ちょっと炊き込みご飯が食べたいなァ……と思った時に、是非とも試してほしいのが缶詰炊飯レシピ連載『缶詰☆炊き込みご飯』です。できるかぎり包丁もまな板も使わずに、家にストックしてある「缶詰め」のみを使ってマッハの勢いで仕上げますよーッ!
記念すべき第3回目は、さんまの缶詰を使った「さんま炊き込みご飯」です。準備するものも作り方も、一瞬で終わるのでお見逃しなく。詳しい調理方法は以下のとおりです。
ちょっと炊き込みご飯が食べたいなァ……と思った時に、是非とも試してほしいのが缶詰炊飯レシピ連載『缶詰☆炊き込みご飯』です。できるかぎり包丁もまな板も使わずに、家にストックしてある「缶詰め」のみを使ってマッハの勢いで仕上げますよーッ!
記念すべき第3回目は、さんまの缶詰を使った「さんま炊き込みご飯」です。準備するものも作り方も、一瞬で終わるのでお見逃しなく。詳しい調理方法は以下のとおりです。
おいしい食べ物と落ち着いた空間で、私たちの心を癒してくれる “カフェ”。きっと多くの方が友人と楽しいひと時を過ごすため、自分の時間をまったりと過ごすため、カフェをよく利用されていることでしょう。しかしその際に困るのが、カフェ選び! 今や町のいたるところにカフェがあり、どのカフェに入ったらいいのか分からないということもしばしば。
そんな時は、ぜひこのカフェに行ってみて下さい! それは東京・目白にある和カフェ『花想容』(かそうよう)。先日カフェ好きの友人の勧めで、このカフェに行ってみたのですが、本当に素晴らしかった!
何がよかったかは、大きく言って、以下の3点!
寒い季節の風物詩、甘くて美味しい温州みかん♪ みかんが山のように積み重なっていても、一度食べると何かにとりつかれたようにパクパクと食べ続け、いつの間にか完食しちゃってたーっ! という経験をお持ちの方も多いのでは。
それほどまでに日本国民に愛されてやまない温州みかんでありますが、炊き込みご飯にして食べたことがある人は少ないのではないでしょうか。
みかん生産で有名な地域では、なんとダシの代わりに「みかんジュース」を入れた「炊き込みご飯」がありまして、「あけぼのめし」とか「オレンジピラフ」などと呼ばれることもあるそうです。
愛媛県では学校給食に出されることもあるということで、生徒たちの反応が気になるところであります。どんな味がするんだろう……気になるよう! というわけで、作ってみることにしました。
日ごとに秋が深まり、寒さがつのるようになると、ぼんやりとしたい気持ちになりませんか? 誰かと温もりを分け合いたい気持ちもあるけど、一人に浸りたいときってありますよね。でも、なかなかぼんやりとした時間を過ごすのも難しいもの。
カフェで過ごすにしても、お店によってはにぎやかすぎるし、図書館もいいけど逆に静かすぎます。そんなときに行きたいお店が、東京・渋谷の「名曲喫茶ライオン」。ここは素晴らしい音響設備をそなえていて、クラシックを存分に堪能させてくれる素敵な喫茶店です。ただし、私語は控えめというのがお店のルールですよ。
― バリ島が週末旅行の定番に? ―
今年4月からガルーダ・インドネシア航空が羽田空港に就航。これにより、ぐっとバリ島旅行がしやすくなった。ということは、週末に行く短期海外旅行の目的地として南国バリ島も選択肢のひとつになるのではないか? 週末バリ島旅行は、どれくらい楽しめるのかを実際にやってみることにした。しかも今回は女子ひとり旅である。
さて、ひとり週末バリ島旅行1日目の夜。ビーチを見ながらバリ島の美味しい魚介類が食べたーい!
