皆さんも一度は利用したことがあるであろう「名代 富士そば」。東京都内を中心に関東圏で展開している24時間営業の立ち食いそば・うどんのチェーン店です。
お蕎麦屋さんといえば、本日大晦日は書き入れ時なはず。さぞかし富士そばでも従業員の方たちが忙しく働いていることでしょう。
と思いきや! 富士そばのFacebookページにはこのような投稿が。
皆さんも一度は利用したことがあるであろう「名代 富士そば」。東京都内を中心に関東圏で展開している24時間営業の立ち食いそば・うどんのチェーン店です。
お蕎麦屋さんといえば、本日大晦日は書き入れ時なはず。さぞかし富士そばでも従業員の方たちが忙しく働いていることでしょう。
と思いきや! 富士そばのFacebookページにはこのような投稿が。
ワイン好きのみなさま! このたび、ニューヨーク生まれの大人のデザート『マーサーズ ワインアイスクリーム』が、日本初上陸したという知らせを耳にいたしましたよっ!
かくいう記者も、お家にワインセラーを完備するほどワインがだ~いすき。こんな大ニュースを聞き逃すわけにはいきませんっ。というわけで、早速全種類試食してみました~。
『マーサーズ ワインアイスクリーム』は、世界でも類をみない、ワインをそのまま配合した新感覚のアイスクリームです。もちろん、微量ですがアルコール分も含まれておりますので、お子さんや車を運転する方は、食べちゃダメ! 文字どおり、大人のためのアイスクリームなのでございます。
クリスマスツリーに飾るオーナメント。いろいろな種類があって、見ているだけでも楽しいですよね! 海外サイト「FOODBEAST」で見つけたのは、クリスマスツリーやジンジャーマン型クッキーの超かわいいオーナメント。しかもこれ、クッキーの中央部分がキラキラと赤や黄色、緑色に輝いていてまるでステンドグラスみたい!
いったいどうやって作るの? はい、ではレシピをご紹介していきましょう!
こんなに寒いと熱々の煮込み料理が恋しくなっちゃいますよねえ! 以前ご紹介した「ピェンロー鍋」も体の芯からポカポカになって良かったけれど、煮込み料理が盛んな東欧風のお料理も捨てがたいんですわ。
というわけで、本日はウクライナ人の女の子ナターシャさん直伝の「ウッマいボルシチ」があまりにも美味そうなので作ってみることにしました。え? ボルシチといえばロシアじゃないかって? なんと意外にも、ボルシチって実はウクライナ生まれなんだそうですよ!
ウクライナ人にとってボルシチとは、日本でいえば味噌汁みたいなもので、まさに“おふくろの味”なのだそうな。今回ナターシャさんが教えてくれるのは、彼女のお婆ちゃんが作ってくれるボルシチのレシピなのだそうです。このレシピにそって作れば、ウクライナの家庭の味が日本にいながらして堪能できちゃうなんてステキすぎる!
というわけで、さっそくご紹介致します。ちなみにボルシチに使われるビーツ(レッドビートまたはスビョークラとも呼ばれる)は、最近では日本のスーパーでも手に入ることもありますが、ナターシャさんによると無くても良いそうです。ちなみにナターシャさんのお母さんは、ビーツなしでボルシチを作るそうですよ! 気軽にトライしてみましょ♪
宅飲みの友といえば、安価な焼酎やウイスキー。割り物を変えれば味に変化をつけて楽しめるので、とっても良いですよね。
ですが、サワーやハイボールばかり飲むのも飽きるもの。そんなときに覚えておきたいのが、焼酎とコーヒー豆さえあれば簡単に作れる、激ウマ『コーヒー焼酎』の作り方です。
本当に楽に作れるので、ぜひ一度試してみてください。作り方は以下の通り。
もう、寒すぎて何もする気がおきないーっ! シャワー浴びるために服を脱ぐのも億劫、朝起きて定時に出社するのも億劫! 夜は体が冷えてなかなか寝付けないじゃないのよ、冬なんか大っきらいよ! と寒いのが苦手な皆さん、熱々のグリュー・ワイン(ホット・ワイン)を飲めば、冬の寒さを少しはお気に召すかもしれませんぞ。
グリュー・ワインは、香辛料の豊かな風味が効いた甘くて熱々のワイン。ドイツやフランスなど欧州で飲まれ、クリスマスシーズンには家庭などで作られるのだそうな。ワインが苦手な方でもゴクゴク飲めてしまうので、ある意味ちょっぴり危険なお酒であります。(グリュー・ワインはドイツ語。フランス語ではヴァン・ショー)
この飲み物に必要不可欠なのは、赤ワインとシナモン。そのほかに香辛料やフルーツを入れることで風味が豊かになるのですが……あまり香辛料を使用したことがない記者、なんだか面倒そう! と尻込みしていたのですが、実際にやってみたら、スーパーなどで売っている香辛料をただ鍋に投入するだけでした。下ごしらえなし、超簡単!
入れる香辛料は、ありものでOK。投入する種類が多ければ、より深い風味を楽しめるので入手できそうであれば色々入れてみたいところであります。さて、材料や作り方は次の通り!
先日、秋葉原でとっても素敵なスイーツと出会いました。そのスイーツとは、あの有名な「モチクリーム」! スイーツ好きとしていろいろスイーツを食べてきた記者(私)ですが、恥ずかしながら初めて先日、「モチクリーム」の存在を知りました。
そして秋葉原を歩いている時に、このスイーツ名が書かれた看板を見るやいなや、記者のスイーツセンサーが「これは絶対に食べるべし!」と信号を送ってきました。その指示通り、店頭に足を運ぶと、そこにはスイーツ天国が広がっていたのです!
