや小説ってありますよねえ!
マンガでいえば「ハンサムな彼女」や「星の瞳のシルエット」、岡田あーみんの「お父さんは心配症」……。そして、小説といえばコバルト文庫にティーンズハート。花井愛子さん、氷室冴子さん、日向章一郎さんなど、もう20年も前に読んだものでも、色あせずに心に残っているってスゴイです!
そんななか、天使シリーズやアナトゥール星伝シリーズで人気を博した作家さんといえば、折原みとさん! 久しぶりに名前を耳にして、ぶわあっと当時の思い出が蘇ってきた方もいるのでは?
世知辛い世の中。女の子でも、「やってらんねえゼ!」と、お酒をグビッと飲んだりしたくなるときって、ありますよね? そこまでいかなくても、せめて、家に帰った瞬間くらいは、ほっと一息つきたくなります。
というわけで本日は「東京おもちゃショー2012」(6月14日~17日開催)で見つけた、毎日をがんばっている女子におすすめの癒し系ぬいぐるみなどをご紹介してみたいと思います。
夜の新宿を闊歩する、2組のイケてる男女。きらびやかなハイファッションを身につけた彼らが、下世話でギラギラとした新宿のネオン街を歩いている光景は、なんだか異様でいて、すごく東京っぽくもあります。
これはyoutubeに投稿された、かの高級ブランド『エンポリオ・アルマーニ』の2012-13年秋冬広告ビジュアル映像。こうして日本が撮影地に選ばれるのは、ブランド史上初なのだとか。
楽器の演奏を、まるで小川が流れるかのように繊細に奏でることができる人ってステキですよね!
プロの演奏などを聴くにつけ、あんな風に奏でられたらどんなに表現の幅が広がるものかと憧れる方も多いのではないでしょうか。
もちろん、大人になった今からでも楽器を始めるのは遅くない! というわけで、まずはヤマハの楽器レンタルサービスを利用して触れてみると良いかもですよ!
[公開直前☆最新シネマ批評]
映画ライター斎藤香が皆さんよりもひと足先に拝見した最新映画の中からおススメ作品をひとつ厳選してご紹介します。
今回ピックアップするのは、6月16日公開の三池崇史監督作『愛と誠』です。昭和の傑作漫画として伝説化されている原作は、すでに西城秀樹主演の同名映画が有名ですが、それを21世紀のいま、映画化したらどうなるか……。
試写のときから、その出来栄えに賛否両論分かれた本作。オリジナルを愛した人は「ギョ!」としたそうですが、記者などは「激しい恋」「空に太陽があるかぎり」「夢は夜ひらく」など、昭和歌謡の数々に懐かしさと可笑しさで胸イッパイに! 何しろ熱い青春ドラマをミュージカル仕立てにしたのですから、三池監督の大胆な演出に驚きのエンターテインメントです。
Pouchでもご紹介しましたが、「プリキュアのフェイスパウダー」、Twitterユーザーによる「セーラームーンコスメのデザイン」、そして「クリーミーマミのマカロン」などなど、今、女子の間で何かと魔女っ子が話題です。
魔女っ子グッズってもう何もかもカワイイーーーっ!! 久々に魔女っこ心を刺激された女子も多いのではないでしょうか? 特にセーラームーンコスメ旋風は世界をかけめぐり、海外からも商品化されるのかどうか注目されています。
欲しい欲しい欲しいっ! とりあえずこの心の隙間を埋めるために作ってみることにしました! まずは基本。セーラームーンの初期ブローチと、『セーラームーンR』のブローチにチャレンジしてみました。
皆さんはご存知でしょうか? 最近、東京・新宿駅にずっとこっちを見ている人がいるらしいのです。しかも超笑顔、めっちゃ笑顔でッ! 何それ、ちょっと怖いんじゃないの? ということで、早速新宿駅に行ってみました。そうしたところ、本当にずっとずっとこっちを見ている人がいるではありませんかッ! しかも超笑顔~ッ、でもちょっとカワイイ。これはいったいなんですか~ッ!?