ということで、たまたま乗ったタクシーのおじさん※に案内してもらったのが、クプクプジンバランホテルからも程近い、魚市場(パサール・イカン)の南にある ビーチ・レストラン『JBS BUMBU BALI (ブンブ バリ)』。(※バリの優良タクシー「ブルーバード」に乗車)
ジブリ飯と銘打ちましたが、今回は本来なら「宮崎駿監督飯」とすべきかもしれません。『ルパン三世 カリオストロの城』はスタジオ・ジブリ以前の作品ですから。しかし、この作品は一部の宮崎駿監督ファンからは「最高傑作」と呼ばれるほど。ジブリファンの方にこそ見ていただきたい!
そして、この作品にも、他のジブリ作品同様、本当においしそうな食べ物が出てくるのです。といわけで、あえて「ジブリ飯」でくくらせていただきました。
今回は、その『ルパン三世 カリオストロの城』から、ルパンと次元が奪い合って食べていたミートボールスパゲッティを作ってみましたよ。作ってみたら、ミートボールから肉汁がジュワ〜としみ出てくる激ウマスパゲッティになりまして、ルパンと次元が奪い合って食べる気持ちがわかるほどでしたので、みなさんに紹介します!
ちょっと炊き込みご飯が食べたいなァ……と思った時に、是非とも試してほしいのが前回から始まった新連載『缶詰☆炊き込みご飯』です。できるかぎり包丁もまな板も使わずに、家にストックしてある「缶詰め」のみを使ってマッハの勢いで仕上げますよ!
記念すべき第2回目は、「カニの炊き込みご飯」です。準備するものも作り方も、一瞬で終わるのでお見逃しなく。詳しい調理方法は以下のとおりです。
ちょっと炊き込みご飯が食べたいなァ……と思った時に、是非とも試してほしいのが今回から始まった新連載『缶詰☆炊き込みご飯』です。できるかぎり包丁もまな板も使わずに、家にストックしてある「缶詰め」のみを使ってマッハの勢いで仕上げますよ!
記念すべき第一回目は、「いわしの炊き込みご飯」です。準備するものも作り方も、一瞬で終わるのでお見逃しなく。詳しい調理方法は以下のとおりです。
日本生まれの世界一有名な白ネコちゃんといえば、サンリオがデザインした長寿キャラクターの「ハローキティ」でありましょう。誕生したのは1974年。なんと今から38年も前のことです。日本での浸透度は言うまでもありませんが、キティちゃん人気は海を超えて世界中へ。なんと70カ国以上で展開されているそうな。
もちろんお隣の国、中国での人気も意外なほどに絶大でして、北京のお洒落スポット「三里屯」にはキティちゃんレストランもあるのです。その名も「夢幻主題餐庁(Dreams Restaurant)」。著作権なんて気にしないパクリ大国こと中国ですが、なんとこのお店はサンリオ公認だったりします!
真のアイスクリーム好きにとって、「アイスのおいしい季節」とは、年中毎日です。暑い夏場だけではありません! ですよねッ! たとえ寒くなったとしてもアイスは別腹ということで、いつでもおいしいアイスを堪能したいものです。
そんなアイス好きを自負する方は、ぜひともチェックしてください。東京・渋谷にはこだわりの生アイスを提供してくれるお店があります。ここのメニューはひとつだけ。「白一(Shitoichi)」は、牛乳生アイスだけで勝負しています。しかも店頭販売のみ、これは行くしかありませんよッ!