ポトフがおいしい季節です。お野菜が食べられるし、作るのが簡単だし、何よりもあったまりますよね。ただ、ポトフばっかりだと飽きてしまう。そこでご紹介したいのが、ハンガリーのあったかスープ「グヤーシュ」です。
先日、記者はハンガリー人のお宅に招かれて、このグヤーシュをいただきました。お野菜が食べられて体があったまって、最高! 頼み込んでレシピを聞きましたら、わりと簡単だったので紹介します。
現在ある裏ワザがネット上で大きな話題になっています。その裏ワザとは、「缶入りコンポタージュのとうもろこしの粒を全部キレイに飲み切る」というもの! えっ!? そんな便利な裏ワザが本当にあるの?
裏ワザの方法はいたって簡単で、缶の飲み口の下をへこませるだけ。これだけで、缶の中にある粒が出やすくなるというのです。そんなバカな~!
ということで、この裏ワザが本当に使えるものなのか、実際に缶入りコンポタージュを使って、実験してみました。
たくさんの料理に使えるベーコン。たとえばパスタの具材としても一般的ですが、良いベーコンはそれ相応の良いお値段がするものです…たとえば生ベーコンなんて、100グラム500円以上はざらですよね。
どうにかしてパスタに使える生ベーコンを安くお手軽に作れないかしらと試行錯誤していたのですが、スーパーで安く売っている100グラム100円ぐらいの豚バラスライスを使うことで、これ以上無いぐらい超簡単な生ベーコンを作ることに成功しました!
今回はその生ベーコンの作り方と、作った生ベーコンでこれまた簡単にできるカリカリベーコンパスタの作り方をご紹介したいと思います。レシピは以下の通りです。
女の子の好きなもの。洋服、アクセサリー、お花、お人形……いろいろあるけど、やっぱり外せないのはスイーツとコスメ! その2大女子胸キュンアイテムが出会っちゃったら、まさに最強ですよね。
そんな女の子がメロメロキュンになっちゃうスイーツをご紹介したいと思います。「Ameya Eitaro(あめやえいたろう)」の「スイートリップ」。見た目はリップグロスですが、蜜あめというスイーツなんです。これはきゃわいいいいいいっ!!
これはエエっ! てっちゃんにオススメしたい! オススメしたい!
そんなお土産を名古屋の駅で発見しましたよ。その名も「キットカット 東海道新幹線セット」(800円)。東海道新幹線で結ぶ4大都市(東京・名古屋・新大阪・京都)がセットになった超カッコいい「キットカット」なのであります。 → 続きを読む
煌びやかなカジノ群と世界遺産が多く残るマカオ半島。名物のマカオ風ポルトガル料理を食べようと息勇んで歩き回ったのに、1日かけて見つけたポルトガル料理店はたった2軒だけ。
「400年もポルトガルの植民地だったのに、どうしてポルトガル料理店が少ないの!?」と怒りすら覚えつつ、カジノの中心街からバスで約20分離れたマカオを構成するもうひとつのタイパ島へ向かいました。
ポルトガル人居住区の面影を残すタイパ島は、異国情緒溢れる雰囲気。中心街「タイパ・ビレッジ」の裏路地にはオシャレなレストランやバーが密集しており、中華料理だけでなくマカオ料理も期待できそう!
というわけで、タイパ・ビレッジで出合ったマカオ風ポルトガル料理店をご紹介したいと思います。
あなたがたとえ、マヨネーズをこよなく愛するマヨラーでなくとも、これを一目見たら、きっと衝動的に購入したくなっちゃうはず……。
ご紹介するのは、ご存知『キユーピーマヨネーズ』から発売されている、とーってもキュートな瓶入りマヨネーズ『2013年 新年マヨネーズ』(300g入り)。
今や誰もがその名を知っている、大人気漫画『ONE PIECE』。11月28日にこちらの漫画の登場人物である料理人・サンジがレシピ本を出したと聞きつけて、ワンピファンの記者は早速購入してみましたよ。
書籍のタイトルは、『海の一流料理人 サンジの満腹ごはん』。映画『かもめ食堂』などのフードスタイリストを務めた飯島奈美さんが監修されているというこちらのレシピ本、フィーチャーされているのはどれも、『ONE PIECE』愛読者ならみ~んな知っているであろう、おなじみのレシピばかり。
FacebookなどのSNSやブログで、自分が食べたり作ったりしたおいしいものの写真を公開している皆さん! おいしそうに写せていますか? 「目の前にあるものはとってもおいしそうなのに、なぜか写真を撮るとまずそう…」という経験をした人も、多いのではないでしょうか。
12月、1月はいろいろなイベントが多くなる時期。きっと食べ物の写真を撮ることも多くなるはず。そこで、超初心者でも使えるおいしそうな写真を撮るコツを専門家に聞いてきました。カメラのコツはたくさんありますが、簡単でスマホでも使える簡単なコツを3つ、紹介します!
おいしい食べ物とゆったりとした空間で、私たちの心を癒してくれるカフェ。しかし時にはカフェで、心行くまでとことんくつぎたい! 時間を忘れるほど、とことんくつろぎたーい! そんなあなたのために、とっておきのカフェを紹介しちゃいます。そのカフェとは、東京・新宿にある「ブルックリンパーラー」。
ここはその名の通り、ニューヨーク・ブルックリンをイメージとしたカフェで、通常のカフェとは一味違った内装が施されています。そしてこのカフェの最大の魅力は、なんといっても壁一面を埋め尽くす2500冊もの世界の本!