大きくて美しい葉っぱというのは、どうしてもこうもワクワクさせるのでしょう。
物語の登場人物のマネをしてフキの葉を傘の代わりにしてみたり、インドの食文化をマネしてバナナリーフをお皿にしてみたり、あるいは食べ物をくるんで蒸してみたりと、特に生活に必要がなくとも、なんとかして憧れの葉っぱの活用を試みた人は多いはず。
そんな葉っぱ好きオトメに、ぜひともご紹介したいのが『Leaf letter(葉っぱ便箋)』(1,365円税込~)です。
「いざ」というときのために備えておくべきなのが懐中電灯。みなさんはどんな電池を入れていますか? もしも100均などで用意した電池だったら要注意。「いざ」という時に「使っていないのに電池が切れていたー!」なんてことになったら備えている意味がありません。
そこでオススメしたいのは充電池のエネループ。約1800回も充電できて、お金も節約、エコにもなる!……と良いことだらけのエネループですが、実は放電率も極めて低く、充電してから5年後でもバリバリすぐに使えるといいます。これなら「使っていないのに電池が切れていたー!」なんてことにはなりませんよ! エッヘン!
……と、博識ぶってオススメしてみましたが、実はこの豆知識、エネループのスマホアプリ『AR eneloop』で得た知識だったりします。
先日ご紹介した、アニメ「プリキュア」の変身アイテムを模した大人向けコンパクト(メイクアイテム)。
今月14日よりバンダイから販売されることを受け、子供の頃にクリィミーマミやセーラームーンなどの変身系ヒロインに憧れていた20~30代のオトナ女子たちから共感を得られていることが判明しました。
オトナになっても底知れない魅力があるというわけです。恐るべし魔女っ子(魔法などで変身するタイプのキャラクター)の威力!
さて、今回ご紹介するのは、魔女っ子じゃないけれど、なんと萌え系のイラストが全体にプリントされたランジェリー『AKiBA MANGA GiRLS』です。
モイ! 今日はみんなに北欧はフィンランドの極旨スイーツ『ラスキアイスプッラ』の作り方を教えちゃうぞ!
ちなみに「モイ」とは、フィンランド語で「こんにちは」という意味。ついでに言うと、「モイモイ」は「さようなら」って意味だぞ。覚えておくように!
『ラスキアイスプッラ』はイースターの7週間前に食べる、フィンランドの伝統的なお菓子。味は「皮がパンのシュークリーム」をイメージしてみて。作り方を教えてくれるのは、フィンランド大使館公式ツイッター管理人のフィンたん。それではよろしくね~。
動画サイト『vimeo.com』で発見した、謎の動画『THE STREETS OF THE INVISIBLES(ストリートの目に見えない何か)』。
フリーランスのアニメーション作家Remo Rauscher氏が作成したというこちらの映像は、東京をはじめとする世界の大都市を舞台に「見えない何か」に追われ恐怖する人々の様子を、ドキュメンタリータッチに撮影した作品のようです。
しかし世界各地で撮影しただなんて……余計な御世話だけど、この方撮影資金がいっぱいあったのかしら。考えてみると、ちょっぴり疑問でしょ? でもその謎は、動画をよ~く見ていれば、すぐに解けちゃうのです。
[公開直前☆最新シネマ批評]
映画ライター斎藤香が皆さんよりもひと足先に拝見した最新映画の中からおススメ作品をひとつ厳選してご紹介します。
今回ピックアップするのは、6月9日公開の『映画 ホタルノヒカリ』です。干物女を全国区にした人気ドラマ「ホタルノヒカリ」の映画化で、ドラマでは縁側でゴロゴロしている蛍とぶちょおが、新婚旅行でイタリアへ行き、大騒動! というストーリー。