すっかり肌寒くなって、食欲の秋がやってまいりましたーっ! 栗ごはんに焼きサンマ、炒った銀杏、秋鮭の炊き込みご飯などなど……んもーう、想像しただけでヨダレがでちゃいますわ。
そしてそして、できることなら抜かしたくないけど、なかなか口にできないのが松茸ごはん! 最近はカナダ産など海外の松茸もスーパーに出回っていて国産よりはお安くゲットできるけれど、それでもほかのキノコより高いのでお財布と相談しなきゃであります。
朝晩が涼しくなり、ビールがおいしい季節になりました。え、ビールがおいしい季節は夏じゃないかって? いやいや、ビールを味わうのは秋ですよ。食欲の秋ですもの、おいしいものを食べればビールもすすんじゃいますもの。「おいしいものとともにビールが飲みたーい!」と思う皆さんも多いのではないでしょうか。
そんな皆さんに朗報です。なんと、京王線笹塚駅(新宿駅から5分)から徒歩1分の「博多餃子舎(ぎょうざや)603SASADUKA」が10月16日〜19日まで生ビール1杯63円なんです! 2時間以内なら、何杯飲んでも63円なんですって。63円って、駄菓子屋かって言いたくなるような値段ですよね。というわけで、初日に行ってみましたよ。
「玄関開けたら2分でごはん」というサトウのごはんのCMは、商品自体が画期的でキャッチコピーもリズムが良く、耳に残っている皆さんも多いのではないでしょうか。ただ、この商品はご飯は2分でできるのですが、お惣菜を買ってくるか納豆やふりかけで済ますのでなければ、「玄関開けたら2分でディナー」とまではいきません。
そこで記者は考えました。玄関を開けたら、なるべく早く晩ご飯が食べられる方法はないと。そして考えついたのが進化(=料理リメイク)&派生(=食材使い回し)していくメニューです。日曜日の晩ご飯を作る時にまとめて準備してしまえば、月曜日から金曜日まで、それぞれの日の調理時間は15分以内!
まあ、ディナーと言えるほど豪華ではないかもしれませんが、「今週はかなり忙しいぞ」という働く女性にもお役に立てるのではないかと思います。では、さっそく時短料理作戦をご紹介しましょう。
旬を迎え、どんどん甘味を増しているさつまいも。この時期になると、きっと多くの方が「さつまいもが食べた~い!」という衝動に駆られることでしょう。
そんな方のために、さつまいものとっておきのおいしい食べ方をご紹介したいと思います。それは “さつまいものメープルバター焼き”! これは名前の通り、さつまいもをメープルシロップとバターで焼くというもので、超簡単に作れます。
以下が、その絶品スイーツの作り方です。
国産のミネラルウォーターって、そりゃ品質はお墨付きだけれど、パッケージのデザインが滝とか富士山とか……どうも渋めなのが多くてお部屋の美観を損ねがち! 彼氏がうちにくるときは、やっぱりオシャレなデザインの海外産を買っておいてセンスの良さをアピールしたいところですわ!
と思ってる女子の不満をスッキリと解消してくれる、国産ミネラルウォーターを見つけちゃいましたよ!
「家を出てから、家に着くまでが遠足です」
幼い頃耳にした先生のこの言葉は、まさに言い得て妙! 大人になった今はますます、これをしみじみ実感している記者です。
旅、とくに空旅で楽しみなのが、機内食ですよね。コレがあるかないかによって、行きと帰りのテンションが、グンと上がることはまず確実!
というわけで今回は、一般の方々が各航空会社の機内食写真を投稿することができる海外サイト『airplanefood.net』を参考に、めくるめく機内食ワンダーランドの旅へ、みなさんをお連れしたいと思います!
「キットカット」といえば、イギリス生まれで、日本でもおなじみのチョコレート菓子の定番。サクサクのウエハースと甘いチョコレートの組み合わせが絶妙で、一度食べるとついつい食べすぎちゃうという人も多いのではないでしょうか。
トウガラシにも様々な種類がありますが、なかでも強烈な辛さで知られているのがご存知「ハバネロ」。しかーし! ハバネロよりも辛いとギネス認定され、“世界一辛いトウガラシ”として有名なのが「ブート・ジョロキア」なる品種であります。
ハッキリ言って、本当に辛いです。普通のトウガラシなんて甘く感じるほどの辛さでして、まるまる一個パクリと食べた日には、救急車のお世話になる恐れもあります。ウソじゃないです、本当です。
そんなブート・ジョロキアを使って、トウガラシを使うパスタメニュー「ペペロンチーノ」を作ったらどうなるの? もしかしたら美味しいのかもしれない! ということで、さっそく作ってみました!