複数名のお客様を家に招いたとき、ちょっと面倒に感じるのがお茶を淹れる作業。2〜3人分ならすぐに終わるけれど、たくさん淹れるとなると気が重くなりそう。
そんなときに便利なのが、一度に12人分のお茶をサーブできる「Spring(スプリング)」というティーセットです。
複数名のお客様を家に招いたとき、ちょっと面倒に感じるのがお茶を淹れる作業。2〜3人分ならすぐに終わるけれど、たくさん淹れるとなると気が重くなりそう。
そんなときに便利なのが、一度に12人分のお茶をサーブできる「Spring(スプリング)」というティーセットです。
1年の半分以上をタイで過ごすという友人に言わせると、日本で食べるタイ料理は「ぬるい(辛くない)」のだそう。たしかに、タイ料理にせよインド料理にせよ日本人の舌に合わせた結果、本場のそれから離れてしまうことはよくあります。件(くだん)の友人はこう続けます。「あっちの人はね、おやつ感覚で唐辛子をほおばれるよ」。
そんなタイ通の友人も太鼓判を押す店が「浅草地下街」にあるということで調査に行ってきました。50年以上前に建てられ、戦後東京の面影を残す貴重な遺産、浅草地下街。
むき出しの天井、雑に積まれたビールケースがはみ出す通路。程よい雑多って長く愛される飲み屋街の共通項じゃないかと思います。浅草地下街には現在約20の飲食店が立ち並び、その一角にタイ料理屋「MONTEE(モンティー)」はあります。
煮込み料理だけでなく、ローストビーフなどもあっという間に作れちゃう圧力鍋。調理時間を大幅に短縮できるのが最大の魅力と言えそうです。お料理が好きなひとはもちろん、そうでないひとでも圧力鍋が欲しくなってしまいそうな本格的なレシピまとめサイトを発見!
レストラン顔負けのリブ肉にリゾット、キャラメルソースやヘーゼルナッツフラン(プリンのよう卵菓子)など「これぜ〜んぶ圧力鍋でできちゃうの!?」と驚きの料理がずらり。そんなプロ顔負けの料理の中から、ジューシーかつサクサクに仕上がるという圧力鍋フライドチキンのレシピを「Cookistry」よりご紹介します。
今年も心がうきうきする季節がやってまいりました! 何か新しいことを始めたり、これまでとは違う世界に飛び込んでみたりするのに打ってつけの時季、それが春!!!
出会いと別れのシーズンでもあり、「まあ、ちょっと一杯のみに行こうや!」みたいなシチュエーションになることも多いはず。どうせなら、素敵な空間で素敵なカクテルをのみながら素敵な夜を過ごしたいですよね♪
そこで、春にのみたいおすすめカクテルをバーテンダーさんに聞いてみました! 春らしさ満開のピンク色のカクテルたち、ビジュアルもめちゃかわいいのです!!!
Pouch編集部めるが欲しいものを集めたPouch読プレのコーナーお時間だよー!!
さて本日のプレゼントは、食いしん坊でキュートなものが大好きな当サイトPouch(ポーチ)が、真っ先に情報を察知してご紹介したアレ! 「宇宙のぺろぺろキャンディ」です!! 太陽系ぺろぺろキャンディー、銀河系ぺろぺろキャンディーなど種類も色々。この機会にあなたも宇宙をなめつくしちゃいましょう♪
(一度当選した方も全員抽選対象となるので、どしどし応募してね♪)
世界の人々はどんな朝食を食べているの? パン? それともごはん? どんなおかずが付くの? ちょっと興味がありますよねー。
今回は、国によって異なる朝食をワンプレートに乗せて次々と紹介していく動画をYOU TUBEからご紹介します。2分近くの短い動画の中に20近くの国の朝食が出てきて、見ているだけでも楽しめます。
トップバッターはアメリカ。パンケーキに卵にベーコン……うんうん、わかるわかるー。アメリカの典型的な朝食ってこういうイメージ!
以前、筆者が取材をしたラーメン屋さんから「ダチョウ料理パーティをするので来ませんか?」と連絡があった。
ダチョウ料理!? え、なにそれ捌くの? 店内でダチョウ捌くの? それって衛生法とか何かの法律的に大丈夫なの? というかPouch的には記事化して大丈夫なの? と思い編集長に連絡したら「OK」のふたつ返事だった。
ということで、ダチョウ料理を食べてみましたよ!
先日、記者(私)の実家がある福島県郡山市に帰省したときのこと。お土産を選ぼうと郡山駅構内にある和菓子コーナーを見ていたら、思わず二度見してしまうほどにカラフルな おまんじゅうが陳列されていたのでした。
まるで郡山のものとは思えぬそのハイからな おまんじゅうは、福島県全土で愛されいてる郡山の銘菓店・柏屋が発売しております。
なんだかソワソワするような色をしているけれど、形や大きさは完全に同店の大ヒット和菓子「薄皮饅頭」そのもの。郡山っ子ならば、これは食べてみないとなんないばい……というわけで買ってみたんだぁ!(発音は語尾上がり)
『ハリー・ポッター』で、ホグワーツ魔法魔術学校の3年生以上の魔法使いの子供たち行くことを許可される魔法の街ホグズミード。その街にあるパブ、「三本の箒」ではバタービールという、体が芯から温まる、泡立った熱い飲み物が飲めます。『ハリー・ポッター』の登場人物たちは、バタービールが大好き!
あれ、飲んでみたいなあと思いながら調べてみたら……、どうやら「バタービール」って作者J・K・ローリングさんの創作した飲み物みたい。でも、温かくておいしい飲み物なら、寒い時期に飲んでみたい! ということで、レシピを再現してみましたよ!
3月12日は旧暦の初午(はつうま)。初午の日には、古くから油揚げやいなり寿司などを食べ、五穀豊穣を祈願してきたんですって。節分の日には恵方巻きを食べるのと似たノリですね。
そこでお稲荷さんを作っていたのですが、ムラムラと……「なんか、かわいいお稲荷さんが作りたい」という創作意欲が。かわいいおいなりさんといえば、リラックマおいなりさんが定番ですが、記者が作りたいと思ったのはチェブラーシカ。オレンジの木箱に入って南の国からやってくるチェブラーシカのオマージュが作りたくなっちゃったのです。
歯磨き直後にオレンジジュースを飲んだときに感じる何とも言えないあの苦味、あれは一体なんなのでしょう?
海外サイト「Mental Floss」では、歯磨き後に味覚障害が起こる理由と、これを避ける秘訣を紹介しています。同じ過ちを繰り返さないためにも(←大げさ)、ちょっと意外なこの原因をしっかりチェックしておきましょう。
「海外で日本のお弁当が流行っている」。そんなニュースを耳にするようになって数年たちますが、「bento」ブームは冷めるどころか、愛好家たちの生活に定着した様子。
「現地の文化と融合して、ご当地レシピなんかも生まれちゃってるかも!?」と海外独自の「おかず」を探していたところ、シンガポール人の人気お弁当ブロガー、Shirleyさんのブログで、面白レシピを発見しちゃいました!!
3月29日(土)・30日(日)の2日間、神奈川県横浜市のヨコハマおもしろ水族館で「第3回深海祭り in 赤ちゃん水族館」が開催されます。
このイベントで、なんとあのオオグソクムシの揚げ物が食べられると話題になっています。
便利なキッチングッズを見ると、料理意欲がグッとわいてくるという女の子は少なくないはず。今回は、そんな皆さんにぜひオススメしたいアイテムを紹介します。海外サイト『Craziest Gadgets』に掲載されている「Dip Clip」は、クリップ付きの小皿。何気ないアイテムなんですが、これがかなり使えるヤツなのです!
突然ですが、記者は今月水戸で行われる「納豆早食い世界大会」に参加します。そのため、来る日も来る日も納豆のことが頭から離れず、日常生活でも「納豆」というワードに敏感になってしまう今日この頃……。
そんな記者が「納豆らあめん」なるものを見過ごせるわけがございません。
さてその「納豆らあめん」、どこで食べられるかというと新宿界隈で名の知れた「らぁめん ほりうち」。同店といえば超肉厚チャーシューが惜しげもなく載った「ちゃあしゅうめん」が有名ですが、今回ご紹介する「納豆らあめん」も870円となかなかのお値段にも関わらず1日20食ほど出るそう。根強いファン、多し!
「クロナツ」ことクロワッサンドーナツの発案者、ドミニク・アンセルさん。サクサク新食感がクセになるその美味しさは、以前当サイトでもお伝えしたとおりです。
そんな彼がこのたび、とっても可愛らしい新商品を生み出したとのこと。
海外サイト『Gizmode』によると、その商品の名は『チョコレートチップ・クッキー・ミルク・ショット』。その名のとおり、本物のクッキーでできたショットグラスなんですってよぉ~!
宴会での一品とか、居酒屋の単品料理なんかで時々目にするフグ料理。あれってフグはフグでも、高級とされる天然トラフグとはまったく違うフグなのだそう。
死ぬまでに一度、いや、一度と言わず二度、三度、その高級天然トラフグとやらをフルコースで食べてみたい! そしておいしく日本酒を飲みたい!
そんな高級天然トラフグを食べる機会が訪れたときのために、押さえておきたい4つのポイントがあるんだって。これは勉強しておきましょう。もしかしたら今日誘われるかもしれないじゃん!
今回紹介するムース、記事として紹介して良いものか迷うレベル…… だって、あまりにも簡単すぎるんですもの!
でもね、最近記者はこれをしょっちゅう作って食べているんだけれど、成分のおかげかお肌の調子がいいのです。だから皆さんに紹介しちゃう。見た目もかわいいしね。
まだ寒い日が続いているけれど、気分はもう春ですね♪ 仙台名物・笹かまぼこの老舗「阿部蒲鉾店」から、春限定のかまぼこが登場したようです。桜や菜の花、タケノコをかたどったかまぼこ、和菓子みたいですごくかわいいんです!